カタリナ ソラ。 www.toppu.jp:カスタマーレビュー: 乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…9 (一迅社文庫アイリス)

悪役令嬢カタリナはなぜモテる?破滅フラグ・転生前・婚約破棄まとめ

カタリナ ソラ

馬車での事故により前世である女子高校生の時の記憶を思い出した齢8歳のカタリナ・クラエス。 とても可愛らしい見た目をしていた自分だったが、実はこの少女の正体は前世でやっていた『FORTUNE・LOVER』という乙女ゲームの悪役令嬢だった! しかも、この令嬢はハッピーエンドでも、バッドエンドでも死亡フラグしか見えない最低最悪のキャラクターだったのだ。 主人公はとにかく鈍感で、相手からの好意に気づかないどころか、無意識のうちに様々な人を攻略していることに気づいていないヒロインです、、。 読んでいると本当に同情してしまいますが、そこがまたこのヒロインの良いところであり面白いところですね! それでは、4巻のネタバレおよび感想をどうぞ! はめふら【4巻】のネタバレと感想 ジオルドからキスをされ愛の告白を受けるカタリナ まさかの恋愛したことのない自分がキスをされたという現実が受け止めきれず『夢だった』と思うも、学園で会ったジオルドから、再び唇を奪われ 『夢だと思ったのですか。 前回も今回も夢ではありませんよ』 そして 『口づけの意味ですか?もちろんあなたのことを愛しているからです』 と告白を受けました! 恋愛経験がないカタリナにはとても衝撃的で動揺してしまいます。 それと、同時に、ようやく彼を意識し始めます! カタリナの義弟キースが用事があると出かけたまま家に帰ってこない キースの部屋を覗く 『公爵家の責務に耐えられなくなったので、家を出ます。 探さないで下さい』という置き手紙が机に置いてありました もちろん、この手紙を読んで優秀なキースが責務に耐えられなくなり出ていったとは考えにくい。 となると理由は、、? と考えた際、 カタリナと話をした後で切なそうな表情をしていたことに気づきます。 つまり 『カタリナのお守りが負担になってしまったから』 と考えついてしまい 『キースに謝ります!!迷惑をかけないように頑張ることを伝えます!』 宣言をして、キースに帰ってきてもらうための作戦会議を始めます 導き出した結論は 『キース探しの旅に出る』ということに決定しました! キース探しの旅にジオルドと魔法省のラーナ、マリア、ソラをお供に出発する 出発する際、 ジオルドの兄であるジェフリーから人の居場所を探す道具をいただき、キースのハンカチの香りを覚えさせました。 しかし、このぬいぐるみとカタリナは相性が悪いのか仲良くすることが出来ず、不安なまま出発します。 そして、旅の合間に色々な国へ赴き、露天にて鏡もどきを見つけ、それが気になってしまい手を離せずにいるとジオルドがさりげなく買ってくれたりと、楽しい旅を過ごしておりました。 その頃キース、謎の女に囚われる 昔と同じように理不尽な暴力を振るわれ、時が経つのをじっと耐えていました。 気絶して過去の記憶、カタリナとの夢を思い出しながら絶対に帰ることを胸に秘め、辛い現実を乗り越えていました。 すると、謎の女から話しかけられます。 それは 『闇の魔法の実験台になってもらうことにした』 といった内容でした。 その為の代償として心が壊されることを知ったキース、抗うまもなく、魔法をかけられてしまいます。 ラーナの部下より情報を得る 母親をきつく問い詰めるも全く覚えていないという、、 そこから闇の魔力を使われた者によく似た様子だということも知ることができました。 そして、これが単なる家出ではなく、誘拐事件へと発展したこと、そして、闇の魔術師がいることを知ります。 場所をさらに特定するためにぬいぐるみから、あらかたの場所を知り、そこからマリアに見てもらうことで、どこで闇の魔力が働いているかを特定します。 すると、おどろおどろしいほどの魔力が渦巻いているところがあることに気づき、あそこは危険だとマリアはラーナへ報告しました。 もちろんラーナはそれを聞いて、戦力を強化しその上で乗り込むために準備する時間が必要だとカタリナたちへ伝えます。 すると 「私だけでもその屋敷まで行かせてください」 とカタリナは懇願するのです。 もちろん危険な場所であることは百も承知しています、それでも、ちゃんと無事でいるか分からない、、 だからこそ、行きたいと強く主張しました すると、ジオルドからも 「カタリナだけにはしません、僕がついて行きます」と援護したのです! その思いに折れ、ラーナたちは屋敷へ潜入することにしました。 衰弱していたトマスを見つける トマスは衰弱していようとも『キースがくたばるところを見なければ』という、悪しき心に囚われていたため、カタリナたちに気づくことなく、隠し扉を開けます。 そして、容赦なくジオルドが剣を振り上げ気絶させました。 そこで、隠し扉の先で倒れているキースをジオルドとカタリナが発見します。 すぐに息があるかを確認すると微かな吐息が聞こえました 生きていることを確認し、ホッと安堵するカタリナたち。 しかし、それもつかの間、キースの腕や足に黒く長い蛇のようなものが巻きついていることに気づきます。 そこからキースに闇の魔法をかけられていることを知るのでした。 そして、過去の経験から闇の魔法は自力で解くことができることを知っているため、魔法に打ち勝てるようにと、なんども声をかけました。 それでも、闇の魔法が強力すぎるのか、なかなか目を覚ましません。 なぜこんな理不尽に大事な弟が合わなければならないのか、それが悔しい思いから怒りへと変わります。 すると、右の腰あたりのポケットがぼっと熱を帯び始めました。 手を入れると、ジオルドに買ってもらっていた鏡もどきに触れると何故か黒い靄がはっきりと見えるようになったのです。 そして、見えるようになっただけでなく掴めそうな感じがしました その衝動のまま手を伸ばすと案の定触れることができ、キースからその黒い靄を引っぺがして床に投げつけることができたのです! そして、仕上げとばかりに思い切りバシバシと潰すと、小さい拳くらいの塊になり動かなくなりました すると、カタリナの腕の中にいたキースから 「うっ」と小さな声が上がります。 そして、 「ねえさん」という数日ぶりに聞くキースの声がしました。 そして、それと同時に思い切り大事な弟を抱きしめました。 暗い夢の中にいたキース 暖かな気配に目を開けると、カタリナがポロポロと涙を流している姿が目に入ります。 初めて出会った時と同じように大事に抱きしめられながらカタリナを呼ぶと優しく返事を返してくれる。 なんて愛おしい夢だとキースは思いました。 夢だからこそ、愛おしいカタリナに触れたいという思いが強くなり、泣いているカタリナの涙の跡にそっと口づけたあと、その流れでカタリナとキスをします!! そして、そのまま 「ああ、本当にいい夢、、」と呟いて微睡みの中へ落ちていくのでした。 キースにキスをされ、動揺するカタリナと嫉妬するジオルド キースを助けた先で、まさかキスをされるとは思っていなかったカタリナ。 それに対してかなり動揺してしまいます。 そんなカタリナの様子を見てジオルドはキースの様子を確認すると、そのままカタリナへキスをしました。 「寝ぼけていたとはいえ、とんでもないことをしてくれましたね」 と言いながら、キスをします。 そして 「消毒ですよ、君は僕のものなのですから、他の男に奪われるなんて許せないことですからね」 と普段のジオルドからは考えられないような子どものような拗ねた表情をするという、素晴らしいシーン。 そして、ジオルドの気持ちを再確認したカタリナの耳に 「ワンワン」という鳴き声が聞こえる。 黒い靄の残骸から響くその鳴き声に警戒するも、出てきたのは可愛らしくお座りした子犬でした。 そして、そのままカタリナにすり寄って甘えてくる姿にすっかり絆されてしまいます。 すると、謎の女が入り口前に立っていました。 そして、使い魔が欲しくて、キースを魔法にかけたことを軽く打ち明け、その犬は貴方に取られてしまったので、その子は貴方にあげましょうという話をすると颯爽とその場を離れていきました。 そして、待機していたラーナやマリアへこれまでの出来事を報告し、この誘拐事件は幕を閉じたのでした。 ラノベだけでなく、アニメにも興味がある方は、ぜひチェックしてみてください。 月額料金は1980円になりますが、毎月1200Ptが付与され、実質1000円以内でサービス利用ができます。 また家族アカウントを利用すれば、月額料金1980円変わらず、最大4人でサービス利用できるのでオススメです。 31日間の無料お試し期間があり、その間は解約してもお金はかかりません。 初めての電子書籍サービスになる方は、無料お試し期間で雰囲気を感じてみるのも良いですね。

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乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… 小説7巻

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今回は前回のラストで語られた男爵令嬢誘拐事件解決にカタリナたちが奔走するお話で、カタリナ、マリア、ソラの魔法省組が主人公 事件捜査のために一般人に扮して街で働きながら情報収集、そこで起きる出来事と新たな出会いというのが今回のお話であります 今回はこれまでの8冊とは大分雰囲気が異なり、カタリナよりも他のキャラクターの活躍が多い 前半ではいつものようにカタリナとマリアがいちゃいちゃしつつも、話が核心に迫ってくるとソラや意外な再登場キャラがメインとなり、事件を収束へと導きます カタリナは相変わらず新キャラを無自覚に攻略してはいるものの、カタリナ信者になるほど深く関わりを持ったわけではなく、以外にあっさりと新キャラが退場していくという予想外の展開に いつものマンネリ展開を想像してたらいい意味で予想を裏切られました この物語は第2部になってから世界観が一気に広がっていきましたが、今回はそれが具体的に明示された巻と言っていいでしょう 舞台となるソルシエ王国だけでなく、その外に広がる世界との関わりやそこで暮らす人々。 実はソルシエ王国だけが平和で、それ以外の国は争いや人身売買のような出来事が日常的であるということ。 そして、その世界の闇が密かにソルシエ王国に侵食を始めていること。 ただ、今回は何ともうーんな感じ。 前回、前々回と続編ヒーローに焦点を当てた展開だったので今回のソラ回は楽しみだったのですが、うーん。 個人的には絡みが少なくて微妙。 ソラはもう戦線離脱でいいんじゃない?ぐらいのモブ感がしました。 後はこの方の作風で、必ずメインキャラ視点の振り返りがあるのですが、それが今回は多くてストーリー カタリナ視点 、ソラ視点、マリア視点…の繰り返しが2回きて全く話が進まない事がしんどかったです。 どちらかといえばストーリーは決まってるけど引き伸ばしのためのかさ増し感が強かったです。 そしてサブキャラがカタリナ信者になるお馴染み展開は流石におなかいっぱい。 どこまで信者増やすんだろう? 次はストーリーが動くかもしれませんが、個人的ににはハラハラした冒険志向よりも、もっと最初のメンバーと新キャラとの絡みでほのぼのした展開がみたいです。 もう少しカタリナが貴族である部分が雰囲気とかで出さないと、単なる破天荒な少女にしか見えません。 カタリナの良さはわかるのですが、どうも続編から貴族としての関わりが薄れて、単純な元気ヒロインにしか見えないんですよね。 今回は魔法省での任務がメインの話であるためソラ、マリア、セザールが出てきます。 新キャラも出てきますが、カタリナに誑し込まれることはありませんでした。 ポジション的にソラやセザールと被るのでよかったです。 ボリュームはソラとマリア、なかでもソラとの話はニヤニヤが止まりませんでした。 そういうとこだぞ、カタリナ! セザールとの絡みは終盤になってしまい、次巻に期待です。 事件は解決しましたが、話自体は進まなかったため、ここで終わりか〜!という印象。 早く続きが読みたい。 アニメが始まり、原作を読み返し、ちょうどいいタイミングで新刊が発売され、個人的はめふらブームが起きています。 世間様も同じでしょうか?コミックスの新刊も来月発売予定とのこと…読者が逃げないスパンで手を打ってくる、最高ですありがとうございます!.

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はめふら【4巻】のネタバレ/あらすじ!キース、謎の女に囚われる!│アニヲタるっく!

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今日はアニメの放映日ですね!魔性の伯爵ニコルとの出会い、すでにニマニマします。 こちらでは「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」通称はめふらの原作小説7巻、ネタバレあり・旧生徒会メンバーよりの感想を載せます。 7巻は魔法省で働き始めたカタリナが、新たな攻略対象キャラに四苦八苦したり失われた魔法を巡って奮闘するお話です。 少し謎解き要素もありつつ、ファンタジーな巻です。 マリアやソラ、ラーナが好きな方は必読! カタリナは配属先も決まり、いよいよ正式に魔法省に勤務することに。 所属先である魔法道具研究所には、前巻でお世話になったローラ先輩(マッチョ女子)とハート先輩(すぐ迷子になる)そして副部署長であるラファエルにラーナが部署長でいます。 猿から守ってくれるソラがかっこいい。 肉体労働も楽しくこなすカタリナに、ソラは心をつかまれっぱなしの様子。 攻略対象キャラのはずのソラ。 カタリナは直球でマリアに惹かれていないか聞くのですが、ソラはマリアは良い子ではあるけれどタイプではないときっぱり否定。 カタリナの頭を撫でたり、馬車まで送ってくれたりと優しさが光ります。 このまま魔法省勤務が続くと、ソラにカタリナは持っていかれそうですよ〜ジオルド〜キース〜 と思っていると、乙女ゲームについてまとめてくれたメモの持ち主を探すため、休日にカタリナはお城に探しに行くことに。 ジオルドにもそのことを聞いてみたいのですが、キースによると王子は忙しいとのことなので後回しに(ここのキースの策略が笑えます) 使用人たちにメモの件を確認するのですが、誰も心当たりがありません。 一体、誰が…?と考えていると明後日の方向に走り出してしまったポチ。 ポチ、きっと何かを感知しているんでしょうね。 追いかけたカタリナはお城の立ち入り禁止場所に入ってしまいます。 そこにいたのは年配の女性、なんと前王妃でした。 探しにきてくれた忙しいはずのジオルド、そんなことはなかったらしい。 ここでキースの嘘がジオルドにバレてしまったのがじわじわきます(笑)ジオルドによると、前王妃は引きこもってしまったジオルドの叔父(前国王の最後の子供)のお世話をしているようです。 ひきこもりの叔父や愛人をたくさん作っていた前国王(つまりジオルドの祖父)といった身内の恥を、恥ずかしがったり嫌悪したりと色んな感情を見せながらジオルドが事情を教えてくれます。 奔放な女性関係を持っていた祖父を、ジオルドは「心から軽蔑」しそのようになるつもりはないと言いますが、ジオルドの中にもその祖父の血は継がれています。 「祖父の血を引く僕を嫌だと感じますか?」と「今まで見たことのないまるですがるような表情」でカタリナに質問するジオルドが切ない。 いつになくしおらしいジオルドの挿絵の破壊力も抜群です。 ジオルドの弱点って、実は蛇でなくて血筋だったんですね。 もちろんカタリナはジオルド自身を祖父がやったことで嫌うはずがありません。 カタリナが安心させると、真っ赤になってしまったジオルド…見たい、あお願いだかr顔を隠さないで〜〜!!!!ジオルドはやはりカタリナは最高だ、出会えたことは一番の幸運だと幸せを噛み締めています。 わたしもジオカタは最高だと思っています!!!!!別れ際に「君に会えない方が辛いですから」と耳元で囁いた王子、真っ赤になるカタリナを「最高に愛らしかった」と述べるジオルドも最高に愛らしい。 ジオカタ尊いぃ〜〜〜〜〜 魔法省勤務に戻ったカタリナ。 仕事中、例の猿に襲われてお気に入りの髪飾りを奪われてしまいます。 猿を追ってようやく髪飾りを発見した先は、見たこともない立派な畑。 その畑の小屋から出てきたのは、何とサイラスでした。 サイラスは魔力・魔法研究室の部署長で知的な美形、お堅いことで知られるマリアとデューイの上司です。 そして攻略対象の1人でもあります。 畑作りが趣味のカタリナ、自作より遥かに立派な畑を作るサイラスに業務の合間に畑作りを教えてもらうようになり仲を深めていきます。 ちょいちょい方言が入るサイラスがかわいい。 そして美少女と話すのが苦手だと言うサイラスとマリアの仲を無事に取り持ったカタリナですが、完全に破滅フラグを自分で立てにいっています(笑) そして偶然、マリアと共に失われた魔法を発見したカタリナ。 さらに強い力を手に入れるには契約の書が必要だという。 カタリナを守るため、マリアがさらなる力を欲するシーンがとても良い。 でもこの流れ、普通の物語だとマリア闇落ちフラグなのですがどうなるんでしょう…… マリア、デューイ、サイラス、ソラ、ラーナと契約の書を探すカタリナ。 最終的に意外な場所で見つかるのですが… 途中、偶然ジオルドが現れて我々読者にジオカタを補給してくれます。 ジオルドの名言(これが後々に効いてきます)、さすがハイスペ王子様。 思わず口を開けてしまったカタリナに、チョコを放り込むジオルド。 餌付け、成功!魔法省編のカタリナの相方であるソラとジオルドの危うい邂逅もあって、短いシーンですが牽制に余念がない腹黒王子が見られます。 そしてキーカタ。 無防備なカタリナに謎の呪文を唱え出すキースがかわいい。 キース、そんなに我慢しているとまた爆発しちゃうのでは…というか爆発してくださいお願いします。 マリアは失われた光の魔法を得ることができたのですが、何とひょんなことからカタリナも失われた闇の魔法を手に入れてしまいます。 乙女ゲームの強制力が強くなっていることに不安になっていくカタリナ。 思わずキースに、自分がどんどん闇に染まって破滅してしまうのではないかと話します。 どんなことがあっても傍を離れない、悪事に染まりそうになったら自分が止める、と返すキースにカタリナは安心するのでした。 それを見ていたのはいつものメンバー。 ジオルドも命が尽きるまで傍にいる、と。 メアリも絶対に離れずもしもの時は叱る、と言います。 アランやソフィア、そしてニコルもカタリナのことをきっと見捨てたりしない。 乙女ゲームのシナリオ通り悪役になることを恐れていたカタリナは、ようやく安心するのでした。 魔法省編、名前も同じなのでついついハリポタを思い出してしまいます。 確かに、初期はめふらは日常で魔法を使用することがなかったので、掘り下げられていて面白いです。 闇の魔法を手にしていくカタリナですが、土の魔法ももう少し活用できるようになるといいですね。 引きこもりのジオルド叔父も気になりますし、色々伏線が多く今後が気になります。 あと数日で9巻!楽しみです。

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