信長 の 野望 新作。 【新作アプリレビュー】『信長の野望・大志』がiOSに登場! PC版とセーブデータ共有も

『信長の野望・大志』3回の大規模アップデートでゲームはどう変わった?

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2015. 各購入ページへのリンクはから! 2015. 詳しくはから! 2015. 詳しくはよりご確認ください。 2014. 18 PS Vita版のアップデートを配信開始! 詳しくはよりご確認ください。 2014. 2014. 7 『信長の野望・創造 with パワーアップキット』、『信長の野望・創造 パワーアップキット』の発売が決定! シリーズ史上最大のパワーアップの内容を確認せよ! 2014. 2014. 29 PS Vita版 好評発売中! PS Vita版の発売を記念して新シナリオ2本を期間限定で無料配信中! して今すぐ楽しもう! 同時にアップデートも配信開始。 内容はから。 2014. 20 PS Vita版発売を記念し、5月29日より新シナリオ2本を期間限定で無料配信! シナリオの内容を確認し、PS Vita版の発売に備えよう! 内容は 2014. 17 発売中の全プラットフォームを対象としたアップデートを配信。 アップデート方法、内容は 2014. 14 4月17日より各種機能の改善を含んだアップデートを配信!発売中の全プラットフォームが対象となります。 詳細情報は 2014. PS Vita版の詳細は 2014. 31 3月30日は「信長の野望の日」! これを記念して4月2日から無料DLC配信が決定! 内容はから。 2014. PS Vita版の詳細は 2014. 4 PS3、PS4版 緊急アップデートを配信。 アップデート方法、内容はから。 2014. 22 リアリティここに極まる。

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コーエー『信長の野望』シリーズ、初代から最新作『大志withPK』まで5段階評価ーおすすめは?【UPDATE】

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戦国時代の日本で、全国に割拠する大名となって日本全土の統一を目指す「信長の野望」。 プレイヤーは戦国時代を生きた数々の武将の内の1人となり、大名、城主、一介の家臣 以下、領主 といった身分に応じて変わるプレイスタイルを楽しむことができる。 領主でプレイした場合、大名や城主のもとで、下された「主命」の達成にむけてまい進する。 プレイヤーが領主である武将を選んだ場合、城下の一角を所領として与えられるところからゲームがスタート。 城主や大名からの主命をこなしたり、合戦で活躍したりして実績と信頼を得ることで、勲功が高まっていく。 多くの勲功を上げると他家から引き抜きの打診を受ける場合も! 出世を重ねて一国一城の主となれば「家臣団」を編成したり、大名に対してさまざまな「提案」を行なったりとできることが増え、さらに活躍の場を広げていける。 従来通りに大名でプレイして天下統一の覇業にまい進するもよし、裸一貫から成りあがりを目指すもよし、自分なりの立身出世ストーリーを実現しよう。 領主、城主、大名と、身分に応じて内政を行なえる規模もスケールアップ! 効率よく領地を育てていく内政の楽しさが、これまで以上に深まっている。 加えて、フル3D全国一枚マップ上でも天候が変化する演出が導入され、さまざまな町の表情も楽しめるようになった。 最初は更地に近い状態の領地だが、内政を重ねることで大きく発展していく。 支配した区画には好きな施設を建設できる。 川の近くなら水田をを作ることができる。 <領主の内政画面> <城主の内政画面> <大名の内政画面> 領主、城主、大名と身分が高まることで、内政の規模もどんどん大きくなる。 『戦国立志伝』では、フル3D全国一枚マップ上でも天候の変化が確認できるようになっている。 領主として合戦に参加する場合は、自ら鍛え上げた手勢を率い、味方軍と連携して敵に立ち向かう、武将視点での戦いが展開する。 時折戦場で下される任務を達成しながら、さまざまな陣形や兵科ごとのアクションを駆使して戦功第一を目指す、今までにない戦い方が可能となった。 武将自ら部隊を率いて敵軍と対決! 陣形や兵科も意識して味方と連携しよう。 敵部隊に向けて鉄砲隊が斉射。 状況や兵科に応じ、陣形を変えることが重要だ。 一段階引いた視点では、各部隊の規模や陣形をわかりやすく確認できる。 方陣から鶴翼へ、陣を変更中。 的確な指示で戦いを有利に進めよう。 『戦国立志伝』では、合戦に本格的な「攻城戦」と「海戦」が本格導入されている。 城のバリエーションも豊富になり、リアリティを感じさせる攻防が実現されている。 また、従来は3Dマップ上での自動進行のみだった海戦にも、今作では直接采配を振るうことが可能に! これにより、海を主戦場とした猛者達の活躍の場が広がっている。 攻城戦では、攻め側も守り側もさまざまな戦法が使える。 城の銃眼からの射撃も再現! 水上で敵味方の船団が激突する海戦。 多くの船が入り乱れる、迫力の戦いが展開される。 『信長の野望・創造』や『信長の野望・創造 withパワーアップキット』にはなかった大坂の陣直前から始まるシナリオが用意され、大坂城を巡る激闘をテーマにしたイベント合戦も発生する。 ほかにも、真田幸村や徳川家康といった参戦武将たちの顔グラフィックの新たな描き下ろしや、戦国時代末期に活躍した約200名の武将の追加など、大坂の陣前後の時代を再現すべく注力されている。 大坂の陣シナリオ開始時の勢力状況。 大坂の豊臣と京の徳川が隣接し、一触即発の状況になっている。 豪奢な大坂城と、真田幸村が詰めた真田丸も再現され、イベント合戦時に登場! <真田幸村> <徳川家康> 大坂の陣での真田幸村と徳川家康。 イラストが年齢によって変化する武将も登場する。 本作の使用楽曲はもちろん、『信長の野望・創造』『信長の野望・創造withパワーアップキット』の楽曲も全て収録した「『信長の野望・創造』コンプリートサウンドトラックCD 2枚組 」や、新規描き下ろしの「武将アートクリアファイル 10種 」など、『戦国立志伝』の世界をより深く楽しめる内容となっている。 シリーズファンなら、忘れずに予約してゲットしておこう。 <『信長の野望・創造 戦国立志伝 TREASURE BOX』内容> ・ゲームソフト本体 ・『信長の野望・創造』コンプリートサウンドトラックCD 2枚組 ・『信長の野望・創造 戦国立志伝』シブサワ・コウ秘伝攻略データ&武将アートブック ・『信長の野望・創造 戦国立志伝』武将アートクリアファイル 10種 ・『信長の野望・創造 戦国立志伝』特製卓上スクールカレンダー ・シナリオ「戦乱止まず」限定ダウンロードシリアル ほかにも、予約必須の限定生産パッケージなどが用意されているので、公式サイトで確認しよう。

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『信長の野望』の新作はいつ?2020年に発売される?これまでの発売時期から予想してみた!

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「 信長の野望」はこの項目へされています。 シリーズ第1作については「」をご覧ください。 ニンテンドー3DS版については「」をご覧ください。 本作により、日本のゲーム市場において「歴史シミュレーション」というゲームジャンルが確立された。 シリーズの世界累計出荷数は2018年時点で1000万本を突破。 デザイナーは(創業者・取締役最高顧問の)。 概要 [ ] 家の当主となり、内政で自国を富ませて軍事力を蓄え、他の勢力を合戦で討ち滅ぼすことで全国統一を果たして戦国の世を終わらせるのが最終的な目的となる。 後のシリーズでは合戦だけではなく外交によって支配下に置くことでも統一、の発布もできるようになった。 本シリーズの特徴は、作品名に2,3,4…などの数字が付かないという点が挙げられる(同社が発売している「」では数字が付く)。 2作毎に大きなシステム変更がある点も一つの特徴で、奇数作(1,3,5…作目)で新機軸が打ち出され、偶数作(2,4,6…作目)で奇数作の特徴を生かしつつ、規模を拡大したり、多少の調整を行っている。 ただし、第10作『』では、第9作『』の新要素である「諸勢力」こそ引き継がれたものの、ほとんど別の作品となっているなど、21世紀に入ってからの作品では必ずしもこの原則が当てはまらなくなりつつある。 「信長」というタイトルではあるが、第2作の『』以降はだけでなく、登場する大名全てをプレイヤーキャラクターとして選択可能(第1作では、2人プレイのときのみが選択可能)になり、また、第3作の『』以降では配下武将も登場し、プレイヤーの手腕によって実際の歴史を覆すことが可能となっている。 さらに、史実に沿ったゲーム展開を行うと現れる「歴史イベント」も多数用意されている。 第4作の『』では、攻め込んだ国の経路によってはも登場する。 しかし、その古戦場はの(源平時代)や、の()、の内と()など、必ずしも戦国時代の古戦場が出るとは限らない。 『』以降では、であるが発売され、同じ作品をより楽しめるようになっている。 パワーアップキットは先に販売されている無印版をプレイしたユーザーの意見が反映されることが多い。 作品の特徴 [ ] 本シリーズで扱われているものは、初期の作品ではタイトル通り織田信長が全国統一への足がかりを掴む、からまでの時期、西暦で言うと16世紀中期の戦国時代後期から初期が舞台だったが、中期以降の作品では信長死後のシナリオや、信長家督相続以前のシナリオも搭載されるようになった。 については、本作は「 プレイヤーが自分なりの戦国時代を創る」にあるため、史実よりユーザーの持つイメージを大事にするとしている。 以前、に当時天守閣はなかったので史実通りに天守閣を外したことがあったが、ユーザーから残念がる声が多かったという。 また、史実ではなどと対立した勢力は、「デリケートな問題 」があることを理由にゲームに登場したことはない。 に制圧されたも勢力として登場したことはなく、が『嵐世記』のミッションクリア賞品武将として登場したことがあるのみである。 『戦国群雄伝』以降の武将にはの概念があり、大名の後継には血縁者を選ばないと家臣の忠誠が激減したり、を起こす家臣が出ることもある。 作品によっては、血縁者以外を後継に指名できず、血縁者不在の状況で大名が死亡すると有無を言わさずになるものもある。 作品によっては一部の武将に父親が設定されているが、父親を武将の生年以前に死亡させても、その武将が登場しなくなることはない。 本シリーズはのジャンルに分類される。 戦術より政略・戦略的志向が強く、実際の戦国時代の合戦に近いゲーム設計がなされている。 本シリーズは、常にパソコン版が先行しそれを移植して版が作成されてきたが、初期の移植では、ハードの性能の問題もあり同じタイトルであっても、一部武将や城が削減されていることが多かった。 しかし、以降は削減はほとんど見られず、むしろ独自要素を追加してパソコン版より改良された内容となっていることが多いようである。 また、アプリへの移植も行われている。 『』以降の作品では、戦国時代よりも過去の日本の武将も登場するようになった。 このうちPS版『烈風伝withPK』及びPS2版『嵐世記withPK』では日本の古(いにしえ)武将だけではなく、三國志や高原、果ては等の海外の著名な人物が武将として登場した。 また、PC版『』のダウンロードコンテンツや、PS2版『』では、や等の赤穂浪士や、や等の幕末の志士といった、中期以降の人物も武将として登場するようになった。 もちろんこれらの武将には、生没年にプラスマイナス数百年の補正がかけられている。 武将の能力値・顔グラフィック [ ] 武将を個性付ける能力値は『戦国群雄伝』では「政治」「戦闘」など4種類と少なかったが、シリーズを重ねるごとに「智謀(知略)」が別個に設けられたり、兵科適性や特技により個性付けられるようになった。 作品によっては武将本人の武勇と兵の統率力を別個に評価したり、それ以外の能力値で武将の特徴付けをしているものもある。 また、各武将への評価にも能力値を通じて時代の変遷を見て取ることができ、・小説・漫画で主人公、あるいはそのライバルとして取り上げられたため能力値が上がった武将もいる。 さらに、それ以外の要因で再評価された武将もいる。 例えば、はかつては暗愚な大名とされ、政治や戦闘などの能力値は低く付けられていたが、政治的手腕や当時の情勢が考慮されているのか『革新』以降では政治だけはやや高く設定され、は中央集権化や対明貿易など内政手腕が再評価され智謀政治が高くなっている。 はを作り上げた外交能力を評価され政治、智謀が高い謀将となっている。 一方、、は初期の作品では各能力は高かったが、作を重ねるに連れ、能力が低下している。 武将の顔グラフィックについては、初期の作品ではドット数・使用色数も少なく、専用のものが用意されているのは大名と有名武将のみで、比較的無名な武将についてはのように、いくつかのパターンにを足したり目つきを変えたりして違いを付けていた。 シリーズを重ねるごとに各武将ごとに精緻な顔の(『天下創世』以降はバストアップも同)グラフィックが用意されるようになった。 能力値同様にドラマ・小説・漫画の影響を受けてグラフィックの傾向が変わった武将もいる。 コーエー側は「大河ドラマの役者に、ゲームのビジュアルが影響されることなどはあるか」という問いに対し、「ユーザーのイメージが変わらない限りはほとんどない」としている。 なお、初期の頃には、用意されている専用顔グラフィックが少なかったためか、それぞれ特徴が非常に色濃く出たものであった(『戦国群雄伝』のやの顔グラフィックが非常に怖い、など)。 中期の作品(『烈風伝』など)では、性能の向上でより精密な顔グラフィックの制作が可能になったが、その反面、有名・無名、有能・無能武将で顔グラフィックの扱いの差が大きかった(織田家や甲斐武田家が美男揃いの一方で、があまりに童顔すぎる、が公家被れな顔になっている ことなど)。 その後、に入ってからの作品では一時期より差がなくなってきている。 大名家の識別 [ ] 初代では、地図に表示される大名家名で区別していた。 『全国版』から、機種によって大名家別の色塗り地図で区別するようになり、『戦国群雄伝』からは、色数の少ないファミコン版などでによる区別をするようになった。 『覇王伝』以降は家紋による区別が定着し、色別はあっても補助的な物となっている(『覇王伝』『嵐世記』『大志』)。 家紋は、その大名家で実際に使われていた家紋で 、たとえば織田家は「織田」、は「」で表示される。 しかし、複数の大名家で同じ家紋が使われていた場合も多く、色違いにしたり、替紋やで代用している。 作品が下るにつれて、違う替紋になったり、正しい家紋に差し替わっている大名家もある。 また、無名の大名家は、実際とは違う家紋が使われているケースもある。 また、イメージ優先で設定されることもある。 の実際の家紋は、は「西六条八ツ藤紋」と「西六条藤紋」(「下り藤紋」)、は「東六条八ツ藤紋」と「本願寺抱牡丹紋」などを用いるが、本シリーズではのイメージから「」を家紋に設定していることが多い。 史実に根拠のある「下り藤紋」になっている作品もあるが、『覇王伝』『蒼天録(PSP版のみ)』および『創造』以降に限られる。 「下り藤紋」は他の作品にも設定はされているが、の家紋となっている。 この他、大名としては登場しない武将でも、家紋が設定されていることがある。 たとえばの「夕顔」など。 通常目にすることはできず、謀叛などで独立しないと見ることができない。 同様に、家紋の設定が無い武将が大名となった場合は、汎用に用意されている家紋が自動的に割り当てられる。 地理 [ ] 基本的に、による国ごとに区切られる。 作品によっては、1国をさらに複数に分割したり、逆に複数の国を1地域として扱う物もある。 また東北地方は、に行われた・の分割を遡って利用している作品が多い。 さらに、1国に複数の城や拠点が存在する作品もある。 作品一覧 [ ] パソコンゲーム・家庭用ゲーム機 [ ] 発売の年表 1983 1984 1985 1986 1987 1988 1989 1990 1991 1992 1993 1994 1995 1996 1997 1998 1999 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017• (3月発売) シリーズ第1作。 サブタイトルはなし。 (発売) 『初代』をベースにしたアレンジ作品。 Windowsに準じたインターフェイスへの一新や光栄の3DCGソフト『サイクロン』シリーズ使用した3Dグラフィクスの大名の顔グラフィック・戦略マップが特徴。 正規シリーズには通常カウントされない。 Windows、Windows95、、の各版が発売された。 (9月発売) シリーズ第2作。 日本全国50ヶ国モードの搭載。 グラフィックおよびシステムもより改良され、複雑化した。 (12月発売) シリーズ第3作。 三國志シリーズの影響を受けて武将という概念を導入。 とは削除。 (12月発売) シリーズ第4作。 再び全国規模へ。 ・茶会など文化や技術の導入。 (12月発売) シリーズ第5作。 従来の国単位制から城単位制へ。 合戦も従来のヘックス戦から進化。 (12月発売) シリーズ第6作。 勢力単位でのコマンド実行。 軍団制の導入。 (3月発売) シリーズ第7作。 内政ゲームへの転換。 (2月発売) シリーズ第8作。 箱庭内政ゲーム。 威信システムの導入。 (2月発売) シリーズ第9作。 国取り合戦への回帰。 諸勢力の導入。 合戦がリアルタイム3Dになる。 (6月発売) シリーズ第10作。 城取り合戦への回帰。 配下の城主プレイも可能。 パワーアップキット版では、やらが登場する1495年など信長誕生以前のシナリオも追加、シリーズ最古のプレイ開始年となっている。 (発売) シリーズ第11作。 箱庭内政ゲームへの回帰。 開発する城下町と攻城戦の一体化。 内政がフルになる。 (発売) シリーズ第12作。 内政や合戦が完全制となり、さらに3D全国1枚マップとなった。 この作品から足利家など特定の家で統一した場合エンディングの表現が変更されるようになった。 (発売) シリーズ第13作。 街道を繋げ地域を支配する集落システムや短期プレイの群雄覇権モードの導入。 (発売) シリーズ第14作。 30周年記念作品。 城取り合戦への回帰。 クエスト形式のイベント戦国伝や姫武将モードの搭載。 精巧な3D全国1枚マップは、でも使用される。 シリーズで初めて、PC版と家庭用ゲーム機版()が同時発売された。 () 『創造』のスピンオフ作品。 PC、、、の4機種同時発売。 武将プレイが可能に。 (発売) シリーズ第15作。 35周年記念作品。 PC、PlayStation 4、の3機種同時発売。 2018年1月にスマートフォン版(、)が発売。 各勢力を個性化する志システムの採用。 農業・商業・募兵の内政システムの変更や戦略全体に影響を与える士気の概念の導入。 領民の要素に流民が追加。 携帯型ゲーム機 [ ] (発売) (発売) (1999年発売) (2001年発売・サブタイトルは付いていないが『武将風雲録』リメイク) (発売・『烈風伝』リメイク) (発売) (2008年発売・『武将風雲録』リメイク) (2013年発売・『武将風雲録』リメイク) (発売・『烈風伝』リメイク) 信長の野望・天翔記 PSP版 (2005年発売) 信長の野望・将星録 PSP版 (2005年発売) 信長の野望・烈風伝 with パワーアップキット PSP版 (2006年発売) 信長の野望・蒼天録 with パワーアップキット PSP版 (2011年発売) 信長の野望・天道 with パワーアップキット PS Vita版 (発売) 信長の野望・創造 PS Vita版 (発売) 信長の野望・天翔記 with パワーアップキット HD Version PS Vita版 (2015年発売) オンラインゲーム [ ] (1998年10月2日発売・通信対戦型シミュレーションゲーム) (2003年6月12日発売・) 信長の野望 (2003年配信・向け対戦型ゲーム。 と同じくサブタイトルは付いていないが、ゲーム内容は全く異なる) 信長の野望タクティクス(2009年6月8日配信・携帯電話向け戦術級育成シミュレーションゲーム) 100万人の信長の野望 (2010年8月26日開始・) (2011年春開始・ブラウザ用オンライン対戦育成シミュレーションゲーム) モバノブ (2014年5月29日 - 2019年12月4日・合戦シミュレーションゲーム) (2015年5月20日開始・フォーメーションバトルRPG) 信長の野望 ~俺たちの戦国~(2016年12月12日 - 2019年12月3日・スマートフォン向け戦国合戦シミュレーションゲーム) アナログゲーム [ ] カードゲーム• 信長の野望・武将風雲録 カードゲーム(1991年発売)• 信長の野望・覇王伝 カードゲーム(1992年発売) コラボレーション [ ] ニンテンドーDS (2012年発売。 『』シリーズの番外編。 「ランセ地方」の「ブショー」として、信長らをモチーフにした人物が登場する。 ただし「ブショー」デザインは「」準拠。 発売は) PlayStation Portable (2013年発売。。 信長の野望シリーズ30周年記念作品) 下天の華 夢灯り(2014年発売。 『下天の華』の続編) PlayStation Vita 下天の華 with 夢灯り 愛蔵版(2016年発売。 PSP版の2作品を1本にまとめ新要素を追加) オンラインゲーム (2013年1月開始・ブラウザ用ファンタジーシミュレーションゲーム。 架空のファンタジー世界を舞台に住人であるメンバーが領地争いを繰り広げる) タイアップ [ ] パチンコ• CR信長の野望(2006年・2008年、) パチスロ• 信長の野望(2003年、)• 信長の野望・天下創世(2006年、IGT Japan)• 信長の野望・天下創世~第二の刻~(2007年、IGT Japan)• 信長の野望オンライン(2008年、IGT Japan) 著作権をめぐるトラブル [ ] が、に発行した広報誌「6月1日号」において、大分ゆかりの戦国武将を紹介するため掲載したイラストが、「信長の野望シリーズ」のキャラクターのデザインと酷似していることが、に明らかになった。 酷似していたのは、立花道雪・高橋紹運・立花宗茂・立花誾千代の4人であった。 また、4人のイラストは同市発行の観光ガイドブックにも使用されていた模様である。 ゲームの運営主体のコーエーテクモゲームスは、「信長の野望シリーズに登場するキャラクターを参考にしていることは明らかだ」としており、広報誌の制作を委託した印刷会社の担当デザイナーが「ゲーム画像を参考にした」と認めた。 ただコーエーテクモゲームスは、これらのイラストは非営利で配布されていることも踏まえ、謝罪や回収は要求しないとしている。 脚注 [ ] []• 『信長の野望 天翔記事典』の項目より。 作品によっては、血縁者が複数いる場合、後継に選ばれなかった血縁者が不満を持って謀反を起こすなどするものもある。 その代わり、救済策としてによる形成が可能になっていたり、姫を武将に登用できる「姫武将」が可能になっている作品もある。 また、コンピュータ勢力に限り、「遠縁」という設定の架空武将が跡を継ぐ作品もある。 『』では、プレイヤー勢力を含め、ランダムで架空の後継者が登場するようになった。 後の研究により公家の化粧は創作によるものである説が上がっている。 『天翔記』パワーアップキット版のみ、架空の家紋も用意されており、新規作成も可能。 は「黒田藤巴」を用いたが、本シリーズでは『天道』まで替紋の「黒餅」で代用、『創造』で初めて黒田藤巴になった。 また、は「丸に竪木瓜」を用いたが、本シリーズでは『革新』までは旗指物に用いた「三つ串団子」で代用、『天道』ではより史実に近い「木瓜」になった。 『蒼天録』に登場したは「三つ巴」「木瓜」を用いたが、本シリーズでは無関係の「山に霞」で表示される。 このため、実際に「卍」(正確には「丸に卍」。 『嵐世記』では、一向宗・旧仏教諸勢力が一揆で大名となった時に登場)を家紋として使っていたは、『嵐世記』では同じく使用していた「抱き柏」に近い、「丸に一枚柏」で代用していた。 『天道』で、ようやく本来の「丸に卍」となった(『嵐世記』の仏教諸勢力とは色違い)。 『蒼天録』PSP版、『創造』以降では、本願寺家は一条家と色違いの下り藤紋となっている。 既存大名の後継者として、非血縁武将が跡を継いだ場合は、家紋は変化しない。 毎日新聞 2020年5月10日 関連項目 [ ] 歴史三部作 [ ] 3シリーズを合わせて「歴史三部作」の呼称が一時期用いられていた。 信長の野望シリーズ• 関連スタッフ [ ]• - 『』から『』までの作品の音楽を主に担当• - 『』、『天翔記』の一部の曲を製作• - 『』から『』までの作品の音楽を担当• - 『』の音楽を担当• - 『戦国群雄伝』から『天翔記』まで、及びその移植作のパッケージイラストを担当• - 『将星録』から『天道』までの作品、及びその移植作のパッケージイラストを担当• - 『天道』のプロデュース担当• - 『』のプロデュース担当 関連作品 [ ]• 外部リンク [ ]• (サブタイトルは付いていないが、初代とは全く別の作品)•

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