ポケカ vmax ライジング。 【ポケカ】強化拡張パック「VMAXライジング」 考察・解説

【環境考察】VMAXライジング単体考察【ポケモンカード】|ななやま|note

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エースバーンV HP210 炎タイプ たねポケモン 特性 Field Runner 場にスタジアムが出ているなら、このポケモンのにげるためのエネルギーは、すべてなくなる。 エースバーンに限ったことではないが、おそらくVMAX進化をすることが予想される。 VMAXの進化元のポケモンとしてみるとエースバーンは異常に高いHP210に加え、スタジアムさえ貼られていれば逃げるエネルギーがなくなり非常に動かしやすい。 ジラーチなどをバトル場に出すことができる。 炎をサポートするスタジアムはやなど強力なスタジアムに恵まれている。 そのため実質的にほぼ逃げエネ0のポケモンとしてカウントすることができる。 VMAX進化に期待しよう。 インテレオンV HP200 水タイプ たねポケモン ワザ 水 Snipe Shot 相手のポケモン1匹に、40ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] 水水無 Aqua Report 130 相手の手札を見る。 序盤から動くことができるため、VMAX進化ができるのであればこの上なく進化元として優秀。 Aqua Reportは手札を見ることができる。 相手の手札に「カスタムキャッチャー」などがあるかどうかなどを確認することができるが、ワザを使うと自分の番は終わってしまうのが難点。 手札を見る効果はおまけ程度の効果として考えよう。 ゴリランダーV HP220 草タイプ たねポケモン 草 Forest Feast 自分の山札にある草タイプのたねポケモンを2枚まで、ベンチに出す。 その後、山札を切る。 草草草無 Wood Hammer 220 このポケモンにも30ダメージ。 やや重いエネルギーはで補うことができる。 ワザ「Forest Feast」はベンチにポケモンを呼ぶ系のワザのなかでは草ポケモン限定なためやや使い勝手が劣るが、おそらくVMAXの進化元であること、HPが高いことを考慮すると十分な性能を持っているといえる。 なお、ゴリランダーに限った話ではないが「ゴリランダーV」と「ゴリランダー」はルール上、別のポケモンカードなためをデッキに4枚、ゴリランダーVをデッキに4枚採用することが可能。 ただしがあるが種類がちがえど「ゴリランダー」というカードはデッキに4枚しかいれることができないため注意。 ジュラルドン カード評価 7. 0点 殴りながらエネ加速、しかも要求エネが無と汎用性が高い。 0点 おそろしい効果をもつポケモン。 コイントス次第とはいえタッグチームやVMAXポケモンとサイドを1:3交換ができる。 ソニア カード評価 9. 0点 マリィと同様、ポケモン剣盾屈指の人気キャラ。 効果も非常に強力かつシンプル。 デッキの安定性を超向上させるカード。 SRは間違いなく5000円は超えるだろう。 VMAXライジングを通販予約.

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【楽天市場】ポケモンカードゲーム ソード&シールド 強化拡張パック VMAXライジング BOX商品:HRCO

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開封結果と封入率 ノーマルなカードたち 135枚。 こんな感じになりました。 進化ラインは「エレズン」を除いてたねポケモンが思ったよりも多めに入ってくれていました。 ツインエネルギーも2枚かなぁ喰らいに思っていたので、3枚は嬉しかったです。 ただ、トレーナーズに関してはどれも4枚ずつ欲しかったので、ちょっと少なかったかなと感じました。 Rのカードたちの開封結果と封入率 開封結果と封入率 RR・RRRのカードは合わせて 6枚! 「インテレオンVMAX」が一番組んでみたいデッキなので、そのラインが来てくれたのはありがたいです。 SR以上のカード SR以上のカードは、「インテレオンV」のSRでした! これで「インテレオンVMAX」ラインは2-1 以前自分が作ったエネ破壊のインテレオンデッキを組みたいので・・・まだ買わねば!笑 他のプレイヤーの開封結果 ここからは個人のツイートを載せさせて頂いて、みなさんがどのような開封結果だったかを見ていきたいと思います。 ~1~ 1box開封結果 ソニアSRは出なかったけど ノーマルのソニアは3枚はありかな SR枠サダイジャ… ヤロー — ikeイケオ ike81681131 自分のBOXよりもRR・RRRの枚数が1枚多くなっています。 サポートの枚数にも違いが現れていますね。 ~2~ ふた箱目の開封結果 HR枠は普通というか微妙で終わっちゃったwww バランス良く出てくれたのでまあ満足!! — マキシマムザ花 MxTxHanaPokemon ひと箱目の開封結果 バランスよくでたからまあよかったかな つぎいこー! — マキシマムザ花 MxTxHanaPokemon こちらの方もSR枠には「サダイジャV」、また1BOX目では「エースバーンV」のSRが当たっていたようですね。 ~6~ 左が1BOX結果で、右が10パック開封結果です。 ソニアのSR、HR出なかった… 封入率などの参考になれば幸いです。 エースバーンデッキが組みやすそうですね。 ~8~ 1箱開封結果 解散!!! — ほりー Ampharoandhori こちらは自分と同じくRR以上の枚数が7枚のようです。 なんとなく枚数のパターンが出てきましたね。 ~9~ 開封結果 HRインレテオンVmax SRエースバーンV インテレオンV居ないのにVmax2枚ってゆーね笑 — とじま toji0415 SR以上2枚入りのレアBOX!! 思わず「インテレオンV」を買いたくなってしまう当たり方ですね。 実際はまだまだたくさんツイートされていたのですが、ここまでの特徴として、 ・SR以上2枚BOXは今回も存在する。 ・R・RR・RRR・SR以上の枚数は15枚で固定されている・・・? ・RRR ポケモンVMAX 0枚BOXはおそらく存在しない。 こんな感じでしょうか。 特に2つ目は、Rが7枚ならRR以上が8枚。 Rが8枚ならRR以上が7枚というように固定されているように感じました。 自分はRR以上が少ない方のパターンで当たってしまいましたが、どうせならRR以上8枚BOXを開封したいですね!.

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「VMAXライジング」当たりカードまとめ!箱買いはお得?買うべきおすすめカードは? | ポケカミンV

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vmaxになることまで考慮したカード構成なのだろう。 エースバーンvは特性フィールドランナーでスタジアムが出ているならエネルギーなしで逃げることができる。 炎タイプにはヒートファクトリーや後に紹介する新登場のトレーニングコート(炎限定ではない)などいいスタジアムカードがそろっている。 そのためにげエネ0で動ける機会は少ないくないだろう。 エースバーンvmaxのダイカエンダマは追加効果でやけどを与えることができる。 そのためやけどについての特性を持っているポケモンとの相性はいいだろう。 一例を出すと あつきとうしのゴウカザルなんかは相性がとてもいい。 インテレオンvからの1進化 HP320 技1 水 ハイドロスナイプ 60 望むなら相手のバトルポケモンのエネルギーを1枚選び手札に戻す。 これだけでは火力不足だがvmax進化をすることを考えると 1エネで早い段階から動けることは評価が高い。 インテレオンvmaxは技1のハイドロスナイプで60点+エネはがしの効果があり、相手のテンポを遅らせる効果がある。 ダイバレットをうつ準備が整うまでの時間を作ろう。 ダイバレットは160+ベンチ1体に60とかなり強力な技だ。 3エネと少々重くはあるが、ベンチにも圧力をかけれることが考えるとかなり使えるわざと言えるだろう。 ベンチにいるデデンネやジラーチに圧力をかけるのもいいかもしれない。 ゴリランダーv、vmax ゴリランダーv ゴリランダーvからの1進化 HP330 技1 草 ひっかく 50 技2 ダイレンダ 130+ 望むならこのポケモンについている草エネルギーを3枚までトラッシュする。 最も有力な候補はソードに登場する ボルテージビートのゴリランダーだ。 ボルテージビートは山札から草エネを2枚まで自分のポケモンにつけることができるため、ゴリランダーさえ立ってしまえば 手張り含めて1ターンに3枚張れることになる。 ゴリランダーvの森の宴でサルノリをサーチしてゴリランダーを育て、エネ加速してダイレンダまでもっていくような戦い方ができるだろう。 ダイレンダは最大火力が130+150=280点なので 三神などのHPの高いタッグチームを倒すことができる。 サンドプレスでトラッシュしたエネをさらにすなぐらいで付け直すこともできる。 しかし今の展開の早い環境の中でそれをしている余裕があるとは限らない。 黒帯や格闘道場など優秀なサポートカードを生かしながら戦うことが必要だろう。 新しく登場したツインエネルギーと相性がよく、ツインエネルギー+闘エネルギーでスターアサルトを打つことができる。 さらに黒帯や格闘道場との相性も良く、黒帯をつければツインエネルギーのみでスターアサルトを打つことができるのである。 この黒帯や格闘道場、ツインエネルギーはグズマ&ハラで持ってこれるのでスターアサルトの火力アップ、エネ削減は容易に行える。 グズマ&ハラから一気にスターアサルトまで持っていける点は優秀といえるだろう。 ガラルサニゴーン ガラルサニーゴからの1進化 HP100 特性 ほろびのボディ このポケモンがバトル場で相手のポケモンからダメージを受けて気絶したとき、コインを1回投げる。 ツインエネルギー このカードはポケモンについている限り無色エネルギー2つ分としてはたらく。 V、GXについているなら無色1つ分としてはたらく。 非V、GXにはダブル無色エネルギーとしてはたらくがV、GXには無色エネルギーとしてはたらく調整がなされた。 これにより息をひそめていたロストマーチの復権も考えられる。 有力なエネルギーとなることは間違いなく、ツインエネルギーの登場によりダブル無色の再登場はほぼなくなったといってもいい。 このカードの高レアリティは高騰することが予想されるのでぜひ手にいれたいところだ。 燃えるスカーフ このカードをつけている炎ポケモンがバトル場で相手からダメージを受けたとき、技を使ったポケモンをやけどにする。 やけどを負わせること自体は悪くはないのだが、相手からダメージを受けないと発動しない点が難点である。 この手のカードは扱いが難しくなりがちの為、あまり繁栄しないのではないかという予想である。 組み合わせるカードとしては新カードのウィンディなどは相性がいい 特性のウォームアップは燃えるスカーフをつけているならHPを+100するというものである。 そのため非GX、VでありながらHP230とかなりの高耐久となりえる。 ターフスタジアム お互いのプレイヤーは自分の番ごとに1回、山札から草タイプの進化ポケモンを1枚選び相手に見せてから手札に加えてよい。 進化ポケモンを持ってくることができるのでゴリランダーvmaxの進化やボルテージビートのゴリランダーを育成しやすくなる。 新カードだけでなく草の進化デッキには大きな強化になることは間違いない。 息をひそめていた草タイプの復権の兆しになれるのか期待である。 トレーニングコート お互いのプレイヤーは、自分の番に1回トラッシュから基本エネルギーを1枚選び手札に加えてよい。 トラッシュからエネルギーを拾う手段はエネルギー回収などグッズでも行えるため、デッキのバランスを見ながら採用するカードを決めよう。 ソニア 自分の山札からたねポケモンを2体まで、または基本エネルギーを2枚まで選び相手に見せて手札に加える。 キャラクターもマリィほどではないが人気のためカード人気もあると予想できる。 タッグチームなどたねポケモンが多い環境の中で活躍の場がおおいサポートだろう。 いったいSRがいくらになるのかみものである。 博士の研究などは引けるカードは多いが、手札をすべてトラッシュしなくてはならないため残したいカードがあるときはヤレユータンの特性を使うなどしなくてはいけなかった(それでも1枚のみ) ヤローは引けるカードが最大で4枚だがトラッシュする枚数を選べるため無理にカードをトラッシュする必要がない。 ポケカでドローソースは重要な要素なのでどのサポートがデッキにあっているのか確かめる必要があるだろう。

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