ライン 会話。 距離を縮める!LINEで使える19の話題と会話を続けるコツ

LINEの会話の始め方は?気になる人への一言目や切り出し方と内容も

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LINEのスクショ機能とは? 友だちとLINEをしていて、この会話をスクリーンショット(以下スクショ)で保存したいって時ありませんか?もちろんほとんどのスマートフォンにはスクショ機能があるのでそれを使えばスクショは撮れますが、でもそれだと「今画面に表示されている部分」しか保存できませんよね? そこでおすすめなのがLINEのスクショ機能です。 この機能を使えば、画面に表示されていない部分も含めてスクショを撮れちゃうんです。 しかもこのスクショ機能にはスマートフォンに元からあるスクショ機能にはない便利な機能がたくさんあります。 今回はこのLINEのスクショ機能の使いかたと便利な機能についてご紹介します! 長いスクショもOK!LINEのスクショ機能の使い方 それではまずLINEのスクショ機能の使い方をご説明します。 まず、トーク画面を開き、スクショを撮りたい部分のメッセージの始点(もしくは終点)を長押しします。 するとメニューが表示されるのでそのなかから「スクショ」を選択します。 すると、長押しをしたメッセージ部分以外が暗くなります。 この明るい部分がスクショの対象範囲です。 もしこのメッセージだけをスクショしたければ、右下にある「スクショ」をタップすれば終了です。 もっと長い範囲のスクショを撮りたい場合は、画面をスクロールして撮りたいメッセージまで移動してタップし、「スクショ」を押します。 最後に、指定した範囲が表示されるので、これで問題なければ右下にある下矢印をタップしてアルバムに保存します。 また左下にある上矢印をタップすると、LINEの友だちにそのままスクショした画像を送ることができます。 会話相手をわからなくする「情報を隠す」 スクショ機能でスクショしたものを誰かに見せたいけど、会話相手が誰であるかはわからないようにしたいというときに便利な機能です。 スクショを撮りたいメッセージを長押しした際、スクショの左隣にある「情報を隠す」をタップします。 そうするとアイコンが「鉛筆」や「ロボット」などに変更されるんです! これでほかの人に見せても誰と会話していたのかはわからないようにできます。 もちろんグループLINEの場合は人によってアイコンが変わります。 スクショした画像に落書きをする LINEスクショ機能のもう一つの便利な機能が落書き機能です。 スクショの確認画面で右下の筆マークをタップすると、画面下に色パレット、画面左側に太さの選択スライダー、画面上左側に筆もしくは四角形選択のマークが表示されるので、メモを残したり、一番伝えたいメッセージを囲ったりして保存できます。 スクショ機能をうまく使ってよりコミュニケーションを楽しもう! このスクショ機能を使えば、簡単な操作で友だちとのトークをスタンプも含めて保存しておけるので、後でここだけ見返したいというときにも便利ですよね。 またどうしてもトーク相手以外にここだけを見せたいときにも、アイコン変更機能を使えば相手を知られずに伝えることができちゃいます。 自分自身のため、友だちとのコミュニケーションのため、ぜひ、スクショ機能を活用してみてはいかがでしょう。

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女性の脈ありサインは行動でわかっちゃう!?態度・会話・ラインを一挙公開

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無料アプリ「LINE」の普及により、人々のコミュニケーションがより簡単になりました。 LINEにはスタンプ機能があったり、無料で電話できたりと内容は盛りだくさん。 現代の人でLINEを使っていない人はいないと言っても過言ではないほど、LINEを使うのが当たり前の時代になってきています。 LINEは韓国のIT企業「NAVER」の子会社で、LINE株式会社が提供するSNSの無料アプリ。 2011年6月に配信スタートし、2017年現在、コミュニケーションツールとして多く使われています。 2013年にはすでに登録者数が1億人突破し、当時の連絡手段はメールや電話でしたが、LINEが登場してから、通話もトークも無料でできるようになったため、利用者が増えました。 また、スマートフォンの利用率も増えたため、自然とSNSユーザーも増えたことから、LINEの存在が当たり前のようなものになってきました! LINEトークで誤爆して、トークがおもしろトークになってしまった人も多いと思います。 それまでしていたLINEの会話ががらりと代わり、全くの別のトピックになってしまったりなど、経験あるのではないでしょうか? しかも、誤爆のせいで、今までしてた会話のやりとりが少し気まずくなったりなど、苦い経験になってしまったかたもいると思います。 例えば、「笑」と文字を打ちたかったのに、前の文章で笑が「笑ったわ」に変わってしまい、「〜みたいなことがあったの笑」が「〜みたいなことがあったの笑ったわ」になってしまうような現象です。 この誤爆のせいでかなり笑える文章になったり、時にはかなりの修羅場になってしまうこともあります。 このような誤爆が生み出すやりとりはかなり話題になっています。 まだまだ物足りない方はこちらの動画を見てください!LINE誤爆のまとめがより詳しく書いてあります。 異性とのLINEでの会話でかなり誤爆してしまったり、父の浮気がバレる誤爆をLINEで息子に送ってしまったり、面白いし、笑えるけど少し気まずいやりとりが盛りだくさん。 たとえば、動画内にある父と息子のLINE誤爆。 父が「そろそろユキちゃんとシタいなあ…」とLINEを送信します。 しかしそのLINEの送信相手は息子だったのです! すぐに「会社の子と間違えた!!!!」「頼む!母さんには言わないでくれ!」とLINEでメッセージが来ます。 これで父の浮気はすぐにバレますね。 しかも送信相手が息子だなんて… 仮に息子が母にこの浮気を伝えなくても、これからの父と息子の関係は少なからず変わると思いますし、何よりこんな会話をしている父を想像する息子が可哀想ですよね…。 思わぬ誤爆が家族関係を破壊するきっかけにも十分なるのです。 面白いとは取り難い事件になってしまいました。 こちらもLINE誤爆のまとめ動画です。 まとめにできちゃうほどかなり面白い、笑える誤爆が揃っています。 異性間での気まずいトークからはじまり、やっぱり浮気の誤爆LINEも多数あります。 LINE誤爆で一番怖いのが、浮気誤爆で、中にはLINEで浮気が発覚して、バレたという人も多いみたいです。 現代技術の発達でLINEのシステムは出来ましたが、ある意味浮気発見装置でもありますね…。 面白い状況にもなりえますが、大体は面白いとは言えない状況になります。 そしてこの動画内のまとめから抜粋すると、お母さんと息子のかなり可愛くて面白い、そして笑えるトークから始まります。 息子になかなか構ってもらえないお母さんに共感できる面白いトークのやりとりになっていますよね。

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ライングループの会話で絡んでくる人。30代の女性です。大学時代の...

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1:好きな人とのLINEの会話、どうすればいい!? 好きな人とのLINEは、友達とのLINEよりも、ドキドキしちゃいますよね。 「こんなこと言ったら、嫌われるかも!? 」「どんな言い方したら、好感度が上がる?」などなど、いろんなことを考え始めちゃうと、なかなか送信できなかったりするのも女子の心理です。 好きな人とのLINEは、その後の進展にも繋げたいだけに、色々と悩みながら送る女子が多めです。 うーん、難しい! 2:第一声はこれ!LINE会話の始め方、切り出し方3つ では、LINEで最初に会話するときにはどんな始め方がベストだと思いますか? ここでは、成功しやすいLINEの第一声を3パターンご紹介します。 (1)名前+気の利いたひとこと アカウントを交換して、いざLINEの第一声を送信!という場面では、後から見返したときに誰からのLINEなのかわかるように、名前を名乗って。 特に、アカウントに登録している名前があだ名だったり下の名前だけだったりする女子は、この第一声でフルネームを名乗っておくと、男子からの好感UPです。 さらに「よろしくお願いいたします」的な文は定番過ぎるので、気の利いたひとことを加えておくと、彼の印象に残ります。 (2)名前+気の利いたお礼 出会ったばかりの男子に、会った翌日にファーストLINEをするなら、名前に加えて気の利いたお礼の一文を。 「ありがとうございました」だけだと普通すぎるので、前日の何かにフォーカスして「あのときは私をフォローしていただき、ありがとうございました!」など、彼の言動に絡めた「ありがとう」が言えると、印象に残るメッセージになります。 (3)名前+お誘い アカウントを交換してからしばらく放置してしまい、相手からのLINEすら無視し続けてしまった……!という場面では、思い出してもらうために名前を名乗り、もういきなりお誘いLINEに繋げてしまうのが、手っ取り早い。 「何だよ、ずっと放置してたくせに!」とイライラされるかもしれませんが、関係を進展させるには、とにかくきっかけ作りが大切です。 「こんなイベントあるんですけど、一緒にいかがでしょう?」的なライトなお誘いで様子見がベターです。 3:LINEで盛り上がる会話ネタ5つ では、ここからはLINEで盛り上がる会話のネタを、5つ見ていきましょう。 (1)日常の面白い出来事 日常のちょっとした面白い出来事をLINEすると、会話がグーンと広がります。 単なる自分通信は面白くもおかしくもないと感じる男子が少なくないけれど、そこにネタ的な要素が入っていると「この子、面白い子だなー」と男子が喜んでくれることも。 (2)共通の友達の近況 共通の友達がいる場合、その人の近況ネタは盛り上がる会話の鉄板でもあります。 ただし、悪口や文句は性格が悪い女子だと思われるので、ご法度。 「ケンジくん、転職したんだってー」「ケイスケくん、結婚するらしいよ!」など、ポジティブな近況ネタがベターです。 (3)話題になっている芸能ニュース 「安室ちゃん引退するんだって!」くらいのビッグニュースは、LINEでも会話が盛り上がる鉄板の話題です。 誰しもが驚くようなビッグニュースは、自分なりの意見を言いたい男子も多いので、その機会をLINEで与えてあげるようなイメージですね。 (4)ちょっとした相談 女子から相談されると「俺って、頼りにされてる!」と、無条件に喜んじゃう男子は多めです。 重い相談だと返事に困ってしまう男子もいるので、会話として盛り上げるためには軽い相談がベスト。 「今日のランチ、お蕎麦とうどんで迷ってるー。 どっちがいいかなぁ?」くらい軽い相談だと、男子も喜んで意見を出してくれます。 (5)「何してるの?」系 なんの話題も浮かばない「ここぞ」というシーンでは、「何してるの?」が必殺の盛り上がりネタに。 「今日、ヒマー。 ケンジくんは何してるの?」と送られてくれば、男子からするとお誘いのきっかけをもらえたようなものなのです。 気になる女子からの「何してるの?」は、大歓迎!という男子も多いのです。 4:LINEで会話を続けるテクニック5つ ところで、LINEでキャッチボールできるようになったのはいいけれど、会話がなかなか続かない!というお悩みもありがちです。 そこで、会話を続けるテクニックを5つご紹介します。 (1)質問文を適度に入れる 「ケンジくんは?」などと、会話の終わりに質問文をほどよくちりばめておくと、男子が返信しやすいLINEになり、会話が続きます。 しかも「あなたのことをもっと知りたい!」という無言のメッセージも添えられるので「いいな」と思っている男子に送るにはもってこいのLINEなのです。 (2)たまには写真も入れてみる テキストだけのやりとりだとそのうちに限界がくるので、時折は写真も加えて楽しい雰囲気をつくっていきましょう。 彼が好きそうなテイストの写真を選ぶと、会話上級者と言えましょう。 エロっぽい雰囲気が好きそうな彼ならエロかわ写真だったり、グルメな彼にだったら「この前、これ食べたんだー」なんて言いつつグルメな写真を添えたりと工夫して。 (3)絵文字を入れる 文字だけのLINEだと、なんとなく味気ない雰囲気になりがちなので、気になる彼との会話では絵文字もちゃんと入れていきます。 「あなたとLINEするのって、楽しい!」をメッセージの字面からも伝えていけば、彼もワクワクしてくれる可能性が高いですからね。 文字だけのLINEだと、義務的に送っている雰囲気になってしまうこともあるので、要注意なのです。 (4)彼の興味がありそうな話題を送る どんなに丁寧なLINEを送ったとしても、彼が興味のない話題だとスグに会話は終わってしまいます。 そこで、彼の興味が湧きそうな話題を選んでメッセージするのも、会話を続けるテクニックに。 サッカーが好きな彼ならJリーグの話題だったり、海が好きな彼なら海の話題を送るなど、彼がどんどん会話したくなる会話をふってみてください。 (5)スグに返信する 彼からLINEが届いたのを放置してしまえば、タイミングを逸して会話は終わってしまいます。 気になる彼と会話を続けていくなら、返信は速やかに。 テンポのいい会話を心地よく進めるのは、LINE上手の鉄則です。 焦らしテクは恋愛テクとして王道だけれど、LINEの会話を楽しく続けていくには不要なテクです。 5:逆にこれだけはやめて!LINEのNGマナー5つ LINEには、逆に「これだけはやめなくちゃダメ」なマナーもあります。 ここでは、代表的なものを5つ見ていきましょう。 (1)おかしな時間帯に送る 深夜2時とか4時とか、誰もが普通は「寝てる時間」にLINEを送りまくるのはマナー違反。 バイブに設定している男子でも、何度もスマホが振動すれば起きちゃうリスクだってあります。 また朝になってから送信時間を見て「この子、なんでこんな夜中に起きてんの?」なんて悪い印象を抱かれることもあります。 (2)返信を催促する LINEしたけれど返事が返ってこないときって、女子としてはモヤモヤしますよね。 しかしそんなときに、返信を催促するのは絶対にやってはいけない行為。 「なんで返事しないの?」「早く返事返して!」などと返事を催促してしまえば、男子の心には「ウザい」しか残りません。 だから、もっとちゃんとして」「昨日電話でなかったのムカつくんだけど」などとLINEで文句を言いまくるのも、マナー違反。 LINEで届く自分への文句ほど、男子にとってうっとうしいものはありません。 同じことを言うのでも、LINEではなく対面のほうがすんなり心に響きやすい傾向もありますし、LINEでの文句はできるだけ避けるほうが賢明です。 (4)とにかく一方的に送りまくる 男子からの返事が来ようが来なかろうが、とにかく一方的にLINEを送りまくるのもマナー違反。 返事をする前にどんどん新しいメッセージが届くのって、男子からすると「もういいよ!」とウンザリした感想しか生まないパターンが多いのです。 LINEと言えども、コミュニケーション。 コミュニケーションはキャッチボールができないと、片方の負担が大きくなります。 本当は返信を急がないといけない内容だとわかっているのに、駆け引きのつもりで無視をしてしまえば、単に男子を困らせている迷惑行為になってしまいます。 駆け引きテクニックを使う場面は、きちんと見極めないと、ただのマナー違反になってしまうのです。 6:好きな人とのLINEも自然体で! 「友達とのLINEは、なにも考えずに楽しくできる!」と言う女子でも、好きな人とのLINEだと、話は別!となることも多いようです。 しかし、好きな人とのLINEも気負いすぎるとろくなことがありません。 できるだけ自然体を心がけるのが正解です。 楽しくLINEができれば、男子としてもそのあとのお誘いがしやすいですし、関係も急速に進展するチャンスになります。 できるだけ自然体でLINEを楽しんでみてください。 この記事を書いたライター 並木まき M. Namiki 28歳から市川市議会議員を2期務め政治家を引退。 議員時代から「多忙でもデキる」を研究する時短美容ジャーナリストとして活躍している。

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