おススメ ワイヤレスイヤホン。 【2019年最新版】イヤホン専門店がおすすめする完全ワイヤレスイヤホン

[2020年版]筋トレ目線でワイヤレスのイヤホンを価格順に紹介|パパマッチョブログ

おススメ ワイヤレスイヤホン

By: 完全ワイヤレスイヤホンは、左右が完全に分離しているワイヤレスイヤホンのことです。 トゥルーワイヤレスイヤホンやフルワイヤレスイヤホンとも呼ばれます。 コードレスで取り回しがききやすいのが特徴。 小型なモノは目立ちにくいため、ビジネスシーンにもおすすめです。 ハウジングに上品な光沢があるモノも多く、アクセサリーのように装着できます。 コードでつながっていない分、紛失しやすいというデメリットがありますが、なかにはスマホのアプリ機能でイヤホンの場所を特定できるモデルもラインナップ。 充電ケースが付属するモデルも多く、通学通勤などでコンパクトに持ち運びたい方にも適しています。 完全ワイヤレスイヤホンについて詳しく知りたい方はこちら By: ワイヤレス接続の際、音声データの圧縮に使われている変換方式のことをコーデックと呼びます。 どの製品にも標準搭載されているのはSBCコーデック。 汎用性が高く、全てのBluetooth対応製品と接続できるのが魅力です。 しかし、SBCコーデックは遅延や音の劣化が大きいので、遅延を抑え高音質で再生するためにはaptXやAACコーデックを選ぶのがおすすめ。 より快適に音楽や動画などを楽しめます。 また、高音質コーデックの特性を活かすためには、接続機器の方もコーデック対応が必要な点に留意しておきましょう。 なお、iPhoneはAACコーデックに対応しており、AndroidのなかにはaptXコーデックに対応したモデルがあります。 Bluetoothバージョンをチェック By: Bluetoothにはバージョンがあり、バージョンは「Bluetooth4. 0」などBluetoothに続く後ろの数字で記されます。 この数値が高いほどより新しいバージョンです。 バージョンは最新のモノになるほど接続が安定し、消費電力が軽減できます。 バージョンは定期的に更新されるため、ワイヤレスイヤホンを購入する際は、できるだけ最新バージョンのモノを選ぶのがおすすめです。 また、Bluetoothバージョンが異なる機器同士でも接続できますが、同じBluetoothバージョンに対応している方が、性能を十分に活かせます。 あらかじめスマホやパソコンなどのBluetoothバージョンを確認しておきましょう。 連続使用可能時間をチェック By: ワイヤレスイヤホンはケーブルが付いていないため、取り回しやすいのが魅力です。 しかし、小型になるほどバッテリー容量が小さく、連続使用時間も短くなる傾向にあります。 一般的にはワイヤレスイヤホン単体で2〜3時間の連続使用が可能。 しかし、なかには充電ケースなどを使用することで10時間以上使用できるモデルや、高い技術力によりワイヤレスイヤホン単体で長時間使用できるモデルもあります。 また、急速充電機能に対応したモデルなら、15分ほどで約1時間の連続使用が可能。 朝起きてからバッテリー切れに気付いても、朝食を食べている間に充電できます。 通勤通学や出張など、実際の使用時間に合わせて選ぶのがおすすめです。 用途に合わせた機能をチェック ランニング・スポーツ用なら「防水機能」 ノイズキャンセリング機能を搭載した、ハイエンドモデルのワイヤレスイヤホンです。 優れたノイズキャンセリング機能に定評があり、飛行機のエンジン音から話し声まで、幅広い帯域のノイズを大きく低減できます。 また、タッチセンサーに指で触れている間、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を聴き取りやすくする「クイックアテンションモード」を搭載。 通勤通学などにもおすすめです。 さらに、圧縮音源をアップスケーリングする「DSEE HX」にも対応。 どの音源も、ハイレゾ相当の高音質で再生できます。 バッテリー持ちもよく、ワイヤレスイヤホン単体で約6時間の連続使用が可能。 充電ケースでは3回充電でき、最長24時間使用できます。 10分の充電で90分間再生できる急速充電にも対応しており、旅行や出張などにもおすすめです。 多機能でコストパフォーマンスに優れたワイヤレスイヤホンです。 AACとaptXの高音質コーデックに対応。 さらにダイヤモンドコーティングを施したドライバーを採用しており、幅広い機器と接続して高音質で再生できます。 また、周波数ごとの聞き取りやすさを測定する「HearID機能」を搭載。 装着者に合わせてチューニングできるため、人に合わせて音楽を再生できます。 22種類のイコライザーにも対応しており、好みのサウンド設定が可能です。 マイクにはcVcノイズキャンセリング機能を搭載しており、クリアなハンズフリー通話が可能。 IPX5の防水規格に対応しているので、小雨が降るなかや運動中の使用にもおすすめです。 また、バッテリー持ちもよく、1. 5時間の充電で最大7時間の連続使用が可能。 充電ケースを使えば、最大28時間再生できます。 急速充電にも対応しており、約10分間の充電で約2時間の連続再生が可能です。 高音質な完全ワイヤレスイヤホンです。 AACとaptXコーデックに対応しており高音質なサウンドを楽しめます。 また、独自の同軸音響構造を採用することで、低音の厚みを保ちながら、高音質を繊細に再生。 バランスのよいサウンドですが、迫力もあります。 さらに、「HearID機能」を搭載。 それぞれの耳に合わせて再生できるため、音質重視の方におすすめです。 最大32時間の音楽再生が可能と、バッテリー持ちも優秀。 15分間の充電で約2時間再生できる急速充電にも対応しています。 IPX4相当の防水規格に対応しているので、汗をかいたり雨に降られたりしてもタフに使用可能。 比較的高価ですが多機能で音質もよく、コストパフォーマンスに優れています。 おしゃれなデザインの完全ワイヤレスイヤホンです。 コンパクトですが、イヤホン単体で最大10時間の長時間再生が可能。 さらにチャージングケースを使えば、最大50時間再生でき、旅行や出張などでも活躍します。 エルゴノミクスデザインなので耳にフィットし、スポーツシーンでも快適。 IPX7相当の優れた防水性能を備えており、汚れた場合は水洗いでき、装着したままシャワーも浴びられます。 同価格帯のモデルと比べて音質もよいため、高音質重視の方にもおすすめ。 高音質コーデックAACとaptXにも対応しており、さまざまな機器と接続して高音質で楽しめます。 また、ノイズキャンセリングマイクを搭載しており、街中でもクリアな音声通話が可能。 着信応答などもハウジング部分で簡単に操作できるので、テレワークにもおすすめです。 アップルユーザーにおすすめのワイヤレスイヤホンです。 「アダプティブイコライゼーション」により、耳の形に合わせて音楽を自動調節できるのが魅力。 アップルらしい豊かで芯のある安定したサウンドが楽しめます。 遮音性に優れたカナル型で、アクティブノイズキャンセリング機能も搭載。 喧騒の多い街中でもリスニングに集中できます。 また、周囲の音が聞き取れる「外部音取り込みモード」にも対応しているため、アナウンスなどを聞き取りたいときにも便利です。 ワイヤレス充電にも対応しており、1回の充電で最大4. 5時間の連続再生が可能。 Wireless Charging Caseを使えば、24時間以上使用できます。 比較的高価ですが、アップルユーザーから高い人気を集める製品です。 厚みのある重低音が楽しめる「SOLID BASSシリーズ」のワイヤレスイヤホンです。 重低音モデルですが、中高音域もクリアに再生。 aptXとAACの高音質コーデックに対応しており、小型ながらも迫力のあるサウンドが味わえます。 また、1回の充電で約15時間の連続再生が可能。 さらに充電ケースを使えば最大45時間再生できます。 出張や旅行などで長時間コンセントから給電できないシーンにもおすすめです。 専用イヤーピースにより、フィット感と遮音性も良好。 ループが耳の内側にしっかり引っかかり、長時間快適に装着できます。 さらに、充電ケースの出し入れにより、自動で電源のオンオフが可能。 使い勝手がよく、音質にも優れたワイヤレスイヤホンです。 ビジネスシーンなどで通話の多い方におすすめのワイヤレスイヤホンです。 IP55に準拠する防塵防水性能を備えており、通話中の水濡れに対応。 ノイズ低減マイクを搭載しているため、騒がしい場所でも快適にハンズフリー通話ができます。 また、人間工学に基づいて設計されているので遮音性が高く、音楽に集中したいときや耳栓として使いたいときにもおすすめ。 外音取り込みのレベル調節ができる「Hear Through」対応で、周りの音の大きさを自由に調節できます。 イヤホン単体で約7. 5時間の連続使用に対応。 さらに、充電ケースを使えば、最大28時間使用できます。 高速充電機能にも対応しており、約15分の充電で約1時間の再生が可能です。 首の動きで操作できるユニークな機能を搭載したワイヤレスイヤホンです。 タッチ操作や音声操作にも対応。 使用シーンに合わせて、さまざまな方法で操作できます。 AACやaptXなどの高音質コーデックにも対応しており、さまざまなデバイスと接続して高音質再生が可能。 特に中低音の鳴りがよく、オールジャンルのサウンドが楽しめるモデルです。 イヤホン単体で最大4時間、ケースに入れて充電することで最大20時間の音楽再生が可能。 5分の充電で1時間再生できる急速充電にも対応しています。 IPX4相当の防水性能を有しており、小雨にも対応。 屋外でも手軽に使えます。 片耳約4. 4gと軽く、珍しいインナーイヤー型なので、カナル型の圧迫感が苦手な方にもおすすめです。 左右一体型のワイヤレスイヤホンです。 リーズナブルながらIPX7相当の防水性能を備えているため、シャワールームやジムでの使用にも耐えられます。 約15gと軽量で、イヤーフックも付いているため耳にフィット。 シャツクリップで衣服への取り付けができ、装着感も安定しています。 ハウジングにマグネットを搭載しているため、持ち運びもスムーズ。 トラベルポーチも付属しているので、鞄の中での絡まりを防げます。 連続再生時間は約10時間と長く、長時間の通勤通学やトレーニングにもおすすめ。 cVc機能付きマイクを搭載し、クリアなハンズフリー通話が可能です。 コントロールボタンも付いており、ワイヤレスイヤホン本体で簡単に操作できます。 高音が強いドンシャリ系ですが、使い勝手がよくタフ。 コストパフォーマンス良好で、エントリーモデルとしてもおすすめです。 音質がよく、映画などをよく観る方におすすめの完全ワイヤレスイヤホンです。 低遅延で高音質のaptX LLコーデックに対応しているため、動画再生やゲームなどに適しています。 本体側面のパネルにはタッチセンサーを内蔵しており、簡単に操作可能。 指先だけで着信応答や曲のスキップなどができ、ハンズフリー通話にも便利です。 人間工学に基づいて設計されているため、装着感も快適。 4サイズのイヤーチップが付属し、耳のサイズに合わせて使えます。 遮音性に優れているので、音楽へ集中したい方にもおすすめ。 外音取り込み機能もあり、必要な音だけを選択可能です。 イヤホン単体での使用は約4時間可能。 さらに、充電ケースを使うことで約12時間再生できます。 充電ケースは上品なファブリックデザインで、ビジネスシーンにもおすすめです。 タフな左右一体型ワイヤレスイヤホンです。 リーズナブルながらIPX7相当の防水性能を有しており、雨や汗からイヤホンを守ります。 イヤーフック付きで外れにくいため、スポーツシーンでも活躍します。 ハウジング部分にはマグネットを搭載しており、使用しないときは首にかけて持ち運び可能。 aptXのほか、さらに高音質なaptX HDにも対応しており、同価格帯のモデルと比べると音質も良好です。 さらにcVcノイズキャンセリングに対応しており、クリアな音声通話ができます。 約2時間の充電で最大18時間の連続再生ができるため、よく通話する方にもおすすめ。 通勤、通学、ジョギングなど、幅広いシーンで使えるコストパフォーマンスに優れた製品です。

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日常からスポーツまで! 高音質ワイヤレスイヤホン生活のススメ。

おススメ ワイヤレスイヤホン

まず注目すべきは価格です。 3,000円台というのはワイヤレスイヤホンの中でも破格中の破格! 「安すぎてあやしい」と疑いたくなる価格ですが、そこは安心して下さい。 メーカーが自信を持って「入門機としての定番」と言うだけあって機能が充実しています。 低価格ながら、単耳モードと両耳モードの切り替えができたり、汗や少しの水濡れも問題ありません。 また、自動ペアリング機能があるので、接続の際に複雑な操作が必要ないのもGOOD!ケースの蓋を開ければ自動でイヤホンの電源もオンになります。 初めてのワイヤレスイヤホンの大定番。 断然おすすめのモデルです。 税込価格 少し価格は高くなりますが、 安定した接続と充実した機能を求めるならばTE-D01gがおすすめです。 販売メーカーであるAVIOTは、日本人の聴覚特性を徹底的に研究しています。 日本人に「いい音」と感じられる音質がイヤホンにも反映されているため、かなり聴きやすいイヤホンに仕上がっています。 初めてのワイヤレスイヤホンでも、 音質にはこだわりたい人におすすめのモデルです。 バランスの良いイヤホンならSoundcore Liberty Air 2• 税込価格 Soundcore Liberty Air 2は、モバイルバッテリーを始めとした充電機器で有名なAnkerのワイヤレスイヤホンです。 性能と価格のバランスに優れています。 ケースの充電はワイヤレス充電に対応しているモデルなので、すでにワイヤレスの充電器を持っている人はかなり便利に使用できるモデルです。 充電面ではAnkerの技術の高さがいかんなく発揮されています。 またイヤホンの形状はAppleのAirPodsに似たデザインになっています。 耳への着脱のしやすさを考えると、使いやすいデザインです。 価格別おすすめワイヤレスイヤホン ざっくりとした予算が決まっている人向けに、価格帯別のおすすめワイヤレスイヤホンを紹介します。 今回は「3,000円台」「5,000円以下」「10,000円以下」「20,000円以下」「20,000円以上」の5つの価格帯を設定しています。 3,000円台 「初めてワイヤレスイヤホンを購入するけど、高いモデルで失敗したくない」「まずはお試しに安いモデルを買いたい」という人向けの価格帯です。 今回紹介するのは• Ankerの完全ワイヤレス型入門モデルが、Soundcore Liberty Neoです。 5,000円以下の価格ながら 防水等級も高く、急な雨にも怯えること無く使用できます。 連続再生時間も5時間と合格ラインです。 しっかりとした低音を楽しめるお手頃な完全ワイヤレスイヤホンです。 10,000円以下 10,000円以下は「少し性能にこだわりたい!」「機能もなるべく多いほうがいい」という人向けの価格帯です。 5時間 最大10時間 充電時間 約1. 0 5. 0 5. 10,000円以下のモデルで一番のおすすめはTWS-520です JPRiDEは聞き慣れないメーカーかも知れませんが、 堅実なものづくりが評判の日本メーカーです。 「あやししいメーカーかも?」と敬遠しないで下さいね。 形状はAirPodsのようなデザインですが、マットな質感がオシャレで普段着でもスーツでもマッチするものになっています。 音質も十分で、深みのある低音を楽しみながら高音域もクリアに届けてくれます。 一流品を製造する厳選された工場で製作されており、安全性やクオリティの高さはお墨付きです。 それが5,000円台で買えてしまうのは驚きでしかありません。 10,000円以下のカテゴリーで最もコスパに優れ、音質にもこだわれる素晴らしいイヤホンです。 どれにしようか迷っている人には、このイヤホンをおすすめします。 TE-D01g• 日本人好みのサウンドを徹底追及するAVIOTの完全ワイヤレスイヤホンは、なんと言ってもバッテリー持ちがすごい! 完全ワイヤレスなのに連続再生時間10時間は本当にタフです。 イヤホンケースもキューブ型でかわいらしく、イヤホンのデザインやカラーもファッショナブルなブランドです。 また、防水性能も高いので普段使いからパワフルなアクティビティ中まで、さまざまなシーンで使えます。 20,000円以下 何かを購入した後「ああもう少し奮発すればよかったかも……」と思いがちな人は、この価格帯が安心です。 最高級とまではいきませんが、性能も音質もかなりグレードが高いモデルが多く揃っています。 ピックアップする2モデルは• AirPods with Charging Case• 0 5. 言わずと知れたAppleの完全ワイヤレスイヤホンAirPods! あなたがiPhoneユーザーであればいちおしのイヤホンです。 iPhoneとのペアリングは、数あるワイヤレスイヤホンの中でも1,2を争うほどスムーズですし、その相性の良さから音切れなども起こりにくいです。 ただし防水性能はがないことや、再生時間がすこし短めなのが気になるところ……。 この辺りは、最新のAirPods Proでは改善されているので、比較して検討するといいですね。 Android端末にもペアリングすることは可能ですが、推奨されているものではありません。 安全のためにもiPhoneで使用することをおすすめします。 Galaxy Buds• AirPodsがiPhone専用ならばGalaxy BudsはAndroid専用のワイヤレスイヤホンです。 Galaxyシリーズを売り出すSamsungが満を持して投入したイヤホンなだけあり、なかなかに機能が充実しています。 ノイズキャンセリング機能や外音取り込みなど、いろいろな機能を使いたい人におすすめのイヤホンです。 そして多機能ながらもイヤホンサイズがとても小さいので、耳の中にすっぽりおさまるのも良い所です。 イヤホンが目立つのが嫌な人は、一度チェックしてみてくださいね。 なお、防水性能はあってないようなレベルなので、油断はしないようにしましょう。 20,000円以上の高級イヤホン ワイヤレスでも音質に妥協したくない。 デザイン性や機能性も重視したい。 かゆいところに手を届かせるためには、どうしても価格が高くなることを覚悟しなくてはいけません。 持っているだけでも満足できる、20,000円以上の高級イヤホン! 今回は以下の3モデルのご紹介です。 5時間 最大7時間 最大4. 5時間 充電時間 充電ケースでの5分間の充電で約1時間 約1. 0 5. 1 5. AirPods with Charging Caseの弱点、防水性能をしっかり克服! 機能も盛りだくさんでやってきた! Appleユーザーのためのイヤホンがこれです。 iPhoneユーザーで快適に完全ワイヤレス型を使用したいならば、間違いなく候補にするべきイヤホンですね。 iPhoneやアップル製品とのスムーズなペアリングは勿論健在! ケースのフタを開けるだけで、魔法のようにペアリングが開始されます。 AirPods with Charging Caseよりも約1万2,000円ほど高くはなりましたが、それも納得の多機能です。 ノイズキャンセリング、外音の取り込み!欲しかった機能が全部入っています。 デザインも心無いイヤホンファンに「うどん」とからかわれた部分が短くなり、すごくスタイリッシュになりました。 参考にしてみてください。 イヤホン界の古豪、Audio-technicaの完全ワイヤレスイヤホンATH-ANC300TWはバランスに優れたイヤホンです。 装着感に優れ、耳にフィットしながらも負担をかけない形状になっています。 音質は低音はしっかり、中音・高音も伸びやかに表現とこちらもバランスの取れた高品質です。 防水はIPX2と低めですが、水しぶき程度にはぎりぎり耐えられます。 どちらかといえば、街ナカでおしゃれに使いたいイヤホンです。 ノイズキャンセリング、外音取り込みなど便利機能を搭載しながらも、価格は20,000円超えの中では抑えられている方です。 この価格帯でコスパの良いイヤホンといえばこれが一番でしょう。 MOMENTUM True Wireless 2• 高級オブ高級。 買った後、財布の痩せ具合以外の 不満を持ちたくないならば、このMOMENTUM True Wireless 2です。 現段階で最も良いとイヤホン通に評価されることの多いこのモデル、お値段堂々の35,000円超えです。 しかし36,300円の価値は当然搭載されています。 特に音質の面で、このイヤホンは他の追随を許しません。 重みと厚みのある低音と伸びやかな中音域、そして繊細な描写をする高音と、すべての音がしっかりと鳴り、原音に近い音が表現されます。 どんなジャンルの音楽でも、その音楽の良さを損なわせないサウンドが楽しめるわけです。 また、 遮音性のよいイヤーピースに加えて高度なノイズキャンセリング機能を搭載しています。 どこにいても、このイヤホンを身につければそこはコンサートホールです。 ケースにも布地が貼られていて、上品な仕上がりになっています。 さすが超高級イヤホン…………持っているだけで満足できる一品です。 利用シーン別おすすめワイヤレスイヤホン 利用シーンが限定されている人は、シーンに合わせたイヤホンを購入することがなにより大切です。 それぞれのシーンでイチオシのイヤホンを紹介します。 通勤通学(電車などの移動) 電車などの移動、通勤や通学時に使用するイヤホンとして おすすめなのは、ネックバンド型のワイヤレスイヤホンです。 長時間のバッテリーと、着脱のスムーズさが便利 ですよ。 私のオススメの通勤通学用ワイヤレスイヤホンは、JPRiDE ANC-510です! まずはスペックを見て下さい。 税込価格 なんと! この価格でノイズキャンセリング機能つきですよ! 低価格高品質をうたうメーカーなだけありますね。 そして 連続再生時間は驚異の12時間です。 これならちょっと電車が遅延しても「あーイヤホン切れちゃった」ということはないでしょう。 音切れもしにくく、電車内で快適に使えること間違いなしです。 ノイズキャンセリングはイヤホンについているリモコンを押すだけでOKです。 混雑した駅の中などで活躍しそうですね。 イヤホン部分はマグネット式なので、イヤホン同士がぴたっとくっついてネックレスのようになります。 移動中は、いちいち収納ケースにしまわなくてはいけない完全ワイヤレスより、このようなネックバンド式が手軽で便利ですよ。 運動(スポーツ、ジム、ランニング) 運動時に使うイヤホンで大切なこと!それは外の音をしっかり聴けるか否かです。 他にも、落ちにくさやずれにくさ、防水性も重要ですね。 税込価格 運動時は完全ワイヤレスが快適です。 そして外音取り込み機能がついていると安全面もバッチリ! しかしこの2つを一緒にすると、ネックなのが価格ですよね。 どうしても高額になりがちです。 ですが、 Elite 65tはかなりリーズナブルなモデルです。 防水性能もIP55で十分ですし、防塵性もテスト済みなので強風の日のチリにも負けません。 外音を取り込むヒアスルー機能は、ポンとイヤホンを叩けばOK!かなり手軽です。 イヤホンの形状も、耳から落ちないカナル型ですので、 スポーツをするためのワイヤレスイヤホンが欲しい!という人にはおすすめです。 作業(デスクワーク、カフェ) デスクワークやカフェでの作業中、何がイヤホンに求められるか……。 それは 周囲の雑音を消してくれるノイズキャンセリングです。 税込価格 値段は高額ですが、 ノイズキャンセル機能は3段階に分けられており強度を調整 できます。 作業をする場所により、ノイズキャンセリングを調整することで、耳への負担を軽減することができますね。 作業中やワーク中は、些細なことで集中力を削がれがちです。 耳への不快感もそのひとつですね。 そのため、きっちりフィットするモデルを選ぶことも大切になってきます。

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【安くてコスパ最強】ワイヤレスイヤホンを買い替えるなら、HolyHigh がオススメ

おススメ ワイヤレスイヤホン

大学生にワイヤレスイヤホンがなぜいいのか まず、結論から言うと便利の一言に尽きます。 笑 それだけじゃ何が便利なのか分からないと思うので深掘りして紹介していきます。 ワイヤレスイヤホンの見た目とコード有りのイヤホンのストレス まず、 シンプルにカッコよくないですか?笑 ワイヤレスイヤホンが世にで始めた時に僕は、「 うわ。 すご!!革命的やん!!」ってなったのを今でも覚えています。 今までのコードがあるタイプだと、コードが絡まったり、断線して故障したり小さなストレスを感じていませんでしたか? ワイヤレスイヤホンは、 ケーブルが絡まずに断線がかなり減ります。 コードが絡まる心配がないので、電車内やスポーツ、作業中にも使いやすいです。 僕が昔iPhoneの純正イヤホンを使っていた時に、満員電車で知らない人のカバンに引っかかり、断線した事がありました。 その時に耳もめっちゃ痛かったし、コード断線するし最悪な状態でした。 少なからず、コードが何かに引っかかった事がある人は多いと思います。 そんな ストレスが一気に解決できます。 イヤホンを何回も断線などで故障して買い替えた経験ある人にワイヤレスイヤホンは特にオススメです。 スマートフォンから離れていても一定の距離なら再生していられる ワイヤレスのイヤホンなら、例えばスマートフォンを部屋の隅のコンセントで充電しながら自分はトイレやキッチンなどに音楽を楽しみながら行動できます。 また、スマートフォンをポケットやテーブルなどにおきながら家事や勉強、作業などをハンズフリーで友人と通話することもできるという音楽以外の面でも活躍できます。 ながら作業をしたい人には、特にオススメですね。 僕も実際に今、 記事を書きながらスマートフォンは充電しながらワイヤレスイヤホンで音楽を聴いて作業をしています。 大学生にオススメする理由 僕は、高校と現在大学生という時間で、学生には多くの隙間時間があり音楽をきいたり、映像を見たりなどとイヤホンの需要は学生にこそ多くあると思っています。 そんな時に、コードの断線や引っかかる、絡まるなどの 小さなストレスって正直無駄だと思うんです。 その小さなストレスがなくなるだけでも、ワイヤレスイヤホンを使う 大きなメリットなんです。 大学生がワイヤレスイヤホンを選ぶ時のコツ 価格 まずは価格です。 大学生とあれば、アルバイトをしていたとしても使えるお金には限度がありますよね。 大学生なら価格はとても 重要事項だと思うのでしっかり説明していきます。 イヤホンの価格は正直ピンキリなんです。 数百円で買えるものから、数万円もする高価なものまで多く販売しています。 大学生で使えるお金が決まっている中で高価なイヤホンは選びにくいので、大体3,000円〜のものを選ぶ事がオススメです。 3,000円以下のものでも、いいものはもあるのかもしれませんが、少なくとも音質、耐久性を考えた時に3,000円以上するものとは 天地の差だと思っています。 これは、価格帯での目安程度にしかならないのですが、 アップル製品で有名なAirPodsシリーズ。 自動でオンになり、自動で接続ができます。 すべてのApple製デバイスで簡単に設定できるため、iPhoneの方にオススメ。 「Hey Siri」と声をかけるだけで瞬時にSiriへアクセスでき、 ダブルタップで再生またはスキップができます。 新しいApple H1ヘッドフォンチップで、デバイスとのワイヤレス接続がさらに速くなりました。 ケースはLightningコネクタで充電できるのでiPhoneと共有できます。 僕もこれを使っていますが、音声になんの不満もないです。 まとめ 今回は、ワイヤレスイヤホンの良さ、選び方のコツや実際のワイヤレスイヤホンの紹介をしていきました。 僕個人としては、アップル信者なこともあり、値段は少ししましたが、AirPodsを使っていて満足しています。 たかがイヤホンと思う方もいるかもしれませんが、小さいことから自分の生活の満足度を高めていく事で大きな幸せにつながるのではないかと思っています。 ワイヤレスイヤホンを使い、便利な環境で生活していける事を知っていただけたらなと思います。

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