天気 の 子 本田 翼。 『天気の子』「声優に下手な本田翼を使うな」批判が完全に的外れな理由…本業声優起用の罠

『天気の子』「声優に下手な本田翼を使うな」批判が完全に的外れな理由…本業声優起用の罠

天気 の 子 本田 翼

本田翼は棒読みだ!• ばっさー棒読み過ぎ(笑)• 本田翼の棒読みが天気の子のネタ など、明らかにネタ扱いされて笑われてしまっていましたね。 演技もかなりうまいのですが、本田翼さんは出演したドラマなどで毎回• 棒演技• セリフ棒読みだよな~ と言われてしまいます(汗) 実際、本田翼さんのデビュー初期の頃は、正直棒読みのこともありましたから、その印象がそのまま残っている駄目、やや本田翼さんを見る視聴者の目も厳し目になっている感は否めません。 しかし、それを抜きにしても 今回の天気の子では本田翼は棒読みだ!という声が多かったですね(汗) ちょっとびっくりです。 天気の子本田翼は下手でひどい? どうしてもプロの声優ではなくて俳優の方を使うのが理解できないから観たいとも思わない。 本田翼なんて顔出さなきゃ何の意味もない人じゃん。 一番芝居下手な人じゃん。 — かつをぶし rlgcar30 katsuobushidaro 天気の子普通に良かった笑 本田翼の演技どうなんだ?って言われてたけど、確かに「君の想像通りだよ」のシーンは想像通りド下手だった。 本田翼の棒読みはひどかった• 映画はいいけど、本田翼は安定の下手さだった といった声も見受けられました。 予告編だけ見ても本田翼下手ってわかったからもう行かない• 本田翼のひどい演技見たくないし、天気の子はもう良いわ という声も多くありました。 どうやら、映画を見た方以上に、本田翼さんの演技に対して否定的な方たちの声が多く取り上げられ、結果として 本田翼=下手・ひどい・棒読み といって声ばかりが独り歩きしているようにも見受けられました。 本田翼のTwitter上での声優としての評価は? 「天気の子」 ネットでなんか話題になってるけど、本田翼氏は全然下手じゃなかったよ。 むしろキャラに合っていた。 と言うか、みんな下手だったよ。 本田翼ちゃんが下手やと言ったの誰やねん?良かったやん。 本田翼の声、キャラに合っていたよかった!• 棒読みどころか普通にうまかった• え、何でこれで否定されてるの?下手じゃないし! といった、肯定的な声が、Twitterにて一気に溢れた形となりました。 映画を見て、実際に本田翼さん演じる 夏美の声を聞いた方の多くが、その演技の巧さに驚いたのが分かりますね。 最も正直な感想を映画視聴直後に見れるのがTwitterなわけですが、その中でこうして本田翼さんの声優としての評価を高めているのも面白い話ですね。 多くが• 予告編での本田翼の声• 本田翼=棒読みのイメージ• Twitterで流れた本田翼=棒読みのネタ を見て、それに引きずられる形で本田翼は棒読みだというイメージに固まってしまったようですね(汗) 実際の映画を見た方は高評価していることからも、本田翼さんの声優としての演技は、少なくとも天気の子に限っては棒読みでも下手でもなく、むしろうまかったという結果になりました! 本田翼さんの棒読みも一瞬聞ける(笑)天気の子、是非劇場で満喫してもらえればなと思います!.

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【天気の子】本田翼のセリフの読み方に新海監督が公開ダメ出し!?夏美のキャラに合わないひどい演技?

天気 の 子 本田 翼

現在公開中の大ヒット映画『天気の子』。 醍醐虎汰朗と森七菜という若手俳優が声優を務め、小栗旬、本田翼などの実力派俳優が脇を固める。 アニメ作品であるならば、人気の高い実力派の声優をメインに起用したほうがいいという声も聞くが、『未来のミライ』を初めとした細田守監督の一連の作品、スタジオジブリ作品、またディズニー作品など、俳優をあえて声優として起用するケースは多い。 本職ではない役者が声優を務めることのメリットと、役者が声優を務めることならではの魅力とは何なのか? 役者は、監督が色を塗る白いキャンバス 映画『天気の子』は、ヒロインを助けるために奔走する主人公の森嶋帆高を醍醐虎汰朗、天気を操る不思議な能力を持ったヒロインの天野陽菜を森七菜が演じ、そのフレッシュな存在感が話題だ。 2人とも俳優デビューして2年ほどの新人であり、本作が声優デビュー作になった。 醍醐虎汰朗と森七菜の抜擢は、2人がまだ無名に近い若手俳優で、何色にも染まっていない真っ白なキャンバスであったことが大きい。 そもそも主人公像や声のイメージ、話し方や振る舞い方などは監督の中で実に明確で、どんなに集客の見込める実力派声優であっても、イメージや演技がすでに固まっている者より高いポテンシャルを持った若手を育てるほうが、はるかに監督のイメージに近づけることができる。 実際2人の声と演技には、余計なものがなくリアリティさを感じさせ、役どころとの違和感がなかった。 演技が未熟な部分はあっても、2人とも役どころと同じ10代であるというリアリティがそれを補い、作品を観る者にとって心地よい没入感を与えてくれている。 加えて『天気の子』は、アニメ映画でありながら、限りなく実写の感覚に近い作品であることも見どころの一つだ。 光の捉え方や背景の緻密さは新海誠監督の真骨頂で、それは前作『君の名は。 』でも話題になった。 そうしたリアリティを追求した映像手法において、ともすれば違和感を与えてしまうのが、アニメ然としたキャラクターの絵とファンタジー要素を含んだ設定だ。 その違和感を見事に埋め、ファンタジーを兼ね備えたリアルな作品へと昇華させているのが、2人の若手による飾らない自然さのある声と演技だろう。

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新海誠監督「天気の子」 本田翼の声は「聞いたらびっくりする」

天気 の 子 本田 翼

女優の(27)が29日、都内で行われた映画『天気の子』大ヒット御礼舞台あいさつに出席。 本田は、同作の映画を観た友人が小説も買ったことをトークショーで話したが「小説も()監督が書いたんですか?」と著者を知らない天然っぷりで、会場の笑いを誘った。 著者を知らなかった本田に新海監督(46)も「知らなかったんですか?」と苦笑い。 同作の音楽を担当しているRADWIMPSの野田洋次郎が、小説の解説をしていることを知ると「えー」と驚き顔。 新海監督が「(映画を)作りながら書きました」と話すと「えー」とまたも驚き、「差し上げますんで」と新海監督から言われると「駅の近くに本屋さんあるので、自分で買います」と返していた。 新海監督からは「翼さんほど軽やかではないですよ」つツッコまれるが、「軽やかに我を通す人です!」と本田も返した。 新海監督は本田とのアフレコを「すごく楽しくて、翼さんは僕が想像もつかなかった夏美を演じてくれたんですよ。 そういう意味では、本当に軽やか人だなと思いました」と絶賛されると、「ありがとうございます。 あんなにポジティブな子ってなかなかいないのかなと思ったので」と笑顔で応えていた。 同作は、天候の調和が狂っていく時代に、離島から家出し、東京にやってきた高校生の帆高()が、祈るだけで空を晴れにすることができる不思議な力を持った少女・陽菜()と出会うラブストーリー。 ほかに、、平泉成、梶裕貴、倍賞千恵子らが声の出演。 『君の名は。 』でも主題歌を担当したRADWIMPSが劇中全ての音楽を担当している。 また、きょう29日までの公開11日間で興行収入40億円、動員300万人を突破したことも発表された。 この日は、醍醐(18)、森(17)、小栗(36)も登壇した。

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