あと何万回の後悔で。 注文住宅の間取り決めの打ち合わせは何回ぐらい行いましたか?

ゼロキューブ回ブログ!住み始めて3年!いい点・後悔!検討されている方見てください

あと何万回の後悔で

パズドラ、白猫、モンスト、FF、あとなんだっけな? あ、ゲームのタイトルはね…私がこれまでにお布施してきたソシャゲです。 「ソシャゲ 課金」と検索すると、候補に「後悔」というワードが続いてます。 以前私は、スマホゲームにすごく課金していました。 全部あわせると 軽く500万は逝ってます ドヤ顔 私の頭も逝ってます。 元 プチ 廃人というやつですね。 この記事に行きついた方の中で、「ソシャゲの課金をやめたくても、やめきれない。 抜け出せない。 強いられているんだ」と苦しんでいる人もいるんじゃなかろうか…と思いました。 そこで今回は、元ソシャゲ廃人が課金について、思い出をツラツラと語ります。 やめるヒントになるかもしれないです。 ソシャゲの思い出「当時はガラケーとスマホが移り変わる過渡期」 当時、私は大学生でした。 まだモバゲーやグリーといったSNSも流行っていて、ガラケーとスマホが移り変わりかけてた頃だったんですよね。 4~5年くらい前でしょうか。 当時iPhone4Sが発売された頃に、私もガラケーからiPhoneに買い替えました。 そして友人がやっていたパズドラを私もインストールしました。 このことが私がソシャゲにハマるきっかけでした。 当時はまだ課金するなんて夢にも思っていなかったし、後悔することになるなんて思ってませんでした。 最初はただ楽しかったんだ 最初はね、課金なんてしてなかった。 スタミナの回復をチビチビ待ってクリアしたり、地道にキャラのレベルをマックスにしていました。 パーティーを組むのに必要なキャラクターを集めるために、必死にダンジョンに潜って、ドロップしてくれるのを祈っていた。 そんな頃もありました。 最初の頃は本当にただ、楽しんでました。 携帯で片手で操作できて、こんなにやり込めるゲームがあるなんて…と感動しました 大袈裟 純粋なライトユーザーでした。 ホルスが私を変えた 本格的にハマるとさ、やっぱり、攻略サイトを見る時間も増えるじゃないですか? 最強ランキングとか、リセマラランキングとか。 そこで、課金には手は出してないけど、段々と「強キャラ」と呼ばれるものが欲しくなってきました。 1日に何回も攻略サイト眺めたりね。 「これならノーコン出来るやん?」なんて思う日々。 パズドラではゼウスやホルスというキャラが強いと騒がれていました。 コレですね。 昔はもうちょっと可愛い鳥さんだったんですが、色々な進化を遂げて格好良くなりましたね。 強くもなりました 今使ってる人なんていないと思う 当時の私は思ったんです。 「うーわ!めっちゃ欲しい!!ホルスめっちゃ欲しい!!!」 まだまだこの時の私は後悔するなんて思ってもいなかったですね。 そしてやってきたゴッドフェス ゴッドフェスっていうのはね、簡単に説明すると、通常時よりも、レアなキャラの排出率が上がってるガチャのイベントです。 当時の私は無課金ユーザー。 イベント時に配られる石をコツコツ貯めていました。 そう・・・全ては・・・ 焼き鳥ホルスのために! 後悔のビッグウェーブはもうしばらく先の話です。 待ちわびたゴッドフェスでついに… 待ってましたとばかりに時間を待ちわびる当時の私。 そして始まりましたゴッドフェス。 「俺はこの日を待ってたんだよ!」と意気込む。 あまり記憶が定かではないのですが、貯めたと言っても、たぶんガチャ5回分くらい。 言うほど石持ってなかったっていうね。 「もっと貯めてたら良かったな…」って後悔してた姿の記憶が残ってます。 で、結果なんですが… 当たったんですよ。 昔から変なところ運良くて。 あ、コレね。 何度も言いますが当時はもっと可愛い鳥さんでした 欲しかったホルスがきっかけで課金街道を突き進んでいくことになります。 ちなみに当時の私は ホルス当たってめっちゃ有頂天 テンプレパに魅せられて ホルスが当たった私はもう、ハマりましたね。 すっごくハマった。 でもね、攻略サイトを見ると、テンプレパっていう、そのモンスターのパフォーマンスを最大限に発揮できるようなパーティー編成があるんですよ。 当時のテンプレはコレね。 昔はもっとみんな可愛らしかったです。 ビックリマンみたいな感じで ホルスは手に入った。 次はこの面子を全部集めるぞ!! ちなみに、これが代表的だったというだけで、このホルスというモンスターは対応力が売りだったため、これ以外にも沢山欲しいモンスターがいました。 iTunesカードに魅せられて… で…、分かると思うんですが、ここから、キャラをそろえるためにガチャ引いて、出ない。 欲しかったヤツも数体出て、まだ後悔より満足だったと思う。 課金への抵抗感が徐々になくなっていった 一度課金するとね、ソシャゲへお金使うことに対して抵抗感がなくなります。 で、段々とステップアップしていきます。 最初はiTunesカードを捨てずに持っていて、結構使っちゃったなぁという軽いものでした。 それが段々と携帯払いになり、iTunesカードの割引キャンペーン時には、 iTunesカードと携帯払いの二刀流になってました。 ちなみに当時、パズドラガチ勢は『Su-Pen スーペン 』というタッチペンを所持しているのが当たり前といった風潮でした。 当然のように持ってましたね。 鞄の中、ジャケットの胸ポケット、筆箱の中の合計3本。 当時は、ちょっと色々お金には余裕あったので大学生としては異様な金額を使っていたと思います。 たぶん、300万くらい。 この金額はさすがに後悔してます 笑 高い勉強代と思ってます。 そして、 大学卒業後、社会人となりました。 慣れない仕事…忙しい日々 社会人になると、 学生の時ほどゲームする時間が取れなくなりました。 ただ、ガチャは引いてました。 段々と忙しくなり、あまりイベントもこなせない日が続きました。 で、気付いたら、段々とパズドラはやらなくなり、別のゲームへ課金。 そのゲームもやらなくなり、別のゲームへ。 この繰り返しだったと思います。 なんとなく惰性で課金していた感じがします。 とりあえず新しいアプリ始める時は、 挨拶代わりにお布施みたいな。 …あ!意味わかんないですね 笑 でね、段々と、どのアプリも飽きてきた。 仕事忙しいし。 そうなると段々と、イベントも完走できなくなる。 ガチャのイベントがきても、以前ほど気にならなくなったんですよ。 そして無課金スタイルへ どのゲームもログインだけして、放置することが多くなり、無課金スタイルへ戻っていきました。 沢山のお金を短期間で使いました。 やはり 後悔があるかないかって言うと多少はあります。 「あー、あのお金あったら、美味しいもの何回食べれたんだろー」とか、「高級な旅館やホテルも泊まれるなー」とかね。 インフレを感じた時に課金した後悔を実感する アプリ実装当初って、どのゲームも結構バランス考えてあるんですよ。 パズドラだって、最初の頃は攻撃力2倍とかその程度でしたもん。 闇パ、ドラパ、最終目標がゼウスパ、ホルスパとかね。 でも、今や100倍の攻撃力普通ですよ 笑 HPや回復力にも補正はかかって当然。 操作時間も長くてナンボですよ。 どこかのタイミングで必ずバランス調整をミスしてしまいます。 そして、調整ミスを補うために全体的に引き上げていきます。 結果的にキャラ達の能力はインフレへ向かいます。 某ゲームなんてもうね、つい最近ログインしたら、意味不明な火力なんですよ。 あんだけお金入れたキャラもゴミ。 後悔すると思うんだ。 課金してきたことをさ。 2013年頃のパズドラを振り返りました。 昔と今を比べると、インフレの凄さも分かると思います。 どんなアプリもいずれはこうなります。 今、やめたくてもやめきれない人へメッセージ たぶんね、あなたは課金が義務のようになってしまっている。 イベントを毎回こなすのが義務になっている。 ガチャで新キャラコンプするのが当たり前になっている。 でも、そのキャラ、絶対廃れるよ。 はやいと1週間。 長くても半年レベルだよ。 欲しくて欲しくてたまらなかったキャラ、1年後、2年後も使ってる? しばらく、イベント走るのを控えたらどうだい? 空いた時間で色々なことができるよ。 本当に。 何回かイベント逃していけば、だんだんと気にならなくなる。 ログインだけになっていく。 それでたまった石やオーブで、ガチャをたまに引くって感じになる。 案外、課金してた頃は当たり前に引けていたガチャも、コツコツ毎日ためた石やオーブで引くと、ハマった当時を思い出して、楽しいもんだよ。 少しだけ休んで、冷静になった時、後悔するかもしれない。 でも、まぁ、使ったお金は戻ってこないし、高い勉強代と思うしかない。 随分と楽しめただろうし、それでチャラにして、今後は有意義にお金を使うと良いですよ。 ゲームは気楽に楽しむもんだ。 ちなみに我が家は父親も課金者ってことが発覚したんですよね 笑 なんの冗談だよ 楽しんでるから良しとしよう。

次の

買い物をしたあとに後悔する人の3つの特徴|蔦谷 佐歩|note

あと何万回の後悔で

「2人目は高齢出産になってしまうけど、後悔している人っているのかな・・」 「高齢出産になると、ダウン症のリスクも高まるし、不安・・・産まなきゃよかったって思いたくない・・・どうしよう?」 高齢出産による妊娠・出産のリスクは多くあります。 ダウン症の子どもが生まれる確率も高くなりますし、流産の確率も高まる。 出産時のリスクも高まりますし、妊娠中にママが病気にかかる確率も高まると言われています。 ですが、 産んで後悔するなんていうこと、絶対にありません。 2人目を授かりたいと思っているのであれば、そして、授かれる状態なのであれば、諦めないでほしいのです。 赤ちゃんを授かるって、どういうことなのか。 どれほど幸せなことなのか。 今回は、高齢出産になるけれど、2人目を諦めずに出産してよかった、と思える人が少しでも増えるように、高齢出産についてのまとめと、子どもを授かることのすばらしさをシェアさせていただきます。 高齢出産で2人目!障害に後悔は?出産しなきゃよかった?産んでよかった? 高齢出産の定義とは そもそも、2人目の高齢出産って何歳からなのでしょうか。 答えは、40歳から。 1人目の場合、35歳からだと定義づけられていますが、2人目の場合は、40歳からとされています。 これは、1人目を出産していることで、産道が開きやすくなっていたり、膣が広がりやすくなっていたりすることで、出産しやすい身体になっているため。 2人目以降の出産であれば、40歳以降が高齢出産としてのポイントとなりそうです。 高齢出産している人とそのリスク 40歳を過ぎると妊娠・出産できないのかというと、もちろんそんなことはありません。 平成27年の調査結果によると、40~45歳の間で出産経験がある人は、約5万2千人もいます。 その中では約2万1千人が第1子、約1万9千人が第2子で、残りの約1万2千人が第3子以降を出産しているのです。 海外では、なんと最高70歳の女性がインドで出産したことがギネスに記録されています。 しかし、高齢になれば、妊娠や出産において、様々なリスクがでてくるのも事実。 ダウン症である子どもが生まれてくるリスクはママの年齢が1歳あがるごとにどんどん上がっていきますし、妊娠中にの高血圧症候群であったり、妊娠糖尿病であったり。 妊娠中にも高齢であるためにかかる病気が増えてしまいます。 それによって、お腹の赤ちゃんへ障害がでたり、流産になる可能性が増えたり。 赤ちゃんの成長に影響する恐れもあります。 そのほかにも、甲状腺疾患、子宮筋腫、卵巣腫瘍など、高齢出産が原因で可能性が高まる病気は、たくさんあります。 ダウン症についての記事はこちらをどうぞ ママがかかる病気についての記事はこちらをどうぞ 妊娠しやすい身体をつくろう しかし、高齢出産と一言で言っても、身体の中の年齢は人それぞれ違います。 卵子の年齢・精子の年齢があるように、実年齢が若くても卵子や精子・身体の体内年齢が老化していれば、その分妊娠する力は衰えていますし、実年齢が年を重ねていても、卵子・精子や体内年齢が若く、ハツラツとしていて、元気な赤ちゃんを妊娠・出産している人はたくさんいます。 実年齢のように、自身でコントロールできない部分は仕方がありませんが、自分自身の体内年齢であれば、自分自身の努力でいくらでも改善できるもの。 実際、私の姉は38歳ですが、妊活期間たった半年で2人目の赤ちゃんを授かりました。 姉は、妊活のために独断なにもしていなかったとのことなのですが、この「マカナ」というサプリを旦那さんと一緒に飲んで、妊活力を上げていたとのこと。 こんな飽食の時代なのに、なぜと思うかもしれませんが、そのくらい妊娠するための栄養素も日々不足しているのです。 食事だけでは補えない栄養素をサプリ補うのは、妊活にとっても有効な方法。 サプリなんて・・・と敬遠していたママには、是非試してほしいです。 身体の年齢には個人差があるので、サプリをとって、内側から栄養を満たすことで、体内年齢を保つことはとっても大切。 実年齢で妊娠・出産を諦めるのではなく、日常生活を見直すことで、体内年齢を若返らせ、妊娠・出産しやすい元気な身体づくりを普段から心がけましょう。 (妊娠しやすい身体づくりの記事はこちら) 高齢出産後の2人目育児 また、出産後の子育ても非常に大変なものになります。 1人目を経験しているのでわかると思いますが、子育てには非常に体力がいります。 小学校に入るころには子どもも少しは状況を把握して動いてくれるようになりますが、0歳~3歳くらいまでは本当に大変ですよね。 夜泣きの対応で夜中は寝られない日々が続き、歩き始めたと思ったら目が離せなくなり、2歳にはイヤイヤ期で走り出したらとまらない子どもを追いかけてどこまでも走らなくてはいけません。 抱っこもまだまだ恋しいころですので、1人目と2人目を両方抱っこでヒーヒー、なんていうことも。 自分自身が若ければいくらでも対応できますが、高齢になればなるほど、自分自身の身体がきつく、寝不足や体力不足が辛くなっていきます。 でも、1人目は次第にできることが増えてきて、2人目育児を手伝ってくれるようになることは間違いありません。 そして、自分自身が歳を重ねていることで、育児に対する心の余裕ができることも確か。 人は自分自身が経験したことしか、人に教えられません。 自分の経験していることが多い分、子どもたちに教えられることが多いことは間違いなく、子どもにとってもママにとってもいいこと。 自分自身が若ければ、感情的になってしまって上手くいかない部分も、自分自身が成長している今だからこそ、伝えられることがあるのですよね。 そして、経済的に余裕があるのも、高齢出産の特徴。 自分自身が年を重ねていることで、貯蓄や年収も上がっていますので、子どもたちに満足のいく教育ができるということも、大きなメリットの一つ。 ダウン症の赤ちゃんがもし生まれてきたら? ダウン症の赤ちゃんがもし、生まれてきた場合。 赤ちゃんは、この世に一度生をうけたら、一生その両親が責任をおわなければならないもの。 ダウン症だったから、といって赤ちゃんを放棄することはできません。 そして、ダウン症の子どもの面倒を見ていくには、生活そのものがかわってしまう恐れがあります。 ママが仕事に出るのも難しくなるし、もしも1人目がいる場合は、1人目への影響も当然あります。 2人目がダウン症であるがゆえに、1人目がいじめられる可能性だって。 1人目が産まれたときのこと、思い出してみてください。 出産の時、本当にドキドキしたと思います。 でも、それ以上に赤ちゃんに会えるワクワク、ドキドキの方がまさっていましたよね。 赤ちゃんに会えるんだったら、どんな痛みでも耐えらえる!と覚悟を決めて挑んだと思います。 そして、長く感じた陣痛のあと、やっと対面できた赤ちゃん。 頭が真っ白になるくらいの痛みのあと、何かの感覚の一瞬後に聞こえてきた「おぎゃー」という生命の叫び。 あかちゃんの最初の産声。 それを聞いたときの感動。 「やった、無事にうまれてくれた!」 そう、心からほっとした気持ち。 そして、次の瞬間、あなたの前に現れてくれた、小さな小さな、真っ赤な天使。 顔はくちゃくちゃになって、真っ赤。 手は力強く握りしめていて、信じられないくらい、小さい。 足も、折れそうに細い。 でも、全身の力を振り絞って、全身全霊をかけて、必死に泣いている、生きている、姿。 そんな姿を一目みたときに、五体満足であるかなんて、確認しませんでしたよね。 ただ、生きて、そこにいてくれたらいい。 そう思ったはずです。 その輝かしい生命が、ずっと元気でいてくれることだけを望んでいたはず。 乙武洋匡さんのお母さんが、乙武さんを出産したときのお話は有名ですよね。 乙武さんは、ご存知の通り、生まれつき手足がありません。 お医者さんは、乙武さんが産まれたときに、最初お母さんに乙武さんを会わせなかったそうです。 それは、産後の精神が不安定な状態のママに、胴体から手足がはえている、という不思議な形状の赤ちゃんを見せた時に、精神的におかしくなってしまうことを心配したから。 「保育器の中にいるので、しばらく会うのに時間がかかる」 そう告げて、産後何日かたち、精神的に安定してきてから対面させようとしたそうです。 そして、ついに、対面の日。 乙武さんに会ったお母さんが、最初に言ったことは 「なんて・・・かわいい子なの」。 この日から、乙武さんのお母さんは、乙武さんを抱きしめて、毎日毎日、ある言葉を言って聞かせたそうです。 「あなたは、なんてかわいい子なの。 あなたは、なんでもできるのよ。 その通りに、乙武さんは本を執筆したり、教員になったり、色々な夢をかなえてきました。 結婚だってして、子どもも3人授かっています。 お母さんが、「あなたは何でもできる」、といった通りに、したいことはなんでも実現させてきたのです。 子どもにとって、お母さんの言葉には、素晴らしい魔法のパワーがあります。 そして、子どもは、どんな姿をしていても、どんなことをしても、やっぱりあなたの可愛い、大切な子どもなのです。 もしも、赤ちゃんを授かれる状況なのであれば、諦めないでほしいのです。 赤ちゃんを授かることは、奇跡のかたまりであり、赤ちゃんと出会うことは、奇跡そのもの。 その尊い生命をこの世に生み出すことができるのは、あなただけ。 可愛い、可愛い、わが子に出会うのに、後悔なんてするはずありません。 高齢出産は確かに怖いです。 色々なリスクも、もちろんあります。 でも、赤ちゃんに一生会えない、本来出会うべき赤ちゃんをこの世に授かれないことの方が、その何倍も怖いこと。 だって、赤ちゃんに出会うことで、あなたがもらうこと、得られる幸せは、数知れないのですから。 赤ちゃんも、ママに会えるのを待っています。 (参考) まとめ いかがでしたか? 高齢出産は確かにこわいし、そのリスクを考えると簡単に決められる問題ではありません。 ですが、赤ちゃんに出会えることで得られる幸せこそ、何事にも変えられないことなのではないでしょうか。 妊娠できる今なら、その幸せを叶えることができます。 そして、妊娠を望むなら、なるべく早く妊活に取り組みましょう。 赤ちゃんも、あなたに会えるのをきっと心待ちにしていますよ。 ここまで読んでくださってありがとうございます。 ポチっとしていただけると幸いです。

次の

ゼロキューブ回ブログ!住み始めて3年!いい点・後悔!検討されている方見てください

あと何万回の後悔で

完全にレスだったのに突然の妊娠。 妻は私としたかわからなくなるくらい間男に・・・ まだ子供は欲しくないとレス気味(月0回~1回)で 行為するときは必ず今度産むを完全着用 そんな日々が4年続いていて、突然妻が御懐妊 妻は「今度生むを着用してても100%ではないからね、ウフ」 とか笑顔で言ってたけど 私は1年前から妻の浮気を知って調査 (間男の白濁液がついた、妻の下着も確保&検査) していましたし その頃から完全にレスでした。 妻は私としたか、してないかがわからなくなているくらい 間男にハマっていまして 「男の子かな?女の子かな?」 「あなたとの子、生まれてくるのが楽しみ」 「赤ちゃんのために、節約してお金貯めなきゃね」等、 よくもまあァ白々しく言えたものです。 スポンサーリンク 今更ですがスペック 離婚当時、結婚4年目(満3年過ぎ)小梨 私36歳 私は自営業で年収1500万超 (金遣い荒い妻には年収600万と言ってます) 妻29歳 専業主婦(結婚のため退社) 間男33歳既婚子蟻 妻の会社の元先輩 間男は一流企業の主任とかで、年収900万らしいw そして妻は出産のため実家に戻ると言い出しました 妊娠4ヶ月過ぎた頃です (私が懐妊報告受けたのは、3ヶ月以上経っていて、 堕胎できる期間過ぎていました) 早すぎないか?と言っても「初めての子だから慎重になるのは当たり前」 とか言い返してきました まあ、気兼ねなく間男と会いたいんだろうね それから1週間したら妻は戻ってきました なぜか元気がなく、時折泣いている様子でした 理由は妊娠を告げたら 「君とはお互い割り切った遊びだった。 お互いの家庭を壊さないのがルールじゃないか?」 と間男に捨てられたようです。 (調査員談w) 妻が戻ってきてから1ヶ月 「私、あなたと結婚できて幸せ。 この子のために頑張りましょうね」とw どうやら間男のことを諦めたのか吹っ切れたようです。 母体が不安定だと、胎児に影響があるので、 私は報復を出産後まで待ってあげました。 妻に対する私なりの、 精一杯の思いやりで 生まれてくる子供には罪はありませんしね そして出産後、私は近所の小会場を貸切り、 出産祝いという項目で両家族を集め、妻の浮気の暴露をしました もちろん弁護士を通してね。 間男夫婦と間男夫婦の各両親も招集しました 弁護士は離婚と刑事とそれぞれの専門の弁護士を3人雇ってます 初めは、出産祝いなのに、料理も何もない会場を見て妻と義両親は 「どういうことだ?」と すごい剣幕で詰め寄ってきました。 すぐに弁護士が来て結婚前からの不倫の証拠を提示 すぐに間男夫婦一同を会場に招き修羅場に それぞれ罵り合う妻、間男一同を静止し、 私からの要件を伝えました ・妻とは離婚 ・財産分与は無し、慰謝料200万 ・間男に500万の慰謝料 ・妻と間男に一緒に使い込んだ私の貯金700万を一括返済 ・私支度でも行為を行っていたので、マンションの買取 (結局今までの支払った半分をもらい。 名義変更し兄夫婦が住むことになった) ・妻と間男に結納、結婚式費用の全額返済 ・間男に子供の認知(DNA鑑定で間男の子と確定済み) 要件だけ告げ、示談書にサインさせて、 「後は揉めるなりなんなりなさって結構ですよ」と言って 私たちは去りました 翌日離婚成立。 2ヶ月後に慰謝料と損害賠償分の金額が一括で振り込まれました 妻も間男も親に頼ったみたいです。 間男夫婦は再構築しましたが、 この件で間嫁側に婿養子入りし、 間嫁実家に住んでます 常に監視付きでげっそりと痩せていっているようです あと、「いかなる理由であろうと、間嫁との離婚時には 1000万の慰謝料の支払い」となっているそうです それと、妻と間男は間嫁公認で付き合い継続しています ただし、間嫁とは行為をしない条件付きです。 また、よそで子供を作らないように 間男はPカットされたようです。 妻は間男から養育費を月6万もらってます 再就職して懸命に働いています。 もし思い違いなら、モヤモヤもすっきり。 時間をムダにすることもありません。 まずはお気軽に無料相談を! 丁寧に対応します。

次の