きめ つの や い ば ぐ れんげ。 レモンシフォンケーキ レシピ 加藤 千恵さん|【みんなのきょうの料理】おいしいレシピや献立を探そう

結城友奈は勇者である 花結いのきらめきとは (ユウキユウナハユウシャデアルハナユイノキラメキとは) [単語記事]

きめ つの や い ば ぐ れんげ

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紅蓮華とは、以下のものを表す言葉である。 『紅蓮華』 - の楽曲。 「」1期の。 『紅蓮華』 - 「」でのが使うの一つ。 『紅蓮華 -ぐれんか-』 - より発売された。 『紅蓮華』 - 「」の登場人物の。 『紅蓮華殺』 - 「」でが発動できるの一つ。 『紅蓮華の女傑・』 - 「」の。 本記事ではの楽曲『 紅蓮華』 ぐ について記述する。 に から発売された。 表題曲である『紅蓮華』は、より放送開始された「」1期のに採用され、がに先行配信された。 曲名は「面に咲くいの」「寒さでめくれた皮膚で咲く」が由来となっており、がする過酷な作中の観に合わせたものとなっている。 また、那田山での死闘で炭治郎がミのに覚める過程も意識していたと思われる。 緩急がはっきりした曲調であり、ABでは傷だらけの遇を静かに歌い、ではそんなも吹き飛ばそうとする強い歌唱が曲を盛り上げてくれる。 や経験があっても自分を支えてくれる存在があり「人はかのために強くなれる、前に進んでいける」という想いをはこの曲に込めており、自身のこれまでのと炭治郎たちの生き様をさせて歌唱している。 どんな悲劇が降りかかっても、へのを願い、強く生きて行く炭治郎の姿にとてもをもらいながら歌わせていただきました。 『』 - より 歌詞について 全体的に「」の雰囲気を上手く演出したとなっており、新旧のから好評を得ている。 の序盤を彷彿とさせるが多く見られ、「の匂い」「変わっていけるのは自分だけ」「を連れて進め」などはの惨劇に遭遇した竈門との繋がりを感じられる。 2番のはのために作られたと言っても過言ではない出来栄えである。 「イナビカリ」「戸惑う心」「を刺す」「に」「逸材の」「咲いた」はの特徴を端的に表現していると言っていいだろう。 版と版ではのに違いがあり、「悲しみよ」 版 が「何度でも立ち上がれ」 版 に変更されている。 変更の理由については次のように説明している。 作品を進めていくと「悲しみよ」という言葉がすごく合うんですけど、最初の雰囲気にはすぎると思ったので、から作品を知ることになる皆さんが楽しんでもらえるようにを変更しました。 『和飯局』に独占 参照 評価・チャート成績 高い歌唱と作品の雰囲気にした本楽曲のは高く、数々の記録を打ち立てている。 「を代表する一曲」と評価するも多い。 先行配信された付けの 配信ストアチャートで38冠を達成した。 の自己記録である「」の『』の冠を大幅に上回る結果となる。 付ので2. 4万でを記録。 による数の最高記録をした。 付の週間でを記録。 前作『』に続き2作連続でを記録。 翌週の付のでもを維持。 これにより 史上初となるによる2週連続のを達成した。 稀有なことに、先述した2つの週はからへとが替わるであった。 これにより 「」と「」を同時に達成した。 なお、 他のチャートでは別々の楽曲がを記録したため を跨いでのは『紅蓮華』が一となった。 の「第回」に が初出場した際 は、で『』のが流れる中で紅蓮華を熱唱した。 偶然にも「」の名を冠する本楽曲がで歌われることに感慨を抱くも少なくなかったという。 オープニングアニメーション.

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『やっぱり亀二郎』by shinn679 : ラーメン二郎 亀戸店 (らーめんじろう)

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予定していた個人戦に比べるとかなり小規模になりますが、 皆さんの参加をお待ちしています。 追記:最初、予選を「ダート2000mで下位の馬が決勝進出」としていたんですが、 これだとただ弱いだけ馬でも決勝に残ってしまいますね。 「芝での上位馬」に修正しておきました。 期待されていた方には申し訳ないです。 STはおろか、頼みのSPすら沈黙でした。 そもそもハイデイン牝馬の時におよその手応えは分かっていたわけで、 2桁程度の生産で出るはずもないのですが。 試験前にダビスタで遊んでいるようでは駄目ですよ〜、ということでしょうか。 もう余裕も無いのでこれにて終了で、今回は不参加とさせていただきます。 今度はファインモーションをモデルにした「父デインヒル」配合。 舞台はクイーンS同様に札幌1800mです。 配合だけならカリレイ等に使っている対ノーザンダンサー系凡庸牝馬に付けて、 (SP25 ST18)のニックス・アウト・面白で申し分ありません。 小回り1800mですので面白AAは逆に仇になりそうですが。 ただし今回は締め切りが試験直前ということでほとんど生産できないはず。 しかも「奴」はハイデイン牝馬に挑戦した時に痛い目に遭っています。 ですから、さすがに今回は産まれない可能性が高いです。 結果は出せたので今度こそマイナーに移ります。 いや、その前に院試の勉強をしなければ・・・・。 それまではおそらく生産できないかと思われます。 625)という馬は私の周りには沢山いまして、 うちの馬だけで3頭、Anti-Gの面子を加えると6頭もいるんですよね。 バランスの取れた能力ということで、採用馬の中ではこの付近が生まれやすいのでしょうか。 それはさておき、ここからが今日の本題であります。 この馬、気性MAXです。 それと同時に父似です。 勘のいい方はこれだけで何か気が付くかと思います。 にも関わらず気性MAXが出たということは・・・・ 気性難の効果というのは、気性値そのものを下げるのではなく、 下限を引き下げているのではないかと思います。 おそらく最低値である「1」まで。 もっとも気性難は騙馬にするでしょうから、 気性値1〜40を矯正後の値(仮に70とします)に置き換えると、 平均値は70くらいになります。 これだと大差ないですね。 しかし上限近い能力が出る確率は約半分になってしまいますから、 やはり弊害は大きいかと思われます。 コメント条件が気性値40未満ということから、 1から100まで均等に分布していると考えられます。 本家の日記より多くの方に見てもらっているのに、申し訳ない。 第2回個別BCが終了して、さあ夏休みに入りました。 では恒例の軍団戦・・・となるところですが、軍団戦はやりません。 そのかわり一風変わった個人戦をやります。 個別ではなく 個人戦です。 もう大体案はできているので、間もなく募集することになるかと思います。 ダート牧場を自負している割には不甲斐ない結果に終わりました。 最低でも、大逃げにして照準を合わせた1700mは勝ってほしかったです。 とりあえずBC締め切りが明日ということになっていますので、その告知だけでも。 それから今回は諸事情により、すぐに更新というのは無理かもしれません。 これを一つの区切りとして、今後しばらくはマイナーに走ろうかと思います。 考えてみればヒットはまだ1回も使ってないような・・・。 名前はランドフォース、マリンフォースと同じくフォース繋がりです。 ハイサドでST型のランド、レイマルでバランス型のマリンときたところで、 サドレイかフェアレイでSP型が出たらスカイと名付けよう・・・と思って早1年。 やっとそれらしい馬が出てくれました。 奇しくも3頭でSP・ST値が2ずつ違うというのが良い感じです。 ご迷惑をお掛けしました。 種牡馬別にレースを行って代表産駒1頭を決め、 さらにその代表産駒を集めて真の最強馬を決定しようというものです。 さて、ご存知のようにダビスタには200頭を超える種牡馬がいます。 大半は使われないとはいえ、マイナー種牡馬の産駒を持っている方は多いでしょう。 その上1人何頭でも出走可能ということで、相当な数の馬が集まるのではないかと思います。 現在うちにいる馬を集めてみると、とりあえず戦力になりそうなところではこれだけいました。 Rainbow Quest,Sadler's Wells,Highest Honor,Fairy King Caerleon,A. Indy,サンデーサイレンス,ブライアンズタイム,リアルシャダイ マルゼンスキー,モガミ,バンブーアトラス,デュラブ,カッティングブレード これに加えて手軽にできそうな配合を洗いざらい試してみようかと思います。 サンドは大逃げの特権を生かして3着。 一方ラストはそれなりの追い込みで4着。 無難な結果に終わりました。 その割にはなかなかの印を取って3着。 4コーナーで先頭に並んでいれば勝ち負けになったかもしれないですが、 生産面で何の苦労もしていませんからこんなものでしょう。 実際試走でも一番の成績でしたし、不甲斐なく終わった前回の雪辱戦でもあります。 結果は8頭中2位タイと、今度はまともな成果を残すことができました。 ・1次予選 予想通りと言いますか、戦力外通告の3頭がここで脱落。 ・2次予選 SPが苦しいダミーブライアンと、新マイナー三銃士の一角カリレーンがここで敗退。 しかし残りの5頭を決勝に送り込むことができました。 ・決勝 直線を向いてうちの馬3頭が先団を占めるという理想の展開。 エグザクタセカンドが逃げるところを、後ろからルージュコロールとシーザリオンが追い込み、 最後は・・・連れて上がってきた某氏の馬にやられました。 ああ、チームプレイが・・・。 例えるなら、セカンドフライが上がったところにライトとセンターが寄ってきて、 結局3人がお見合いになってポトリ・・・・といった感じでしょうか。 それでも2〜4着と上位を占め、オールスター戦という舞台で好成績を収めることができました。 第1戦から2ヶ月も放置してしまったことをお詫びします。 ムヒさんには2回戦終了後すぐに処理してもらったのに、申し訳ない。 あとは第3戦を残すのみで、このレースが終われば長かったBigBCも無事に終了致します。 >BIG BC これは一気に更新ですね。 明日で完了させます。 予定ではあと2回で完了ですが、明日も負けると4日連続更新で一気に終了です。 でもだらだらと長引くよりビシッと毎日更新していく方が、処理の仕方としては理想ですね。 とはいえ、第1戦から2ヶ月も開いてしまいました。 すみません。 ここから先はレースの模様を少しずつ更新していくことにしますが、 勝手ながら 巨人が負けたら更新とさせていただきます。 そんなわけで今日・明日の更新はありません。 ネット上では、そして正規馬では間違いなく最強レベルだと思います。 さてBCの方ですが、結果から言えば優勝と4位。 しかし実際には最終戦で崩れての同点優勝。 うーむ・・・。 「負け試合の方が記憶に残る」とは正にこの事。 同点でしたし、正直なところ優勝という気がしないです。 ダミーが1・2戦を連勝、相方も2・3着で続いていただけに悔やまれました。 本番が非常に楽しみになってきました。 なんと歴代優勝馬が総出演するというドリームレースです。 ゲスト馬だけで30頭近くに上るので相当な頭数が集まるでしょう。 うちからは過去の優勝馬が7頭、それとは別に3頭で・・・計10頭も送り込めるんですね。 優勝馬はバージョン違いで再登録可能らしいので、それも含めてメンバーを検討したいと思います。 あとはダミーとアンフェアが展開次第で、残りは戦力外といったところでしょうか。 カリレイなどの実績A非メジャー配合が良さそうな感じです。 締め切りまでに1頭引きたいところですが。 根性は全てMAXです。 1R レアリティハンデキャップ 1頭は迷わずマッドアーミーに決定。 もう1頭はとりあえず根性無しのターボマンを出してみました。 単騎で抜け出せばそこそこ粘れるのではないでしょうか? 2R アベレージステークス 出走馬のレベルがわからないので判断が難しいかと思います。 現在の登録馬で試走したところ、うちの2頭はなかなかいい走りをしている模様。 3R デンジャラスカップ ここ以外では使い物にならない全く無駄な生産を強いるBCです。 そもそも頭数が集まるのか心配していたところですが、 皆さんこんな条件でも生産していただいているようで。 レースの方は塩飛び・イレ込み多発でしょうね。 危険配合でもごく稀に塩が乗るようです。 コースはイレ込みの影響が少ない短距離にしました。 さて危険配合ですが、まず健康・気性は壊滅。 さらにSPにも明らかに制限がかかっています。 (こちらは同系配合だからという声もあるようですが) 残ったSTと根性は普通につくようです。 一つ勉強になりました。 健康は仕方ないにしても気性だけは矯正しておくことをおすすめします。 ちなみに矯正後の気性最大値をてっとり早く調べる方法、誰かご存知ないでしょうか? うちの登録馬は募集前にあらかじめ作っておいた馬で、 レイタマ用のダンスオブライフ牝馬にレインボークエストを重ねて 見事配合(SP21 ST21)になっています。 東京1600m・2000m・2400mの3本勝負で、条件は父・母父ともに内国産馬であること。 さらに実績・安定・初代配合などによって斤量が異なります。 自分も色々と配合を考えてみましたが、母父も内国産というのがネックで、 現在の持ち馬ではそれなりの配合にしかなりません。 しばらく忙しいため新規に繁殖から作る余裕もなく、 今回は生産0と割り切って初代馬を登録してきました。 一応は初代のエース格ゆえ、そこそこの成績は残してほしいところです。 ちなみに長期放置中のBigBC決勝は・・・・すみません、先に謝っておきます。 早くても20日以降、遅ければ個別BC終了後と、さらに伸びそうです。 最近はまとまった時間が取れず、決勝のような大レースを処理する余裕がないんです。 ただし逃げ禁止。 特に私の場合インブリードは「気性悪化・健康悪化」効果としか見ていないので、 健康・気性に一つでもB要素があったらクロスは掛けません。 優先順位としては、 1:アウトブリード 2:ニックス 3:サイアーエフェクト といった感じで、配合を考える時もまずアウトブリードを前提にしています。 なので「ニックスなし・気性Bインブリード」・・・は、こんな時でもないと絶対にやらないかと。 では、実際に生産してみました。 逃げ禁止で先行争いが無くなるので、STはそんなに必要なさそうですし。 先団から馬群を割って伸びればそれなりにやってくれそうです。 しかもこの時出走したマッドアーミーが勝ち、記念すべきデビュー戦でいきなり初勝利を挙げました。 以来8レース中6レースを制覇! ここのBCとは相性抜群なのです。 出走馬は6頭で、つまりは ビリです。 実際のSARSもこの駄馬のように沈静化してくれれば、ということで。 見たところ出走馬中最弱だったようで、直接対決で全く歯が立たなかった感じでした。 素直に強い馬を出しておけば良かったらしいです。 しかし普段のBCとは違う新鮮な企画で、かなり楽しむことができました。 次回以降があればまた参加したいです。 全く関係無いですが、ここでの最大の収穫はHFが出たことでした。 ('03 エグザクタセカンド '02 ダミーブライアン) しかも「河打記念」「天皇賞(春)」に続いて3連勝となりました。 レースは途中から先頭に立ったエグザクタセカンドがそのまま逃げ切り。 長い直線も不良馬場が差し脚を封じ込めたようです。 ちなみにもう1頭は、イレ込んで馬群の彼方へ消えました。 あー良かった。 結局SPの跳ねた馬は1頭も出ませんでした。 この後は生産している余裕が無いので今回はこれにておしまいです。 両方合わせて200頭は生産していますが、全然、悲しいほど出ません。 皇帝はともかくバンダンはリアルシャダイよりニトロは上なんですが、 安定Cがかなり障壁になってます。 とにかく予想していたよりあまりに出ず、まだキープしている馬すらいません。 キープする価値のある馬も出ない状況では・・・・最悪不参加ということになります。 仮にも前回ダービーの覇者として半端な馬を出すわけにはいかんのですよ。 参加者欄に私の名前が無かったら、そういうことだと思ってください。 自身を持って臨むも、10頭中7位と情けない結果に終わりました。 リアルシャダイ生産の時に出ていましたが、出番が来るまで温存しておきました。 実績を挙げるまではこの馬を短距離路線に送り出したいと思います。 続いて、同じくではサイト1周年企画として タイマンBCの募集が開始されました。 実はうちでも似たような条件のタイマン勝ち抜き戦を考えていたところでして、 個人的にはさながら代行開催していただいた感じになりました。 うちからも早速刺客を送り込んでおります。 ホームコースを設定するBCでは大概 あのコースを選ぶのですが、今回はタイマン勝負。 タイマンでは溜め逃げが有利とされています。 特にある条件の下では、極端な能力差でも無い限り9割方溜め逃げが勝ちます。 そんな感じで真性馬ルナエクリプスの全開バージョンを出しました。 気性に問題があるので、ホームコースはイレ込みの影響が少ない1000mにしています。 何を意味しているのか、気付いた方はどのくらいいるのでしょうか? 次回BC「日本ダービー」。 条件は「4歳牡牝」「父がダービー馬であること」。 少し前から募集を開始していますが、私はまだノータッチです。 ではいつものように検討を。 条件1:4歳(牡牝) 何でもないようですが意外と曲者です。 理由は晩成が使えないこと。 晩成4歳仕上げも可能ではありますが、面倒臭いですし、試したこともありません。 さらに根性馬を引いて大逃げにならなかったりしたら全く無意味です。 ついでに言うと、晩成型そのものが嫌いです。 そんな具合で晩成は全て捨てる方向でいきます。 条件2:父がダービー馬 かなり種牡馬が限定されます。 参考までに使える馬を羅列しますと、 シンボリルドルフ ミスターシービー バンブーアトラス ダイナガリバー ミホノブルボン サクラチヨノオー ウイニングチケット メリーナイス アイネスフウジン シリウスシンボリ の10頭。 うち実績Aはルドルフとバンブーだけです。 この2頭を使うしかないでしょう。 次に初代と代重ねの差ですが、初代52kgに対し、 代重ねは最高でもルドルフ(A・B)の60kgで、その差は8kgしかありません。 迷わず代重ねを選択です。 では、実際に配合を考えてみました。 前回のリアルシャダイ生産で使ったダンチヒ牝馬とで、懐かしの「バンダン」になります。 さらにニトロ(SP26 ST15)・ニックス・アウトブリードと文句なしです。 ただし、バンブーアトラスは「晩成」。 条件1の4歳がネックになります。 それでもダンチヒのSE(早熟化)で多少晩成の割合は減っているはずです。 それからルドルフはパーソロンを持っていますので、 アロマテラピーから始まる繁殖は使えません。 調べてみたところ・・・こちらはハイサド用の牝馬が良いみたいです。 あるいはバンダンでニトロの恩恵を受けてSPが爆発すれば、 多少ST不足でも採用するつもりでいます。 厩舎はST調教重視の河原厩舎にしました。 これならそう簡単には負けないと思います。 他の馬が成長途上の間にどれだけ稼げるかが勝負ですね。 で、今日はここからが真打ちです。 上の馬を出すためにやっていたサドレイで、思わぬ副産物がザクザク出てきました。 いいんですかこんなに一度に出ても!? このレベルが一気に3頭も出るもんですか!? これだけ出したら改造馬だと思われやしませんか!? などと思いながらこの2日で採用レベルを3頭も引いてしまいました。 ただ3頭ともサブパラまでは揃わなかったようで。 どれも根性が不足気味で、あとは気性やら健康やらに問題を抱えていました。 実用となるとちょっと難しいかもしれません。 とりあえず一番上の馬を育ててみました。 やはりうちのエースは総合力でDFなのです。 締め切りが20日と近いのですが、皆さんも参加してみてはいかがでしょうか? 以前Y氏と似たようなことをやっていましたが、当然ながら普通のBCとは全く違います。 その時の経験を生かして色々と有利な条件を考えてみました。 SP・STに関しては極限までの能力は必要ないでしょう。 最強馬生産レベルの早熟馬ならゲーム中では無敵でしょうから。 あとおまかせではSP調教が多いので、ST型にした方が良さそうな気がします。 <追> 牝馬にしたはいいですがこのレベルではほとんど牝馬戦を使ってくれませぬ。 素直に牡馬にしましょうかねえ。 結果自体は3日前に出ていましたが、 今日で総評を完成させてようやく全ての更新が終わりました。 これにて第3回軍団戦を締めさせていただきます。 実のところ今回の軍団戦は、 先に立ち上げた「Anti-G」の実力を試す場として考案したものです。 チーム編成に当たり「芝・万能型」「芝・中距離型」「ダート・ホーム特化型」と3チームのモチーフを決め、 対戦相手を想定した試走を何度も繰り返し、現在の形に落ち着きました。 試走段階でも「特殊部隊」がやはり強く、これは優勝を狙える。 「主力部隊」「機動部隊」が同程度の成績で、どの辺まで上位に食い込めるか。 ・・・・というのがチーム登録時の見解でした。 結果3チームが1・3・6位、直接対決を除いて22勝3敗2分と、 現在の99・Win界をリードする軍団(自称)として恥じない成績を残すことができました。 全体の感想としては、総評でも述べたようにダート軍団が強かったように思います。 (ダートチームが5チームも来たのはちょっと以外でした) 「ダート・重」というのは実は適性差が一番出にくい条件なのですが、 それでも仮性馬とそうでない馬の差ははっきり見られました。 あとはホームコースがほとんど重複せず、1戦ごとの面白みが出たのは良かったです。 大井D2000mがダブった以外は本当に綺麗にばらけましたね〜。 その大井も「2チームが本拠地に同居する」という点で味がありました。 裏で相談していたのでしょうか(笑)? 長距離が少ないというのも、実はレース処理をする上で楽だったりしました。 色々な意味でありがとうございます。 それからtotoコーナーは・・・・ちょっと企画倒れ気味だったでしょうか。 欲を言えば毎回10人くらいの方に予想していただけると、 もう少しtotoらしくなっていたかと思います。 道中は単騎で逃げを打ち、4コーナーで並ばれてから再び突き放すという、 この馬の理想の形でした。 2・3着が叩き合いだったので最後はかなり詰め寄られましたが、 SP85の真骨頂を見せて踏ん張ってくれたみたいです。 ちなみに、ブルーは塩飛びながらも3着、ブランはまくれずに6着という結果でした。 それに伴い、toto第9節の投票も今日までとさせていただきます。 2ヶ月近くも開いたので、もう展開を忘れてしまった方もいるかもしれないですね・・・。 今回は生産期間に余裕があり、ある程度満足できるレベルが出せたと思います。 ただ健康がかなり悪く、塩飛び率約40%というのが問題です。 気性・健康が良い分安定して走り、3頭の試走では実は一番成績が良いです。 他の能力も特にへこんだところが無くて良かったです。 全部SP型ですね。 まあ直線が長いので、4角で交わされても何とかなるでしょうか? STの方は5.5耐というのが2頭出ましたが、どちらもSTだけの馬でした。 ちなみに総生産頭数は約500頭です。 KRAの毎週更新に比べれば・・・なんて思っていましたが、 期限を決めていないせいもあって、いざ処理になると意外とはかどらないものです。 結局1ヵ月半かかったことになりますね。 特に1Rから2Rの間は、長らくお待たせしてすみませんでした。 ぼやきになりますが、全レース実況が入るので結構大変なのですよー。 かなり放置してしまいましたが、1週間以内に更新を開始するのでもう少しお待ちください。 詳しいことはまだ秘密ですが、おそらく今回はこの馬がエースになるでしょう。 あと2Rですので、間違いなく今週中には終わるでしょう。 その後は長期中断中の軍団戦を再開します。 1月の開幕からもう3ヶ月以上になるんですね・・・。 飛び飛びになってしまってすみません。 ダンチヒのSEか、あるいはそれなりのニトロのお陰か、そこそこSPは付いてくるようです。 むしろこの配合の一番のネックは健康だと思います。 ・・・そういえばこの配合は、かつてのバンダンに近いですな。 ただし某イベント用の原稿は終わったので、ダビスタに時間が取れるようになりました。 生産や遅れていたBCの更新など、随時していきたいと思います。 BigBCも放置状態でごめんなさい。 ちょっと今はまとめて処理をする余裕がないです。 2回戦2Rの結果はもう少しお待ちください。 次回BC「天皇賞(春)」。 今回はリアルシャダイ産駒限定戦です。 健康Cということでアウトブリードは絶対条件でしょう。 さて配合ですが。 しかし・・・・今回代重ねとの斤量差は10kgだけ。 加えて長距離戦でスタミナが重要視されます。 例え市場最高レベルの繁殖を使っても、明らかに代重ねの方が有利でしょう。 そういうことで初代配合は却下。 本当はモガミのところでダンチヒを使うのが理想ですが(SP22 ST15:母似SPW)、 スタミナがTSLに届きそうにないですし、今回は生産時間がそれほど取れないかと思うので。 先日の「河内記念」。 期待に応えて、うちのサンドフリートが優勝しました。 (実際は2着で優勝) でも実は予選8着でギリギリの出走だったのであります。 危ない危ない。 もう1頭は予選2着の後、本番では先頭から8馬身離されての4着。 どうやら上位は全て大逃げ馬だったようで、やはりこのコースでは追い込みは全く届きません。 実のところダート1800mというのは、 クソゲー牧場のホームコース的存在だと勝手に思っていたりします。 それゆえ何とか面目を保つことができて良かったのですよ〜。 そこそこスピードのある馬が出たところで早々と切り上げました。 2耐もしてないようでは逆噴射確実でしょう。 所詮はアフリート。 所詮はレイズアネイティブ系。 300頭近く産んだところでようやくそれなりに印の付く馬が出ました。 SPがやや足りない感じですが、気性良好でSTも4耐あったのでこれにて採用。 仮性馬でもないローズラビットに印を持っていかれる有様で、 真性馬かどうかも怪しいところです。 ただこの程度ではAnti-Gに居場所は無いと思われますので、 個人で妖精軍団を編成する時にでも使うことにします。 中長距離ではランドフォースしか使えなかったのでありがたいです。 それでもやはりAnti-Gでは間に合っているのでしょうか。 速いタイムが出たぞという方は、証拠となるもの(VTR 又は タイム表示画面の画像)を添付して 私までメールで送っていただけると嬉しいです。 レースの出走馬は改造馬以外ならどの馬を使ってもいいですが、 「1着は自分の馬である」という条件だけ付けさせていただきます。 締め切り未定ですが、ある程度サンプルが揃ったら発表したいと思います。 参考までに私が今までに見た最高タイムの一覧です。 (一部うろ覚え) T1000 0. 1 D1000 0. 9 T1200 1. 4 D1200 1. 6 T1400 1. 7 D1400 1. 3 T1500 1. 1 T1600 1. 9 D1600 1. 1 T1700 1. 7 D1700 1. 5 T1800 1. 8 D1800 1. 8 T2000 1. 0 D2000 2. 8 D2100 2. 4 T2200 2. 5 T2300 2. 9 D2300 2. 7 T2400 2. 9 D2400 2. 5 T2500 2. 9 T2600 2. 7 T3000 3. 2 T3200 3. 6 T3600 3. 「父アフリート・京都ダ1800m(不良)」で、さらに今回は2着馬が優勝です。 まず今回から斤量が変わり(初代配合が4kg増)、代重ねアフリート産駒とは8kg差になります。 それでも「ダート・不良」だと、まだ初代の方がスピード面では上でしょうか。 次にアフリートのパラメータについて。 私はレイズアネイティヴ系が嫌いでアフリートもその1頭なんですが、 悪1:健康、気性ともにB 悪2:レイズアネイティヴ系でニックスも見事も使えない 悪3:初代ならニックス可能だがインブリードが掛かる アウトブリード必須ですな。 うちの繁殖で使えるのがいないか調べたところ、 ブラモガ用の牝馬にぴったり合うことが分かりました。 ただし実績B・ニックス無し。 以前試したのですが散々でした。 初代の方は、アウトブリードになる繁殖で能力最高のアズグッドアズニューが無難なところかと。 最後に。 まず、これらは主に1年間KRAで様々な距離のレースを見てきた経験から考察しています。 大体は合っているものと思いますが、完璧ではないのであまり鵜呑みにはしないでください。 これは「中距離以上では前が止まりにくく、逆に短距離では前がバテ易い」という、 ダビスタにおけるレース特性からきているものです。 大逃げに根性値が関係していることや、距離によって大逃げ判定が違うことは すでに皆さんも周知のことと思われますので、ここでは省略します。 その結果、大逃げ距離は次の7種類に分けられています。 ついでに大逃げ距離の観点から距離体系を分類してみると、 次の7種類に分けられることになります。 1:1000m 2:1200m 3:1400m-1500m 4:1600m-1700m 5:1800m 6:2000m-2300m 7:2400m-3600m 注目すべき点は、2400m以上は全て同じ距離体系として扱われていることでしょうか? また「2200m大逃げ」は存在しません。 2200mで大逃げする馬はそのまま2000mでも大逃げします。 さて今日はここまで。 明日(書ければ)からは各距離およびコースについて詳しく検証していきたいと思います。 ただし現在私はもう1つのBC「BigBC」も抱えていまして、 どのような順番で処理しようか少し迷っているのであります。 私自身は3の同時進行にしようかと思っていますが、 皆さんの希望がありましたら遠慮なく言ってください。 ・・・・あとtotoコーナーが微妙に寂れ気味ですので、 途中参加でも遠慮なく予想してください。 なんと 3頭目で。 うーむ、嬉しいやら勿体無いやら。 ついでにうちの初代エースもこの馬に更新です。 今日の話はそのEC処理における水面下の出来事です。 ECのページでも述べていますが、このレースはオールスター戦的な位置付けにあり、 各部門のトップクラスが勢揃いしたらどんなレースになるか、 という点に興味が注がれたものと思われます。 そのため出走全馬が力を出し切れるよう、その障害となる要素は全て排除しました。 具体的には、スピイレ・出遅れは厳禁、塩飛びやイレ込みについてもできる限り抑えています。 それからもう一つ・・・。 こちらは知らない方が良いかもしれません。 どうしても読みたい方は反転してどうぞ。 マイルとクラシックの2部門は、実は1度レースをやり直しています。 理由は私のキャプチャーミスです(駄)。 それぞれ「オッズ画面」と「結果画面」を撮り忘れました。 幻となったレースの結果を知りたい方は、とを。 強さが正義だったKRAのシーズン開催から一転して、 今回は誰も考えないような奇抜な条件にしたいと思います。 その前に現行BCの処理を終わらせなければいけませんね。 一方、メインのはずの最強馬決定戦。 こちらは予選1着でしたが、決勝では先行してそのまま3着。 逃げていればスピードで押し切れたかも、と思うと少し残念でした。 それも2頭出しで。 理想の最弱馬を作る条件としては、 父のパラメータが貧弱 母の能力が貧弱 父・母父が同じの危険配合 早熟SPコメなし(晩成でも8戦すれば仕上がりそうなので) などがあると思います。 まず1頭はひたすら弱さを極める配合にしました。 もう1頭は最重量を背負うメジャー種牡馬の中から安定Bのレインボークエストを選び、 同じように2代重ねです。 次に育成、と言ってもなるべく育たないようにするわけですが。 こちらの方法は、 未調教 放牧連発でSTを0に落とす 脚質は追い込み 低ランクかつ誰も乗せそうにない騎手 理想体重よりなるべく重く(大型馬が理想) 8戦目から登録まで12週以上空ける そしてなるべく弱そうな名前を付ける などでしょうか。 根性を削るのであれば、1戦ごとに温泉放牧に出しておけば良いでしょう。 ・・・以上の段階を経て作った自慢の最弱馬が下の2頭です。 実際には出遅れた馬がかなり有利になると思うので、運次第ですね。 今回はこの生産を振り返ってみることにします。 ここのBCでは初代配合が優遇されているので、 配合を考える意味も込めてほぼ毎回初代配合で生産しています。 今回の配合はこれ。 自分は気性重視のアウトブリード至上主義者なので、締めでのインブリードは採用しません。 さて実際に生産してみると、さすがに最高レベル。 できればSTは3耐以上欲しかったところですが、 SPは十分で気性良・根性やや凹み(重要)・丈夫と他の条件が揃っていたのでこれで採用。 次に育成。 「8戦未勝利」の条件があるので文字通り8回負けることになりますが・・・・・ 負けるだけなら「ダート・追い込み」で割と簡単です。 しかし登録のために8戦目は逃げなければいけません。 敵の未勝利馬はこちらが思っている以上に弱いので、例えダートでも負けるのは至難の業。 ・・・なのですが、セリ2歳馬を利用するという逃げ道がありました。 こんな馬が出来上がりました。 さて今回の生産はこれにて終了ですが、まだ続きと言うかおまけがありまして・・・・ これはまた明日にでも書くことにしましょう。 生産報告やBC処理の裏話などをここで語っていきたいと思います。 完全不定期更新ですので、話題が無ければ長期放置状態になることもあるでしょう。 ちなみに日記サイトを借りなかったのは、 「他サーバーの力は借りない」という妙なこだわりがあるせいです。 本家(メイン)の日記と同様に手動で更新していきます。

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