アプリ を sd カード に インストール。 AndroidでSDカードを内部ストレージ化させアプリを保存する方法

AndroidにインストールしたアプリをSDカードに移動できない

アプリ を sd カード に インストール

どうも、ピムリコです。 \/ 私ピムリコは、格安シムに買えた際に、以前使っていたiPhoneからzenfone Goに変えました。 スマホを持ち始めてからずっとiPhoneだったので、Androidに変更してから色々「あれっ?これどうやるんや!?」ということがありました。 苦笑 そんなわけで最近あったトラブルの際に学んだことをシェアしたいと思います。 zenfoneでアプリをダウンロードしてたら容量オーバーに! 最近、仮想通貨をやりだしまして、いろんなアプリをスマホにダウンロードしていたんですね。 取引所だけでも何種類もあるので、そのアプリを入れるだけでも容量を圧迫してしまっていたんです。 さらに、今現在ピムリコは、学業の他に予定が空いた時に短期バイトをしているのですが、そういうバイトを見つけるのにはやはりスマホのアプリを利用しながらというのがすごく便利だし、効率も良いです。 なので、バイト探し系アプリなんかもいろいろダウンロードしまくっていました。 アプリって基本無料だし、実際かなり便利なので、とりあえずダウンロードしますよね。 と、前置きが長くなりましたが、実際にどうやって移動させるのかというのをみていきます! zenfone GOでアプリをmicroSDに移動させる方法 以下はzenfone GOの場合の話ですが、その他のモデルのzenfoneでもたいがいは同じだと思います。 (というか、各アンドロイド端末でもだいたい同じなのでは?しらんけど) まず、画面上からスワイプして、「設定」ボタンをタップ。 「端末」欄の「アプリ」をタップ。 最初に表示されているのは、「ダウンロード済み」のアプリ。 上のタブに「ダウンロード済み」と表示されていると思います。 この画面を左にスワイプし、右のタブに移動します。 すると、 「移動可能なアプリ」というタブに変わり、移動できるアプリが表示されるようになります。 右に青く表示されているのは、移動済みのものです。 microSDに移動してあるアプリを本体のストレージに移動させたい時は、青のものを選ぶと操作できます。 今回は、まだ移動させていないInstagramをmicroSDに移動させてみます。 (インスタなんてほぼ使わないんで消してもいいくらいですけどね。 インスタ映え?は?w) タップするとこんな感じの画面に。 画面中程にある「SDカードに移動」をタップ。 すると、こんな案内がポップアップされ、「続行しますか?」と聞いてくるので、 「もちろんさ!」と言いながら、「OK」をタップしましょう。 この画面で、先ほどの「SDカードに移動」が「デバイスストレージに移動」に変わっていれば成功です。 まとめ:一回覚えれば簡単。 でも、移動できないアプリもあるので注意 ってな感じで、インストール済みのアプリをmicroSDに移動させる方法をみてきました。 まぁ一回やれば簡単な作業ですよね。 ただ、今回自分でやってて発見したのは、 結構移動できないアプリも多いということ。 なので、「16GBでも外部ストレージがあれば全て解決!」って思っているひとは、そこのとこを注意しておく必要があると思います。

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AndroidアプリをSDカードにインストールする

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Androidのスマホを利用している人でAndroidのデータ容量が一杯になってしまうことはありませんか。 またはAndroidのデータを違う容量に移動したいとおもったことはありませんか。 ずっと同じAndroidのデータスマホを利用していると どんどんストレージ容量が一杯になってしまい、新しいスマホアプリをダウンロードできなかったり、写真や動画がダウンロードできなかったりと問題が発生してきてしまいます。 ここではAndroidのスマホアプリのデータをSDカードに移動する方法について紹介します。 みなさんはSDカードを利用することはありますか。 一眼レフやデジカメを利用している人は家にSDカードがあるかと思うので、是非参考にしてみてください。 日々Androidのスマホを利用している人日に日にストレージ容量が一杯になってしまいませんか。 AndroidのアプリデータをSDカードに移動しなければならない理由として、本体のストレージ容量が足りなかくなることがほとんどの原因です。 例えば旅行やイベントでAndroidのスマホでたくさんの写真を撮ってしまうと、 いつの間にかAndroidのスマホをのデータ容量が一杯になってしまうことがあります。 そんなときAndroidのスマホデータ容量を開ける必要が発生します。 Androidのスマホのデータを移動する方法たくさんありますが、身近のもので比較的持っている確率が高いのがSDカードです。 SDカードにデータを移動すれば、Androidのスマホデータ容量に空きを作ることができます。 それではなぜAndroidのスマホのアプリデータをSDカードに移動することにどんなメリットがあるのでしょうか。 SDカードは、電気屋さんやネットショッピングでも購入できるので比較的手に入りやすい商品です。 しかしSDカード以外にもたくさんのデータ容量として代替えができるものがたくさん世の中にはあります。 そんな中でSDカードを利用するメリットとはどんなことなのでしょうか。 なぜSDカードを利用した方がいいのか。 ここではAndroidのスマホのアプリデータをSDカードに移動する方法を紹介する前にまずはAndroidのスマホアプリデータをSDカードに移動するメリットとデメリットについて紹介します。 是非参考にしてみてください。 まずAndroidのスマホアプリデータをSDカードに移動・保存するメリットとしては、本体(Andoroid)のストレージ容量を節約することができます。 Androidの色んなデータを保存している人はすぐにデータ容量が一杯になってしまいます。 なのでもしデータ容量が一杯になってしまっている人SDカードを準備して、 AndroidのスマホアプリをSDカードに移動したり、保存することを検討してはいかかでしょうか。 ちなみにストレージ容量が一杯になるとAndroidのスマホはどうなるか知っていますか。 Androidのスマホのデータ容量が一杯になるとAndroidのスマホ動作にも問題が発生する場合があるので、なるべく余裕があるに状態することをおすすめします。 またAndroidのスマホアプリやデータをSDカードに移動・保存することでAndroidの端末の動作が快適になることがあります。 これはストレージ容量もAndroidのスマホの動作に大きな影響があるためです。 基本Androidのスマホは、メモリというリソースを利用して動作していますが、Androidのスマホストレージ容量も実は スマホアプリが動作するのにはとても大切なリソースになります。 なのでもし一杯になっていると動作が重くなります。 なのでもしAndroidのスマホを利用している人で最近スマホアプリやAndroidの端末の動作が重いなと感じる人はストレージの空き容量に余裕があるか確認してみてください。 もし一杯ならデータを移動することを検討しましょう。 またAndroidのスマホアプリをSDカードに移動するメリットとして、iPhoneの端末ではSDカードを利用できない点です。 SDカードにデータを移動できるスマホとしては、 AndroidしかアプリデータをSDカードに移動・保存することができません。 なのでもしiPhoneのストレージ容量が一杯になってしった場合データを削除するかiPhoneのバックアップを取って、データを退避する必要があります。 しかしAndroidのスマホはSDカードがあればすぐにデータ移動ができます。 なのでAndroidのスマホを利用している人は、このSDカードを上手く利用することでAndroidのスマホのデータ容量を節約することができます。 まずAndroidのアプリデータをSDカードに移動することで一番のデメリットは、アプリの起動に時間がかかってしまう点です。 恐らくAndroidの本体に保存してあるアプリはすぐに起動することでしょう。 しかしSDカードにアプリを移行させたことにより、本体メモリとSDカード間のデータのやり取りが多くなることで、 本体メモリよりもSDカードの方が遅いのでAndroidアプリの起動が遅くなるというデメリットがあります。 なのであまりデータ容量が大きいアプリをSDカードに移動・保存してしまうと、なかなかアプリが起動しなくなってしまう可能性があります。 SDカードに移行するアプリについてはよく考えてから行うようにしてください。 またAndroidのアプリデータをSDカードに移動することでのデメリットは、ウィジェットが使用できなくなる場合がある点です。 みなさんはAndroidのウィジェット機能を活用していますか。 天気や時計、ニュースなどよく利用するものは、ウィジェットを設置しておくと便利です。 なのでSDカードに移動したアプリデータは、ウィジェットが使用できなくなる可能性があるので注意してください。 でもウィジェットを利用しないのであれば、あまり気にならないデメリットかもしれません。 それでは次にAndroidのアプリデータをSDカードに移動する際に注意する点について紹介します。 AndroidのアプリデータをSDカードに移動する際に何も準備や知識がないままSDカードにデータを移動するのは注意してください。 もしかしたら SDカードに移動したつもりのデータが消えてしまったり、SDカードに移動したつもりでもちゃんとデータが移動されていなかったりします。 特にSDカードに移動したつもりでもデータが消えてしまったら、一番大変です。 なのでここではAndroidのアプリデータをSDカードに移動する際に注意するポイントについて紹介します。 是非SDカードにデータ移動する前に参考にしてみてください。 一番おすすめAndroidのスマホのバックアップ方法は、 Googleアカウントを利用したバックアップの取得です。 アンドロイドは、GooglePlayを利用していることからGoogleとの相性が非常に良いという面があります。 Googleアカウントを利用したAndroid端末からAndroid端末へ機種変更した時のデータの移行の際にも活用されています。 みなさんはGoogleアカウントを持っていますか。 Googleアカウントはとても便利です。 最近ではGoogleアカウントを利用して、様々なサービスを利用で来たり、アカウントを共通設定にすることもできます。 なのでもしGoogleアカウントをまだ持っていない人がいれば作成するのもいいいかもしれません。 またアプリでも「JSバックアップ」というバックアップアプリがあります。 GooglePlay等からアプリを検索して、インストールしみてください。 比較て多くの人が利用しているのですぐに見つけることができるかもしれません。 また 「JSバックアップ」は、一括でデータ移行もできます。 一部を移行もできるので、どのデータを移行したいかは前もって選んでおきましょう。 ここでは一括ですべてのデータを移行する方法を紹介します。 しかし一括ですべてのデータだと少しデータ量が大きくなる可能性があります。 バックアップを取る時間も長いですし、データを新アンドロイドのスマホで復元するときも時間が掛かる可能性があるので注意してください。 それでは次にAndroidのアプリデータをSDカードに移動・書き込みする手順について紹介します。 AndroidのアプリデータをSDカードに移動するときは、いくつか事前に行っておくこともありますので、注意してください。 またSDカードは事前に準備しておく必要もあります。 Androidからどんなアプリデータを移動したいのかによってSDカードのデータサイズを決めておく必要がありますが、できる限り大きめのサイズを準備することをおすすめします。 なぜならSDカードをあまり利用するつもりがなくても、日に日にデータ容量が大きくなるとSDカードに色んなデータを移動する必要が発生する場合もあります。 なので大きめサイズのSDカードを準備するようにしましょう。

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Windows 10のアプリをSDカードに移動して、本体ストレージの空き容量を確保する

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SDカードを内部ストレージ化させるメリット 最近のスマホは、アプリの進化に合わせてある程度の容量が最初から用意されています。 しかし、写真や動画などを撮ったりしていると足りなくなり、格安スマホだとそこまでの容量が無いケースが多いです。 例えば容量が小さいものだとたったの8GB。 標準のスマホでも16GB程度しかない場合もあります。 そんな時に、外付けの大容量SDカードを内部ストレージ化すると、重いアプリを幾つ入れてもスマホが軽快に作動します。 SDカードを内部ストレージ化させる方法 SDカードを内部ストレージ化するにはスマホの他に、パソコンとケーブルが必要になります。 今回の方法はパソコン初心者でも簡単に導入できる方法なのでご安心ください。 ちなみに筆者が1から行った際は、10分足らずで作業が終了しました。 Androidスマホ:SONY Xperia SO-4J• パソコン:Windows 8. 1 AndroidをUSBデバッグモードにする 下記のように、ストレージ画面を表示するとSDカードは外付けのデバイスとして認識されています。 今回は、このSDカードを内部ストレージ化します。 スマホ側で必要な操作は、SDカードのフォーマットです。 その際に残しておきたいデータは、別のデバイスやオンラインストレージなどにバックアップを取っておきましょう。 SDカードのフォーマットが完了したら、スマホをUSBデバックモードにします。 Xperia SO-4Jでは、ビルド番号を数回タップすることで「開発者向けオプション」が表示されます。 ご使用のスマホマニュアルから、開発者画面の表示方法をご確認ください。 次に、開発者向けオプションのUSBデバッグをオンにします。 ひとまずここまでがAndroid側の操作になります。 次にパソコンから操作をしていきます。 AndroidSDKのダウンロードとパスの追加 ダウンロードしてAndroidSDKを解凍しますが、その時の解凍先は「Cドライブ直下」がおすすめです。 今回の実例でもC直下に置いています。 「システムのプロパティ」が開くので、「環境変数」をクリックします。 システム環境変数の「Path」選択した状態で編集をクリックするとポップアップが表示されます。 Pathを通したいので、今回は「変数値」にAndroidSDKのルートパスを入力します。 これでAndroidSDKのPathが通るようになりました。 ADBコマンドを実行し、SDカードを内部ストレージ化させる まずはコマンドプロンプトの表示から。 コマンドプロンプトは「 Windowsキー + R」を押して、ファイル名を指定して実行というポップアップに「cmd」と打ち込むと表示されます。 Pathが通っているかを確認するため、コマンドプロンプトに「 adb」と打ち込んでください。 成功している場合、下記のようなログが表示され、一度閉じて、再び開きます。 次は、下記を順番に入力してください。 adb shell• sm list-disks するとコマンドプロンプトに「 disk:179,0」と表示されます。 この数字部分は、ご使用の環境によって違います。 おそらくdisk idか何かでしょう。 次に、下記を入力してください。 sm partition disk:179,0 private 数字の部分は、先程コマンドプロントに表示された数字を入力してください。 しばらく待つと、スマホ側の表示が変わり、下記のようにSDカードが内部ストレージ化した事が確認できました。 作業はこれで終了となるので、後はUSBデバッグモードをオフにしても大丈夫です。 おまけとして、内部ストレージ化前後での、機器ストレージの違いを載せておきます。 イメージとしては、内部共有ストレージにSDカードも追加されたという感じです。 SDカードを内部ストレージ化する際、必ずフォーマットをしなくてはいけません。 そのため、既に大切なデータが入っている場合は別のデバイスなどに移動する必要があります。 内部ストレージ化したSDカードを戻す際も同様です。 故障した時も保証外になる可能性もあります。 この記事のまとめ SDカードを内部ストレージ化させるには、一度パソコンでの操作が必要になります。 今回はWindowsでの紹介でしたが、Mac、Linuxでも同様の手順で内部ストレージ化させることが可能です。 SDカードにアプリを入れる事で、より多くのアプリをインストール出来るようになります。 もしAndroidスマホの容量が足りないなと思ったら、一度検討してみてください。 合わせて読まれています.

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