かたやぶり アイスフェイス。 コオリッポ

《ポケモンS&S考察》両刀コオリッポ 2019 11/20

かたやぶり アイスフェイス

、、、、、、、、、、、、、、、、、、は無視されない。 ・の威力を計算する場合でも、、、、、、、の効果によるすばやさの変化は無視されない。 は無視されない。 かたやぶりの技に対しても道具の効果は発動しない。 が効かない特性は、かたやぶりのポケモンが使用したときでも変えることができない。 説明文 ・・ とくせいに かんけいなく あいてに わざを だせる。 特性に 関係なく 相手に 技を だせる。 ・ あいての とくせいに じゃまされる ことなく あいてに わざを だすことが できる。 相手の 特性に ジャマされる ことなく 相手に 技を 出すことが できる。 所有ポケモン:そのポケモンの別のとくせい 特性1 特性2 - - - - - - あかすじのすがた あおすじのすがた こんなときに使おう 攻撃範囲が大幅に広がる極めて優秀な特性。 具体的な例としては、以下の通り。 持ちのポケモンに対し、が有効になる。 耐久型に多いを無視し、を撃てる。 に無効化タイプ(ノーマル・かくとう)を除く、全タイプの攻撃を与えられる。 を無視して相手の能力を下げられる。 特性の仕様• 」とメッセージが表示される。 のみ、すばやさに関わらず他のの中で発動順はより早いがそれ以外より遅い。 以降では多くの特性とはすばやさにより発動順が決まる も参照。 を使ったときに限らず、を使ったときも相手の特性を無視できる。 ・での攻撃には相手の特性を無視する効果はない。 ・・・・・・・・といった特定の・を無効化する特性を無視して状態異常・状態変化にできるが、直後に回復する。 ・・・ を無視して状態異常・状態変化にしても回復しない。 のポケモン自身は・状態になっても直後に回復するが、パステルベールの味方のポケモンはどく・もうどく状態になっても回復できない。 この特性を持つポケモンがで相手を強制交代させた場合、出てきたポケモンは本来特性で無効化できるが有効となる。 このとき以下のような現象が起こる。 が・・を受ける。 ・がどくびしで・状態になる。 めんえき・パステルベールの効果で即座に状態異常は治る。 パステルベールが味方にいるポケモンがどくびしでどく・もうどく状態になる。 パステルベールは発動せずに状態異常は治らない。 が状態においてもどくびしでどく・もうどく状態になる。 が味方にいるタイプのポケモンがどくびし・ねばねばネットの効果を受ける。 ・・・・がねばねばネットでが1段階下がる。 技に対して発動したが特性の影響を受ける場合、この影響も無効化する。 例えばのポケモンがを発動させた場合、通常は特性の影響を受けて・が4段階上昇するが、かたやぶりの攻撃に対して発動するとたんじゅんは無視されてこうげき・とくこうは2段階上昇に留まる。 のポケモンのじゃくてんほけんを発動させた場合、通常はこうげき・とくこうが2段階下降するところを2段階上昇することになる。 この他かたやぶりの技に対して発動した・・・・・・・・・・・・・・・・はたんじゅん・あまのじゃくの効果を受けない。 たんじゅん・あまのじゃくのポケモンが場にいるときに発動したシード系アイテムとルームサービスはかたやぶりで無視されるが、かたやぶりでやを発動させた後にたんじゅん・あまのじゃくのポケモンが場に出てきたことで発動させたときはかたやぶりの効果は無く、もちものの効果はたんじゅん・あまのじゃくの影響を受けて変化する。 技に対して発動した特性が他の特性の影響を受ける場合、この影響も無効化する。 かたやぶりの攻撃によって発動したはやなどの効果を無視してすばやさを下げる。 によって発動したは使用者の特性クリアボディを無視してすばやさを下げる はかたやぶりで無効化されないため下げられない。 のみ無視するのは相手の特性のみであり、味方のポケモンの特性は無視しない。 以降では、以下のように味方のポケモンの特性も無視する。 例えばかたやぶりのポケモンがを使うとき、味方は・などで無効化できない。 かたやぶりの効果があるは、味方のの効果を受けずダメージが上がらない。 かたやぶりの効果がある技で・・・などの効果を受けた場合、味方の・・で守られない。 ・・・は無効化対象ではないので、効果を受けることができる。 によりかたやぶりは無効化される。 通常かがくへんかガスで他の特性も効かなくなっているが、・はかがくへんかガスで無効化されないため、これらのポケモンが同時に場にいるときではかたやぶりだけ発動しなくなる形になる。 全く同一の効果を持つ・という特性が存在する。 が無視できる特性はかたやぶりで無視できる特性に準ずる。 が発動しているときでも、特性かたやぶりではなく技の効果でなら・を無視することはできる。 で敵ダイマックスポケモンが衝撃波で無効に特性はかたやぶりで無視できる特性に準ずる。 特性の効果を無視するだけなので、例え何かの特性と全く同じ効果を持っていたとしても、持ち物による効果は無視できない。 にを当てることはできるが、で浮いているポケモンに対しては当てることはできない。 を一撃で倒すことはできるが、を持っているポケモンを一撃で倒すことはできない。 はにも有効だが、を持っているポケモンに対しては無効。

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アイスフェイス

かたやぶり アイスフェイス

今回の解説はコオリッポです。 基本データ No. 875 分類 ペンケモン 英語名 Eiscue タイプ こおり H75 A80 B110 C65 S50 アイス 、H75 A80 B70 C65 D50 S130 ナイス 高さ 1. 4m 重さ 89. こおりで かおを つねに ひやして いるのだ。 シールド あつさに よわい かおを いつも こおりで ひやしている。 あたまの けを うみに たらして えさをつる。 特徴的な頭の正体は氷でできたマスク。 暑さに弱い自身の頭を冷やすために作り出されたもので、素顔は小さく水色一色。 名前の由来は恐らく「氷」の「立方体 "りっぽ"うたい 」から。 こんなデフォルメされた見た目ながらも高さが140cmあり、やよりも大きい。 と同程度。 概要 初登場は『剣盾』。 後述の特性が解除された状態だと、氷のマスクが割れて暑いのか困り顔をしている。 図鑑によると、その悩ましい顔つきの虜になる人も多いらしい。 マスクはあまり強度がなく、強い衝撃ですぐに砕けるが、その都度新たなものを生成している。 頭部の天辺に生えた一本毛がトレードマークで、野生ではその太く強靭な毛を使って釣りを行い、獲物を捕まえる。 毛は脳の表面につながっているらしい。 考え事をするとそこから冷気が発生する。 前述のマスクもこの毛から発せられる冷気によって生成される模様。 本来はガラルよりもっと寒い土地に生息するだが、水面に氷のマスクだけを出した状態で海を漂った結果、遠くの地方へ流されることも少なくない。 ガラルに生息している者達もそうやって流れ流されて、キルクス近辺に落ち着いた模様。 それでも些細なことには動じないマイペースな性格であり、見知らぬ土地に流れ着いてもあわてず騒がずその地に適応しようとする根性を持っている。 モチーフ ガラルのモデルとなったイギリスに野生のペンギンは棲んでおらず、コオリッポもである。 おそらく正確なモチーフは、19世紀までイギリス等の北半球に存在し「元祖ペンギン」と呼ばれていた絶滅種のだと思われる。 10番道路• 巨人の腰かけ• 砂塵の窪地• ナックル丘陵• 巨人の帽子 対戦のコオリッポ 能力 アイスフェイス 耐久面が高い防御型の配分。 特性で無効化できない特殊技も等倍なら耐えきる。 かたやぶりで強引に特性を貫通しようにも110という防御を一撃で破るのは困難。 ナイスフェイス 耐久が落ちる代わりにすばやさが130族へと変化。 をも越える脅威のスピードを得る。 これに加えてタマゴ技で覚えるはらだいこを使われれば、上から強力な攻撃がバシバシ飛んでくることになる。 特性 「アイスフェイス」は『アイスフェイス』のフォルムの時、物理技を受けると、ダメージを受けずに『ナイスフェイス』にフォルムチェンジする。 天気が『あられ』になると、再び『アイスフェイス』にフォルムチェンジする。 オススメ技 物理技 つららおとし タイプ こおり 威力 85 127 命中 90 備考 相手怯み30%。 そのため、発売直後のランクバトルでは要注意として名前が挙がっていた。 しかし、下記の無視できない欠点が後に判明。 採用率は激減した。 とはいえ、油断するとこちらを半壊していくポテンシャルはあるので、注意は必要。 理由一覧• 氷単タイプという超劣悪な耐性• 特殊方面で攻められると容易に落ちる• 素の攻撃は貧弱なため、はらだいこをしなければマトモな火力が出せない。 はらだいこを挑発で止められるとなにもできない• ナイスフェイスの素早さはあくまで130族でしかなく、それ以上の速度が出せるわけではない• そもそもやる事がバレバレなので対策が容易 対コオリッポ 注意すべき点 アイスフェイスで物理技を無力化してくる。 特性発動後はS130族の俊足を誇る。 による火力は低いが、抜群の取りやすいこおりタイプ。 その上はらだいこまで使えるので等倍以上だと大ダメージを与えてくる可能性が高い。 対策方法 特性で防がれない特殊技やかたやぶりで攻める。 はらだいこが読めるなら、アイスフェイスの上を取れるでロックブラストを使うのも有効。 と違い耐性が貧弱な為、受け出しされる事は少ない。 みずタイプで数値受けするのもいいが、には注意。 主な使用トレーナー• これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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専用特性(ポケモン)

かたやぶり アイスフェイス

今回の解説はコオリッポです。 基本データ No. 875 分類 ペンケモン 英語名 Eiscue タイプ こおり H75 A80 B110 C65 S50 アイス 、H75 A80 B70 C65 D50 S130 ナイス 高さ 1. 4m 重さ 89. こおりで かおを つねに ひやして いるのだ。 シールド あつさに よわい かおを いつも こおりで ひやしている。 あたまの けを うみに たらして えさをつる。 特徴的な頭の正体は氷でできたマスク。 暑さに弱い自身の頭を冷やすために作り出されたもので、素顔は小さく水色一色。 名前の由来は恐らく「氷」の「立方体 "りっぽ"うたい 」から。 こんなデフォルメされた見た目ながらも高さが140cmあり、やよりも大きい。 と同程度。 概要 初登場は『剣盾』。 後述の特性が解除された状態だと、氷のマスクが割れて暑いのか困り顔をしている。 図鑑によると、その悩ましい顔つきの虜になる人も多いらしい。 マスクはあまり強度がなく、強い衝撃ですぐに砕けるが、その都度新たなものを生成している。 頭部の天辺に生えた一本毛がトレードマークで、野生ではその太く強靭な毛を使って釣りを行い、獲物を捕まえる。 毛は脳の表面につながっているらしい。 考え事をするとそこから冷気が発生する。 前述のマスクもこの毛から発せられる冷気によって生成される模様。 本来はガラルよりもっと寒い土地に生息するだが、水面に氷のマスクだけを出した状態で海を漂った結果、遠くの地方へ流されることも少なくない。 ガラルに生息している者達もそうやって流れ流されて、キルクス近辺に落ち着いた模様。 それでも些細なことには動じないマイペースな性格であり、見知らぬ土地に流れ着いてもあわてず騒がずその地に適応しようとする根性を持っている。 モチーフ ガラルのモデルとなったイギリスに野生のペンギンは棲んでおらず、コオリッポもである。 おそらく正確なモチーフは、19世紀までイギリス等の北半球に存在し「元祖ペンギン」と呼ばれていた絶滅種のだと思われる。 10番道路• 巨人の腰かけ• 砂塵の窪地• ナックル丘陵• 巨人の帽子 対戦のコオリッポ 能力 アイスフェイス 耐久面が高い防御型の配分。 特性で無効化できない特殊技も等倍なら耐えきる。 かたやぶりで強引に特性を貫通しようにも110という防御を一撃で破るのは困難。 ナイスフェイス 耐久が落ちる代わりにすばやさが130族へと変化。 をも越える脅威のスピードを得る。 これに加えてタマゴ技で覚えるはらだいこを使われれば、上から強力な攻撃がバシバシ飛んでくることになる。 特性 「アイスフェイス」は『アイスフェイス』のフォルムの時、物理技を受けると、ダメージを受けずに『ナイスフェイス』にフォルムチェンジする。 天気が『あられ』になると、再び『アイスフェイス』にフォルムチェンジする。 オススメ技 物理技 つららおとし タイプ こおり 威力 85 127 命中 90 備考 相手怯み30%。 そのため、発売直後のランクバトルでは要注意として名前が挙がっていた。 しかし、下記の無視できない欠点が後に判明。 採用率は激減した。 とはいえ、油断するとこちらを半壊していくポテンシャルはあるので、注意は必要。 理由一覧• 氷単タイプという超劣悪な耐性• 特殊方面で攻められると容易に落ちる• 素の攻撃は貧弱なため、はらだいこをしなければマトモな火力が出せない。 はらだいこを挑発で止められるとなにもできない• ナイスフェイスの素早さはあくまで130族でしかなく、それ以上の速度が出せるわけではない• そもそもやる事がバレバレなので対策が容易 対コオリッポ 注意すべき点 アイスフェイスで物理技を無力化してくる。 特性発動後はS130族の俊足を誇る。 による火力は低いが、抜群の取りやすいこおりタイプ。 その上はらだいこまで使えるので等倍以上だと大ダメージを与えてくる可能性が高い。 対策方法 特性で防がれない特殊技やかたやぶりで攻める。 はらだいこが読めるなら、アイスフェイスの上を取れるでロックブラストを使うのも有効。 と違い耐性が貧弱な為、受け出しされる事は少ない。 みずタイプで数値受けするのもいいが、には注意。 主な使用トレーナー• これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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