カメラ アプリ。 【Windows 10】代替カメラアプリは?

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スマートフォンでの写真撮影は、純正のカメラアプリで撮るのが当たり前だと思っている、そこのあなた。 iPhoneやNexusやGalaxyの純正カメラアプリにこだわる必要はありません。 サードパーティ製のアプリの方が優れているのにお気づきですか? 今回、米Gizmodoが厳選するオススメカメラアプリ7選をお届けします(ですので「LINE Camera」とかは入っていません)。 「Manual」 Manualは、iPhoneのカメラをプロ仕様にできるアプリ。 シャッタースピード、ISO、ホワイトバランス、フォーカスや露出といった項目が、すべて設定可能。 さらに基本的なヒストグラムやフォトマップも、ビューファインダーのインターフェースに搭載されています。 ライト&ダークのテーマも選べて、EXIF情報も確認可能、3分割のグリッドラインも表示できるので、構図も取りやすくなるでしょう。 そして一番大事なのはアプリのUIがすっきりしていて使いやすいことです。 [, 英語のみ] 2. 「Camera FV-5」 Camera FV-5は、上記ManualのAndroid版と考えて良いでしょう。 露出、ホワイトバランス、ISO、シャッタースピード、その他、写真家が設定したいものは一通り網羅されています。 さらに10の構図グリッドライン、および9のクロップガイドは構図を取るのにとても役立ちますね。 EXIFも確認できて、RAW形式もサポートしています。 [, 日本語あり] 3. 「Focus」 このアプリの特徴は、「Focus」というアプリの名の通り、 フォーカスピーキング(画像内のピントが合っている箇所をハイライトでカラー表示してくれる)機能があること。 さらにより解像度が高いTIFF形式で保存できるのも大きな強みです。 他にもフラッシュ撮影、シャッタスピード、ホワイトバランスの調整や露出のコントロールなど、カメラの設定に必要な項目も一通り搭載されています。 またApple Watchアプリもあって、リモートでシャッターが切ることも可能です。 [, 英語のみ] 4. 「Camera360」 Camera360は、昔からAndroidで人気のカメラアプリ。 「ファニーステッカー」という、Snapchat的な顔認識で自動的に表情やヒゲなどを配置できる機能。 またInstagram的なフィルターも豊富に取り揃えてられていて、写真を撮影させる前のライブプレビューでフィルターを適用させることができます。 自撮りのための機能も豊富で、美肌に仕上げる機能も搭載されていますよ。 プロ用というよりは、ソーシャルメディアにイケてる自分の写真をアップしたい人向けですね。 [, 日本語あり] 5. 「Camera 」 Camera はiPhoneの定番サードパーティカメラアプリとして長年愛されています。 プロレベルの写真撮影機能を簡単に使えて、そしてインターフェースはアップルがデザインしたかのようにすっきり美しい。 たくさんのフィルターがセットされていて、さらにHDRモード、露出と焦点を別々に設定できるので、明暗のコントロールを簡単に調整できます。 さまざまなプリセットモードを搭載。 lightboxの機能は一時的に画像が保管され、即座に写真を確認して不要なショットは取り除くことができます。 Apple Watchアプリもあります。 [, 日本語あり] 6. 「ProShot」 グリッドライン表示、画像の縦横比率のカスタマイズ、RAW形式での買い出し、ホワイトバランス、露出コントロール、シャッタースピード、ヒストグラムのライブ表示、HDRモード、マニュアルフォーカス、動画撮影…ProShotでできることはたくさんあります。 EXIF表示も可能、iOS、Android、そしてWindows 10モバイルのアプリもあって、最もマルチプラットフォームなプロ仕様のカメラアプリです。 「Instagram」 みんな大好き、世界で4億人が使う Instagram。 写真加工機能は極めて優秀で、あなたが有名インスタグラマーじゃなくても写真を素敵に加工するためだけにInstagramを使っても良いのです。 iOSやAndroid、Windows 10モバイルで使えます。 David Nield - Gizmodo US[] (mayumine)• Tags :•

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カメラアプリのおすすめ人気ランキング20選【高画質・無音・フィルター機能付きも!】

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一、Windowsシステム付きのカメラアプリを起動する方法 Windowsのカメラアプリを開くには、 「スタートボタン」> 「カメラ」の順に選択すればいいです。 「カメラ」アプリが見つからない場合、アプリストアでカメラを検索し、 「入手」をクリックすればダウンロードできます。 また、直接ストアにアクセスしすることもできます。 二、Windowsのカメラを設定する方法 Windowsでカメラアプリを利用するには、設定でカメラの権限を許可する必要があります。 ここで、カメラアプリをオン・オフする方法やアプリ内で個別のプライバシーを設定する方法を紹介しましょう。 デバイスからカメラへのアクセスを許可する方法 「スタート」> 「設定」> 「プライバシー」> 「カメラ」の順に選択します。 そして、 「このデバイスのカメラへのアクセスを許可する」をオンにします。 また、 「アプリがカメラにアクセスできるようにする」をオンにします。 ちなみに、カメラをオフしたい場合、ここでオフにすればいいです。 アプリ内で個別のカメラ設定をする方法 アプリ個別でカメラのオン・オフ設定したい場合、画面下にスクロールし、 「カメラにアクセスできるアプリ」を選択できます。 ここで、カメラの権限を与えたいアプリを選択します。 上記のように、システム全体でカメラを設定し、アプリ個別でカメラのオン・オフを設定することができます。 三、Windowsカメラの代替品 Windowsカメラの操作方法が好きではない、使いたくないという方は、他の代替アプリを使うのも便利だと思います。 Webカメラを使用するソフトウェアや、その他ツールはたくさんあります。 例えば、 「」なら、することができます。 また、Windowsカメラの動作がうまく行かない場合、次の記事を参考にして、調整することもできます。 このように、Windowsカメラを活用し、パソコンとカメラの組み合わせをうまく使っていきましょう。

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めちゃ盛れるカメラアプリ6選|マツコの知らない世界でも紹介 人気カメラアプリは?

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他のスマホを遠隔操作するタイプ 特定のアプリを導入することで、スマホ本体をカメラ代わりに使い、自宅の監視が可能です。 遠隔操作タイプを使うには、WiFi環境と古い端末が必要です。 両方が揃っているなら、別途機材を買い足す必要がないため、設置費用も抑えられます。 古いスマホが監視カメラ代わりとなるため、設置場所を動かしやすく、取り付けも簡単です。 スマホが置けさえするならどこでも設置できるため、初心者におすすめの方法です。 専用の監視カメラをアプリで操作するタイプ 監視カメラの中には、アプリで制御して操作するタイプもあります。 カメラ自体は専用のものを購入しなければなりませんが、監視カメラ用の装置のため、スマホをカメラ代わりにするよりは機能は本格的です。 ただし、全ての監視カメラがスマホアプリに対応しているわけではないため、購入時にはアプリ対応の有無をチェックしなければなりません。 特定のアプリに対応している監視カメラだけではなく、「ONVIF」という監視カメラの専用通信規格に対応したものでも、アプリで操作できます。 カメラ性能や監視機能の充実さを求めるなら、専用アプリで操作できる監視カメラ本体を購入するのがおすすめです。 スマホを使った監視カメラアプリおすすめ7選 古いスマホを監視カメラ代わりにするなら、次の6つのアプリがおすすめです。 Alfred• AtHome Camera• セキュカム — 動体検知監視カメラ• スマートホームセキュリティ• からくりカメラ• Live Reporter それぞれ特徴が異なりますので、違いを把握して自身に合ったものを選ぶことが大切です。 Alfred 手軽に監視カメラを設置したいなら、「Alfred」がおすすめです。 Gmailにログインするだけで、3分で初期設定が終わり、すぐに利用を開始できます。 アプリの起動も早く、WiFi接続でも数秒程度で作動します。 動体検知機能が搭載されており、設置したカメラ画面で動きがあると、すぐに自動で通知がいくのも魅力です。 モニタリング側ではメールや写真、リアルタイムの画面でチェックできます。 本格的な監視カメラさながらの機能が、無料で利用できるのも魅力のひとつです。 Gmailのアカウントで共有設定ができるため、スマホだけではなくパソコンからでも情報を確認できます。 AtHome Camera 設置するスマホで「Athome Video Streamer」をダウンロードすると、モニタリング側の「AtHome Camera」が使えます。 ネットワーク接続を使ったリアルタイムでの監視はもちろん、複数のカメラを使ったマルチビュー機能も利用できます。 最大4つのカメラで同時に画面を視聴できるため、設置台数を増やしたい人におすすめです。 人体感知やナイトビジョンといった監視機能も優れており、タイムラプス撮影によって24時間監視し続けることも可能です。 タイムラプスなら24時間の映像が短時間に収まるため、後から確認もしやすいでしょう。 内蔵のマイクを使うと、設置したカメラを通して音声通話が可能なため、画面を見ながらコミュニケーションも取れます。 セキュカム — 動体検知監視カメラ 監視内容を限定したいなら、「セキュカム — 動体検知監視カメラ」がおすすめです。 このアプリでは常に監視はしているものの、写真や動画の撮影を行うのは、画面内に動きがあった場合のみです。 画面内で動きが検知されないなら、モニタリング側に通知が行くこともないため、トラブルがあった場合のみ情報を受け取れます。 また、画面で動きを検知した際の通知方法は、カスタマイズが可能です。 モニタリング側の端末にメールを送ったり、GoogleDriveやDropboxに画像や映像をアップロードしたりもできます。 また、事前に登録しておくと、MP3ファイルの読み上げ再生も可能であり、防犯機能も優れています。 ネットワーク監視カメラ向けアプリ3選 専用の監視カメラを導入するなら、次の3つのアプリがおすすめです。 Ivideon 監視カメラ• ペットみるん• iCSee カメラの購入が必要な分コストはかかりやすいですが、高機能で利用できるのが魅力でしょう。 Ivideon 監視カメラ 幅広いカメラに対応する「Ivideon 監視カメラ」は、選択肢が多いため便利に使いやすいです。 利用可能なカメラは、次の通りです。 iLuv• Oco• Philips• Axis• Dahua• Hikvision• Milesight• Swann• Lorex• FLIR• D-Link• Foscam• TRENDnet• EasyN• ACTi• Edimax• TP-Link• Logitech• Belkin 一部接続時にインターネット設定が必要ですが、購入してすぐに使い始められるのは魅力と言えます。 また、機種によってはパソコンに搭載されているWebカメラでも利用可能です。 画面内で不審な動きがあると、プッシュ通知とメールで知らせます。 画像や映像は録画されており、クラウドに保存されているためすぐにアクセスできます。 カメラ台数の拡張も可能で、シンプルで使いやすいのが最大の特徴です。 監視カメラを増やしたいなら中古を活用 スマホ1台だけでは監視できる範囲が狭く、さらに追加したいなら端末は中古で購入するのがおすすめです。 監視カメラ代わりに利用するだけなら、極端に言えばWiFi接続とカメラ機能だけで十分です。 その他機能が使えなくても監視カメラの作動に問題はないため、型落ちやジャンク品の中古端末を安く買うとコストは削減できます。 もちろん、追加分は専用の監視カメラを購入するという手もありますが、金額はチェックしておかなければなりません。 監視カメラでも中古のものは存在しますが、型落ちの中古端末と比べると、高額になることが多いです。 監視カメラ専用に使うなら余計な機能は不要なため、できることが限定された、格安のモデルを購入するのがおすすめです。

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