うち よそ と は。 J( 'ー`)し「よそはよそうちはうち」←これ論破しろ : りぷらい速報

J( 'ー`)し「よそはよそうちはうち」←これ論破しろ : りぷらい速報

うち よそ と は

失礼致しました。 今 他の方のお礼を拝読させて頂きました。 年1くらいは一緒にお墓参りしたいと考える主様は偉いね。 今は そんな考えもなくなってしまって 旦那だけが行けばいいと考える人が多くなっちゃったよね。 とても残念な事なんだけど。 主様 ご主人に伝えてみた事ある?_ それと 御自分の実家って行ってます? 行けばアレヤコレヤト遣っているのかな? だとしたら主様は ホッと一息つける場所がないってことですよね。 家でも齷齪して 実家へ行っても動かされてて 唯一 お客様扱いをしてくれそうな義親たちにまで動かされなきゃならない。 私は 貴方のご両親が好きだから行きたくないなんて思ったこともないけど 正直疲れてしまう。 休みたいなぁ~と思っても あれ遣ってこれ遣ってって考えるだけでもくたくたになっちゃう。 だから行きたくなくなってしまうだけで もっとゆっくりホワンとした時間を持つ事が出来るなら ずっと行って居たいなぁ~って。 気を休める場所にならないかなァ~って話をされた事ありますか? 正直な今の気持ちを ぽつんぽつんと呟くようにご主人に伝えてみては如何ですか? 一緒にお墓参りを欠かしたくないと考える主様は 素敵なお嫁さんだと思うけどね。

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よそはよそ うちはうち

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Photo by from Flickr ここ最近、小町でランキング上位に食い込み続けているトピがあった。 タイトルが地味なので数週間放置していたが、何の気なしに見たところその毒気にやられてしまった。 毒親の負のエネルギーが充満していたからである。 毒親は自分が毒親であることを認識していない。 一見ただの親のように見える段階から、毒親へとトランスフォームして行く進化の過程をまざまざと見せつけられる恐ろしいトピを今回は紹介したい。 トピ主は中学 1年の娘を持つ母親。 夫は会社経営者だという。 トピ主が外で働いているのか専業主婦かどうかは明言されていない。 「私立女子校に娘を入れたのですが、学校の先生からタイトルについていろいろ言われてしまい納得いかないのでトピ書きました」 書き出しから不穏な雰囲気を漂わせる。 曰く、トピ主の夫が「一学期の期末テストで学年上位だったら何かご褒美をあげるよ」と、娘と約束していた。 娘は期末テストで各教科のトータルで学年 8位となり、ご褒美がもらえることになった。 希望したのは「友達とディズニーランドに行きたい」ということ。 自宅からは 1時間 30分程度で行ける距離だ。 だが「行けば閉園間近までいる気だろうし私が反対しました」という。 娘はそれにショックを受けたようで、担任に話したらしい。 夏休み初めの両親面談で、担任から指摘された。 トピ主はこのとき「他の家庭がどうあれ、うちはうちだから学校に文句言われたくない」と反論。 すると担任は…… 「お母様はイエスかノーでしか判断できないんですね。 なぜ反対したのかをどうして娘に説明できないのか。 過去に娘さんが約束を反故にしたんですか? 少なくとも、理由なき否定は親として最低の選択ですよ。 娘さんだって、みんなが行くから私だってって言い方でゴネた訳じゃないでしょう? 我が校は常に何故? を考えた教育をしています。 お子さんの何故に親が答えられないなら何故この学校を選んだのですか? 外は外、うちはうちって言葉は親に便利ですね。 親の権力でねじ伏せる魔法の言葉だから。 我が校には合わない言葉です」 その場はトピ主夫が場を収めたが、トピ主は納得いかないし腹立たしくて仕方なかった。 賛否両論あると思うが、どう思うか? という相談だ。 「非常識ですよね!? 」「どう思いますか?」こう問いかけてくるトピ主の方が非常識だったり、到底同意できない行動を取っていたりするのが小町の法則だ。 筆者から見たら夫と娘との間の約束に割って入ってそれを反故にした母親(=トピ主)に非があるように思える。 コメントでも同様に、トピ主に疑問を呈する声が溢れた。 特に「ダメな理由をきちんと伝えず『よそはよそ、うちはうち』で頭ごなしに禁止した」ということに非難が集まっているようだ。 「先生は『なぜ?』と問うているのに、あなたは『うちはうち』と何も説明せずに終わらせようとしているからです。 同じ土俵に立ってないから」 「母親であるトピ主さんが『嫌だから』反対したんですよね? 娘さんは行く気満々、ご主人も約束したら娘の好きにさせたかった。 トピ主さんだけが『母親の権限』で反対」 「お父さんが約束したんですから、行かせてあげなきゃ嘘つきな親になっちゃいますよ。 あなたが心配な点は『夜遅くなること』でしょ。 思春期に『親は嘘つき』って思うと、長く引きずると思いますよ。 」 「うちはうち、なんて親にとったら一番都合のいい答えですよ。 何故ダメなのか、これが説明も出来なくて、何を教育するつもりなの? 上位に入ったらご褒美をあげると約束して、ディズニーランドに閉園までいるからという、予測出来そうな答えだからダメという、これフェアじゃないよ」 本当にそう! 娘さん可哀想。 というかなぜトピ主は「一日中ディズニーランドにいること」がダメだと思うのか、その理由が書かれていないのでよく分からない。 トピ主は最初のレスで「同じ意見の人が少なくて残念」と言い、こう説明し始めた。 「一緒に行く予定の友達のお母さんとは連絡が取れるので事前に聞きましたが、うちは夏休みで 1回程度の話だから全く気にしない。 他の家も同じようなものじゃない? と言われました。 先生も、夏休みに 1回だけのイベントだったら全く問題ないレベルの話と個人的には思っていると。 親が迎えに行く労力を面倒と思っているならば、そこをボカそうとしているから理由が言えないのではと言われました。 言ってる事は正論だと理解しますが、子供のうちなら理不尽な NGだってある事じゃないですか? 個々の家庭のことだし別にいいじゃないって思ったから、腹が立ったんです」 どうも小町に敢えて書かなかったわけでもなく、トピ主は誰にもちゃんと NGの理由を伝えていないようだ。 トピ主、謎めいてるぅ~。 「もともとディズニー予定がお盆明けなので、夫が迎えに行こうかなと言っています」ともある。 じゃあ OKしていいんじゃないですかね? まあ、夜遅くまで子供だけでお出かけ、というのが心配なのはわかる。 でもトピ主はそう明言していないので、そうではないのだろう。 次のレスで NGの理由が明かされた。 引っ張るなぁ~。 「皆さんの書かれている行かせない理由ですが、中学 1年の娘に友達同士のディズニーが必要ないと思っているからです。 娘は塾同様に夜 10時くらいには最寄り駅という感覚らしく、ディズニーと塾を同列に考えてもって感じです」 なぜ中学一年の娘に友達同士のディズニーランドが必要ないのか……そこもまた不明だが、やっぱり理由は書かれていない。 理不尽な NGであることに変わりはない。 トピ主のこうした考えについて、かなり反論しているようなのだ。 面談の後も一人で学校に行き先生らと話をしたというから、すごい行動力だ。 こんなに娘や学校にかかわりまくる父親、いわゆる良いお父さんふうじゃないか。 「夫には、お前には言わなかったけど先日に学年主任の先生と個人的に会ってきたと今晩言われました。 (中略)外は外、家は家って言うのは構わないけど、ディズニーくらい周囲に合わせてやれと言うんです。 私立に行かせておいて、みんなが出来るのに娘だけ出来ないって何の罰ゲームだよと私を説得してきました」 ここでトピ主は「どの道、私の意見には関係なくディズニーへは夫が行かせる気なので、もうお任せしますと言っておきました」という。 一件落着だ。 なのに、このトピは全然終わらない。 「義務教育のうちに、この程度の制限を与えただけでも叩かれるんですかね? 夫からは夜に危ない目に遭うのが不安なら、朝の通勤電車で娘が痴漢に遭うかもって毎日不安だよな。 そこまで言うんだったら、毎朝学校まで車で娘を送ってみたらどうなんだ?なんて極論まで持ち出すんです。 ひどいと思いませんか?」 お怒りモードで愚痴り始め、夫がひとりで学校と話して来た内容についても、また文句を言い出した。

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ミルクレアアイスCM出演者やBGM曲を調査【よそはよそうちはうち】

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やれ「CoCでうちよそをやるな」とか、「CoCというホラーTRPGでうちよそをやる意味が分からない」という人が見てくれるよう、この題名にしてある。 先に言っておくが、このnoteは「うちよそ」を擁護する内容を記述する。 具体的には、なぜ「うちよそ」がCoCでばかり行われるのか。 他のメジャーなTRPGで流行らないのはなぜかの話をする。 ちなみに筆者の個人的な感想を言うなら、「好きではないがTRPGとして遊べるならうちよそでも構わない」という感想である。 ここまで読んでいる時点でご存じだとは思うが、CoCはクトゥルフ神話TRPG,新クトゥルフ神話TRPGの事を示す。 また、note中に「悪霊の家」のネタバレが存在する。 そもそも、「うちよそ」の定義を確認しよう。 うちよそとは、うちの子とよその子が何かしらの関係性を持ったりカップリングとなった際に呼ぶ名称である。 ピクシブ百科事典より これだけではピンと来ない。 CoC向けに大きく解釈を崩すと、「自探索者が他探索者との関係を見い出すRPや、それを推奨するシナリオ、KP」の事を示す。 探索の果てに恋愛関係になったり、お互いにかけがえのないものになること自体が「うちよそ」であり、CoCではさらにそれを推奨させる行為もうちよそに含まれる。 誤解を恐れずにクソ雑魚偏屈解釈をするなら「自探索者が他探索者と『セックスしないと出られない部屋』に詰め込まれた挙句、してみたら体の相性が良く、その後恋人となった」も「うちよそ」に含まれるといえば過言ではない。 絶対に違う さて、読み手を減らしたところで、本題に入ろう。 この話をする為には、「うちよそ」と物語の関係性の話をする必要がある。 実は、「物語が存在しないと『うちよそ』は生まれ得ない」のである。 簡単に説明する為、ここでは恋愛感情に注目して話そう。 私は今から小説を書く。 「悪霊の家」のシナリオをベースにした物語を書かなくてはいけない。 探偵の主人公と、仲の悪い助手であるヒロインが奇妙な依頼を受ける所から始まる。 しかし、エンディングでは必ず主人公とヒロインの恋が進展しなければ担当さんに焼きを入れられてしまう。 そうなった場合、普通に「悪霊の家」をプレイした時の風景で小説を書いてしまえば恋仲に出来ないのが分かるだろう。 どんなに恋愛描写を入れたとして、おそらく読者からブーイングが来る。 なぜか、「悪霊の家」は物語ではないので浮き沈みが無いのである。 いわば探偵にとってはコービットの館であろうといつもの探偵の仕事であるから、ただの日常なのだ。 たかだた事件を解決したところで、恋愛など生まれるわけもない。 現実的に考えれば分かる話だ。 しかし、このままでは担当に焼きを入れられてしまう。 そうなってはいけない。 そこで、「悪霊の家」を強引に改編することにした。 テーマは「食事」としてこの「悪霊の家」に物語性をぶち込む。 主人公、助手は中の悪い探偵事務所の職員である。 とある事件の依頼を受け、2人で独自に調査をすることとなった。 主人公は貴族育ちで、高飛車な性格で特に料理に関しては文句が酷い。 助手はその点が嫌いで、2人はご飯を共にすることは一度たりと無かった。 依頼の調査をしていくと、どうやらとあるカルト集団が関わっていたようだ。 二人はこれが事件解決のカギとなると信じ、教団に侵入する。 しかし、あえなく教団に発見されてしまい。 解決するべき対象であり、悪霊の蔓延るコービット宅に幽閉されてしまう。 コービット宅では、悪霊の力により、外に出られない。 コービット宅では、悪霊に怯えながら、脱出の手段を探る。 しかし探索は難航する。 時間が経過し、空腹を超え飢餓におちいるがそれでも調べる。 どうやら館の主コービットの本体を倒すしか、手段が無いと分かる。 しかし、突然悪霊が飛ばしたナイフがヒロインを狙った。 それを咄嗟に主人公が庇う。 結果大きな傷を主人公が負い、2人は窮地に立たされる。 ヒロイン一人ではコービットを倒せない。 ヒロインは主人公の体力の回復の為、コービット宅の中で見つけた数少ない非常用の食料や水を全て主人公に与えてしまう。 主人公は感謝を告げて、その食事を美味しいと呟く。 二人はある程度の回復の後、探索を続け、ついにコービットの本体と対峙する。 ナイフで大きな傷を負った主人公、飢餓状態のヒロインであったが、なんとかコービットを倒し、館から脱出することが出来た。 エンディングではそれから数日後が描かれ、主人公がヒロインを食事に誘うところで小説を終える。 さて、これで担当に焼きを入れられることを避けられた。 僕は「悪霊の家」に恋愛描写を入れるのでは無く、物語性を導入しただけである。 ただ、もしこの後主人公とヒロインが恋仲になったとしてもおかしくは無いだろう。 何が言いたいかと言えば、物語が無いと恋愛は出来ない。 ということである。 うちよそは恋愛の発展形であり、その恋愛は物語によって生まれる。 うちよそありき所に物語ありである。 このようにして、うちよそシナリオは作られていく。 つまり、物語を作りやすいTRPGが、「うちよそ」をしやすいのである。 となれば、物語を作りやすいTRPGに、「うちよそ」の文化が出来ていくのではないだろうか。 次は物語の作りやすいTRPGを考える為、物語について考える。 そもそも、物語とは何だろうか。 ここでは引用を使わず、シド・フィールド 有名な脚本の先生 が作り上げた脚本術における定義を分かりやすく説明する。 物語とは、主人公が非日常の世界に飛び込み、その中で旅を続けることにより成長し、大きな試練を乗り越え日常の世界に帰還する。 と説明できる。 ここから、物語をTRPGに導入する為に必要なものを列挙しよう。 非日常の世界に飛び込む描写 2. 旅 TRPGでは探索 をする 3. 大きな試練を用意する 4. 日常に帰還する描写 となる。 試しに、先の改編「悪霊の家」では 1. コービット宅に幽閉されるシーン 2. 屋敷を探索するシーン 3. コービットを倒すシーン 4. 主人公がヒロインを食事に誘うシーン という構成になっていた。 この4つが作りやすいTRPGが物語の作りやすいTRPGとなる。 今、界隈を賑わすようなTRPGは、CoC,インセインなどのホラー系。 ダブルクロス,シノビガミを筆頭とした異能系。 ソード・ワールド、アリアンロッドなどを筆頭としたファンタジー系の3つが基本的に多く募集されている。 これらについて上にあげた4つが作りやすいかを考える。 先に結論を言うと、ホラー系以外は1と4を満たすのがとても難しい。 というのも、ホラー以外のTRPGは日常の世界と非日常の世界が曖昧なのだ。 例えば、ダブルクロスではそもそもオーヴァードに目覚めたら日常に帰れない。 秘密組織に雇われることになるし、そもそもオーヴァードのまま日常を過ごすのが不可能だ。 ふとしたらレネゲイドに侵食されてしまう。 ダブルクロスだけではない、シノビガミはそもそも忍の世界であり、我々が忍達の日常を知り得ない。 知り得ないから、日常に帰ったかどうかわからない。 ソード・ワールドもアリアンロッドも、依頼を受けるのは探索者の日常であり、シナリオをプレイしても非日常の世界にはなっていない。 しかし、ホラーだけは1と4が描写しやすいのだ。 ホラーは決まって日常から描かれる。 そして、怪異に飲み込まれ非日常と化し、怪異を退治すれば日常に戻れる。 あまりにも簡単なのだ。 怪異を退治するまでに、大きな障害と探索箇所を作れば物語性のあるシナリオの完成だ。 ここまで来たらあとは逆算しよう、上記の1,2,3,4が作りやすいホラー系TRPGは物語を導入しやすいTRPGであり、物語の導入しやすいTRPGは「うちよそ」が作りやすいのだ。 ここから導きだされるのは ホラーTRPGは「うちよそ」が作りやすい。 となる。 この考察の最後にもう一つ。 なぜ、「うちよそ」がCoCで流行り、他のホラーTRPGでは流行らないかの話をしなくてはならない。 まず、正直な話。 ホラーはCoCとインセインしか流行ってない。 他はないわけではないが、シナリオを書く人がいない。 そのため、「うちよそ」がしやすいTRPGの条件に入っているのはCoCの他にはインセインのみである。 インセインはダブルハンドアウトシステムと、サイコロフィクションが明らかに「うちよそ」の邪魔をしている。 一生懸命キャラの設定を決めても、秘密に消されることもあるし、サイコロフィクションシステムだと、得られる特技も数が決まってしまっているし、「他の技能で代用」というCoCではよくあるRPが否定されている。 インセインは使い捨てのキャラしか使えないシステムなのだ。 よって、インセインは「うちよそ」候補から外れてしまう。 いかがだっただろうか、このnoteの内容が伝わっているのなら、「うちよそ」が嫌いな人の主張する、「他のTRPGでやれ」という主張がいかに無駄かを理解できると思う。 筆者も「うちよそ」はそこまで好きではない。 だが、こう考察するとCoCにしか「うちよそ」を出来る場所が無いのだ。 自分としてはもう少し界隈が「うちよそ」に寛容になることを願っている。 追記的な何か。 「うちよそ」の増加から考えるに、TRPGに物語性を求める人が増えているのでは?なんて話をいつか書くかもしれません。 筆者は物語は大好きなので、反応がありそうならばシナリオに如何にして物語性を導入するかの話をいずれ書こうと考えています。

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