虎ノ門 ニュース 最新。 「虎ノ門ニュース」で事実と異なる発言 訂正申入れ

武田邦彦の虎ノ門ニュース降板を調べた結果まさかの炎上事件に大爆笑

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DHCテレビが青山繁晴議員の出演休止理由に関連して青山議員を非難する声明をDHCテレビ公式上にUPしました。 前代未聞です。 DHCテレビが青山繁晴議員の出演休止についてアナウンス 【青山繁晴さんの3月9日出演休止について】 下記リンクよりご確認ください。 何卒ご理解いただけますようよろしくお願い申し上げます。 山田晃プロディーサーが青山繁晴議員との確執を暴露 ()• 3月9日の青山繁晴議員の出演が延期になった• 青山さんのブログに書かれていることで他の出演者に迷惑がかかっている• きっかけは昨年9月23日、青山議員が番組を休んだ際の顛末• 青山議員秘書が「体調不良」を理由に連絡するも、その後のブログに「仕事が多忙であるという旨」の書き込み。 その理由も意味不明だった。 番組スタッフは「青山さんの都合」で振り回されたくないと表明 ざっくりまとめるとこんな感じです。 問題となった9月の青山繁晴ブログの記述 2019年9月21日: 9月23日月曜の虎ノ門ニュースには、参加しないことになりました。 ぼくの仕事の都合です。 ごめんなさい! せっかくの連休中の虎ノ門ニュースですから、サテライトスタジオに行こうと、いい感じで決めてらした方も多いと思うのですが、DHCテレビに無理を言って、一回、お休みにさせてもらうことに決しました。 その次の週は、今もう隔週制が定着しているわけですから、ぼくがそこに割り込むわけにいきません。 したがって、ぼくの次の虎ノ門ニュースは10月7日月曜の見通しです。 DHCテレビが指摘したブログ記事は上記ですが、24日に当該事案について触れた記述があります。 きょう9月24日火曜の夜現在、その予定でいます。 「仕事の都合」 「やむを得ない事情で」という表現になっています。 体調不良なのか仕事が多忙だったのか さて、青山議員のブログの記述が「仕事の都合」という記述をどう理解するべきでしょうか? 青山議員のブログがメンテナンス中であり、青山議員からの弁明も無いので現時点で分かることから評価していきます。 「体調不良」と矛盾するのか? 「体調不良」と矛盾することになり、嘘を言っていたということになるでしょうか? 私は、これは矛盾は直ちにしないと思います。 確かに第一義的には異なる理由を言っていることになると思います。 ただ、体調が悪くても議員としての仕事で抜けられないものはあるでしょうし、自宅で別の仕事はできるからです。 虎ノ門ニュースに出演するということはスタジオに移動する負担、2時間の間、映像に耐えうる話を続けるという負担があるのであって、そうした仕事の特性上、自身の体調と照らし合わせて出演は不適切と判断したということなのかもしれません。 DHC虎ノ門ニュースとの信頼関係を損なう表現なのでは? 出演者にしてみれば、青山さんにとって虎ノ門ニュースは大切な仕事ではなく、他に忙しい仕事があれば平気で休むどうでもいい仕事で、その穴埋めをやらされていると思われても仕方なく、番組スタッフはその片棒を担いで嘘を言っているということになってしまいます。 これでは番組スタッフと出演者の信頼関係は瓦解してしまいます。 実態として体調不良と矛盾しなくとも、結局のところ山田プロデューサーが上記指摘する通り、青山議員のブログ上の説明は、虎ノ門ニュースのスタッフとの信頼関係を損なうものでしょう。 「半年くらいで死ぬ」「体調不良と書けば大変なことになる」は意味不明 当然すぐさま秘書さんに確認したのですが、それに対して青山さんご本人から携帯のショートメールが届きました。 そこには下記のように書かれておりました。 「おやすみの理由は体調不良です。 このまま身体を無視するなら半年くらいで死ぬと思います。 ブログに体調不良なんて書けば大変なことになります。 それで仕事の二文字を入れました。 ポイントは、あくまでぼくの都合であることです。 」 ・・・「半年くらいで死ぬ」「体調不良なんて書けば大変なことになります」 正直呆れました。 「半年くらいで死ぬ」 「体調不良と書けば大変なことになる」 これは意味不明です。 こういう大言壮語をするから「雑に扱われているな」とスタッフが思うのは当然でしょう。 3月9日の青山繁晴議員の出演が休止になった直接の原因は? DHCの山田プロデューサーの文章を読んでも、3月9日の青山繁晴議員の出演が休止になった直接の原因は書いてありません。 なぜか、きっかけとなった昨年の事案が述べられているだけです。 ここは今後明らかになるのでしょうか? まとめ:「嘘」かは不明だが 青山議員が「嘘」をついたのかは不明ですが、現にDHC公式で山田プロデューサーが怒りを示しているという事実は重要です。 番組出演者に対してプロデューサーが番組公式で非難するという事自体が、およそ「放送界隈」では前代未聞のはずです。 思えばもっと前からその兆候はあったのかもしれませんね。 以上 Nathannate.

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青山繁晴と『虎ノ門ニュース』の醜すぎるケンカ! フェイク垂れ流し番組がネトウヨ議員に嘘つき認定のトホホ、それでも青山信者は…|LITERA/リテラ

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痛い系 2019. 09 2019. instagram. ホンマでっかTVで降板疑惑 真相は降板でない に続き、 ネットニュース番組の虎ノ門ニュースでも降板疑惑が上がっているとのこと。 降板に関する情報を調べているうち、虎ノ門ニュースが面白いってわかりました。 youtube. はじめは毎週月曜日、次に金曜日、そして現在は隔週出演とのこと。 いろいろ調べていると、 毎週から隔週に変わったとき、 「武田邦彦って降板するの?」 知恵袋にて声はあったのですね。 彼は隔週金曜日で出演しており、 降板しておりません。 毎週から隔週に変わっただけで降板と扱われるのですね……。 武田さんは大学教授として学生に教える一方で、 テレビ番組のタレントとして忙しい活躍をしております。 隔週になった結果、 スケジュールに余裕が出たのではないでしょうか。 さて、隔週をキーワードにこんな出来事がありました。 youtube. すると 「青山さんが降板された」騒ぎがありました。 降板に関していくつかのブログやツイッターを読んでいると、 背後に火曜日担当の百田尚樹さんが関わっているのではないか? 百田尚樹さんは放送作家であり虎ノ門ニュースで権限を持っていた。 くわえて青山繁晴さんを邪見に扱っていたのではないか? ツイッター上で疑惑がありました。 青山さんも隔週での登場であり降板ではありませんからね。 ところで百田尚樹さんに関しては次の理由から嫌っている人が多かったのです。 youtube. 彼はツイッターをやっていて、過激な発言をしやすい• 親しい人でも自分に不愉快、不都合な意見が来るとすぐブロック• 虎ノ門ニュースでも過激な発言をし、司会に叱られることもしばしば• ゲストがいるのに遮って自分がぺちゃくちゃしゃべる 中でも 百田尚樹さんによるツイッターブロック及び、 虎ノ門ニュースでのゲストに対する非礼な扱いから、 彼の降板を望む声が上がっておりました。 虎ノ門ニュースはYOUTUBEやフレッシュ、ニコニコ生放送で視聴できます。 百田さんはゲストがいてもしゃべる方であり、 ゲストもあまり話ができないという事態に陥るのですが…… 時々ゲストのほうが百田さんを遮ってでもしゃべる人だと、 視聴者としては聞きごたえがある分、百田さんは面白くない顔を浮かべます。 youtube. 西岡勉さんがゲストにやってきたときです。 西岡さんが熱を入れてあるニュースの解説をしていました。 すると…… 百田「西岡さん ゲスト 、話、長いね」 ゲストに直接言って、熱を入れた解説を遮ったのち、 次のニュースが自身の小説に関する裏話でした。 西岡さんの話は国際情勢において非常に重要であり、 一方で百田さんは自身の小説という、 西岡さんに比べるとちっぽけな内容です。 ツイッターやニコ生ほかで大炎上し、 百田さんがニコ生による怒りのコメントを拾い、反省していました。 僕は大笑いしました。 ニコ生にへこんでいる百田さんが面白くてw 百田さんはゲストを遮ってでもしゃべるところは最低だけど、 同時に 視聴者が言いたいことを強く述べるから面白いのです。 youtube. どんな人も一部はアンチがいるから仕方ありません 武田邦彦さんは百田尚樹さんのように 毎回他人の話を遮ってでも、 自説をぺちゃくちゃしゃべる人ではありません。 きちんと自分の意見を言った後、相手の話を聞く。 見ている側として大変聞きやすい方です。 僕も武田先生出演時を見ていると、賛成できるところもあれば、 「え、そう?」ちょっと斜めに構える部分もありました。 youtube. 科学を勉強しているなら確実に面白いといえる内容であり、 こういうのを小学校でも教えたら楽しいんじゃないかと、僕は思っています。 遺伝子の成り立ちや石油化学工業の秘密、ニセ科学、 そして反論と批判といった部分は勉強にもなり、大変面白いよ。 科学者だからこそ甘い論説で語るのでなく、 第三者が納得できるよう分かりやすく伝えているところがいい。 僕は武田さんの虎ノ門サイエンスが大好きです。 一部トンデモな話もあるけれど、納得できるところもあって面白い。 トンデモの例としてはこちら。 これも僕からすると面白いのですよ。

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真相深入り!虎ノ門ニュース の動画サイト

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『虎ノ門ニュース』に出演する青山氏 新型コロナウイルスに関して、安倍首相が中国や韓国などからの入国規制を宣言したのが先週のこと。 6日の参院予算委員会では「中韓の入国規制」に賛辞を送るとともに、新型コロナウイルスによる感染症を「武漢熱」と呼んでいる青山センセイは「感染症に地域の名前をつけるべきだ」という趣旨を連発。 差別を招くとして病名に国名・地域名は避けるべきというWHOの指針を完全無視したうえ、あげく、国会で「(中国は)武漢には武漢病毒研究所があるという事実を薄れさせて、まるで日本が感染拡大の主犯であるような宣伝が始まっている」などと、例の「生物兵器説」なるトンデモを匂わせる始末だった。 そんな相変わらずの青山センセイだが、3月9日、隔週月曜レギュラーを務めているネトウヨ番組『真相深入り!虎ノ門ニュース』(DHCテレビ)に、その姿はなかった。 この日の番組では、産経新聞の田北真樹子氏と右派ジャーナリストの須田慎一郎氏が代打出演。 青山センセイについて「予算委員会にご出席のため生憎本日はご登場かないません」と説明された。 だが、コレ、本当は「予算委員会出席のため」とか、そういう話ではないらしい。 その顛末は、今月5日、DHCテレビが公式ホームページにアップした「青山繁晴さんの3月9日出演休止について」なる題の文書に記されている。 書いたのはDHCテレビジョンの社長で、番組のチーフプロデューサーである山田晃氏だ。 〈当時、放送2日前に青山さんの秘書さんから「議員が体調不良で月曜の出演をお休みしたい」旨のご連絡をいただきました。 これは大変ということで、青山さんには心配なくご静養頂くことをお願いし、急遽代打としてケント・ギルバートさんと門田隆将さんに事情を話した上で代打出演をご快諾いただきました。 しかしその夜に青山さんは自身のブログで、月曜の虎ノ門ニュースを休むのは仕事が多忙であるという旨の発表をなされました。 〉(DHCホームページより) たしかに、当時の青山センセイのブログをチェックすると、9月20日に〈あー、しんど。 けど、無事。 凡て、さしたることもなし〉と書いて、翌21日には〈9月23日月曜の虎ノ門ニュースには、参加しないことになりました。 ぼくの仕事の都合です。 ごめんなさい!〉と公表。 そして、番組出演予定日の前日にあたる22日には、日本チェコ友好議連の一員として大阪の堺商工会議所で開かれたオープニングセレモニーに参加し、挨拶している。 だが、山田社長によると、青山センセイ側は番組側におやすみの理由を「体調不良」と伝えていた。 山田社長は明らかに恨み節でこう続けている。 〈それならそうとはじめから正直にご相談くだされば良かったのですが、これでは「レギュラー出演者の体調不良」を理由にかなり急な出演オファーをした番組スタッフが嘘をついたことになります。 些細なことのように思われる方もいらっしゃると思いますが、代打でご出演いただいた出演者も暇ではありません。 みなさんお忙しくされている中、「レギュラー出演者の青山さんが体調不良で困っている」からお時間を作ってくれたのです。 それが、体調不良は嘘で本当は仕事がたてこんでいるから休む、ということになればどうでしょうか? 出演者にしてみれば、青山さんにとって虎ノ門ニュースは大切な仕事ではなく、他に忙しい仕事があれば平気で休むどうでもいい仕事で、その穴埋めをやらされていると思われても仕方なく、番組スタッフはその片棒を担いで嘘を言っているということになってしまいます。 これでは番組スタッフと出演者の信頼関係は瓦解してしまいます。 その告知や報告を嬉々としてブログに連ねていた。

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