グロー センス 味。 「プルーム・エス」と「グロー」を比較! それぞれどんな人に向いている?

glo sens (グロー センス) を買ってみた

グロー センス 味

この記事を3行でまとめると• glo sensはプルームテックとも異なる新たな「低温加熱式タバコ」• 現在ストアで発売されているフレーバーは全10種類• 全体的にメンソールの爽快感は弱め。 その代わり珍しいフレーバーも多い gloシリーズでは初の低温加熱式 最近になってようやく一般販売も開始された「 glo sens」。 しかし今回取り扱うgloは これまでのgloと全く違う種類のデバイスとなっています。 というのもこのglo sensは 一つ上のメローブレンドと、甘さのタイプが変わった気がする。 カフェラテやバニラフレーバーフレーバーと似た甘みが感じられた。 反対に焦したようなメープルの香ばしさは消えた。 総評 : 基本的に美味しいが、glo sensは独特な銘柄多め ということで最後にもう一度今回の記事を簡単にまとめておくと。。 glo sensはプルームテックとも異なる新たな「低温加熱式タバコ」• 現在ストアで発売されているフレーバーは全10種類• 全体的にメンソールの爽快感は弱め。 その代わり珍しいフレーバーも多い ということです。 プルームシリーズ(基本的な吸い心地は変わらない)でもフレーバーは多く用意されているのですが、普通の紙タバコでもあるようなフレーバーが多くラインナップされているので、少し風変わりなフレーバーを試してみたいという方にはglo sensがおすすめです。

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【加熱式タバコ】低温加熱式「グロー・センス」リニューアル新味全10フレーバー吸い比べ!

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グローセンスの温度は明らかになってませんが同程度の加熱温度と予測できます。 共通するのはどちらも火を使わないため匂いが少なく残らずで、紙巻きに比べて有害物質を削減する。 と謳われてます。 が、高温より低温の方がさらに「負担」が少ないです。 吸い応え重視の方には高温加熱型がおすすめですが、自身含め周囲にも気を使いたい方には様々な観点から低温型のメリットの方が遥かに大きいです。 てことで、今回ご紹介の低温加熱のグローセンスを開封してみました。 glo sens グローセンス レビュー マグネット開閉式の立派なパッケージ。 限定カラーを除けばブラック、ブルー、レッド、ホワイトの4種類。 今回はブルーを選択してみました。 キャンペーン価格がそのまま定価になりました。 それにしても980円て。。 付属品 同梱品は以下の通りです。 glo sens本体• ACアダプター• USBケーブル micro• 収納袋• デバイスキャップ• カートリッジ&ポッドのダミー• 取扱説明書 付属品は他製品よりも種類豊富で豪華です。 収納袋とシリコン製のキャップまで。 衛生面にも気を使われてます。 実は本体には予めダミーカートリッジとたばこポッドが装着されてる状態で「使用不可」と記載済み。 「これ何に使うの?」と感じますが特に使用目的があっての同梱ではないようです。 とはいえ、先端の空PODを使えばノンニコチンでフレーバーを吸引できるので捨てるのも勿体ない。 本物のPODにはタバコ葉が詰めらてニコチン有りになります。 外観 外すと格好悪いのでダミー装着のままパシャリ。 スペックは以下の通りです。 低温加熱だとバッテリーも小さくコンパクトです。 充電時間の幅が凄いことになってますが、本体温度によって差が出ます。 充電ポートは本体下部 付属品にACアダプターがあるためコンセントでもUSB給電でもOKです。 5V1AなのでPCからの低電力で問題なく充電できます。 同メーカーの高温加熱に囲まれてみました。 こう見ると大きさはさほど変わりないですが、丸みがあって薄くて軽いです。 そもそも黒い部分が加熱式だとヒートスティックにあたるので、これがなければだいぶ変わってきますよね。 あと低温型になっても従来シリーズの特徴は受け継いでるな~と印象です。 外観はこんなところ。 そろそろダミー外して専用ポッドを装着してみます。 neo pods ネオ ポッド の取り付け ダミーを外すと接点が見えます。 専用タバコのneo podsはコンビニやたばこ販売店ではこちらの5種類。 左から簡単に説明しますと、• メロー・ブレンド:バニラ風味のレギュラーたばこ• クリスプ・メンソール:定番メンソール• アイス・ブルーベリー:ブルーベリーのメンソール• ドルチェ・ティラミス:コーヒー系フレーバー• ゼスティー・アップル:アップルのメンソール まぁこんな感じです。 ちなみに全12種類もありまして、 オンライン限定で2種類、 オンライン&gloストア限定が5種類ご用意されてます。 カートリッジ1つで180パフ 吸引 できまして、ポッド1つが60パフ分です。 つまり1つのカートリッジを使い切る前に3回ポッドを交換して、廃棄です。 このままカートリッジを本体にカチッとハメて、続いてポッドを装着すると完成です。 とても簡単。 プルームテックプラスと大きな違いでグローセンスは ボタンを押しながら吸引することになります。 こんな感じでパフボタンを押しながらマウスピースから吸いましょう! 吸い方は加熱式や紙巻きと同じ要領でOKですが、 ゆっくりと吸引する方がフレーバーの味を感じやすい。 バチッ、ジー。 と鳴るのはVAPEに近いですね~ glo sensを吸ってみた 使ってみた 感想 ボテッとしたフォルムがなかなか使いやすくて気に入りました。 吸ってみた感想は最も仕組みが近いプルームテックプラスとの比較になりますね。 まずグローセンスの吸い応え キック感 は弱めです。 喉にあたる感覚が若干乏しい! プルームテックプラスはタバコ感が大きくて喉にガツンときますが、グローセンスは優しい喉あたり。 しかしミスト量がとても多い。 フレーバーの味がみずみずしくて美味しい。 最初は独特なにおいと言いますかクセもあったんですが、次第にそれも感じなくなり、、慣れたようです。 純粋に香りではグローセンスが一枚上手かなぁと、そしてモクモクミストの爽快感も良いですね。 悪くないですが、単純にキック感を重視するならプルームテックプラスを推しときます。 あと1箱あたりのパフ回数も要チェック。 名称 吸引回数 1箱値段 グローセンス 180パフ 500円 プルームテックプラス 250パフ 500円 キック感に加えてコスパで考えてもプルームテックプラスが上になっちゃいます。 どちらにも良いところありですね。 もう1度言いますと、グローセンスのミスト量としっとりしてみずみずしいフレーバーは好きです。 glo sensの特徴 基本的な使い方は先に説明しましたが、その他性能は下記になります。 フル充電で180パフ可能です。 ちなみになんですが、 いちいち数える人もいないと思うので、味が薄くなったな~と思った時に交換すれば良いだけでもあります。 つまり、何ものにも縛られず交換のタイミングは自分で決めるわ!って方にはメリットにもなり得ます。 動作温度にちょっと厳しい エラー時の赤LED20回点滅。 これにちょいちょい遭遇します。 例えば、• 8秒以上の一服時間• 過剰な使用 による加熱• 8秒とかそんなに吸わないで宜しいって感じですが、連発して使っても本体温度が上昇してエラーになりやすいのかなと 多少。 落ち着けってことでしょうか。 あと寒い時の屋外や車内では本体温度が下がってエラーに。 私は北海道なんで、寒さ負けするケースにたまに出会います。 そこまで気にする必要にあらずですけど、他の加熱式に比べてちょっと厳しめかなという印象です。 低温加熱型グローセンスまとめ 880円のシェル装備中 タバコてきな観点からみると、• においがほぼしない• キック感は弱め• ミスト量が多い• フレーバー本来の味を楽しめる フルーティなフレーバーだとむしろ、良い匂いがする~とまで言われてしまうほどの低温加熱式は周囲配慮にもおすすめです。

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glo sens(グロー・センス)の特徴まとめ|「フレーバー・リキッド+たばこ葉」の低温加熱式たばこ

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glo sens(グローセンス)の特徴 グローセンスはJTのプルームテックシリーズと同じ 「低温加熱式タバコ」です。 基本的な使い方もプルームテックプラスと同じ。 デバイスと 「neo pods(ネオポッド)」に同梱している 「たばこポッド」「カートリッジ」の2つを組み合わせて喫煙します。 従来のグローデバイスとは違い 「加熱待ち時間」がないので、好きなときに好きな分だけ吸うことが可能。 たばこポッド1個で 「約60パフ分」、カートリッジ1個で 「約180パフ分」となっています。 グローセンスの本体価格は 「4,980円 税込 」と、価格もプルームテックプラスと同じになっていますね。 【追記】グローセンスが新価格の 「980円」になりました。 クリスプメンソール• アイスブルーベリー• メローブレンド• ゼスティーアップル• ドルチェティラミス グローセンスのネオポッドは1箱で 「約180パフ分」、プルームのたばこカプセルは1箱で 「約250パフ分」となっています。 コスパが少し悪いようにも感じるグローセンスですが、果たしてそれをカバーするような吸いごたえと味はあるのか……? ネオポッドのクリスプメンソールを吸ってみた! まずはメンソールタイプの「クリスプメンソール」から試してみます。 ……味わい的には甘さのあるメンソールで普通に美味しいですね。 メンソールの冷涼感はそれなりに強めで、蒸気量が多いので 「吸ってる感」をとても楽しめます。 ほぼ無臭なのでニオイを気にする必要もないですね。 とはいえ、 吸いごたえ・キック感はほとんど感じません。 例えるなら、インペリアルタバコの 「マイブルー」より少し強めのキック感といった感じですね。 味と冷涼感はイイ感じですが、吸ったあとの満足感は個人的には少し微妙でした。 ネオポッドのアイスブルーベリーを吸ってみた! お次は「アイスブルーベリー」でモクモクしてみます。 ……これはかなり美味しいです 笑 ブルーベリー好きにはたまらない味かもしれません。 メンソールの冷涼感はやや控えめですが、ブルーベリーの香りとモクモク感を満喫できます。 とはいえ、やっぱり 吸いごたえ・キック感はほとんど感じませんでした。 フレーバーの味と蒸気量は完璧なので、かなり惜しいところです。 ネオポッドのメローブレンドを吸ってみた! レギュラーには興味がなかった僕ですが、以外にもハマりそうなのがこの「メローブレンド」でした。 味は少し甘さのあるレギュラー風味で、キック感の弱いグローセンスでもそれなりにタバコ感を楽しめると思います。 ガツンとモクモクしたい人にはオススメのフレーバーですね。 ネオポッドのゼスティーアップルを吸ってみた! 青リンゴ味の「ゼスティーアップル」です。 ……吸いごたえとメンソールの冷涼感はやや弱めで、僕がイメージしていた青リンゴ味とは少し違いました。 個人的にはリピなしですが 笑 、柑橘系フレーバーが好きな人はチェックしてみてください。 ネオポッドのドルチェティラミスを吸ってみた! スイーツ感を楽しめそうな「ドルチェティラミス」です。 ……味と香りは薄めのティラミスといった感じですね。 ほどよい甘さで普通に美味しいと思います。 メンソールよりも、甘いフレーバーが好きな人はぜひチェックしてみてください。 【追記】グローストア・オンラインストアで販売されている 「限定フレーバー全5種」も試してみました。 glo sens(グローセンス)の使用レビュー!まとめ 全国のコンビニでも発売となったグローセンスをレビューしてみました。 加熱式タバコというより「 」などのVAPEに近いグローセンスだったと思います。 とはいえ、 「薬事法の規制」により日本国内で流通しているVAPEリキッドには 「ニコチン」が含まれていません。 なので、多少のニコチンは摂りつつも、VAPE感覚でフレーバーを楽しみたい人にはピッタリのグローセンスだと思います。 個人的には 「吸いごたえ」 「キック感」が物足りなかったグローセンスですが、蒸気のモクモク感とフレーバーの味はかなりオススメですね。 【追記】グローセンスが980円で買える 「チャレンジキャンペーン」が開催しました。

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