ビタミンc パウダー。 ビタブリッドCフェイス商品概要|ビタブリッドジャパン公式通販サイト

ビタミンC誘導体の粉末(パウダー)で手作り化粧水!作り方&レシピ

ビタミンc パウダー

***もくじ***• 使っているビタミンC アスコルビン酸 私が愛用しているのはこのビタミンCの粉末です。 1kgの大容量でこのお値段はリーズナブルですよね! アルミパウチの袋に入っていて、 ファスナー付きなので便利ですよ。 ただ、大容量すぎて重いのと、使うたびに開け閉めすると面倒なのと、湿気が気になるので、 小さいガラス容器などに移し替えるとより使いやすいですね。 私は100円ショップで買った小瓶に詰め替えて使ってます。 ビタミンCパウダーの摂取法 主に 無糖炭酸水に入れて飲んでます。 プレーンな無糖炭酸水に入れるとレモンフレーバーになって爽やかですよ~! ほどよく酸っぱいので、酸味のある飲み物が好きな方に超オススメです。 水道水には殺菌目的で塩素が入っているので、敏感肌だと結構キビシイ感じがしますよね。 200リットル当たり1gのビタミンC アスコルビン酸 の投入が目安です。 さらに 重曹もひとつまみ加えればお湯がマイルドになりますよ。 大人で丈夫な肌の人はそれほど気にならないかもしれないけれど、 肌が弱い方や 小さなお子さんの場合には、塩素中和はかなりオススメですよ。 1gってものすっごく少量なのに、こんな僅かな量で塩素除去が出来るとは驚きですよね。 肌の敏感さやアレルギー反応はそれぞれ違うので、 様子を見ながら量を調整する必要はあるけれど、試してみる価値はあると思いますよ。 ちなみに 風呂釜への影響ですが、分量が正しければ上手く塩素と中和されて 弱アルカリ性のお湯になるはずなので、恐らくほとんどの場合で大丈夫とのことです。 心配な場合は事前に風呂釜メーカーに確認をとってみると良いですね。 ビタミンCは実際のところ何に良いの? 【効果・効能】 wikiによるとビタミンCは、 「壊血病の予防・治療のほか、鉄分・カルシウムなどミネラルの吸収促進」に効果があるそうです。 ちなみに、一般的には「風邪予防にはビタミンC」と言われるけれど、そういった論文データは無いそうですよ。 これまで毎年冬場には、風邪予防のために必死になって食べ物や果物からビタミンCを摂ろうと努力してきたけれど、あんまり意味はなかったのかな。 ビタミンCの粉末を摂りはじめてから今年の冬は全く風邪を引いていないことを考えると、かなりの プラシーボ効果はあったとように思います 笑 でも、ビタミンCは カラダに必要な栄養素であることは間違いないんですよね。 特に、 コラーゲンの生成に重要だそうですよ。 しかも、ビタミンCが欠乏すると 老化の促進にもつながるんですって! となると、女性的には 健康だけでなく 美容的な点からも不足しないように気をつけていたほうが良いですよね。 但し、ビタミンCを摂りすぎると、鉄過剰症の原因になるそうなので注意が必要だそうです。 たまに、ビタミンCの過剰摂取を健康法として取り上げられているのを見ることがあるけれど、何事もほどほどにするのが良さそうですね。 適量を 継続的に摂取するのがベストかな。 1g です。 コレを下回ると各種の欠乏症が発症する可能性があるそうですよ。 お子さんの場合は、1〜2歳40mg、3〜5歳45mg、6〜7歳60mg、8〜9歳70mg、10〜11歳80mgだそうです。 また妊娠中の女性は110mg、授乳中の女性は150mgが目安となっています。 ビタミンCの粉末は、1ccの計量スプーンが すりきり1杯0. 9g・ 山盛り1. 7gに相当します。 酸味のある飲み物が苦手な方の場合は、料理や食べ物に使うとイイかもしれません。 例えば、 自家製ドレッシングに入れるレモン代わりに使ったり、 自家製パンの材料に粉と一緒に混ぜこんだりする方法もありますよ。 ただ、加熱が必要な料理の場合は ビタミンCが破壊されてしまうので、あんまりオススメではないですけどね。 私は基本的には飲み物に混ぜてますが、最近は、ヨーグルトにちょっと振って食べたりもしてます。 ヨーグルトの酸味がマイルド過ぎて物足りない場合に適当に調整して食べると自分好みの味になっておいしいですよ! 最後に もともとは風邪・インフルエンザ対策で飲み始めたビタミンCだけれど、wikiによると予防効果は無いということを知ってちょっとビックリです。 でも、プラシーボ効果的なものはある気がするので、 「風邪予防に効く」と思い込んでこれからも摂り続けることにします。 コラーゲンの生成やミネラル分の吸収促進には効果があるってことなので、健康に必要な栄養素であることは確かっぽいですし。 あとは、お風呂に入れるのはかなり良い感じがしてます。 水道水の 塩素臭が気になる場合には特にオススメですよ。

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純粋なビタミンCを直接肌に塗るのはNG おすすめの高濃度ビタミンC化粧品は?

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ビタミンCを毎日大量に摂取するとなると、気になるのがサプリメントにかかってくるコスト。 一口にビタミンCと言っても様々なタイプの製品が存在しており、非常に安価なものから高価なものまで様々です。 ビタミンCのサプリメントというと、手軽に摂取できるカプセルやタブレット状のものが一般的なのではと思いますが、もしこの記事をお読みになっている方が、コストのかからないビタミンCをお探しだというのであれば、粉末状のビタミンCをお勧めいたします。 パウダータイプのビタミンCは、カプセルやタブレットに加工する手間や材料がかからない分、非常に安価に販売されています。 また加工する際に必要な添加物などが必要ない為、余計なものを摂らずに済むというメリットもあります。 サプリメントにはある程度の品質を求めたいですが、ことビタミンCに関してはピンでもキリでも成分や効果にそれ程大きな違いはなく ()、酸っぱいものが苦手などというのでなければ、パウダータイプのビタミンCの選択は悪くないと思います。 ただ、デメリットが全くないとは言えません。 ビタミンCパウダーを摂取する際のメリット・デメリット ビタミンCパウダーを摂取する場合に、知っておきたいメリットとデメリットをあげてみます。 【デメリット】 ・歯や胃腸が弱い方は注意が必要 ・味が苦手な方には飲み辛い パウダー状のビタミンCを利用するメリットは、まず価格です。 製品よって値段は変わりますが、粉末タイプの製品とカプセルやタブレットに加工したものとでは、倍以上の値段の開きがあるものが殆ど。 グラム当たりのお値段が全く違うため、毎日ビタミンCを多く摂取されるような方だと、長期摂取する場合のコストが大きく変わってきます。 また粉末のビタミンCは、タブレットやカプセルのように加工されていないため、加工時に利用される添加物などを含みません。 タブレットやカプセルで沢山ビタミンCを摂取する場合だと、添加物も沢山摂取してしまう事になりますが、粉末タイプだとその心配がありません。 さらに、ビタミンCを経口摂取する以外の用途へも利用できます。 例えば、お風呂のお湯の塩素抜きに利用したり、お料理にも使えるでしょう。 サプリをそんな用途に使うなんてもったいないとお思いの方もおられるかもしれませんが、そのような用途にじゃんじゃん利用してしまえるくらい安いものもあるのです。 ・・という具合にパウダー状のビタミンCにはメリットが多い一方で、デメリットももちろんあります。 例えばビタミンC(アスコルビン酸)は酸性の物質であり、その酸が歯や粘膜に触れる事による影響は無視できないでしょう。 といっても通常の摂取量なら、さほど気にする必要はないと思います。 ただ、ビタミンCの大量摂取をされている方は一日に複数回、何らかの形でビタミンCを摂取するでしょうから、その摂取のたびにビタミンCを溶かした水を飲んだりしていると、何度も歯や粘膜が酸にさらされる事になり、酸蝕歯の原因になり得ますし、喉~胃腸の具合なども悪くしてしまいやすいです。 ちなみに酸蝕歯とは、食べ物や飲み物の酸で溶けてしまった歯の事。 虫歯は細菌によって歯が溶かされてしまった状態を指しますが、同様に酸に頻繁に触れる事でも虫歯と同じような状態になりやすくなります。 たとえ歯が酸に接触して影響を受けてしまっても(脱灰という)、酸への接触が頻繁でないのなら、唾液の働きによって溶けたエナメル質は補修されますが、一日に何度も酸に触れてしまう場合、唾液による再石灰化が間に合わず歯が溶けてしまう可能性があります。 もちろん、人によって酸蝕歯になりやすい人とそうでない人がいるようですので、必ずしもなってしまうかというとそうではありませんが、昔からきちんと歯を磨いているのに虫歯になりやすい・・なんて方は注意が必要です。 パウダーのビタミンCはとても安く魅力が大きいのですが、私自身も、歯や胃腸への影響が心配であるため、パウダー状のビタミンCの使用はできるだけ控えています。 なお、バッファードや緩衝ビタミンC(アスコルビン酸カルシウムやアスコルビン酸ナトリウムなど、酸を弱めたC)の粉末の場合、通常のビタミンC粉末よりと比較して胃腸や歯への影響は低いのではないかと思いますが、酸ではある事には間違いありませんので、胃腸はともかく歯への影響は気になります。 あと、緩衝ビタミンCのパウダーは味がまずいです。 以上の事を踏まえた上で、それでもパウダー状ビタミンCの安さに惹かれるという方や、胃腸・歯への影響が気にならないという方には、粉末状のビタミンCが向いていると言えるでしょう。 味の好みの問題もありますので、とりあえず試しに買ってみて試してみるのも良いと思います。 万が一残ってしまっても安いものですし、お風呂の塩素抜きなどにも利用できますので、無駄にはなりません。

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APPS(アプレシエ)を効果的に使いこなすークリスタルパウダー

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ニベアの青缶は優れた保湿クリーム まず、ニベアの青缶についておさらいです。 ニベアの青缶は、超高級クリームの「クレームドゥラメール」の比較実験で、もあり有名で人気の商品です。 感触はちょっと重たくてべたつくのがネックです。 ニベアに混ぜたらシミが消えるとされる白い粉はビタミンC 本題です。 ニベアに白い粉を混ぜるとシミが消えるとされていますが、 その粉の正体は「ビタミンCのパウダー」でした。 たしかに、普通のビタミンC(別名:アスコルビン酸)は抗酸化力が高く、シミやシワにも有効です。 (化粧品だとシミに効くとはいえませんが) しかし、 普通のビタミンCは、非常に不安定な成分であるという問題がありました。 安定なビタミンCパウダーが登場 そこで登場したのが 「ビタブリッドC」というビタミンCを安定化したパウダー。 このビタブリッドCは、ビタミンCを特殊な酸化亜鉛に挟みこむことで、安定性を保ち、水に溶かしても安定で、徐々に皮膚に溶出してくるという特徴があるとのこと。 全成分はこのようになっています。 ビタブリッドCフェイスブライトニング全成分 アスコルビン酸、酸化亜鉛、ステアリン酸グリセリル、アセチルグルコサミン、ナイアシンアミド、セリン、ベタイン、加水分解コラーゲン、アデノシン、水、アラントイン 引用:ビタブリッドC公式ホームページ これが本当ならば、顔に塗る前にニベアに混ぜて顔に塗ることで、ビタミンCが徐々に肌に染み出し、安定的に肌に届けることが可能になるのかもしれません。 しかし・・・。 ビタブリッドCに本当に効果があるのでしょうか。 ビタブリッドCの商品ページには、その効果について、論文に掲載されたという情報がありましたが、リンクが貼られているわけでもなかったので、正直、怪しんでいました。 そこで、ビタブリッドCの論文を検索し、ようやく見つけたので、紐解いてみることにしました。 ビタブリッドCの効果は?論文で検証 ビタブリッドCに一体どんな効果があるのか、論文を発見したので、ポイントをご説明します。 基本的に、普通のビタミンCパウダーと、ビタブリッドCを比較した実験が掲載されていました。 抗酸化力 出典: ビタミンCといえば抗酸化力に優れることで有名です。 ビタブリッドCにもそのような抗酸化力があるかを実験しています。 ドーパオキシダーゼ活性阻害効果、DPPHラジカル消去試験という方法で試験した結果、 ビタブリッドCは、ビタミンCと同等の抗酸化力があることがわかりました。 安定性 出典: ビタミンCは抗酸化力は高いですが、不安定であり、空気や水に含まれる酸素の影響ですぐに分解することが知られています。 普通のビタミンC(グラフのb)は、90%ほど分解• ビタブリッドC(グラフのa)は、ほとんど分解されない ビタブリッドCの方が圧倒的に安定性に優れる結果でした。 普通のビタミンCは湿気でも分解しますが、ビタブリッドCなら分解しにくい。 この点は保存安定性に優れていると言えます。 ただ、肌の上でのビタミンの安定性を考えた時、肌に乗っているのってせいぜい1日くらいで、あとは角層に浸透するか、剥がれ落ちるかです。 そのような短い期間では、安定性に差がないのではと思います。 徐放性 出典: 徐放性とは、肌に塗った時にビタミンが徐々に放出されていくスピードを表します。 ビタブリッドCは、酸化亜鉛の中にビタミンCが取り込まれているような形をしているそう。 なので、酸化亜鉛に取り込まれたままだと効果が出ないですが、水に濡らした時に、12時間かけて徐々にビタミンCが染み出してくることが確認されています。 この効果を、ビタミンC12時間パックと言ってますね。 これがそんなに優れているのかは疑問です。 皮膚への浸透性 出典: ビタミンCとビタブリッドCで、皮膚への浸透性を確認した実験です。 ビタブリッドCを水で湿らせて塗布• もしかしたら、普通のビタミンCパウダーでも同じくらいの結果になるのかもしれません。 ビタミンCパウダーやビタブリッドCの安全性は? ビタミンCパウダーやビタブリッドCの安全性はどうなのということですが、 安全性については注意した方がいいですね。 特に敏感肌の人は使わない方がいいと思います。 ビタブリッドCの安全性については詳細不明でしたが、ビタミンC(アスコルビン酸)パウダーは、ピリピリしたりするのはよく知られています。 普通の化粧品に配合されるビタミンC誘導体は数%程度ですが、パウダーを直前に混ぜるタイプだと、10〜50%ほどの濃度で肌に塗布するものと思われます。 なので、ビタブリッドCなどのビタミンCパウダーを使う際は、 事前にパッチテストなどで、ピリピリする可能性を十分確かめて使う方がいいです。 ニベアにビタミンCパウダーを混ぜたらシミが消えるのか? ビタミンCパウダーやビタブリッドCパウダーで、急にシミが消えることはないと思います。 というか、化粧品で急にシミが消えるという商品は疑った方がいいです。 肌に穏やかなものしか化粧品にならないですし、シミを消すなら、美容皮膚科でレーザー等じゃないと厳しい。 ですが、継続的に使うことで、 これからできるシミを作らせない予防効果は期待できます。 シミを予防する効果は、普通のビタミンCパウダーでも可能ですが、ビタブリッドCの方が、保存安定性が高いので、分解されるリスクが少ないのがいいところだと思います。 ビタミンCパウダーの効果的な保管方法 ビタブリッドCの値段が高いと思う方は、普通のビタミンCパウダーでも良いと思います。 DHCから発売されていたと思います。 しかし、ビタミンCは水に弱く、湿気で分解しやすいです。 なので、 保管時はシリカゲルを使って湿気を除去して保存した方が長持ちすると思います。 下の図の右側「シリカゲル」を使うと、かなり低い湿度に保たれることがわかります。 引用: ビタミンCパウダーを購入したら、このようにシリカゲルを活用して保管しましょう。 それにしても、カバのシリカゲルって可愛いですね。 まとめ• シミに効果のある噂の白い粉はビタブリッドC• ビタブリッドCは水分により分解されにくい• ビタブリッドCは安全性に注意しながら使う ビタブリッドCは、即効性はないと思いますが、これからできるシミを予防する効果はあると思います。 なお、高濃度のビタミンCはピリピリする可能性がありますので、使い始めはパッチテストをするなど、様子を見ながら使用することをオススメします。

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