赤ちゃん おでこ ぶつけ た。 赤ちゃんがおでこをぶつけてたんこぶが出来た時の対処法は?

赤ちゃんが転んで・ぶつけて打撲や打ち身に…対処法は冷やす&温める!

赤ちゃん おでこ ぶつけ た

赤ちゃんが頭をぶつけた時の対処法。 確認するべき行動や様子• 赤ちゃんの頭は、体に対して大きく重たいため、転んだときに頭をぶつけやすくなっています。 いつも転ぶから良くあること…と軽く考えていると、重大な事故が起きたときに対応しにくくなってしまいます。 事故を起こさないような安全対策を取ることはもちろんのこと、言葉が話せない赤ちゃんが怪我をした場合は、その後の様子をしっかりと観察して、素早く対処することが肝心です。 頭をぶつけた後、大きく泣いていますか? 大きく泣いていれば、ひとまず安心ですが、声を発することなく意識がなくなってしまったりぐったりしていたりするときは、緊急を要します。 ここでは、頭をぶつけた後の意識の有無からその後の行動を導き出します。 なるべく落ち着いて対処できるよう、赤ちゃんの様子をよく観察しながら対応していきましょう。 この記事の目次• 赤ちゃんが頭をぶつけたときは、意識の有無を確認! 赤ちゃんが何らかの拍子に頭をぶつけたときは、赤ちゃんの意識があるかどうかを確認することが重要です。 意識がない場合とある場合で対処法が変わりますので、赤ちゃんの様子に合わせて速やかに対応していきましょう。 意識がない場合 呼びかけに反応せず、意識がないときやけいれんを起こしているときは、揺すったり叩いたりせず、すぐに救急車を呼んでください。 顔色が悪いときや目の焦点が定まらず、様子がおかしい場合も、まずは救急車を呼びましょう。 その後、救急車が来るまでは、吐いたものや食べていたものがのどに詰まらないように、横向きにして寝かせます。 呼吸が苦しそうであれば、衣服のボタンを緩めたり、気道を確保したりしてください。 嘔吐する場合もあるので、タオルや替えの着替えの用意をすばやくして、赤ちゃんの様子をみると良いでしょう。 救急車が到着したら、頭をぶつけた時と、その後の様子を落ち着いて詳しく話しましょう。 赤ちゃんがけいれんなどを起こしていると、気が動転してしまいますが、以下の症状があれば、ただちに救急車を呼んでください。 意識がない• けいれんを起こしている• 顔色が悪い• 目の焦点が合わない• 出血がとまらない• 何度も吐く• 一度吐いた後ぐったりしている• 頭が異様にへこんでいる つぎに、意識がある場合をみていきましょう。 意識がある場合 頭をぶつけた後に、すぐ泣いたときや、吐いても一回だけで元気にしているというときは、2~3日は様子をみて過ごしましょう。 激しい運動や入浴は控えて、できれば2日間は安静に過ごします。 これは、万が一脳内出血していたときに、体が温まることで血流が促進されてしまうことを防ぐためです。 ぶつけた所は温めずに冷やすことで、回復させていきましょう。 ただし、時間が経過してから、吐く回数が増えたりぐったりしたりといった様子が見られたら、ただちに病院へ連れて行きましょう。 ずっと泣いている場合やいつもと違って不機嫌そうな場合は、ぶつけたところが痛くなってきているのかもしれません。 あまり強くぶつけた場合、腫れて骨折していることもあるので、小児科や脳外科がある総合病院などで診てもらいましょう。 また、以下のような様子が見られるときも、受診するようにしましょう。 母乳やミルクを飲む量が少ない• ぐずって眠らない• 首を振って激しく泣く 言葉で伝えられない赤ちゃんは、仕草で自分の状況を周囲に伝えています。 怪我をしているときは、いつもより注意深く様子を見てあげるようにしましょう。 判断にこまったら、医療機関もしくは#8000番に電話しよう 救急車を呼ぶほどでは無いけれど、どうしたらよいのか迷ってしまうこともありますね。 病気や怪我など、その後の処置を判断しかねる場合は、近くの医療機関、もしくは小児救急電話相談(#8000)に電話して相談してみましょう。 午後7時以降の夜間は、医療機関が閉まっているので、休日や夜間に事故が起きた場合は、#8000番に電話をして、対処法を聞きましょう。 ぶつけた部分がこぶになったときの対処法 病院で診てもらうほどの怪我はしなかったけれど、たんこぶができてしまった場合は、すぐに冷やしてあげましょう。 以下の手順を参考にしてください。 直接肌につけると冷えすぎるので、タオルを巻くなどして、こぶに当ててあげましょう。 もし、軽い出血がみられたら、清潔なタオルで止血してあげてください。 血が止まったら、絆創膏を貼るなどして、応急処置をしましょう。 ぶつけた箇所がおでこの場合、こぶを十分に冷やした後は、冷えピタも有効です。 冷蔵庫に冷やしたものを、こぶのサイズにカットして貼ってあげましょう。 あまり長時間貼っておくと、かぶれや誤飲の原因になるので、使用の際は注意深く見てあげるようにしてください。 頭をぶつけた後の48時間は、何らかの症状がでやすいので、特に注意して赤ちゃんの様子を見るようにしてください。 赤ちゃんがぶつからない工夫を 赤ちゃんの転倒事故のなかには、まわりの大人が気をつけることで防げる事故も多くあります。 赤ちゃんが起こす転倒事故はほとんどが家庭内で起こっています。 国民生活センターが1997年に公表した「小児の頭部外傷の実態とその予防対策」によると、0~5ヶ月ではベッドやベビーベッドでの事故が多く、6ヶ月~4歳になると階段での事故が多くなります。 歩行器や椅子、ベランダや窓から転落すると重症化してしまい、最悪の場合死亡してしまうこともあります。 転倒事故は赤ちゃんに起こりやすいと受け止め、柱の角などぶつかって怪我をしやすい箇所にはガードをつけるなど、事故を未然に防ぐ環境作りが大切です。 それでもぶつかって怪我をしてしまった場合は、赤ちゃんの様子に合わせて速やかに対処するようにしましょう。

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赤ちゃんが転んで・ぶつけて打撲や打ち身に…対処法は冷やす&温める!

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そうするとコラーゲンが異常に再出されてしまい、傷跡の部分が赤くなったり盛り上がったりしてしまうのです。 子供に傷が出来てしまったら、さてどうしようと考えるのではないでしょうか。 子供の傷は、傷が出来たばかりの段階ではすぐに消そうとしなくてもいいという場合があります。 子供は大人と比べて傷を修復する力があり、とても優れています。 大人と同様に日焼けしてもシミになったり、黒さが残らなかったりするのは子供の代謝が良くて回復力があるからです。 ですから おでこに出来た傷跡の大きさや状態によっては、そのまましばらくは様子を見るというものでもいいようです。 急に消える事はないかもしれませんが、時間をかけて少しずつ薄くなる可能性があります。 しかも医師に「この傷跡は消えますか? 」と聞いたとしても、消えるか消えないかの判断はとても難しいので、あやふやな言葉しか返ってこないと思います。 ちなみに傷はおおよそ半年ほど様子見でいいそうです。 傷が出来て2、3か月ほどでは赤みがあって当然です。 その間に次でお伝えするケアを続けていきましょう。 たったこれだけ! 家庭で出来る傷跡を薄くする方法6つ ただ黙って傷跡が消えるのを見守っているのはちょっと…という気持ちはわかりますので、家庭で出来る傷跡を薄くするやり方をご紹介しましょう。 1 アロエが含まれているクリームやローションを塗ってみる やけどにアロエという言葉は耳にした事はありませんか? アロエは傷ややけどに使えます。 傷跡を綺麗に洗った後に、アロエのクリームやローションなどを塗ります。 日中は気になっておでこを触るかもしれないので、寝ている時に塗るようにしましょう。 アロエは自然の「生」の物でも構いません。 傷口が乾いたら別のアロエと交換しましょう。 縫うほどの大きな傷だと、残念ながらアロエでは難しいでしょう。 そしておでこの場合ならば、しっかりと塗るためにクリームがお勧めです。 塗る量は傷の上にまんべんなく乗るくらいで、上からガーゼで覆う方法も良いでしょう。 もちろん塗ってそのままでも構いません。 2 薬剤師さんに相談して! 市販品の薬を塗ってみる 最近は傷跡に塗れるように薬が市販されています。 これらの薬はシリコンを瘢痕組織につけると傷跡の色を薄くし、傷を平らにするという効果があります。 商品によっては傷を作ってから1年という時間が経過した場合にも使えるようです。 使用前に薬剤師さんへ相談し、適切な薬を選びましょう。 傷は見せたほうがわかりやすいので、連れて行くようにしてください。 市販品にはアットノン、ヘパリンZ、トリポロンなどがあります。 こちらの3つにしても、配分されているものが異なるので、傷によってどちらが適しているかが異なります。 トリポロンのようなシートタイプは、主に寝ている間に使うものです。 寝ている間だけなので手軽に出来るというメリットがありますね。 こちらは、かさぶたが取れたような時期に使うのが前提です。 価格が8000円近いので、最初に手を出す時にハードルが高いのがデメリットでしょうか。 長期間の使用が必須です。 アットノンは1日1回から数回傷跡に塗ります。 クリームタイプとジェルタイプがあり手軽なのと、色が無色で塗っても目立たないのがメリットです。 赤みがあるとか盛り上がりのある傷に使えます。 また1年くらい経過した傷跡にも有効です。 ヘパリンZも1日に1回から数回塗ります。 つっぱりのあるような傷跡に向いています。 白色のクリームタイプなので、塗りやすく目立ちにくいメリットがあります。 直接塗ってもいいですし、ガーゼに塗ってから使う方法でも構いません。 3 傷は乾燥させないで! 絆創膏などでガードしましょう 傷が出来たら乾燥させないで治療する、が昔と異なって今の主流となっています。 傷口に出てくる、じくじくとした成分の中には細胞成長因子というタンパク質が含まれています。 この細胞成長因子が傷を治すのに有効なのです。 ですから傷が出来たときから乾燥させず、が原則です。 乾燥させないような絆創膏も売られていますので、それを使うと手軽で良いと思います。 病院を受診すると、医療用が手に入るのですが、自宅でケアするのならば市販品で十分です。 傷が出来てから数週間は乾かさないほうが良いでしょう。 ただし、ずっとそこにテープをすると子供によってはテープ部分がかぶれたり、赤くなったりしますので、様子を見ながら続けるほうが安心です。 4 乾燥と紫外線から守るために! 日光に当てないよう保護 先ほどから乾燥させない事、と何度か書いていますが日光に当たれば乾燥してしまいます。 日光に当たって良くない点は他にもあります。 紫外線は傷の修復を妨げてしまうので、おでこならば帽子で隠すなど日焼けしないように心掛けましょう。 さて、紫外線の何が良くないのか、という点です。 紫外線は遺伝子であるDNAに傷をつけます。 日焼けした場合はまさにその典型です。 つまり回復しようとしているDNAを壊してしまう事になるため、日焼けを避けるべきなのです。 外出時は帽子で対応出来ますが、室内でも日焼けはします。 前髪が短い場合もあるでしょうから、ガーゼや絆創膏を使い中に薬やアロエなどを塗ると完璧です。 色素沈着をすると傷跡が残りやすくなるので、日焼け止めも上手に使いましょう。 炎症後色素沈着と呼ばれるもので、日焼けやニキビ跡、傷跡に対して起こります。 自然に消える場合も多いのですが、ナイロンタオルなどの刺激が加わると消えにくくなります。 5 傷の場所はしっかりとテープなどで防いで広げない 傷口が大きくならないようにする、という事は大事です。 というのも、傷が大きくなれば、当然傷跡も大きくなる可能性が高くなります。 傷が出来て間もない頃は特に、傷のケアを慎重にかつ丁寧に行いましょう。 テープを貼って、傷口が開かないように塞ぎましょう。 6 定期的に形成外科を受診するのもお勧め 傷が出来てから6か月くらい経つと一般的にはかなり傷跡が薄くなると言われています。 ただし傷跡の大きさや深さによる事、怪我をした場所やその子の体質など様々な部分で異なってきますから、一概に「ほぼ消えます」とは断定出来ません。 もしも心配ならば形成外科を受診して相談する事をお勧めします。 「近くにいい形成外科があるかわからない」という方にはNPO法人の創傷治癒センターのサイトを利用してください。 創傷治癒に関わる専門の医師がいる病院を検索する事が可能です。 NPO法人創傷治癒センター サイトからは傷の相談も無料で出来るので、かかりつけの医師がいない場合には利用してみてはいかがでしょうか。 なぜ定期的に形成外科を受診するのがいいのか、ですが、傷跡に対しては最初は乾燥させない、傷が落ち着くまで様子をみる、希望があれば手術をという流れが多いのです。 民間療法で出来る事に加え、医師のケアもあればよりベターです。 と同時に、あくまで一般的な情報しかわからないので、目の前のお子さんのケースはどうかは素人にはわかりません。 何度かプロに様子をみてもらうのが、適切な処置が出来ますし、安心を得られると思います。 少しでも早く傷を治すには! 子供の新陳代謝を良くしよう だれもが傷を早く治してあげたい、と思っているはずです。 子供の場合、新陳代謝が活発で大人より傷の治りがとても早く、しかも目立たなくなる可能性が高いのは普段子供と生活している方ならば身をもって実感していると思います。 だから傷が大きくない場合にはさほど心配はいらないのですが、おでこの傷は他人から目立ちやすい事もあり、特に女の子は顔の傷に対して神経質になってしまいがちです。 そこで本来子供が持っている「新陳代謝の力」をしっかりと引き出してあげる、という事が大切になります。 うにきをつけて傷周辺の代謝を良くしてあげましょう。 新陳代謝をあげるコツはいくつかあります。 運動をする• 汗をかく• 睡眠時間をしっかりと取る• ストレスをためない 子供ですからストレスはあまりないかもしれませんが、ゲームや楽しい施設がたくさんある事により、睡眠不足になりがちな子供も昔より増えていると思います。 また、昔より歩かなくなったり、冷房の効いた部屋に長く居たりと、新陳代謝を下げてしまっているかもしせれませんので、この4点には特に注意しておきましょう。 傷が出来たての処置法やその後の対処法もしっかりと覚えておこう! NPO法人の創傷治癒センターにある、傷が出来てからの対処法がシンプルですがわかりやすいです。 けがをしたら水で洗う• あまり消毒薬に頼らない• 傷部分は乾かさないでモイストに• 傷跡の修正には半年は待つ• 傷跡は目立たなくなるが、完璧になくす事は出来ない• 傷を治すのは自然治癒力が関係している おでこの傷跡に関して応用したい部分では、怪我をしたら水で洗う事。 そして乾燥させない、消毒液に頼りすぎないという部分です。 傷跡は6か月待ち、目立たないようにはできるものの無くすことは出来ない事が関係しています。 最後の治癒能力、これが実は一番のポイントになるかもしれません。 新陳代謝を促す点に通じますが、身体が健康でパワー漲る状態ならば、傷はどんどん良くなってくるという訳です。 例えば遅寝遅起きで食事はジャンクフード中心という絵に描いたように不健康な生活を送っているのでしたら、一度生活面を見直してみましょう。 自然治癒力と代謝を上げるためには健康的と言われる生活が一番です。 子供の傷が大人より治りやすいのは代謝がいい、というのが一番の理由ではないでしょうか。 皆さん「病院へ行けば医師が全て完璧に治してくれる」と思いがちです。 確かに傷を縫うなどの治療をするので、傷が消えるかもと感じるのでしょう。 しかしこちらにも書きましたが、傷が完璧に消える事はありません。 その傷を消すように頑張るのは自分の自然治癒力です。 やれる事、コツコツ試していきましょう。

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赤ちゃんの「頭のへこみ」について知っておきたいこと

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7ヶ月の息子を育てています。 活発で動いている時間が長く、ズリバイと掴まり立ちができます。 毎日頭をぶつけていて、1日に何度もぶつける事もあります。 掴まり立ちからひっくり返って強く頭を打った事もありますが、 うつ伏せの状態からバランスを崩して壁に頭をぶつけたり、座るか悩んでいるうちに思わぬ方向に横転するような事が日常的にあります。 泣くこともあれば、けろりと気にしていないこともあります。 でも、そのことで母親と夫から、私は赤ちゃんの事を大事にしていないと言われてしまって、頭を打たないようにしっかりと様子を見ているように言われました。 赤ちゃんは頭をぶつけやすい物かと思っていたので、他の赤ちゃんのことが気になりました。 私はなるべく怪我をしないように見守っているつもりですが、家事をしながらリビングで自由にさせたり、良くない事ですが、テレビを観ながら子供と遊ぶこともあります。 また目の前で転んでも、手で受け止められないこともあります。 こんなに頭をぶつけてはいけないのでしょうか? 皆さんの赤ちゃんはどうでしたか? ユーザーID: 3310649281 ハイハイとつかまり立ちをするようになり、絶賛後追い中の7カ月2人目女児を育てています。 毎日、たぶん頭ぶつけています。 フロアマット敷いたり、環境面で整えられることはしていますが…上の子もいるので、ずっと付きっきりは無理です。 旦那は小児関連の仕事していますが、その程度の頭を打つことの関しては特に何も言いません。 高さのある所からの転落や長めのスプーンなどの喉に突き刺さる物を持ったり、咥えたりして転ぶとことに関しては口うるさく言われるので、それは気をつけています。 芸能人のブログで見かけたのですが、背負わせるタイプの後頭部の保護みたいなのがあるようです。 それがあればお母様もご主人も少しは納得されるかもしれないですね。 ユーザーID: 7686724276• 子供ランキング• うちの息子も同じでした どの程度の強度かにもよりますが、さすがに回数が多すぎるような気がしますし、手もつかずに頭をぶつけること自体かなり心配です。 うちの子は慎重派なのか、ちゃんと立てたり、座れるようになるまであまり無茶をしなかったので6か月の頃はあまり転んだりぶったりということがありませんでした、 身長が伸びて背伸びや走ったりできる頃にたまに出っ張った部分やテーブルの天板などで頭をぶったり、よじ登ろうとして転んだりはありました。 個性もあると思うので無茶を平気でする子なら手はかかりますがちゃんと見ておいた方がいいと思います。 とは言ってもいつも見てられないでしょうから、下をマットのようなものにしたり、良くぶつかる部分にクッションのようなものを貼ったりするのも効果的だと思います。 激しくぶつことは稀なのでほとんどの場合は心配ないでしょうけど、やはり回数が多いとリスクも高まります。 ただ、どうしても仕方ないときはあります! なのでそこまで神経質にならないレベルで気をつけられるのが良いかと思います。 ユーザーID: 9802603914• 違う人が赤ちゃんを世話するほうがいいのでは? もちろん、今、歩くには早いので、不安定な時期だとは思いますが チョット多いと思う。 予防接種の時に小児科医に相談して、股関節など動きを見てもらっては、どうですか? 問題なければ、もちろん成長待ちで 部屋の柱や角にクッションを貼り付けたり、床もジョイントのクッションマットを敷いたり ずーーっと目を離さないのは無理なので、予防をして 家事をするにも、子供を読んで目線の中にいるようにして だんだん、あの動きは怪しいなって時に、サッと近づいて手の届く範囲にいるのが良いかも 子供の成長は早く1・2か月後には動きが変わるので 費用はあまりかけず、取り外しが簡単な方法を選んでください。 お母様は放って置いても良いですが 御主人は毎日の事なので、理解してもらえるよう、経験して貰って下さい 子供をみながら一人で家事をやるというのが、どういうことか? 休みの日で良いので、1時間、トピ主さんは出かけるか寝るかして手助けせず 御主人に子供と2人きりで、洗濯・掃除・皿洗いなどを行ってもらって下さい。 これはね、経験しないと分からない事も多いです。 ユーザーID: 1044720182• 10ヶ月ぐらいからつかまり立ちを始めて、一歳なるぐらいまでは、よくひっくり返って、頭ゴッチーンてなって泣いてました。 気を付けて見てても一日1回はしてた気がします。 実母と二人で見てても、ふと目を離した瞬間や、急にバランスを崩してひっくり返るので、心配だったけど、起きてる間、常に背後に張り付くわけにもいかず気にしてませんでした。 見てろと言うのは簡単ですが、現実に神経質に監視してるなんてできませんからね。 そんなに母と夫が言うなら、二人に代わってもらったらいいですよ。 夫も目撃してるなら、側に夫がいててもそうなってるんでしょ?母親も側にいるのに頭ぶつけてるんでしょ? 何でも母親のせいにしないでほしいですね〜 ユーザーID: 3879301175• 子供の個性 もうすぐ2歳のうちの子も、その頃はたいがいよくぶつけて心配したもんですが、 それでもぶつけるのは2日に1回くらいでした。 ただねえ、キツいレスが多いけど、これはお母さんの出来不出来だけでなく、 子供の個性の問題もあると思いますよ? うちの子はすごい慎重というかビビりで、あんまり動かないんです。 手を離そうとしなくて、歩き出すのもすごい遅かったです。 とりあえず、平均より動く子供なんだと覚悟した上で、 ベビーサークルを用意する、家具は面取りされている非金属製の物にする、 角に緩衝材を貼るなど、ぶつかっても大怪我をしない環境を用意してあげたら、 それで良いと思います。 ユーザーID: 4333911931• トピ主です レスありがとうございます。 厚手のジョイントマットやコーナーガードなど対策をしています。 でも、あれらは頭を打った時の対応策だと思っています。 通りすがりさんはマットを敷いたから頭を打っていないと書かれていたので、頭を打つの基準が違うのかもしれませんね。 私の赤ちゃんの場合は、異常に見守っても頭を打ってしまうと思います。 ベビーベッド内の寝返りと立ち上がりでぶつける事が一番多いです。 クッションのような帽子は脱いでしまって、ベビーサークルは掴まり立ちをして危ないので現在は使っていません。 お座りで転ばなくなると、次は膝立ちでひっくり返りそうになり、膝立ちが安定すると前方におでこをぶつけ... と毎週、違う理由で頭を打っている気がします。 もう頭を打たなくなったかなと思うと、新しいパターンのぶつけ方が始まり、赤ちゃんが可哀想になります。 夫は「俺が見ている時はぶつけていない」と言います。 でも夫は常に抱っこをしたり、体を抑えて動き回らないようにしているだけなのですが...。 子供のためにアドバイスを下さった方、温かい言葉をかけて下さった方、ありがとうございました。 ユーザーID: 3310649281• 診てもらっては? シカゴ・メッドというドラマで、8歳の男の子がクラッベ病という話がありまして 転んで怪我をして病院に来るのですが、 「よく転ぶんです」「パパは僕が不器用だって言うんだ。 」「よく見て動かないからだよ。 」 みたいな会話があるのですが、実は病気のせいで運動機能に影響があり、よく転んでいたって話でした。 主さんのお子さんはきっと健康だと思いますが、私たちがわからない原因が、実はないとも限らないと思うんです。 小児科で相談して、あちこち見てもらった方が安心じゃないかなと思います。 骨格や筋肉のちょっとしたことかもしれませんし、念のためというスタンスで。 ユーザーID: 5900844948• 児童館などで見てもらっては? ここでは実際の状況を《見る》が出来ないので 児童館などで保健師さんや他のママさんに見せて 対策を教えてもらっては? つかまり立ちが危ないなんて状況を聞いたことも見たこともないので トピ主さんがどんな状態を《危ない》と思っているのか 想像も難しいかも… 私は自分の子供も姪や甥でも 頭をぶつけて危ないなんて感じた事はないので というか許容範囲のたとえ医者に見せても危ないなんて思われたりしない程度でしか 見たことがないのでトピ主さんのレスを読めば読むほど謎でしかなく… ここまで来ると見られる人に見せて 一緒に考えてもらうしかないと思いますよ。 ベビーベッドでの寝返りでぶつける程度なら何も心配はないけど トピ主さんはそれですら心配なんですしね… 児童館や健診の時にしっかり聞けるといいですね。 ユーザーID: 0368237739.

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