世田谷 区 コロナ 感染。 新型コロナウイルス感染症に対し「世田谷区医師会PCR検査センター」の運用を開始いたしました。

新型コロナウイルス感染症に対し「世田谷区医師会PCR検査センター」の運用を開始いたしました。

世田谷 区 コロナ 感染

区内の感染者数が増加傾向です【6月5日18時30分更新】 区内の感染者数が増加傾向であるため、世田谷区より区民の皆様への感染拡大防止のお願いを申し上げます。 区内の新型コロナウイルス感染症の検査陽性者について 区内で確認された新型コロナウイルス感染症検査陽性者数を掲載します。 世田谷区内で確認された新型コロナウイルス感染症の検査陽性者数 世田谷区においては、新型コロナウイルス感染症について、区内の検査陽性者数を公表してきました。 区としても、5月13日から東京都の公表方法に準じ、検査陽性者の状況(入院中、宿泊療養中、自宅療養中、退院等(療養期間経過を含む)、死亡)を公表します。 なお、今までは入院中の方が退院した数値のみを公表していましたが、宿泊療養または自宅療養後に陰性となった方を含めた数値を「退院等」として公表していきます。 また、引き続き新型コロナウイルス感染症予防に取り組むため、5月25日から男女別、および年代別状況を公表することにしました。 なお、陽性者の方のお住まいの地域等は、個人情報の保護、人権への配慮から公表しません。 検査陽性者の状況 6月12日現在 検査陽性者の状況 検査陽性者の状況(表) 検査陽性者の状況 陽性者数(累計数) 459 入院中 31 宿泊療養中 7 自宅療養中 1 退院等 療養期間経過を含む 404 死亡 16 (補足)東京都と世田谷区で集計時点が異なっているため、東京都が公表している世田谷区の陽性者数と差異が生じる場合があります。 (補足2)今後の調査の状況により、数値は変更される可能性があります。 (補足3)土曜日、日曜日の件数については、翌月曜日に公表します。 (補足4)宿泊療養中は、東京都が調整するため、区として確認している数値です。 (補足5)自宅療養中は、健康観察を行っています。 男女別人数 男女別人数 男 女 計 265 183 448 年代別人数 年代別人数 年代 0~9 10~19 20~29 30~39 40~49 50~59 60~69 70~79 80~89 90~99 不明 計 人数 3 13 76 94 90 73 36 35 16 11 1 448 (補足)男女別、年代別人数は、月曜日から日曜日までの合計を翌月曜日に毎週更新します。 PCR検査数 新型コロナウイルス感染症に伴う検査について、これまでの世田谷保健所の検査に加え、世田谷区医師会および玉川医師会の協力を得て、5月13日からさらに体制強化されました。 今後、協力していただいている病院での検査数も加えて公表していきます。 PCR検査数については、検査は夜も実施されているため、前日の検査数を翌17時までに公表します。 区民の検査件数 6月11日 60 区民の検査件数 6月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 66 60 64 56 86 49 7 95 51 50 区民の検査件数 5月22日 23日 24日 25日 26日 27日 28日 29日 30日 31日 41 29 6 61 45 38 41 63 26 12 区民の検査件数 5月12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日 20日 21日 92 81 55 76 41 10 94 57 53 33 (補足)土曜日、日曜日の件数については、翌月曜日に公表します。 検査陽性者数の推移 5月12日までは宿泊療養または自宅療養後に陰性となった方、および死亡された方を陽性者数に含んでいました。 今後は、陽性者の状況は別表をお示しし、陽性者累計数の推移のみ表示しています。 検査陽性者数の推移(グラフ) 検査陽性者数の推移(表) 検査陽性者数の推移(6月11日から) 日付 6月11日 12日 陽性者累計 455 459 検査陽性者数の推移(6月1日から) 日付 6月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 陽性者累計 426 429 433 436 441 448 448 448 452 454 検査陽性者数の推移(5月21日から) 日付 5月21日 22日 23日 24日 25日 26日 27日 28日 29日 30日 31日 陽性者累計 416 417 418 418 418 419 420 420 420 424 426 検査陽性者数の推移(5月11日から20日分) 日付 5月11日 12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日 20日 陽性者数 297 295 - - - - - - - - 退院者数 109 112 - - - - - - - - 陽性者累計 406 407 408 408 411 412 413 414 414 415 検査陽性者数の推移(5月1日から10日分) 日付 5月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 陽性者数 278 280 285 293 294 298 298 296 291 296 退院者数 90 93 93 93 94 94 94 102 109 109 4月以前の検査陽性者の推移については、以下の添付ファイルをご覧ください。 日ごとの感染者数(グラフ) 日ごとの感染者数(表) 日ごとの感染者数(6月11日から) 日付 6月11日 12日 陽性者数 1 4 日ごとの感染者数(6月1日から) 日付 6月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 陽性者数 0 3 4 3 5 7 0 0 4 2 日ごとの感染者数(5月21日から) 日付 5月21日 22日 23日 24日 25日 26日 27日 28日 29日 30日 31日 陽性者数 1 1 1 0 0 1 1 0 0 4 2 日ごとの感染者数(5月11日から20日分) 日付 5月11日 12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日 20日 陽性者数 1 1 1 0 3 1 1 1 0 1 退院者数 0 3 - - - - - - - - 日ごとの感染者数(5月1日から5月10日分) 日付 5月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 陽性者数 9 5 5 8 2 4 0 6 2 5 退院者数 10 3 0 0 1 0 0 8 7 0 4月以前の日ごとの感染者数の推移については、以下の添付ファイルをご覧ください。 陽性者の方は、医療機関にて治療を行っているとともに、宿泊施設や自宅で療養されています。 退院者の方は、入院加療後、陰性となって退院したものです。 (補足)東京都と世田谷区で集計時点が異なっているため、東京都が公表している世田谷区の陽性者数と差異が生じる場合があります。 (補足2)今後の調査の状況により、数値は変更される可能性があります。 (補足3)土曜日、日曜日の件数については、翌月曜日に公表します。 (補足4)4月7日までの退院件数について、退院が判明したものを、追記し修正を行っています。 添付ファイル•

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新型コロナウイルス感染症に関するまとめ

世田谷 区 コロナ 感染

世田谷区議会議員、桃野芳文です。 本日は企画総務委員会。 世田谷区議会の各委員会は、新型コロナウィルス感染症対策で、いわゆる「3密」を避けるため、 ・いつも委員会を開催している部屋よりも大きな「大会議室」を使い ・各議員や理事者(区側の出席者)の席の間隔を広げて ・窓を開け放して換気に努めて の開催です。 理事者からの報告については、いつにも増して「簡潔明瞭」に、議員からの質疑についても要点を絞って発言することを議会全体として申し合わせています。 今日は、区側から「新型コロナウィルス感染症に対する区の対応について」という報告もありました。 桃野からは保健所の強化について質問、提言を。 世田谷区長は、4月17日のツイッターで「陣形を築きました」とし「PCR検査渋滞を解消する手前まできた」と言ってます。 出来ていないことについて何か成果があったかのような印象を与える技を、長くフリーライターとして仕事をしてきた経験の中で身につけたのでしょう。 感心はしないけど。 フリーライターも玉石混交。 そして、今の世田谷区の体制でPCR検査渋滞の解消を、誇ろうとするその感覚がピント外れ。 上記のブログでも書きましたが、区長が相次いでテレビ出演し「これでPCR検査の検査数が増えている!」と誇っていた仕組みは、保健所を通してのPCR 検査ですから、いくら医師会に検査をお願いしようが、保健所の能力以上には検査数は増えません。 フリップでPCR検査は保健所経由だと示しています。 上記資料の「世田谷区帰国者・接触者電話相談センター」も保健所です。 医師会の協力は有り難いですが、保健所が逼塞になっては、検査は増えないのです。 そして、世田谷保健所は、検査の手前、区民からの電話相談がつながらないなどパンク状態ですから、ここは世田谷区長が人、モノ、金(予算)をしっかり投入して、保健所の機能を増強するべき。 「新型コロナウイルスに感染しているか調べるPCR検査が追いついていない現状を改善しようと、検査数を増やす取り組みが始まろうとしている。 保健所を介さず、迅速に検査を受けられる態勢が今後、全国に広がっていく可能性がある。 感染の拡大を防ぐため、地域をあげての対応が急がれている」 その記事を引用し区長は、 「世田谷でも2週間前から始めています」 と言っています。 えー!!これまで示してきた通り、世田谷区のPCR検査は保健所経由ですよ。。。 驚いた。 区長、この状況の中で、保健所の仕事について正しく理解できていないんて、もう区を率いるリーダーとして致命的。 それも自身の発言との整合性も取れてないし。 現状把握が出来てない(もしくは誤っている)のに、正しい施策を投入できるはずなどありません。 繰り返しになりますが、これまでの施策の流れの中で、区民の安心安全確保にのために、今必要なことは「保健所の強化」。 そして施策を別の方向に転換するなら「保健所を通さないPCR 検査」です。 本日の企画総務委員会には区長は出席しておらず、最も責任ある立場で答えられるのは副区長でしたが、桃野の提言に対して副区長は以下答えています。 ・保健所の機能をフル稼働させるためには、中途半端な状態になり、保健所の方にもかなり更に電話が集中しているのが現状。 ・検査が増えてもその後の行き先の部分、例えば(軽症者が滞在する)ホテルの確保などについて、東京都が工夫し、動き出し、一定の確保数が見えてきた段階で、更に強化策を図ろうと区は動いている。 ・(桃野の指摘の通り)このまま、検査を受ける受け無いのところから、保健所が担っていたのでは保健所はパンクする。 ・検査結果が出た後に、保健所にバトンタッチする仕組みも、そこで又保健所の業務が膨らんでくる。 ・今の区の方式だけでは不十分だと認識している。 ・厚労省、東京都ともこの構造を更に変えて行くという協議をしているが、それについてはもうしばらく結論を出すのに時間がかかる。 ・(桃野の言う)拡充という意味は、十分認識しているので、結論を出すまでに数日待って欲しい。 (以上、副区長の4月22日企画総務委員会での答弁より) 世田谷区の新型コロナ対策。 区長の舵取りに大きな不安を感じます。 桃野は引き続き、議会から具体的に「今必要な取り組み」について提言し続けていきます。

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東京の感染症指定医療機関一覧ベッド数|新型コロナ外来病院どこ?

世田谷 区 コロナ 感染

ただこの制度は一般的に、会社などに勤めている人を対象にした「健康保険」などの加入者のみが対象になっている。 自営業やフリーランス、職場の健康保険に入れない人たちが加入する「国民健康保険」では、傷病手当金はない。 しかし政府は3月、新型コロナウイルス感染症の緊急対策として、国民健康保険の加入者にも、傷病手当金を支給する方針を。 対象となるのは、給料を支給されている全ての国民健康保険の被保険者だ。 新型コロナウイルスに感染した、もしくは感染が疑われる症状が出て仕事を4日以上休んで収入がない場合に、1日あたり平均日給の3分の2が支給される。 しかし、万が一世帯主が新型コロナウイルスに感染して亡くなってしまった場合には、遺族が代わりに申請できる。 結婚している場合は通常、配偶者である妻や夫が申請することになるが、世田谷区では同性パートナーを配偶者同様にみなし、申請できる。 同性パートナーであることの証明に必要なのは、区で発行している「パートナーシップ宣誓書の受領書」もしくは「公正証書」だ。 同性パートナーを配偶者と同じ扱いにすることを「区の姿勢に基づいたもの」と、世田谷区の国保・年金課の担当者はハフポスト日本版に説明する。 「世田谷区では多様性を認めあおうという『男女共同参画と多文化共生を推進する条例』があります。 そしてその条例の趣旨に基づいてパートナーシップ宣誓の取り扱いに関する要綱を定めています」 「こうした区の基本的なスタンスがありますから、区ではパートナーシップの宣誓書があれば民法上の配偶者と同様に扱うということを基本に考えています。 同性パートナーシップ宣誓に法律婚と同じ効力はないが「生命保険金等の受け取りを法定相続人からパートナーに変更出来た」といったもある。 また2020年4月には、同性をパートナーとする区職員も結婚した異性カップルと同じの休暇制度を使えるようにするなど、区として制度面でのサポートも始めている。 今回の傷病手当金遺族申請について「国民健康保険の面で一歩を踏み出すことになった」と担当者は話す。 同性のパートナーを遺族とみなすかどうかについては、名古屋地裁が6月4日に犯罪被害者の遺族給付金を巡ってを認めないとするを下したが、同性パートナーシップ制度を導入した自治体などでは、制度上でも家族同様の扱いが広がりつつある。

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