カトリック 関口 教会。 カトリック関口教会

聖週間ミサ、典礼の動画配信

カトリック 関口 教会

今後のミサ映像配信に関して 2020年05月08日 本日、6月10日に菊地大司教より公示された「」にあるとおり、東京教区では6月21日から4段階のステージに沿って教会活動を段階的に再開いたします。 現在は「ステージ4」、6月21日から「ステージ3」に移行します。 「ステージ3」では、高齢の方(特に75歳以上の方)と、持病・基礎疾患のある方には引き続きミサへの参加を控え、ご自宅でお祈りすることをお願いいたします。 それに伴って、当面の間、主日ミサのインターネット映像配信を継続いたします。 ただし、 年間第12主日から開始時刻を「日曜10:00」から「土曜18:00」に変更いたします。 お間違えないようにお願いいたします。 これまでと同様、生放送終了後に視聴していただくことも可能です。 なお、「ステージ3」では、東京教区の全ての信徒に主日のミサに与るミサを免除することも継続いたします。 高齢の方や基礎疾患のある方以外でも、少しでも体調の優れない方や、外出することに不安のある方は、ご自宅に留まってミサ映像配信をご覧になり、霊的聖体拝領をなさってください。 なお、ミサの映像配信にご協力くださっている修道者、信徒ボランティア有志の方々のためにもお祈りいただければ幸いです。 全画面表示で視聴なさりたい方は、直接YouTubeの「カトリック関口教会」のサイトからご覧ください。 リンクは 年間第13主日 6月27日18:00 •

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カトリック関口教会 口コミ・写真・地図・情報

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無収入カトリック信者の教会維持費金額 最終的には神父と相談しなさいと返答しているのですが、 友人の成人男性が病気のために離職。 再就職活動をしても病気のために難しいと言うことで家族の扶養になって無収入生活になっています。 日々の衣食住には困るほどではないですが、周りからみても質素になっています。 生活保護は受けていません。 障害者手帳は持っているようです。 無収入生活語に、お金のことで教会員からなにか傷つく言葉を言われたらしく、教会にこの数年間行けなくなったようです。 教会維持費用というのを払えれば彼は傷ついた言葉も忘れてまた教会へ行けそうと言っています。 部外者がよくわからないまんまで質問しますが、カトリック教会では病気などで被扶養者、無収入の方からおいくらほど教会維持費を請求するのでしょうか? 病気ではなくても無収入の専業主婦という方も同じだと考えていいんでしょうか? 補足nagoyanさん、terakyoshiさん、tokuran43さん、yoejpjpさんのお住まいはばらばらだと思うのですが、同じ回答されています。 各地方の教会にそういうルールがあるのではなく東京の総本山みたいなところとかバチカンの総本山に記載されたルールもあるんでしょうか?これは彼の相談事から離れて、個人的興味で尋ねています。 こういう本に載ってますでもいいです。 あれば教えてください。 カトリック信徒のものです。 カトリック教会の献金は、生活保護者や年金受給者、障害や病気をお持ちの方、学生の方など、低収入、もしくは無収入の方は免除されますよ。 ですから、献金をしなくたって、一向にかまいません。 その分、金銭的に余裕がある方が、献金なさってくださいますから。 教会の方から教会維持費を要求することは絶対にありません。 もしあったとしたら、問題です。 献金のことで、誰かに言われた、ということですが、そのようなことを言うことは大問題です。 ただちに、神父様から、その方に注意していただくレベルの問題ですよ。 上記のように、カトリック教会では病気などで被扶養者、無収入の方からの献金は免除されていますから。 カトリック教会の財務委員を奉仕していました。 維持費の納入率は極めて低く全世帯の30%程度、教会の営繕積立に至っては10%にも満たないものでした。 中にはお恵があろうとお一人で毎月〇万円という方もありましたが、3,000円~5,000円が多かったので、収入の3%目安など守られていませんでした。 中には御主人が信仰に理解がなく、教会に行くのは良くても家計から捻出することにいい顔をされない御夫人もあるわけです。 財務としては全世帯が毎月1,000円納めてくれれば十分でしたが、だからと言って未納の方に催促する性格のものではないため、粛々と処理していました。 維持費納入のボックスがあり、ミサ後に鍵を開け封筒と名前、金額を確認し申請の月に日付スタンプを押して個々の棚に返すだけです。 記録は申告書のためのデータベースに、パスワードを知る限られた者だけで入力していました。 教会は信徒に与えられた家という意味で維持費は信徒の義務ではありますが、強制権は誰にもありません。 毎月は無理でも、500円でもゆとりがあった時に納める人もいます。 その、うじゃうじゃ言ってきた人は会計に相応しくありません。 お家事情を話す必要などありません。 とりあえず、司祭が信頼出来る人であれば、ミサ以外の時間にご聖体を頂く所から始めてはどうでしょう。 維持費の事は、司祭は委員に任せてますから知らないですよ 知ってたら余程ヒマな神父。 慣れてきたら悩みを話したりで、気持ちも変わってくるでしょう。 雑音と思って。

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