ラインモバイル mnp転出。 【完全ガイド】LINEモバイルへのMNP乗り換え手順と方法(ドコモ/au/ソフトバンク)

DMMモバイルからLINEモバイルにMNP転出で乗り換えるまでの手順を解説します

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LINEモバイルへのMNP乗り換え方法 では実際に「キャリアからLINEモバイルへ」MNP乗り換えをする方法を説明していきます。 また MNP予約番号を取得=キャリアが解約 というわけではありません。 MNP予約番号を取得後も、MNP転入手続きが完了するまでは普通にキャリアのスマホを使うことが可能です。 LINEモバイルで申し込む際には、 申し込みの時点で MNP予約番号の有効期限が10日間以上必要です。 ドコモ、au、ソフトバンクのMNP転出手数料は以下になります。 以下に本人確認書類をまとめておきましたので参考にしてください。 jp」などのキャリアメールは使用できなくなります。 そのため、事前にGmailやYahooなどでメールアドレスを取得しておきましょう。 LINEモバイルでは銀行振込やコンビニでの支払いは出来ません。 *クレジットカードの場合は契約者と同一名義のみ利用できます。 申し込み前の準備はこれで以上です。 準備が完了したらLINEモバイル公式サイトで申し込みをします。 エントリーコードを利用する人以外は「通常申し込み」を選択し「次へ進む」を押してください。 *エントリーコードはamazonまたは一部の店舗で販売されている「エントリーパック」を購入する必要があります。 詳しくはこちらの記事 で解説しています。 すでにLINEモバイルで利用出来るスマホ端末を持っている場合(端末をセットで購入する必要が無い場合)は「SIMカードのみ」を選択します。 *自分のスマホがLINEモバイルで利用出来るか確認したい場合はこちらの記事 を参考にしてください。 プラン選択 プラン選択画面ではまず「自分の申し込むプラン」を選択します。 プランを選択すると「高速データ容量」「サービスタイプ」の選択画面が現れるので、順番に選択していきます。 SIMサイズ選択 SIMサイズ選択画面ではLINEモバイルのSIMカードを利用する予定のスマホ端末に合わせたSIMカードのサイズを選択します。 申し込み後に、SIMカードのサイズを変更する場合は手数料がかかってしまいますので、必ず事前に確認してからSIMサイズを選択してください。 オプション選択 ここではオプションを選択することができます。 端末保証オプションは新規契約時のみしか加入できないため、端末保証に申し込む場合はこの画面で必ず選択してください。 *端末保証について詳しくはこちら で解説しています 音声通話付きプランを選択した場合は「音声通話オプション」も選択することが可能です 【データ専用プランの場合】 【音声通話付きプランの場合】 初期費用と毎月の利用料金の目安の確認 全て選択し終わると画面下に「初期費用」と「毎月の利用料金の目安」が表示されるので確認しましょう。 選択したプラン内容に間違いが無いことを確認したら「次へ進む」を押してください。 *申し込み区分 音声通話付きプランのみ 音声通話付きプランを選択した場合はこの画面が表示されます データ専用プランを選択した場合は申し込み区分は表示されません ここでは「新規の電話番号で申し込む」か「他社からMNPを利用して申し込む」かを選択します。 キャリアからMNPでの乗り換えの場合は、ここでMNP予約番号、「MNP予約番号の有効期限」「転入予定の携帯番号 今お使いの携帯番号 」を入力します。 入力を終えたら「次へ進む」を押してください。 *大手キャリアからLINEモバイルへ乗り換える場合、キャリアのメールアドレスは使えなくなります。 そのため事前にgmailなどのアドレスを用意しておき、gmail等のメールアドレスを入力する必要があります。 *お知らせメール通知は「受け取らない」を選択しても利用料金などの重要なメールは来ますので、余計なメールを受け取りたく無い場合は「受け取らない」を選択してください。 利用者の設定について 「契約者と利用者が異なる場合」は「利用者と契約者が違います」を選択します。 その場合は利用者情報を追加で入力します。 契約者と利用者が同じ 自分で申し込んで自分で使う場合 は「利用者と契約者が同じです」を選択しましょう。 契約内容の確認方法について 契約した内容が書いてある書類の確認方法を選びます。 auなどでスマホを契約した時にもらう「契約書類」のようなものです。 「電子交付」ではいつでもLINEモバイルのマイページから確認できるので便利です。 規約について 利用規約の同意を行います。 「利用規約」「個人情報取り扱い」「重要事項説明」「カウントフリー説明」の全てにチェックし「次へ進む メールアドレス確認 」を押してください。 まずはLINEモバイルからメールが届いているか確認してください。 LINEモバイルから送られてきたメールにはURLが記載してあります。 記載してあるURLにアクセスしてください。 本人確認書類の送付 URLのリンク先では「本人確認書類」をアップロードします。 まずはスマホで運転免許証などの本人確認書類を撮影してください。 撮影したら「ここをクリックしてアップロード」を押してください。 スマホで撮影した本人確認書類をアップロードしたら「進む」を押してください。 支払い方法は「クレジットカード」または「LINE pay」になります。 *LINEモバイルの支払い方法についてはこちらの記事 で詳しく解説しています 支払い方法を選択したら「確認」を押してください 支払い方法にクレジットカードを選択した場合は、ここでクレジットカード情報を入力します。 全ての情報を入力し終わったら「登録する」を押しましょう 「次へ」ボタンを押して支払い情報の登録は完了です。 *LINEモバイルのマイページでは「契約情報の確認」「プランの変更」「利用料金の確認」「データ容量の残量の確認」などが行えます。 「ログインID」と「パスワード」を設定したら「次へ進む」を押してください。 自分の申し込み内容が正しいか確認し、間違いが無ければ「申し込む」を押しましょう これで申し込みは全て完了です。 お疲れさまでした。 中を開けるとLINEモバイルのSIMカードが入っています。 お使いの電話番号をLINEモバイルに移すために、まずはLINEモバイルの「MNP開通受付窓口」の電話番号に電話をします。 * MNP開通受付窓口:0120-889-279 参照元: MNP開通受付窓口に電話をし手続きが完了すると、今まで使っていた「ドコモ・au・ソフトバンク」は解約されます。 そして、「約2時間後」に以前契約していたキャリアからLINEモバイルへの電話番号の移行が完了し「LINEモバイルで以前の電話番号が使える」ようになります。 *ちなみにMNP開通受付窓口に電話をしなかった場合、SIMカードが配送された翌々日の午後に 自動的に切り替えされます。 スマホの端末で「APN設定」を行うことでインターネットが利用できるようになります APNの設定は、iPhoneとandroidで設定方法が異なるため、で詳しく解説してあります APNの設定が終わったら、これでLINEモバイルへのMNP乗り換えは全て完了です。 お疲れ様でした。 *参照:.

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格安スマホ LINEモバイル MNP転入の流れ|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

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MNP予約番号を取得する手順 Androidスマホ・iPhoneの場合 LINEモバイルマイページへログインしデータ残量の右にあるV型の矢印をタップ 出てきたメニューを下へスクロールし、「解約・MNP転出」メニューがあるので、そこをタップします。 解約・MNP転出ページへ移行しますから、下へスクロールしていき注意事項をよく読み 発行するボタンをタップします。 契約者の氏名(カタカナ)、お使いの電話番号(契約電話番号)、契約者の生年月日を入力後に次へボタンをクリック これでMNP予約番号を発行できます。 解約・MNP転出ページへ移行しますから、下へスクロールしていき注意事項をよく読み 発行するボタンをクリックします。 契約者の氏名(カタカナ)、お使いの電話番号(契約電話番号)、契約者の生年月日を入力後に次へボタンをクリック これでMNP予約番号を発行できます。 MNP転出のさいに発生する手数料 MNP予約番号の発行するのに料金は発生しませんが、転出・解約に伴う手数料や違約金が発生します。 MNP転出手数料 LINEモバイルから乗り換える先でMNP予約番号を使い申込みをし、MNP転入した時点で発生します。 つまり、転出先のキャリアもしくは格安SIMのシムカードに切り替えたタイミングで手数料が発生するということです。 MNP転出手数料 3,000円(税抜) 契約解除料(違約金) MNP転出するということはLINEモバイルを解約するということになるので、通話付きプランを契約中の場合は利用開始の翌月から12ヶ月目の末日までの解約で9,800円(税抜)が発生します。 LINEモバイルの開通月の翌月から13ヶ月経過していれば、解約金は発生しません。 解約金のあつかいは、キャリアと格安SIMで大きく異なる点です。 しかし、スマホなどの本体代金の分割払いが終わっていない方は、端末代金の支払いが引き続き行われます。 使っているSIMカードは返却しないと手数料がかかる SIMカード返却先 〒277-0834 千葉県柏市松ヶ崎新田字水神前13-1 ロジポート北柏501 LINEモバイル株式会社 解約窓口 SIMカード返却しないでいると再発行料として3,000円(税抜)が請求されてしまいます。 MNP番号を発行したら転入先で手続きするだけ MNP予約番号は発行してもらえたでしょうか? おもったよりはカンタンでしたのね? あとは取得したMNP番号で転出先へ申し込みをすればMNP完了です。 もしも有効期限が切れてしまったら? 発行したMNP番号の有効期間は、 番号発行日を含めて15日間が有効期限です。 有効期限をすぎるとMNP番号がキャンセルされるので、再発行をしてください。

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LINEモバイルの解約違約金や最低利用期間を最小限にする裏技!違約金以外の費用やラインモバイルからMNP(機種変更)の注意点

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この記事の目次• 「キャリアから格安SIMへ」「ドコモからauへ」のように、携帯電話会社を乗り換える際には、使っている携帯電話番号を持ち運ぶことのできる「MNP」の利用が多いでしょう。 MNP手続きの際には「MNP予約番号」が発行されますが、MNP予約番号には有効期限が定められています。 この記事では、MNP予約番号の有効期限と有効期限を過ぎてしまった場合の対処方法や確認方法などについてまとめました。 併せて、意外と盲点になりがちな「もう1つの有効期限」についても解説しています。 これからMNPを利用した携帯電話会社の乗り換えを考えている人は参考にしてください。 また、キャリアからMNP転出をする際の手続き方法(電話番号など)も掲載しています。 MNP転出:MNP制度を利用して今使っている携帯電話会社を解約すること• 有効期限を過ぎてしまった場合はどうなる?延長できる? MNP転出の際は今契約している携帯電話会社から「MNP予約番号」を発行してもらう必要があります。 このMNP予約番号を持って、次に契約したい携帯電話会社へMNP転入するという流れです。 MNP予約番号には 「取得日を含めて15日」という有効期限が定められています。 この期間に、次に契約したい携帯電話会社でMNP転入の手続きをする必要があります。 有効期間の延長はできないので、有効期限が過ぎてしまった場合は発行されたMNP予約番号は無効です。 そのため。 再び今使っている携帯電話会社から MNP予約番号を再発行してもらう必要があります。 MNP転入先の「受け入れ有効期限」とは キャリア、格安SIMともにMNP転入手続きを「ネット経由で行う場合」、有効期限ギリギリでのMNP転入の受付はしてくれません。 なぜなら、 MNP転入手続きを受けてからユーザーにSIMカードの発送をして、ユーザーが開通手続きを行うまでの間、どうしても数日間から1週間程度の日数を要してしまうからです。 受け入れ有効期限は各社によって異なりますので、MNP転入の際は確認を忘れないようにしてください。 キャリアの受け入れ有効期限 キャリアでMNP転入手続きを行う場合、ショップで手続きを行えば受け入れ有効期限は15日です。 しかし、ネット経由で手続きをする場合は、以下の受け入れ有効期限が設定されています。 【キャリア】MNP予約番号の受け入れ有効期限 ブランド名 有効期限(発行から) 5日間 2日間 8日間 格安SIM事業者の受け入れ有効期限 格安SIMのMNP予約番号の受け入れ有効期限は、以下の表のようになっています。 ショップでの受け入れ有効期限が知りたい場合は、コールセンターなどへ確認するようにしてください。 ショップの運営形態によって受け入れ有効期限が変わる可能性があるため、一番良いのは、実際に手続きをする店舗で直接確認をすることです。 【格安SIM】MNP予約番号の受け入れ有効期限 ブランド名 有効期限(発行から) 2日間 5日間 5日間 2日間 8日間 3日間 5日間 3日間 5日間 5日間 MNP予約番号のキャンセルについて 受け入れ有効期限が理由でMNP転入を断られた場合は、新たにMNP予約番号を発行してもらう必要があります。 MNP予約番号が 発行されてから15日以内であればMNP予約番号はシステム上まだ有効なので、一旦キャンセルをした後に新しいMNP予約番号を発行してもらうという流れです。 ただし、格安SIM「から」MNP転出する場合、格安SIM側でMNP予約番号のキャンセルは原則としてできません。 この場合、 15日の有効期限が過ぎてMNP予約番号が無効になるのを待ってから、改めて新しいMNP予約番号を取得することになります。 MNP予約番号の取得方法は?各キャリアの電話番号も紹介 各キャリアでのMNP予約番号の取得方法について紹介します。 MNP転出手続きは「電話」「ネット」「ショップ」のいずれかで行うことができます。 このうち、最もおすすめなのはネットです。 ネットなら待ち時間はありませんし、出向く必要もないからです。 ただし、パソコンやスマホの操作に不慣れな人や手続きに疑問や不安のある人は避けたほうが良いかもしれません。 もう1つ、ネットでのMNP転出の注意点として「 受付時間は24時間ではない」という点を頭に入れておいてください。 ドコモは21時半まで、auとソフトバンクは20時までとなっています。 ショップでの手続きはスタッフと直接対面で進められるのがメリットです。 しかし、待ち時間が長く手続きにも時間を要すること、場合によってはスタッフからMNP転出をとどまるように説得されることがデメリットとして考えられます。 また、各社共にネットでの来店予約システムを用意しているので、 ショップでの手続きをする前には来店予約をすることをおすすめします。 各社のMNP転出手続きについて、以下に表にまとめましたので参考にしてください。 ドコモの場合 手続き手段 手続き方法 受付時間 電話 151へ電話 9時~20時 ネット 「ドコモオンライン手続き」へアクセス 9時~21時半 ドコモショップ 直接訪問 各店舗の営業時間 ネットでの手続きの場合は、ドコモ回線以外からの手続きの場合は「dアカウント」が必要です。 auの場合 手続き手段 手続き方法 受付時間 電話 0077-75470へ電話 9時~20時 ネット 「My au」へアクセス 9時~20時 auショップ 直接訪問 各店舗の営業時間 ネットでの手続きに「au ID」が必要なので、MNP転出手続きの前に必ず取得しておきましょう。 MNP予約番号は有効期限に注意!早めに格安SIMへ乗り換えて携帯電話料金をお得にしよう MNP予約番号には制度上の「15日間」という有効期限のほかに、各社ごとに「受け入れ有効期限」があることは意外に知られていません。 他社へのMNP転出を考えている場合は、 MNP予約番号を取得したらすぐにMNP転入をようにスケジュールを組んでおくようにしてください。 もしもあなたがキャリアの高額な携帯電話料金に悩んでいるのであれば、格安SIMへのMNP転入がおすすめです。 格安SIMは、 キャリアに比べると毎月の携帯電話料金を半分程度にまで削減できます。 同じ料金なら 倍近くの高速データ通信容量になることもあります。 その上、格安SIMによっては他社からMNP転入するとキャッシュバック等のサービスを受けられるキャンペーンが実施されていることもあります。 ぜひこの機会に、格安SIMへの乗り換えを考えてみてはいかがでしょうか。 キャリアと格安SIMの違いがわからない人は 「格安SIM」という言葉はよく聞くけれど、そもそも格安SIMがどんなものかがわからないという人もいるでしょう。 そんな時はを参考にしてください。 格安SIMについての解説やキャリアとの違い、メリットとデメリット、選び方や乗り換え手順などについて詳しく解説しています。 おすすめの格安SIMは? 格安SIMについての概要が理解できたら、次はいよいよ具体的な格安SIM選びです。 しています。 各社のおすすめポイントや格安SIM選びの考え方などをまとめていますので、あなたにぴったりの格安SIMがわかるでしょう。

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