ワイヤレスイヤホン 高音質。 高級で高音質!完全ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング12選【2020最新】|Besme [ベスミー]

ワイヤレスイヤホンおすすめ。音質など、ポイント別10選【2020年上期版】

ワイヤレスイヤホン 高音質

フルワイヤレスイヤホンとは、bluetooth接続を行う無線式のワイヤレスイヤホンのうち、左右のイヤホンを繋ぐネックバンドケーブルすらも無い耳栓型のタイプを指します。 左右のイヤホン筐体自体にバッテリーを内蔵し、スマートフォンやオーディオ機器と接続を行うので、ケーブル自体を完全に失くした製品です。 各メーカーにより完全ワイヤレスイヤホン・左右分離型・左右独立型・トゥルーワイヤレスといった様々な呼び方をしています。 イメージしづらい場合には、Apple社製のAirPodsをイメージすると分かりやすいです。 左右の筐体を結ぶコードすら廃止していることから、使わない時には専用ケースに入れて持ち歩く方法が各メーカーにより採用されています。 フルワイヤレスイヤホンのメリット フルワイヤレスイヤホンのメリットは、主に3点あります。 タッチノイズが無い スマートフォンとの接続がワイヤレスであっても、ヘッドバンドケーブルがスポーツやジムでトレーニング中に衣服に触れると、ガサガサとした特有のタッチノイズが聞こえてしまいます。 キツめのワークアウト中にタッチノイズが聞こえてしまうと、モチベーションが下がる原因となるので気になる人ほどフルワイヤレスイヤホンがおすすめです。 ケーブル長を極限まで短くするという工夫もありますが、そこまでしてケーブル接続に拘る必要は無く、フルワイヤレスイヤホンへ変えてしまえば一瞬で解決します。 スポーツ中にコードが邪魔にならない スポーツ中には汗をかくのである程度コード巻取り機能が付いていても一度気になりだすと集中出来ません。 また、ジムトレーニング中にはトレーニングマシンへコードが巻き込まれないか心配になり、頭部を振るトレーニングほどコードの存在が頭から離れなくなります。 筋トレ経験者ならば分かるように、筋トレ中は鍛える筋肉を意識しなければならないので、フルワイヤレスイヤホンならばトレーニングへ集中出来るわけです。 断線しない フルワイヤレスイヤホンにはケーブル自体が存在しないので、耳栓をしている感覚でスポーツやトレーニングへ取り組めます。 左右の筐体を繋ぐネックバンドコードがあると、激しいスポーツをしているほど断線リスクが存在するので、着脱式でなければ修理が必要になります。 フルワイヤレスイヤホンならば、いつ断線してしまうのかという不安が無いために、スポーツやトレーニングに集中可能です。 フルワイヤレスイヤホンのデメリット フルワイヤレスイヤホンを使う上で感じてしまうデメリットは、予め知っておくことで仕様だと割り切って使うことが出来ます。 次の3点がデメリットとなるかじっくり考えた上で問題なければフルワイヤレスイヤホン導入はおすすめ出来ます。 バッテリー残量を気にしなければならない 左右の筐体をネックバンドにより繋ぐタイプならば、バッテリーパックを別途大きめに用意出来るので連続再生時間が8時間以上となります。 フルワイヤレスイヤホンでは、左右のイヤホン筐体が大きくなりすぎないように小型軽量化が必要となるので、3時間~5時間程度しかバッテリーは保ちません。 スマートフォン本体側でバッテリー残量を表示できるモデルならば、充電タイミングを考慮しながら使えます。 ワイヤレスならではの音飛びと音質に納得出来るか ワイヤレス接続に共通する問題として、音飛びが発生するリスクはあります。 中でもフルワイヤレスイヤホンは、左右のイヤホン筐体すら完全に独立しているので、遅延が発生すると左右から聞こえてくる音楽にズレが発生します。 音質についてはBluetooth標準のSBC方式よりも更に高音質なAACやapt-Xコーデックに対応している製品が増えているので、最新技術を使ったモデルほど音飛びと音質の問題は気にならなくなっています。 紛失するリスクがある フルワイヤレスイヤホンは、左右の筐体が完全に独立しているので、通話時には主イヤホンのみを使用する片耳モードが搭載されています。 使用していない側の副イヤホンをポケットやカバンに入れておくと、紛失リスクがあるわけです。 紛失リスクに対しては、各メーカーにより充電可能な専用ケースをセットで用意することにより、常に未使用時は充電する習慣をつけてもらうことで紛失リスクに対応しています。 また、一部メーカーでは、専用アプリにより紛失時にフルワイヤレスイヤホンの場所をGPS機能を使って検索できるサービスがあります。 フルワイヤレスイヤホンの選び方 初めて購入するなら1~2万円は出したい フルワイヤレスイヤホンには、3,000円台からの激安品から5万円以上の超高級品まで様々な価格帯の製品が多くのメーカーから登場しています。 初めてフルワイヤレスイヤホンを購入するなら、1万円~2万円代半ばまでのミッドレンジ品がおすすめです。 なぜなら、低価格品ほど接続性と音質に問題がある製品が多く、実用的で長く使える製品を選ぼうとすると、ある程度メジャーなメーカーから登場している主力製品が中心となるからです。 フルワイヤレスイヤホンに必要な機能を一通り満たした製品を選ぶ際には、価格性能比が良いミッドレンジ品から自分の好みに合わせて選択すれば不満が出にくくなります。 価格重視で激安品をいくつも購入し直すことだけは避ける必要があります。 コーデックによって音質が大きく変わる フルワイヤレスイヤホンの大半は、Bluetooth規格が採用されているので、Bluetooth標準の圧縮コーデックSBCならば基本的に対応しています。 しかし、更に上の音質を実現しているコーデックとして、AAC・apt-Xが登場しているので、音質重視ならばApple製品向けのAACまたはAndroid向けのapt-Xに対応しているフルワイヤレスイヤホンがおすすめです。 また、apt-Xよりも上の音質を求めるならば上位規格としてapt-X HDがAndroid機種向けに登場しています。 一部メーカーからはハイレゾ音源に対応したLDACに対応しているコーデックも登場しており、主にXperiaシリーズを所有していれば使用可能です。 従来はフルワイヤレスイヤホンであることが注目されていましたが、音質にこだわったモデルが多数登場しています。 BluetoothのバージョンはV5. 0が理想 フルワイヤレスイヤホンで採用されているBluetooth規格には、V4. 0からV5. 0まで複数の通信規格があります。 最もおすすめな通信規格はv5. 0ですが、音楽再生という観点からはv4. 2以上でデータ転送速度アップが行われて高ビットレート音声の転送が可能になっています。 0では従来よりも通信範囲が4倍かつ通信速度が2倍となっているので、高ビットレート再生をしても音声が途切れにくくなるわけです。 また、Apple製品についてはW1チップ搭載している製品ならば、Class1という一般的なBluetooth機器の10mという通信範囲を超える100mの伝送距離を実現しているので、途切れにくいという点で優れていておすすめです。 フルワイヤレスイヤホンでは、通信速度と安定性で選ぶと良いです。 バッテリー容量が多いものは重い イヤホンの左右筐体が完全分離型となっているフルワイヤレスイヤホンでは、左右それぞれに充電式バッテリーを内蔵しています。 省エネ化を進めても、ネックバンド部分に大容量バッテリーを配置出来る一体型モデルほどの再生可能時間確保は重さに関わるので現実的ではありません。 そこで、単体使用時のバッテリー駆動時間が3時間~5時間程度に入っていて、収納ケースに補助バッテリーが内蔵されていて絶えず充電可能な製品を選ぶとおすすめです。 フルワイヤレスイヤホン単体の再生可能時間と、専用ケースに内蔵された補助バッテリーで何回分充電可能なのかという点を比較すれば、1日フル活用しても帰宅時までバッテリーが保つかを判断出来るわけです。 突然の雨やスポーツ時の汗対策に防水タイプもおすすめ 外に持ち歩くことが多いフルワイヤレスイヤホンは、突然の雨やスポーツ時の汗により防水性能がある程度求められます。 防水性能は、IPXによる規格で定められているので、どこまでの防水性能を求めているのか事前に決めておくことがおすすめです。 なぜなら、IPX4では飛沫防水程度に対してIPX5では水を直接放水しても弱ければ耐えられる程度の防水性能となっているからです。 IPX6ならば勢いよく水をあらゆる方向から掛けても防水性能を維持し、IPX7になると1mの水に鎮めても問題ないほど耐水性があります。 雨天時にワークアウトを実施するならIPX5程度は欲しいですが、水泳時に使用するならIPX7程度は最低でも必要になるわけです。 フルワイヤレスイヤホンは、必要な防水性能を選んで決めると良いです。 フルワイヤレスイヤホンのおすすめ【高音質重視】 Bose SoundSport Free wireless フルワイヤレスイヤホン Bose SoundSport Free wirelessは、Bose初のフルワイヤレスイヤホンとして防滴仕様のIPX4を採用しています。 一度の充電で連続再生5時間を誇り、付属のケースに内蔵された補助バッテリーで約2回分充電可能なため、最大15時間の再生時間が確保出来ます。 付属のケースごとフル充電を行った上で外出すれば、終日バッテリー切れに悩まされること無く、Boseならではの高音質な環境のまま音楽鑑賞可能です。 フルワイヤレスイヤホンを万が一紛失しても、BoseConnectアプリ経由で最後に使用した場所を表示出来るので、うっかり屋さんにもおすすめの製品です。 0対応のフルワイヤレスイヤホンです。 IPX5基準の防水性能を持っていて、GripFitテクノロジーにより耳に装着してからゆっくり回転させるだけで外れにくくジョギングにも使用できます。 グラフェンドライバーによりしっかり重低音が効いたサウンドは、ワークアウトの終盤でモチベーションを維持したい人におすすめ出来ます。 周囲音取り込み機能が付いているので、普段は遮音性が高いフルワイヤレスイヤホンでありながら、電車内やジョギング中に周囲の音を聞く必要がある時には、どちらか一方のボタンを3秒以上長押しするだけで切り替え可能です。 TWS-X9 フルワイヤレスイヤホン 片耳と両耳モードを切り替えて使えるBluetooth v5. 0対応のフルワイヤレスイヤホンです。 一度ペアリング設定したスマートフォンや音楽プレーヤーとは、ケースから出して電源が入ると自動的に再接続するのでペアリングが面倒だと感じている人におすすめです。 通話を行う際には、両耳から音声を聞くことが出来るので違和感を感じて片耳を外す必要がありません。 イヤホン電池容量の10倍サイズある500mAHリチウム電池内蔵のケースへ戻すだけで充電が開始されるので、3時間の音楽再生時間であっても充電時間が1時間と短く終日持ち歩いて使えます。 2台のスマートフォンへの接続に対応しているので、プライベートと会社支給のスマートフォンからの着信を逃しません。 Jabra Elite Active 65t フルワイヤレスイヤホン Jabra Elite Active 65tは、防塵と防水の両方に対応したフルワイヤレスイヤホンです。 IP56に対応しているので、防塵5等級と防水6等級を誇り、過酷な環境下での使用でも故障しづらいタフさからハードなスポーツをしている人におすすめ出来ます。 省エネ設計として、音楽再生中にイヤホンを耳から外すと、直ちに再生を停止して待受状態に入ります。 60秒以内に耳に再装着すれば元通り再生が継続されるので、音楽再生をしている時だけ音が出る設計です。 通話に使用する際には、4つのノイズキャンセリングマイクによるノイズリダクションと外音取り込み機能に対応しているので、装着したまま状況に合わせた切り替えが可能です。 5mm音声端子の代わりにBluetoothによるフルワイヤレスイヤホンが普及するキッカケを作ったモデルです。 W1チップを採用することにより、Apple製品との接続性とBluetooth class1対応により従来の10mという狭い通信範囲を100mまで拡大させて音飛びを防いでいます。 5時間の音楽再生と連続2時間の通話に対応し、付属のケースによる充電と併用すれば1日バッテリー不足に悩まされることはありません。 光センサーとモーションセンサーのダブルセンサーにより、耳への着脱を自動的に感知し、半密閉式のハウジングにより重低音と中高音域のバランスを取っているので、音楽鑑賞と通話の両方に対応したイヤホンが欲しい人におすすめ出来ます。

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【価格帯別】マニアが厳選!おすすめの高音質イヤホンランキング

ワイヤレスイヤホン 高音質

今後、イヤホン業界の主流になってくるといわれている 「ワイヤレス(Bluetooth)イヤホン」。 なかでも注目されている コードのない完全ワイヤレスイヤホンですが、 「Apple製以外のワイヤレスイヤホンが知りたい」 「運動中に使えるおすすめのワイヤレスイヤホンを教えて」 など、自分に合ったおすすめの商品が知りたいですよね? そこで今回は、• イヤホン担当の家電販売員への聞き込み調査• ユーザー100人へのアンケート調査• 20製品を比較した編集部による独自調査 といった調査をもとに徹底比較し、 おすすめのワイヤレスイヤホンをご紹介します。 さらに、 ワイヤレスイヤホンの選び方や シーンごとのおすすめ商品も載せているので、ぜひ参考にしてくださいね。 先におすすめのワイヤレスイヤホンが見たい方は、 「」からチェックしてくださいね。 なおこの記事では、 ワイヤレスイヤホンに関する知識について専門家に監修を頂いています。 そこでワイヤレスイヤホンを選ぶ際は、• フル充電でどれだけ再生できるか? …「連続再生時間」をチェック• 充電ケースと合わせてどれだけ再生できるか? …「最大再生時間」をチェック といった、バッテリーの持続時間をチェックしましょう。 使用シーンにもよりますが、 編集部のおすすめは「連続再生時間」が3〜5時間程度持つもの。 「連続再生時間」が短い商品だと1〜2時間しか持たないものもあり、その場合は長時間の移動や作業には向いていません。 自分がどんなシーンで使うかを想定して、それに合ったバッテリー持続時間の商品を選びましょう。 iPhone以外でも使用することができます。 冒頭でもご紹介した通り、 ワイヤレスイヤホンはBluetoothに対応している端末であれば、Androidでも使用することができます。 Bluetoothに対応していれば、 スマホとワイヤレスイヤホンの組み合わせは自由。 そのため、 正規の規格 (同社製品の組み合わせ)ではなくても、 たとえばApple製の「AirPods」をiPhone以外で使用することもできるのです。 しかし、そういった正規規格でない場合は、• 音質が悪くなる• 通信の途切れが発生する といったことが起こる可能性もあるので、注意してくださいね。 Bluetoothの通信範囲はどれくらい?• 多くのワイヤレスイヤホンは、約10mまで通信できます。 Bluetoothの通信範囲は、使用する端末の規格で決められています。 ほとんどの端末の通信規格は約10mなので、 10m以内であれば端末から離れていても音楽を聴くことができます。 ただし、• 壁やドア …物理的な障害となってしまう• 電子レンジやAIスピーカー …機器が発する電波がBluetoothの妨げになってしまう などの障害物があると、通信の妨げになってしまいます。 そのため、 途切れずにクリアな音を楽しむためには、障害物がほとんど邪魔しない約5m以内を意識しましょう。 片方のイヤホンを無くした場合はどうすれば良い?• そのため、 仮に片耳だけ新たに購入しても、両耳を接続することはできません。 もし、片耳のイヤホンを失くしてしまった場合は、 ・片方だけ追加購入する... メーカーによっては購入不可の場合あり ・新たに両耳セットを購入する ・各メーカーのサポートセンターに問い合わせる などの対応を行いましょう。 サポートセンターに問い合わせることで、 メーカーによっては保証の対象となり、新品と交換してくれる場合もありますよ。 まとめ いかがでしたか? ここまで、 おすすめのワイヤレスイヤホンをご紹介してきました。 もう一度、 ワイヤレスイヤホンの選び方をまとめておきます。

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【2020年版】イヤホンおすすめ21選|オーディオ専門家のランキング付き

ワイヤレスイヤホン 高音質

今、流行りの完全ワイヤレスイヤホン。 スマホで音楽を聴いたり、動画を観たりするときに、コードがないワイヤレスイヤホンってホント便利ですよね。 一度ワイヤレスイヤホンを使ったらもう有線イヤホンには戻れないなんて声も多いです。 でも定番のAppleのAirpodsProだと価格が27,800円(税抜)となかなか高価なもの、手の届きやすい完全ワイヤレスイヤホンってないものでしょうか。 いや、10,000円以下で購入できるコスパ抜群の完全ワイヤレスイヤホンも存在しているのです!しかも、デザインにこだわっているものや、音質も高級モデルに負けないものまで。 そこで、 1万円以下でも使い勝手抜群なコスパ最強の完全ワイヤレスイヤホン10選を紹介します。 完全ワイヤレスイヤホン購入のポイント ワイヤレスイヤホンの音質 せっかくの素晴らしい曲は良い音質で聴きたいもの、そんな欲望を持っている人も少なくないでしょう。 完全ワイヤレスイヤホンの場合、無線でスマホなどの音楽端末にデータを転送するため、データを圧縮して送ります。 この圧縮方法をコーデックと呼んでいます。 下記の表のとおり、コーディックには5つの方式がありますが、10,000円以下のコスパの良い完全ワイヤレスイヤホンはほぼSBC方式です。 何も商品説明などで表記がない場合は、SBC方式だと思ってよいでしょう。 では、 音質はそこまで期待できないかというと、実際家電量販店やイヤホン専門店で他の方式と聞き比べをしてみれば分かりますが、よほど音にこだわる上級者以外、一般レベルではそこまで音の違いは分かりません。 コーデックの種類 特徴 説明 どんな音楽端末に向いている? SBC 標準的な音質、音楽によっては遅延を感じる 基本的にどの音楽端末でも対応可 全音楽端末 AAC SBCより遅延が少なく、音質が良い iPhoneで主に対応している iPhoneなどApple製品 aptX SBC、AACより遅延が少ない、CDレベルの音質 Androidで主に対応している Androidスマホ aptX HD ハイレゾ相当の高音質 音質ではaptX最高品質 ハイレゾ対応の音楽端末 aptX LL 上記のコーデックより遅延が最も少ない 現状で最も遅延が少ないタイプ 音楽ゲームなどより繊細な遅延もしない方が良い場合 マイク マイクが搭載されているイヤホンも増えていますが、10,000円以下の高コスパ完全ワイヤレスイヤホンでもマイク搭載のものも多くあります。 実際、マイクって何に使うの?という人もいるかもしれませんが• ハンズフリー通話• Siriなどの音声認識の利用• 音声を使うオンラインゲーム などで利用することができ、特にSiri(iPhone)やGoogleアシスタント(Android)のような音声認識機能は、年々機能が向上しており、例えばスマホをカバンに入れたまま、音声認識を呼び出し、時間を聞いたり、その場で(外国人と話す際の)翻訳をしたり、買い物の際の計算をしたりなど結構便利な使い道が色々とできるものですよ。 リモコン bluetoothワイヤレスイヤホンの本体をタッチすることで音楽再生のオンオフができたり、ボリュームが調整できるなどリモコン機能が付いているものもあります。 また、首掛けタイプではリモコンが別途付いているものもあります。 リモコンがなくてもそこまで使うことがないという人もいますが、やはり一度リモコンを使うと便利で手放せない人も多いですね。 ノイズキャンセリング ノイズキャンセリングは、音波のプラスとマイナスを打ち消しあって消滅させるシステムで、走行音やエンジンノイズなどさまざまな雑音を消してくれてクリアな音質ができるというものです。 以前は高級機種のみの機能でしたが、最近は10,000円以下の高コスパbluetoothワイヤレスイヤホンでも搭載されているものが増えてきました。 勉強をしているときや、仕事中にイヤホンを使っている時など集中したいときにはあると便利な機能ですね。 別に雑音が入るというわけではなく、 イヤホンを付けたままでも周囲から話しかけられたら聞き取れることや、駅や空港などでのアナウンスを聞き取ることができるようになります。 ただ、現在のところは高級モデルの一部で搭載されているような機能で、10,000円以下の高コスパbluetoothワイヤレスイヤホンだとあまりお目にかかれないかもしれません。 重量 重量が5g程度のものから数十g程度のものまで形状は同じようであっても意外とモノによって重量が違っているものです。 長時間装着し続けていると、重量のあるbluetoothワイヤレスイヤホンだと重さを感じる人もいます。 しかし、 逆に軽すぎると装着感がなく紛失しやすいというタイプも人も少ながらずいます。 自分にとってちょうどよい重量はどれくらいなのか、今使っているイヤホンを基準に考えても良いと思います。 保証 特に完全独立型ワイヤレスイヤホンでは、ポロッと耳から落ちてしまうリスクも少なくなく、人込みの多い場所などでよく使用する人だと特に紛失のリスクが伴います。 bluetoothワイヤレスイヤホンによっては、メーカーが(1年間など)紛失や故障をした際の保証を付けているところも多いです。 実生活を考えて、 よくイヤホンなどを無くした経験があるような人の場合、保証がしっかりあるワイヤレスイヤホンを選ぶのもひとつの手ですね。 7g 保証 メーカー1年保証 実売価格3,000円台ながら、 コーディックはAAC、aptXにも対応、また、チップセットに独自のチューニングを行っており、口コミでも高音質イヤホンだと高評価を受けているワイヤレスイヤホンです。 完全防水ではないものの、汗と小雨での使用に耐える防水・防汗性能(IP64)クラスの性能を持ち合わせており、外でのライニングなど急な雨などでもそのまま使い続けることができます。 形状の異なる 11種類のイヤーピースを付属しており、どんな方でもフィットすることができるでしょう。 TrueFree(SoundPEATS)2,990円 出典: 20時間連続再生可能!ハンズフリーにもなる高機能で高コスパ! 価格(Amazon価格) 2,990円 音質 SBC 連続再生時間 20時間 機能性 マイク、防水 重量 9. 4g 保証 メーカー1年保証 完全独立型ワイヤレスイヤホンながら実売価格3,000円以下という高いコストパフォーマンスを実現しています。 また、 ただ安いだけでなく、20時間連続再生が可能、マイク付きと機能面でも高性能で、使い勝手の良さは抜群です。 両耳を入れずに片耳だけでも使うことができるので、例えば、語学学習やポッドキャストなどの利用や、会話などを聞きながら使いたいときなどでも活躍することでしょう。 人間工学に基づいたズレ落ちにくい装着感に加えて、重量はわずか4. 7gと軽量、使う人を選ばず長時間利用が可能となっています。 KOTORI OFFICE(フォステクスカンパニー)2,200円 出典: 世界の本田圭佑プロデュース!フィット感抜群でスポーツシーンにアジャスト! 価格(Amazon価格) 2,200円 音質 SBC 連続再生時間 5時間 機能性 防水 IPX4 、リモコン 重量 約15g 保証 メーカー1年保証 あのプロサッカー選手、 本田圭佑選手がプロデュースするワイヤレスイヤホンです。 本田圭佑選手がプロデュースしているだけあって、特にスポーツシーンでの活用を想定して作られており、動きの激しい時でも落ちづらい、独自開発されたスポーツサポートイヤフックとなっており装着性抜群です。 大容量の大容量750mAhのバッテリーを搭載していることで、イヤホンが約7回フル充電が可能なため、ついついの充電忘れでもしばらくの間使い続けることができるでしょう。 また、 イヤホンの充電だけでなく、臨時的にモバイルバッテリーとして使うこともできるので、ワイヤレスイヤホン充電器プラスモバイルバッテリーと緊急時は1台2役の活躍を見せてくれます。 防水レベルはIPX7と高いレベルなので、あらゆるシーンでの利用が可能となっています。 TT-BH026(TaoTronics)3,599円 出典: 高コスパでノイズキャンセリング機能付き!通話で相手の声がクリアーに聴こえる!😆 価格(Amazon価格) 3,599円 音質 SBC 連続再生時間 8時間 機能性 防水 IPX5 、ノイズキャンセリング機能、マイク、リモコン 重量 約15g 保証 メーカー1年保証 マグネットで両耳部分をくっつけることができ、使用していない時の収納もしやすいワイヤレスイヤホンです。 形状を自由に変えることができる柔軟なイヤーフックで、どんな耳でもフィットしやすい装着感を得ることができます。 ノイズキャンセリング機能に加えて、マイクは、MEMSマイク(Microelectro Mechanical Systems)を搭載しており、ノイズを極力なくしたクリアな音質を期待することができるでしょう。 更には、Bluetooth 5. ただ、見た目が似ているだけで品質は話にならないわけではなく、 ノイズキャンセリング機能、マイク付きなど機能性もそん色ない出来となっています。 またiPhoneなどデバイスでは、バッテリー残量も表示することも可能で視覚的にすぐ残りバッテリーを確認することができ、充電切れのリスクも減らすことが可能でしょう。 Soundcore Liberty Neo(ANKER)4,799円 出典: どんな音質でも快適なリスリング環境を提供してくれるドライバー内蔵!😌 価格(公式価格) 4,799円 音質 AAC、SBC 連続再生時間 12時間 機能性 防水 IPX5 、マイク 重量 約51g(充電ケース込み) 保証 メーカー18か月保証 高品質、低価格で業界を席捲しているANKER社の完全ワイヤレスイヤホンです。 正確な振動を発生させ、どの音域でも優れたサウンドを作り出すと好評な独自の硬いグラフェン採用ドライバー搭載で、どんな音楽ジャンルでも快適でストレスフリーな音楽環境を提供してくれることでしょう。 10,000円以下のコスパ最強のワイヤレスイヤホン 音質や装着感など、10,000円付近の価格がもっともコスパが高いモデルが多いです!保証もしっかりしているAnkerの最新モデルは高すぎ性能がいいのでおすすめです!😆 FREE X(JBL)7,189円 出典: 24時間フルに使えるタフネスさ!音質にもこだわりたい人向け!🤓 価格(Amazon価格) 7,189円 音質 SBC 連続再生時間 4時間(充電ケースのバックアップを入れて計24時間) 機能性 防水(IPX5)、マイク、リモコン 重量 約15g 保証 メーカー1年保証 アメリカの老舗音響メーカーで、イヤホン以外にもスピーカー、ホームシアター、カーオーディアなどのパイオニアであるJBL製の完全ワイヤレスイヤホンです。 本体の4時間連続再生に加えて、充電ケースのバックアップ電源を利用すればさらに20時間再生が可能となっており、24時間フルに使えるタフネスさを持ち合わせています。 もともと重低音の音の出に定評があるJBLらしく、 臨場感溢れるJBLシグネチャーサウンドを実現した設計となっており、ロックミュージックなど低音が重視される音楽ジャンルなどでは特に威力を発揮することでしょう。 ATH-SPORT60BT(オーディオテクニカ)6,930円 出典: 2台同時接続も可能!スポーツシーンにもってこい!😘 価格(Amazon価格) 6,930円 音質 AAC、SBC 連続再生時間 6時間 機能性 防水(IPX5)、マイク、リモコン 重量 約17g 保証 メーカー1年保証 長きにわたり日本の音響シーンを支え続けているオーディオテクニカの日本製ワイヤレスイヤホンです。 複数台の機器登録が可能なマルチペアリング機能しているため、例えばライニング中にカップルなどで一緒に同じ音楽を楽しむなど使い方が広がります。 また、ワンセグのワイヤレス視聴ができるコンテンツ保護方式SCMS-Tに対応しており、マイクも搭載でハンズフリー通話もできるなどさまざまな使い方が考えられます。 カラーリングは、ブラック、ピンク、ホワイトの3色展開で、どれもイヤーピース部分が別カラーになっており、誰もが使いやすい清潔感のあるおしゃれなデザインとなっています。 SoundLiberty 79(TaoTronics)7,599円.

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