オンライン飲み会 謎解き。 オンライン飲みはもう古い?!チーム協力型「オンライン謎解きゲーム」が内定者懇親会をさらに盛り上げる!

無料アプリでリモート飲み会は何人まで参加できる?※LINE(画面シェア)のやり方|こもれびトレンドニュース

オンライン飲み会 謎解き

出題する謎のイメージ 「謎解き社内イベントオンライン」は、Web会議ツールを利用して開催できる社内イベントサービスです。 いわゆる飲みニケーションとは異なり、チームビルディングに繋がる「協力要素」が多く盛り込まれたゲーム体験が特徴です。 ウィズコロナの内定者向けイベントにはオンライン上での協力体験が重要 新型コロナウイルスの影響でリアルな場に集まることが難しくなっている昨今。 今までは内定者同士の関係性構築の機会として、リアルな場での飲み会やイベントなどが行われてきました。 しかしオンラインイベントに対して、リアル環境での飲み会や種々のイベント手法をそのまま当てはめただけでは、イベントの効果として求める「一体感」が得られません。 そこで当社では「協力してミッションに挑む謎解きゲーム」で内定者同士の関係性構築イベントをサポートしたいと考え、オンラインで実施可能な謎解きゲームを使った内定者向けイベントの提供を開始しました。 チーム連携要素のある「謎解きゲーム」を活用 「謎解き」は、1つの謎を解くために様々な「手がかり」を入手する必要があります。 弊社制作の内定者向け謎解きゲームでは、「チームで連携して手がかりを入手する」、それらをもとに「全員で考えて謎を解く」というプロセスが発生します。 このプロセスの中で役割分担や自発的なフォロー、また各自の得意分野が発揮されるケースも多くあります。 リアルとオンラインの違いは「情報分断」 通常、弊社で提供している懇親会リアル謎解きゲームは、手元に集めた手がかりをチーム全員が目にできる状態でプレイします。 チームメンバーの半数には「Aの手がかり」、もう半数には「Bの手がかり」というように渡す情報をチーム内で分断します。 謎を解くためにはAとB両方の手がかりを合わせて考える必要があるため、より的確にコミュニケーションをとって情報共有できたチームが早くクリアできる内容となっています。 それにより、コミュニケーションがより必要とされ懇親の効果を高めます。 内定者向けオンライン謎解きゲームのメリット ネット環境がありPCをお持ちであれば場所を問わず参加が可能なので、参加者の所在を選ばないため、地方在住の内定者をわざわざ呼び出す必要がなく、参加者にとって負担が少ない形になります。 <ゲーム内容> 1チーム4〜6名の「チーム協力型」のゲームです。 異なる情報を与えられた各チームが、出題された謎を解くために情報を持ち寄って協力しゲームクリアを目指します。 1つの謎を突破する度に、チーム毎の役割を果たした達成感と、全体で1つの問題を乗り越えた達成感を味わうことができます。 <ご利用の流れ> 1,弊社ホームページのお問い合わせより企業様からご依頼頂きます 2,弊社担当より人数・規模感などを確認させて頂きます 3,弊社が用意したWEB会議ツールに入るURLを共有させて頂きます 4,当日、参加者様にWEB会議ツール内にログイン頂きます。 弊社の運営メンバーが、説明やゲーム進行などの運用を行います。 <サポートについて> 当日は弊社側で用意した司会がオンラインで参加し全体へのゲーム説明や進行などを行います。 ゲーム中にはトラブルチェッカーとして弊社スタッフが各チームを巡回します。 また、事前に全体の流れが分かるマニュアルをお渡しします。 〜その他〜 ・WEB会議ツールのアカウントなどは当社側で準備いたします。 ・参加可能人数は4人〜1000人、所要時間は60〜90分程度です 詳しくはお問い合わせください。 また人数が多い場合もご相談ください。 内定者向けイベントの企画ご担当者様へ このようなニーズで多くお問い合わせ頂いております。

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アフターコロナに向けて社内コミュニケーションを強化、企業向けオンライン「謎解きゲーム」制作サービス、謎解き会社ハレガケが6/1(月)より提供開始:時事ドットコム

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ワードウルフ まず最初に紹介するのは「ワードウルフ」というゲームです。 ジャンルとしては人狼と同じ正体隠匿系のゲームですが、ルールは人狼と比べてかなりシンプルなので初めての人でもすぐにあ遊ぶことができます。 簡単にルールを説明すると まず各プレイヤーにお題となるワードが配られます。 ですが、その中に一人だけ別のワードが配られるプレイヤーがいます。 そのプレイヤーが人狼になります。 あとは、みんなで話しながらお題を知らない人狼を当てていくという感じです。 ワードウルフはお題だけ用意すれば特に道具などもいらないので気軽に遊ぶことができます。 商品を買う必要もないので、ほんとうにすぐ遊ぶことができます。 今回はZoomのプライベートチャットを利用して遊びました。 もう少し詳しいルールは下の記事に書いてあるのでそちらもチェックしてみてください。 黄金体験 ふたつめに紹介するのは「黄金体験」です。 黄金体験を一言で説明すると「回答プレイヤーが他のプレイヤーに色々質問をしてお題を当てる」というゲームです。 黄金体験については下の記事でレビューも書いているので詳しくはそちらを見てみてください! 今回やった中ではこの黄金体験が一番盛り上がりました。 それぞれのメンバーの体験について話すゲームなので、ボードゲームとして面白いのももちろんですが話のネタにもなるので飲み会にはぴったりのゲームですよ! はぁって言うゲーム 最後に紹介するのは「はぁっていうゲーム」です。 「はぁっていうゲーム」は、カードに書かれたお題を声と表情だけで演じて、当ててもらうというゲームです。 例えば「はぁ」のカードには• なんでの?「はぁ」• 力をためる「はぁ」• ぼうぜんの「はぁ」• おどろきの「はぁ」 といったお題が書かれていて、そこからランダムで選ばれたお題を声と表情で表現する…といった感じです。 「ベストアクト」というゲームもありますが、これもルールは同じです。 お題が若干違いますが基本的には同じゲームなので好きな方を買ってもいいと思います。

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オンライン飲み会におすすめのボードゲーム3選!

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新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、ABEJAでは4月9日から完全出社禁止となり、全員が在宅で働いています。 そんななか、4月下旬、加納 峻佑(かのう・しゅんすけ)さん、朝倉 康之(あさくら・やすゆき)さんの2人が、ABEJAを退職することに。 対面で気持ちを伝えられない... ならばオンラインでも感謝の気持ちを最大限伝えたい!そんな気持ちで企画されたのが、オンライン謎解きゲーム「辞められないABEJAからの脱出」でした。 送別会当日、謎の手紙が届いた。 入っていたのは、 謎解きゲーム「辞められないABEJAからの脱出」。 手のこんだ封筒とカードにも、ワクワク感が高まりました。 「みつばち開発」の活動については後日ブログで改めて取り上げる予定です。 実際に届いたカード。 PC画面左端が加納 峻佑さん。 右が朝倉 康之さん。 中央が筆者。 中には、謎が書かれた4枚のカードと「加納蔵 康祐(かのくら やすすけ)」と名乗る人物による「退職エントリ」。 加納蔵 康祐の「退職エントリ」。 加納 峻佑さん、朝倉 康之さんとの思い出が詰め込まれています。 ひとしきり談笑したあと、ゲームがスタートしました。 この謎解きゲームのゴールは、3つの謎を解いて得られるヒントから、退職エントリの一文 「僕は今日でABEJAを卒業する。 様々な思い出が頭を駆け巡る。 頭を悩ませること約1時間。 3つの謎の答えが1つに繋がり、 「モノクロ」の4文字を導き出せました。 「やったー!」と達成感に浸る一方、「ABEJAでの思い出がモノクロ?なんで?」と不思議に思っているうちに、タイムアップとなりました。 その後、安宅さんによる解説タイムが始まりました。 「でも... 」と安宅さんは続けます。 「僕は今日でABEJAを卒業する。 様々な思い出が頭を駆け巡る。 今振り返られるそれらの思い出は、僕には" ばらいろ"に見えた」 これがオンライン謎解きゲーム「辞められないABEJAからの脱出」の本当の答えでした。 思ってもいなかった展開に、参加者が盛り上がります。 「オンラインの飲み会はオフラインより面白くない」を超えたかった。 この会を企画した、安宅さんに聞きました。 ーー今回、謎解きゲームを企画したのはなぜですか? 安宅:「オンライン飲み会は、オフラインの飲み会よりは面白くない」。 そんなイメージありませんか? 今回は大切な2人の送別会ですし、 オンラインでオフラインの飲み会体験を超えたいという気持ちがありました。 キーになったのが「共通の体験」です。 「共通の場」の代わりに「共通の体験」を持つことで一体感のある会にしたかったんです。 そこで思いついたのが、「謎解きゲーム」でした。 ーー特にこだわったのは? この謎解きゲームは退職エントリがヒントになっています。 加納さんと浅倉さんは自分で退職エントリを書くタイプではないので(笑)、退職エントリがあったら喜んでくれるのではと思ったんです。 2人との思い出を混ぜて僕が書いたので、どちらが読んでも、7割は共感できるエピソードが入っているはずです。 送別会経験10回超の「送別されるプロ」も驚く 「送られる側」の加納さんと朝倉さんに聞きました。 ーーオンライン送別会はどうでしたか? 加納:出社禁止期間中に退職の日が来て「ひっそりとABEJAを去るのかな・・・」と思っていたのに、まさかこんな素敵な送別会を企画してくれるとは思っていませんでした。 オフラインでの飲み会以上に盛り上がり、思い出に残る送別会になりました。 ABEJAの人は、仕事も全力で、でも仕事以外のことも全力で楽しむ、というマインドを持っている人が多いです。 働いていた間は、スタートアップならではのヒリヒリする状況を何度も味わいましたが、その中でもエネルギッシュに仕事ができたのは、こうした仲間がいたからこそだな、と改めて思いました。 朝倉:あんなに手の込んだ送別会は、社内異動を含めて送別会の経験が10回を超す「送別されるプロ」(笑)の私でも体験したことがなく、すごくうれしかったです! ABEJAには優秀さと人の良さをとても高い次元で両立しているメンバーがたくさんいると思います。 これまで色々な会社を経験してきましたが、心理的安全性の高さはトップでした。 送るシーンに組織の「らしさ」が表れる。 シーンの積み重ねが組織の「らしさ」をつくる。 ABEJAの社員のほとんどは、他社で経験を積んできたキャリアです。 異なるバックグラウンドを持つ者が、同じ目標に向かって人生の一時期を共にします。 ABEJAで過ごす時が1人1人にとって色鮮やかであるように。 そして、別の道を歩むことになったとしても、その仲間の成長と幸福を願うことができるように。 送るシーンにその組織の「らしさ」が表れること、こうしたシーンの積み重ねこそが組織の「らしさ」をつくっていくことを、今回の送別会を通じて改めて実感しました。 【 私たちはつながっている】について 新型コロナウイルスを機に、今まで当たり前だった風景や意味を考えていくシリーズ。 随時更新していきます。 高橋 真寿美(たかはし・ますみ) 株式会社リクルートマネジメントソリューションズに新卒入社、大手企業向け人材開発やコンサルティングに従事。 その後、経済産業省に出向。 地方創生やベンチャー支援などに関わる。 2019年ABEJAに入社。 HRとして、エンジニア採用や人事企画、組織開発に携わる。 PRとGR(Government Relations)を兼務。

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