オリンピック ナンバー いつまで。 オリンピック仕様ナンバープレート申込みはいつまで?金額や手続方法について

東京2020オリンピック・パラリンピック仕様ナンバープレートとは

オリンピック ナンバー いつまで

軽自動車のオリンピックナンバーの種類 出典:国土交通省 自家用の軽自動車のナンバープレートは「黄色プレートに黒字」ですが、オリンピックナンバーでは自家用乗用車と同じ「白色プレートに緑の字」、あるいは「図柄入りプレート」を取り付けられます。 大会開催支援へ寄付をすると、図柄入りプレートも選択できます。 寄付金あり 1,000円以上(100円単位)の寄付をすると、白色プレートのほかに背景に図柄が描かれた「図柄入りプレート」を選択可能。 プレート全体にカラフルな図柄が描かれており、特別仕様プレートとひと目でわかるデザインが特徴です。 寄付金なし 白色プレートのみとなり、図柄入りプレートは選択できません。 左上にエンブレムの描かれたシンプルなデザインで、普通車用の白プレートとよく似ていることが特徴です。 番号取得には、以下の2つの方法があります。 現在の番号での申し込み 既存ナンバープレートの番号を変えずに、新しいオリンピックナンバーに交換する方法です。 で申込し、申込完了メールが届くのを待つ(翌営業日に送信) 2. 寄付金、交付手数料を支払う 3. 入金確認メールが届く 4. ・交換申請書 ・車検証 ・所有者の印鑑 ・ナンバープレート 新しい番号で申し込み 既存ナンバープレートの番号を使用せず、新しい番号での交付を希望する方法です。 希望番号には2種類あり、人気が集中しやすいため抽選制となっている「抽選対象希望番号」と、自由に選択可能な「一般希望番号」があります。 で申込し、申込完了メールが届くのを待つ(抽選対象希望番号の場合は、抽選結果メールが届くのを待ち、当選の場合のみ次の手順へ進む) 2. 寄付金、交付手数料を支払う 3. 軽自動車検査協会の関連事務所「予約センター」にて「予約済証」を受け取る 5. 詳しくは、国土交通省のホームページよりご確認ください。

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東京オリンピックナンバープレートの申し込み期間はいつまで?費用や軽自動車でも可?

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その他・気になること 2017. 01 2017. そこで今回は、この『オリンピック仕様のナンバープレート』について調べていきたいと思います。 スポンサーリンク オリンピック仕様のナンバープレートって…? そもそも、『オリンピック仕様のナンバープレート』ってどういうものなの? という方の為に、まずはデザインからご紹介。 寄付金なしの場合は、オリンピックとパラリンピックのエンブレムのみがあしらわれたバージョン、 寄付金ありの場合は、エンブレムと背景に図柄があしらわれたバージョンとなります。 この背景デザイン案は一般公募し、Web上での国民による意見募集を経て、『デザイン選考委員会』が最終審査の上決定したものなんだそうです。 ちなみに、オリンピックとパラリンピックのエンブレムは2枚1組のセットとなっており、どちらか一方を選ぶことは出来ませんが、車両の前後どちらにどのエンブレムのバージョンを取り付けるかは任意となっています。 トレーラー等、ナンバーを1枚しか使用しないものについては、どちらか一方のエンブレムを選択することが出来ます 2020年に開催される『東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会』の開催機運を盛り上げてもらおうと、国土交通省が交付を発表したこちらのナンバープレート。 10月10日より既に交付が開始されていますので、実物を目にされた方もいらっしゃるかもしれません。 空の玄関口である羽田空港・成田空港に乗り入れている主なバス・タクシー事業者においては、いち早くこの特別仕様ナンバープレートを取り付け、国内外の旅行者等に対しての大会開催PRに取り組んでいるようです。 なお、取り付けられるのは『自家用と事業用の登録自動車』と『自家用の軽自動車』で、事業用の軽自動車や二輪車などは対象外となっています。 その他、自家用軽自動車のうち、ナンバーのかな部分が『わ レンタカー等の貸渡車両 』や『AB 在日米軍等の駐留軍車両 』も対象外となっていますが、一般的な自家用車であればまず問題なく交付されるでしょう。 ナンバープレート オリンピック仕様の申し込み方法 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様のナンバープレートは、どのようにして交付してもらえば良いのでしょうか? オリンピック仕様のナンバープレート申し込み方法は、大きく分けて2つの方法があります。 現在のナンバーで申し込む場合 交換 現在使用中のナンバープレートの番号等を変えることなく、特別仕様の図柄入りナンバープレートに変える場合にはにて申し込むか、 管轄の予約センター 窓口 にて申込みを行います。 図柄ナンバー申込サービスでは、Web上で図柄入りナンバーの申込み及び交付手数料 ナンバープレート代 の納付を行うことが出来ます 寄付をされる場合は、同時に納付することも可能。 窓口へ出向くのは交付時のみなので、気軽に申込みが出来ます。 管轄の予約センター 窓口 にて申込む場合は、『自動車検査証 車検証。 コピーでも可 』及び『再交付・交換申請書 窓口に用意してあります 』が必要です。 また、窓口で図柄入りナンバーの申込み及び交付手数料 ナンバープレート代 の納付を行う 寄付をされる場合は、同時に納付することも可能 ことになる為、申込時と交付時の2回、窓口へ行く必要があります。 希望ナンバーで申し込む場合 新規に車両を購入した場合や引越し等でナンバーの管轄が変更になる場合等、新たにナンバープレートの交付を受ける際に、4ケタの数字部分 例:品川599あ12-34の『12-34』部分 を好きな数字 一部番号は抽選 にすることを『希望ナンバー』といいますが、この申込時に図柄ナンバーを選ぶことが出来ます。 現在のナンバーで申し込む時と同様、 又は管轄の予約センター 窓口 での申込みが出来ます。 どちらの場合にしても、自分で申込むのは面倒だな…という方は、お近くのディーラーや整備工場に相談してみると良いでしょう。 ナンバープレートオリンピック仕様のお値段は…? オリンピック仕様のナンバープレートの申込方法が分かったところで、気になるのはお値段ですよね。 交付手数料は地域による違いがある、ということで…各都道府県の主な料金帯を調べてみました。 一部情報取得出来ていない地域があります• 登録車のみ又は軽自動車のみ等、一部しか情報のない地域があります• 2枚1組 取付ビス・ナット等込 での金額です• ナンバープレートは、車両の種類により、大板・中板・軽自動車の3種類の料金があります 北海道地方 中板:8,170~8,290円 大板:12,460~12,600円 東北地方 中板:7,760~9,160円 大板:12,050~14,780円 軽自動車:7,740~9,890円 北陸信越地方 中板: 7,790~8,600円 軽自動車:7,790~8,600円 関東地方 中板:7,210~7,410円 大板:10,820~11,020円 軽自動車:7,210~7,410円 中部地方 中板:7,300~7,500円 大板:10,910~11,700円 軽自動車:7,440~8,110円 近畿地方 中板:7,970~8,360円 大板:11,790~12,600円 軽自動車:9,000円 中国地方 中板:8,920~8,960円 大板:14,570~14,780円 軽自動車:9,660円 四国地方 中板:8,930~8,990円 大板:15,210~15,400円 軽自動車:8,900~8,990円 九州地方 中板:9,000円 大板:13,280円 軽自動車:8,900~9,000円 全国での料金帯をまとめてみると、• 中板:7,500~9,000円程度• 大板:11,000~15,500円程度• 軽自動車:7,200~9,600円程度 概ね以上のようになっています。 特別仕様ということで、通常のナンバーと違って受注生産の為、通常よりやや高めの料金設定のようです。 寄付金ありのバージョンを希望する場合は、上記料金に寄付金 1,000円~上限なし を納付することで選択可能となります。 納付された寄付金は『交通の利便性の向上等の大会開催を支援する事業』に充てられるそうです なお、こちらの情報は、あくまで一部地域のみの情報で参考料金となります。 特別仕様のナンバー交付を申込む際には、お近くの窓口にて再度ご確認下さい。 ナンバープレートオリンピック仕様、期間は…? 先述の通り、2017年10月10日より交付が開始されているオリンピック仕様ナンバー。 オリンピック特別仕様、ということで、2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会が終わったら使えなくなってしまうのでは…? という心配が出てきますが、 一度取得したナンバープレートは大会終了後も、当該車両を廃車するまでは使用可能です。 また、使用中に元のナンバープレートや別の特別仕様ナンバーに変更することも可能で、その場合は取り外したナンバーに不正使用防止用の穴を開けた後、記念品として保管することも出来るのだとか。 ただし、 申込みの期限は2020年9月30日まで 予定 で、それ以降は再交付の申込みも出来ないようですので… 申込み期限終了後に事故等でナンバープレートを毀損してしまったりした場合は、通常のナンバーとなってしまいますのでご注意ください。 まとめ 開催まであと3年を切った、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会。 特別仕様ナンバープレートを付けて、大会開催の機運を一緒に盛り上げてみてはどうでしょうか?•

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オリンピック特別仕様ナンバープレートの取得方法とは?手続き・料金まとめ|中古車なら【グーネット】

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オリンピック仕様ナンバープレートとは 正式名称は「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート」。 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を応援し盛り上げるため、平成29年10月10日より交付が開始されており、国土交通省の公用車や羽田空港・成田空港に乗り入れているバス・タクシー事業者などではいち早くこのオリンピック仕様ナンバープレートが取り付けられ、国内外に向けて大会開催をアピールしているようです。 寄付金ありの場合はオリンピックとパラリンピックのエンブレムに背景図柄があしらわれたデザイン(背景デザインなしも選択可)、寄付金なしの場合はエンブレムのみがあしらわれたデザインになります。 寄付金は「交通の利便性の向上等の大会開催を支援する事業」に充てられるそうです。 オリンピックとパラリンピックのエンブレムは2枚1組のセットとなっており、どちらか一方を選ぶことはできませんが、車両の前後どちらにどちらのエンブレムのナンバープレートを取り付けるかは任意となっています。 また、トレーラーなど、ナンバープレートが後面一枚の車両については、オリンピック・パラリンピックのどちらかのエンブレムを選ぶことができます。 一度取得したナンバープレートは、オリンピック終了後も当該車両を廃車するまでは使用可能です。 また、元のナンバープレートや別の特別仕様ナンバープレートに変更することも可能で、取り外したナンバープレートに不正使用防止穴を開ければ、記念品として手元に置いておくことも可能です。 申し込み完了後、交付手数料を支払い自動車登録番号標交換申請書に記入、管轄の運輸支局で手続きを行い、図柄ナンバーを取り付けます。 ・新しい番号で申し込む 希望番号申込 新しい番号でオリンピック仕様ナンバープレートにする場合、全国自動車標板協議会のサイト・図柄ナンバー申込サービスか、管轄の予約センターで申し込みます。 希望番号申込には「抽選対象希望番号」と「一般希望番号」の二種類があり、「1111」や「7777」、東京オリンピック・パラリンピック開催年の「2020」など、集中が予想される特定の番号は抽選の対象となります。 抽選対象希望番号に設定されていない番号は、抽選をせずに取得することができます。 抽選対象希望番号の場合は当選後に、一般希望番号の場合は申し込み完了後に交付手数料を支払い、希望番号予約センターへ希望番号予約済証を取りに行きます。 そのまま隣接した運輸支局で手続きを行い、図柄ナンバーを取り付けます。 オリンピック仕様ナンバープレートの交付料金 オリンピック仕様ナンバープレートの交付料金はナンバープレートの種類、大きさ、枚数、地域によって異なりますが、中型(小型・普通自動車)寄付金なしで 7,500円~9,000円程度、大型(主に大型自動車)寄付金なしで 10,400円~15,500円程度、軽自動車寄付金なしで 7,200円~9,600円程度となります。 寄付金ありの場合は、寄付金なしの金額に最低 1,000円~(上限なし)の寄付金を付けた金額です。 オリンピック仕様ナンバープレートのデザイン オリンピック仕様ナンバープレートのデザインは、自家用の登録自動車・自家用の軽自動車で共通です。 事業用登録自動車は緑色の枠つきとなります。 デザイン案は一般から公募、決定したデザインは「多様性の未来」。 「様々な人々の個性(色)を尊重した未来の社会への希望を集約する光の表現としてイメージ、その様を多彩色のグラフィック表現でナンバープレートにデザインした」そうです。 まとめ 2017年10月より交付の始まっているオリンピック特別仕様ナンバーで街で見かける機会もありそうです。 気になった方は、オリンピック仕様ナンバープレートをぜひ検討してみてください。 全国展開で廃車サービスを行うカーネクストは、全国トップクラスの廃車買取価格に加え、お申込から、お引取サービス、その後の廃車手続きサービスを完全無料化し、365日の専門スタッフによるカスタマーサポートを行う等、業界屈指のサービスを提供しております。 廃車買取の秘訣は独自販路によるものです。 日本で廃車となった自動車は、海外へ輸出、パーツとしての再利用、鉄資源としての再利用などあらゆる方法でリサイクルされます。 カーネクストにお申込頂いた自動車は100%近いリサイクルを達成しています。 それは、自動車リサイクル事業を通じて、当社が地球環境に貢献をすべく全国に廃車のプロ集団のネットワークを持ち、実現しているものです。 また、自動車の輸出も年々市場規模が拡大しており、横浜、名古屋、大阪、神戸、苅田などの港からアフリカやミャンマーへRo-Ro船と呼ばれる一台ずつ積みの方法で出荷されています。 一昔前の海外へ出荷される日本車はハイエースやパジェロなどのワゴンタイプの自動車やディーゼルタイプの自動車が主流でしたが、最近ではスポーツカーや小型車やセダン車まで、あらゆる自動車が海外へ輸出されるようになりました。 これにより、国内で需要のないような車種も海外での需要があることで買取りできる体制が整っているのです。 安心面においても、配達業界では今や当たり前となった、進捗状況をオンライン上で確認できるシステムを導入しており、廃車手続きの進捗状況やご入金の進捗状況がいつでも確認していただけることで安心してお手放ししていただける環境を整えております。 さらに365日の専門スタッフのカスタマーサポートによりどんなご要望も対応できるよう努めております。 当社は、独自で培ったノウハウを生かし、お客様へ最大限の還元をしてまいります。 廃車は専門のカーネクストにお任せ頂き、次のカーライフも楽しんで頂けるサービスを提供いたします。

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