エクスペリア xz4 発売 日。 「Xperia XZ / X Compact」の発売日、予約開始日の最新情報!【ドコモ ソフトバンク au】

最新のXperiaは、時代遅れなスマートフォンなのか? docomo Xperia 10 II 6月25日 発売

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9 D mm 画面サイズ 約6. またドコモも2020年5月下旬以降に発売予定と発表しています。 ドコモで「Xperia 1 II 」の購入をご検討の場合は、2020年3月18日、午前11時より販売開始前日まで事前予約を受付けています。 ドコモオンラインショップからの予約が可能です。 ソニー初の5G対応Xperia Xperia 1 II マークツー の目玉は何と言っても Xperiaシリーズ初の「5G通信」に対応している事でしょう。 もちろん、フラッグシップモデルとして発表された事もあり「5G通信」以外にも見所の多い機種となっています。 Xperia 1との主な違い• カメラ性能アップ• 薄型化・アウトカメラ位置変更• 5mmジャック搭載 名称からもわかり通り、Xperia 1 II は2019年に大手キャリアから発売されたXperia 1の後継モデルとなっています。 Xperia 1はカメラの位置が中央でしたがXperia 1 IIは背面左上に変更されています。 カメラ以外はデザイン的によく似ているのですが、驚くべき事にXperia 1 IIの方が高さ・厚みともにXperia 1より小型化されています。 更に「標準・望遠・超広角」というカメラの構成自体は同じですが、センサーとカメラユニットが刷新されておりよりクリアな描写を実現しています。 AFや光学ズームなどカメラ性能でXperia 1を上回っている点は他にも多くあります。 その他、特に大きな変更点としてユーザーの要望が多かった事からXperia 1に搭載されていなかった 3. 5mmジャックが搭載されています。 9 D mm 画面サイズ 約6. 3Mbps 続いてはXperia 1 IIのスペックを詳しくみて評価レビューしていきます。 CPUはQualcomm社製の最新プラットフォーム 「Snapdragon 865 5G」を採用しており、更に大容量メモリによって高い動作性能・処理速度を実現しています。 スペック表だけでもハイエンドスマホらしい性能となっているのが良くわかります。 それぞれ詳しく解説していきます。 サイズ【実機レビュー】 Xperia 1 IIの本体サイズ・重量・ディスプレイサイズは以下のとおりです。 9mm• 重量:181g• ディスプレイサイズ:6. 9mmの本体に6. iPhone 11 Pro Maxのディスプレイの縦横比は「18. 5:9」と平均的ですが、Xperia 1 IIは「21:9」とかなり縦長です。 Xperia 1 II 左 とiPhone 11 Pro Max 右 でサイズを比較 Xperia 1 IIは手にフィットするサイズ感 縦長ということは、つまり横幅は小さいわけで、 6. 5インチの大画面でもかなり持ちやすかったです。 重量は181gと現在発売されているスマホの中では少し重い部類に入りますが、本体の幅と厚さがスリムなので問題なく操作できるサイズ感となっています。 デザイン【実機レビュー】 Xperia 1 IIの背面デザイン Xperia 1 IIは細身なデザインに加えて、光沢のある鏡面仕上げは洗練された雰囲気が漂います。 カラーは ブラック、ホワイト、パープルの3色の展開です。 ただしauではパープルの取り扱いがなく、ブラックとホワイトのみのため注意が必要です。 Xperia 1 IIの背面はガラス仕上げ。 高級感があり手触りも非常に滑らかなのですが、非常に指紋が付きやすいのはマイナスポイントと言えます。 数分触っただけで手の脂がクッキリ残ってしまいました。 Xperia 1 IIはカメラデザイン さらに、背面に設置されたカメラレンズは数ミリほど出っ張っています。 カメラレンズを保護したい場合は、背面をケースでしっかりとガードした方が良いでしょう。 Xperia 1 IIの物理ボタンデザイン Xperia 1 IIの右サイドには音量ボタン(赤枠)と電源ボタン(青枠)が設置されており、電源ボタンは指紋認証も兼ねています。 Xperia 1 IIのイヤフォンジャック 本体上部のサイドには、3. 5mmのイヤホンジャックも設置されています。 今はワイヤレスイヤホンが主流になっていますが、音質にこだわるならイヤホンジャックは欠かせません。 最近のハイスペックスマホには搭載されていない機種が多いので、これは地味に嬉しい仕様ですね。 ストレージ、パフォーマンス性能 Xperia 1 IIのストレージはROM128GBを搭載しています。 5G通信で重たいデータが簡単にダウンロードできることを想定しての容量アップではないかと考えられます。 これだけあれば写真や動画なども充分に保存できます。 パフォーマンス性能に関しては以下の通りです。 OS:Android 10• CPU:Qualcomm Snapdragon 865 5G Mobile Platform• RAM:8GB OSは Android10を搭載。 RAMは 8GBとなり高速処理を可能にしているCPUとRAMにより、あらゆる動作がスムーズに行えるようになりました。 他の5Gスマホと比べると若干劣りますが、このレベルであれば5G通信の動作にも問題なく対応できることでしょう。 バッテリー 画像引用元: Xperia 1 IIはバッテリーや充電についても充実して機能が揃っています。 Xperia 1 IIはXperia史上最大容量の4000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、電池の持ち時間は4G使用時は105時間、5G使用で100時間です。 一般的な5G端末が110〜145時間のため、5G端末に比べるとバッテリーの持ち時間は短めですが、スマートなボディに4000mAhのバッテリーを搭載しており、100時間使用できれば日常生活では不自由なく使用できるレベルです。 またXperia 1 IIは2年たってもバッテリーが劣化しない 「いたわり充電」という機能が付いています。 いたわり充電とは、満充電前に充電を一時ストップして負荷を軽減、学習済みのユーザーの充電習慣(充電器に長く接続している時間帯)にあわせて充電完了直前に満充電させるという機能です。 充電された状態での余分な電流負荷を防ぐことでバッテリーへの負荷を軽減することができます。 STAMINAモードとして消費電力を節電できる機能も付いているため、バッテリーの持ち時間は気になることはないことでしょう。 Xperia 1 IIは ワイヤレス充電にも対応しています。 ワイヤレス充電器を利用すれば置くだけでの充電が可能です。 5mのところに携帯電話を沈め、約30分間放置しても大丈夫ということを表しています。 タッチ精度が高いので、手や画面が濡れたままでも快適に操作できます。 充電に便利なキャップレスのUSBポートも防水対応になっています。 Xperia 1 IIの機能を評価レビュー【写真あり】 画像引用元: Xperia 1 IIのカメラ構成• 標準:焦点距離24mm F1. 望遠:焦点距離70mm F2. 超広角:焦点距離16mm F2. 2 Xperia 1 IIは標準・望遠・超広角のトリプルレンズを備え、大型センサーと深度センサー「3D iToF」で暗所での高感度撮影・高速AFに優れています。 また、「リアルタイム瞳AF」は新たに動物にも対応しており、スポーツ撮影・動物撮影など素早い対象物を的確に撮影できるようになっています。 カメラ性能【実機レビュー】 前のセクションでご紹介したようにXperia 1 IIのカメラ性能は2020年のフラグシップモデルと言えるくらい性能がいいです。 前機種であるXperia 1も、発売当時は「やりすぎ」とまで言われたカメラ性能を持っていましたが、Xperia 1 IIではさらにブラッシュアップされました。 その要因の一つが「スマホカメラでは異例の巨大センサー」です。 7インチ」センサーを採用していますが、これは スマホ界では異例中の異例です。 6インチ」センサーを搭載しています。 いかに優れたAIを持っていても、異次元の有効画素数を誇っていようと、このセンサーの質が悪ければ良い写真を撮ることはできません。 他のスマホよりも良質なセンサーを搭載しているXperia 1 IIでは、 より明るく鮮明な写真を撮影可能です。 6インチ」センサーを搭載した廉価版のXperia 10 IIで撮った写真と比較してみました。 まずはXperia 1 IIで撮影。 Xperia 1 IIで撮影した写真 次はXperia 10 IIで撮ってみました。 Xperia 10 IIで撮影した写真 上がXperia 1 II、下がXperia 10 IIで撮影した写真です。 Xperia 1 IIの写真は、葉の薄い緑から深緑の部分までしっかりと表現されています。 ギラギラ感はなく落ち着いていて、被写体の色をしっかりと表現していますね。 逆にXperia 10 IIの写真は、ギラギラ感が強く、不必要に明るい調整が目立ちます。 Xperia 10 IIの写真も決して仕上がりは悪くありません。 しかし、Xperia 1 IIの写真と比べると、深緑の表現が苦手でのっぺりしている印象がありますね。 センサーはサイズが大きくなるごとに、光を取り込む量も多くなるので、このような 色の表現にも大きな影響を与えるのです。 続いて、Xperia 1 IIで標準・望遠・超広角・ポートレート撮影をしてみました。 まずは標準レンズで撮影。 Xperia 1 IIの標準レンズで撮影 かなり葉がごちゃごちゃとしていますが、葉の1枚1枚をしっかりと表現できています。 続いて、望遠レンズで撮影。 Xperia 1 IIの望遠レンズで撮影 輪郭がぼやけることなく撮れました。 ノイズもわかりません。 花や葉のディテールまでしっかり表現されており、Xperia 1 IIの表現力の高さが窺えます。 次は超広角レンズでの撮影です。 Xperia 1 IIの超広角レンズで撮影 こちらも標準レンズでの撮影と同様、細かい葉の輪郭までしっかりと表現できています。 最後はポートレートモードでの撮影です。 Xperia 1 IIのポートレートモードで撮影 構図は先程の望遠レンズでの撮影と同じですが、ぼかしにより花がクッキリと表現されました。 なお、これら標準・望遠・超広角・ポートレート撮影は、カメラアプリで被写体を見ながらワンタップで切り替えられます。 この使い勝手の良さも、Xperia 1 IIのカメラ機能の魅力ですね。 「Photography Pro」アプリが便利! Xperia 1 IIには、これまでのシリーズにはないカメラアプリ「Photography Pro」がプリインストールされています。 Photography Proの操作画面 前機種のXperia 1には「Cinema Pro」という動画アプリがプリインストールされていましたが、「Photography Pro」はその 静止画版です。 ただし、本アプリを使えば標準のカメラアプリよりも綺麗な写真が撮れるというわけではありません。 Photography Proアプリで出来ることは、 カメラの中~上級者向けです。 シャッタースピードやホワイトバランス、フォーカス調整などを手動で行えるので、あらゆる撮影シーンに幅広く対応できます。 しかし、これらの設定に関する知識や経験が無ければ綺麗な写真は撮れません。 解像度やアスペクト比もまったく同じではありますが、新たに残像低減技術を導入する事で よりクリアな映像を実現しています。 これまでXperia 1を使っていた方でも21:9のシネマワイドディスプレイによる映像・動画の進化を実感できるでしょう。 また、Xperia 1 IIが対応する立体音響技術「Dolby Atmos」は独自のチューニングが実装されており、より音の立体性・再現性が強化されています。 すべての楽曲がハイレゾ相当に 画像引用元: ソニー・ミュージックエンターテイメントと協業した事により、左右の音の混じりを低減した独自のチューニングが施されています。 これにより3. 5mmのイヤホンでクリアな音質が楽しめるのはもちろん、均等に設置されたスピーカーによりイヤホンを使わずとも迫力あるサウンドを楽しめます。 更にXperia 1 IIはAI技術で音の再現性を向上させる「DSEE Ultimate」にも対応しています。 この技術により、あらゆる圧縮音源を ハイレゾ CDを上回る情報量を持つ 相当の音源にする事が可能となりました。 ハイレゾに対応したヘッドホンこそ必要となりますが、お気に入りの楽曲を手軽に高音質で聴けるようになるのは魅力的です。 ゲームに適した機能も搭載 画像引用元: 「ゲームエンハンサー」などゲームプレイに特化した機能が充実しているのもXperia 1 IIの特徴です。 「ゲームエンハンサー」は前モデルXperia 1にも搭載されていましたが、Xperia 1 IIでは誤作動の防止機能やタッチ範囲設定などの機能が追加されています。 更に引き続きコントローラー「DUALSHICK4」に対応するほか、Qualcommとのコラボにより対象のゲームでの独自チューニングも予定されています。 Xperia 1 IIのディスプレイ・音響技術を合わせればこれまで以上に ゲームの没入感・臨場感が高まるはずです。 しかし、これらの設定に関する知識や経験が無ければ綺麗な写真は撮れません。 Xperia独自の機能 Xperiaシリーズには、下記の2つの独自機能があります。 サイドセンス• マルチウインドウ サイドセンスは、スマホのサイドをタップ&スライドすることで、アプリを簡単に切り替えられる非常に便利なシステムです。 Xperia 1 IIのサイドセンス アプリを開いたまま、素早く他のアプリへと遷移できます。 また、Xperia 1から始まったマルチウインドウもさらに使いやすくなっています。 マルチウインドウは画面に2つのアプリを同時表示できる機能です。 Xperia 1 IIのマルチウインドウ 上の画像のように、起動したいアプリを2つ選ぶだけでマルチウインドウが起動します。 直感的な操作が可能で、わかりやすいですよ。 また、サイドセンスから操作することもできます。 サイドセンスからの起動はXperia 1 IIからの機能です。 このような独自機能も使いやすく進化しています。 Xperia 1 IIの価格 ドコモ 通常:123,552円 スマホおかえしプログラム: 82,368円 au 通常:133,600円 かえトクプログラム: 79,120円 iPhone 11 256GBが100,000円程度のため、価格は正直高いと言えますが5Gへの対応・スペックを考えると当然の結果ではないでしょうか。 しかし「ドコモのスマホおかえしプログラム」や「auかえトクプログラム」など、大手キャリア各社は端末割引サービスを用意しています。 ドコモのスマホおかえしプログラムを利用すると 82,368円(税込)、auのかえトクプログラム適用で 79,120円(税込)で購入できます。 割引サービスを利用した場合は実際の購入価格は7万円~8万円ほどとなります。 またオンラインショップの利用でお得にXperia 1 IIを購入することができます。 詳しくは後ほど解説していきます。 乗り換えならさらに割引! 上述した割引に加え、ドコモ・auそれぞれのオンラインショップで乗り換え手続きを行えば、さらに下記の割引が受けられます。 5G WELCOME割(ドコモ):機種代金からさらに22,000円割引• au Online Shop お得割(au):機種代金からさらに22,000円割引 これらの割引を適用した場合、 ドコモでは60,368円、auでは67,120円でXperia 1 IIを購入できます。 元の価格の半分以下にまで値引きされるので、乗り換えを検討している場合はオンラインショップで手続きした方がお得ですよ。 Xperia 1 IIの評価レビュー|買うべき? 画像引用元: Xperia 1 IIのスペック・機能・価格を見てきましたが、果たして買うべきなのか。 これまでの評価レビューを総評して買う理由と買わない理由をまとめてご紹介します。 Xperia 1 IIを買う理由 買う理由4つ• ソニー初の「5Gスマホ」• 高性能のカメラ搭載• 21:9 シネマワイド4K HDR対応有機ELディスプレイ• 高音質DSEE Ultimate搭載 カメラ、音楽、映像を楽しみたい方はXperia 1 IIを買うべきです。 5Gは従来の4Gに比べて映像、オーディオをより高画質、高音質で楽しめるようになりました。 Xperia 1 IIは高性能カメラやシネマワイド4KのHDR対応有機ELディスプレイ搭載により5Gの魅力をより堪能できる機能が満載です。 またXperia 1 IIは高音質に対応できるDSEE Ultimate搭載を搭載。 音楽CDの約3~6倍の情報量を誇るハイレゾ音源の再生が可能になりました。 低音に加えて、高音や細かな音にまで対応することでクラシックなど多くの音を重ねる楽曲の繊細な音色を肌で感じることができます。 さらに、360 Reality Audioに対応しているため、音に包まれる立体的な音場体験が可能となりました。 前作のXperia 1と比べても「カメラ、音楽、映像」が大幅にレベルアップしています。 そのためXperia 1を利用していたユーザーはもちろん、初めての5Gスマホをお探しの方にもXperia 1 IIはおすすめです。 買わない理由2つ• 金額が高すぎる• 顔認証がない Xperia 1 IIの価格はスペックが高いこともありスマホの中でも上位となってしまいました。 また、好みにもよりますが顔認証に慣れてしまっている方には、指紋認証のみだと不自由に感じるのでおすすめできません。 デメリットは少なからずありますが、デメリットと天秤にかけてしっかり考えて選びましょう。 もし他にも5Gスマホを比較したい方は、もチェックしてみてください。 Xperia 1 II向け料金プラン 圧倒的な処理性能に、最高クラスのカメラ、そして美しいディスプレイとXperia 1 IIはどこを取ってもハイレベルなスマホです。 そんなXperia 1 IIにはどんな料金プランがマッチするのでしょうか。 Xperia 1 IIを取り扱っているキャリアのおすすめ料金プランを見ていきましょう。 ドコモのXperia 1 II向け料金プラン まずはドコモのXperia 1 II向けおすすめ料金プランから見ていきましょう。 ドコモは最初期からXperiaシリーズのスマホを扱っていただけあって、Xperiaとも相性が良いプランが揃っています。 その中でも今回は5Gに対応した「5Gギガホ」と「5Gギガライト」をご紹介していくので、Xperia 1 IIの購入を検討している方は是非参考にしてみて下さい。 5Gギガホ 5Gギガホは従来の大容量定額プランであるギガホが5G仕様となったプランです。 料金はギガホが定期契約ナシで 7,150円、定期契約があると 6,980円であったのに対し、5Gギガホは 7,650円となっています。 2年契約が存在しない• 毎月100GBまで通信できる• 速度制限時の最大送受信速度が1Mbpsから3Mbpsに• 料金が高額になった 5Gギガホと従来のギガホの違いは上記の通りで、料金が高額になった分サービスの質は向上しています。 特に「 使えるデータ量が他社に比べて少ない」と言われていた点が改善されたのは大きなメリットと言えるでしょう・ 100GBものデータ通信が出来れば、Xperia 1 IIのスペックを最大に活かすことが出来ます。 5Gギガライト ギガホと5Gギガホでは大きな違いがあったものの、ギガライトと5Gギガライトではそう大きな違いがありません。 あるとすれば、5Gギガライトに定期契約が存在しないくらいで、料金も従来のギガライト 定期契約ナシ と同じです。 出先では動画を見ない、ゲームアプリなどデータ送受信量の大きいアクティビティをしないという方であれば5Gギガライトで充分です。 逆に、外出中に動画やゲームアプリをたくさん楽しみたいのであれば、5Gギガライトではなく5Gギガホを選んだ方が良いでしょう。 ドコモ公式オンラインショップなら分割支払い時の 頭金0円・事務手数料0円で断然お得! auのXperia 1 II向け料金プラン auもまたドコモと同じく古くからXperiaを扱ってきたキャリアで、5G以降を見据えて5Gスマホ専用の料金プランを用意しています。 ピタットプラン5G• データMAX 5G• データMAX 5G Netflixパック• データMAX 5G ALL STARパック このうち、データMAX 5G NetflixパックとデータMAX 5G ALL STARパックはNetflixやYouTubeなどをお得に楽しむ方向けの料金なので紹介は省いています。 エンタメ系のサービスを求めるならNetflixパック等を検討してみても良いですが、通信費をなるべく削減したいのなら他のプランを選んだ方が良いでしょう。 ピタットプラン5G ピタットプラン5Gは所謂「従量課金型料金プラン」で、使ったデータ量に応じて金額が変動します。 ドコモの5Gギガライトのようなもの、と考えると分かりやすいでしょう。 au ピタットプラン 5G料金 ~1GB 2年契約N:3,980円 2年契約ナシ:4,150円 1GB~4GB 2年契約N:5,480円 2年契約ナシ:5,650円 4GB~7GB超 2年契約N:6,980円 2年契約ナシ:7,150円 5Gギガライトとの違いがあるとすれば、定期契約があるかないかという点で、ピタットプラン5Gの場合は定期契約をしなければ毎月170円の割増料金となってしまいます。 いつでも解約できるというのはメリットですが、スマホを2年で買い替えるなどちょうど定期契約の 更新月に機種変更をする予定があるならば、定期契約を選んだ方が良いでしょう。 データMAX 5G auの大容量定額プランであるデータMAX 5Gのプランの内容は毎月制限なくデータ通信が出来る、データ使用量が2GB以下の月は料金を1,480円割引するというもの。 料金は2年契約時が 8,480円、2年契約をしない場合は 8,650円となっています。 ドコモの5Gギガホ同様Xperia 1 IIでゲームアプリや動画を我慢することなく楽しみたいのなら、データMAX 5Gは最適なプランと言えるでしょう。 ただ、割引がない場合の料金はかなり高額であるため、データMAX 5Gを利用するのなら家族割プラスなどの割引を適用させた上で利用することをおすすめします。 Xperia 1 IIの場合は新規契約、他者からの乗りかえで22,000円の割引が受けられます。 また5Gへの契約変更で5,500円の割引対象商品です。 Xperia 1 IIは、「スマホおかえしプログラム」と「5G WELCOME割」を利用することで、 実質負担価格78,701円で購入できます。 スマホおかえしプログラム 画像引用元: ドコモの「スマホおかえしプログラム」はXperia 1 IIなどの高価格スマホをお得にしてくれる、ドコモで最も推しているキャンペーンの一つです。 5Gギガホ• 5Gギガライト• ギガホ• ギガライト みんなドコモ割の対象となるプランは以上の4つです。 Xperia 1 IIを購入するのなら必然的に5Gギガホもしくは5Gギガライトに加入することになるでしょう。 一緒に住んでいない家族でも割引加算の条件を満たすので、みんなドコモ割を利用する際は、 なるべく多くの家族グループを作るようにすることをおすすめします。 ドコモ光セット割 ドコモ光セット割はドコモの光回線である「ドコモ光」に加入していると毎月のスマホ代金から1,000円の割引が受けられるサービスです。 割引期間に定めは無く、5Gギガホもしくは5Gギガライトに加入していれば適用されます。 まだドコモ光以外の光回線を使っているという方はこの機会にドコモ光へ乗り換えておくと良いでしょう。 auのおすすめキャンペーン• 5Gスタートキャンペーン• au Online Shop お得割• auかえトクプログラム• 家族割プラス• auスマートバリュー ここでは使いやすく、割引額の高い料金キャンペーンをご紹介しているので、是非参考にしてみて下さい。 5Gスタートキャンペーン 5Gに対応したプラン向けに提供が開始された5Gスタートキャンペーンは、少し高めに設定されている5Gプランの負担を軽減するために非常に頼りになるキャンペーンです。 ピタットプラン5G• データMAX 5G• データMAX 5G Netflixパック 対象となるプランは3つで、同じく5G対応プランのデータMAX 5G ALL STARパックは残念ながら対象外となっています。 基本的には対象プランに加入するだけで適用されるので、自分で申し込みを行う必要はありません。 au Online Shop お得割 画像引用元: 「au Online Shop お得割」を利用すれば、機種代金から 最大22,000円(税込)の割引が受けられます。 Xperia 1 IIの場合は新規契約で11,000円の割引、乗りかえで22000円の割引対象商品です。 auかえトクプログラム かえトクプログラムとは、機種代金の分割支払金のうち最終回分の支払いが不要になるサービスです。 24回払いを条件に購入機種の2年後の買い取り価格を最終の支払分として設定をし、最終回支払分については、新たな機種への買い替え時に購入された機種をauに返却することが条件になります。 au Online Shop お得割とかえトクプログラムの併用で、 実質負担額79,120円でXperia 1 IIを利用できます。 家族割プラス 家族割プラスは名前の通り家族の人数に応じて割引額が変わるサービスです。 割引額は家族2回線の場合だと1人につき 500円の割引、3回線だと 1,000円、4回線以上だと 2,020円の割引が得られます。 ただ、ドコモのずっとドコモ割と違い家族としてカウントされるのは同居家族のみとなっている点には注意が必要です。 auスマートバリュー auスマートバリューはauの携帯電話と自宅のブロードバンドもしくはauスマートポートを一緒に利用すると受けられる割引となっています。 割引される金額はプランによって違い、ピタットプラン5Gだと毎月 500円、データMAX 5Gだと毎月 1,000円です。 家族割プラスと違い、auスマートバリューは遠方の家族も割引のグループ内に含むことが出来ます。 また、家族割プラスと併用した場合、本来同居家族以外は適用されない 家族割プラスが遠方の家族にも適用されるようになるため非常にお得です。 オンラインショップを利用するメリット• 分割支払い時の頭金なし• 送料、手数料が無料• 24時間受付、待ち時間なし 頭金ゼロでお得にXperia 1 IIを購入できる ドコモオンラインショップにせよ、auオンラインショップにせよ、キャリアのオンラインショップなら頭金ゼロでXperia 1 IIを購入することが可能です。 一方、街のキャリアショップや家電量販店で購入する場合は 1万円前後の頭金を取られてしまうことが少なくありません。 この時点で1万円の損をしている計算になってしまうために、キャリアショップや家電量販店でのXperia 1 II購入はおすすめ出来ないのです。 ドコモなら事務手数料無料で煩わしい出費は一切ナシ auオンラインショップの場合は事務手数料が掛かってしまいますが、ドコモオンラインショップは事務手数料が無料となっています。 また、キャリアショップや家電量販店で新規契約や機種変更を行う場合は頭金と同じく事務手数料が掛かってしまいます。 24時間受付だからいつでも手続きができる キャリアショップや家電量販店などは早くとも9時に開店し、遅くとも21時には閉店してしまいます。 そのため、変則シフトで働いている方や、毎日残業がある方の場合はなかなかスマホの購入手続きをすることが出来ません。 一方、キャリアのオンラインショップはECサイトである関係上、 いつでも自分の好きなタイミングで手続きをすることが可能です。 購入したスマホも郵送で送ってくれるため、手間を掛けずに機種変更できるのも大きなメリットと言えるでしょう。 公式ショップなら分割支払い時の 頭金0円で確実にお得! Xperia 1 IIはカメラ、音楽、映像を楽しみたい方おすすめの5Gスマホ シャープの「AQUOS R5G」を皮切りに日本国内向けの5Gスマホが少しずつ発表されるようになってきました。 Xperia 1 IIは5Gに対応している事以外にも、カメラ性能を中心とした音楽、映像を楽しめる魅力的なスペックを備えています。 弱点が無い仕上がりはソニーのXperiaシリーズ愛用者はもちろん、 初めての5Gスマホとしてもおすすめできます。 またXperia 1 IIは、オンラインショップを利用することでお得に購入することができます。 スマホの買い替えをお考えの方は、Xperia 1 IIを購入候補に加えてみてはいかがでしょう。 この記事を読んだ人におすすめの記事• Xperia 1 II SO-51Aの発売日・スペック・機能・価格をご紹介し、それぞれの評価レビューをしていきます。 ドコモの5Gが2020年3月25日から始まります。 それに合わせて「Xperia 1 […]• ドコモ Xperia 10 IIのスペック・機能・価格について、発売日の情報とともに評価レビューしていきます。 ドコモは2020年春コレクションの一つとして「Xperia 10 II」を発表しました。 ドコモ Xperia 10 […]• Xperiaは高解像度ディスプレイ、高画質カメラとソニーの技術の結晶の塊ともいえる先進的なスマホとして人々を魅了してきました。 そんなXperiaを新旧で比較して、機種変更や乗り換えをしようと考えている方も多いことでしょう。 ここではドコモの歴代Xperiaシリーズ […]• ドコモで発売中のXperia 5を評価レビューしていき、口コミの感想も含めスペック・機能・価格をご紹介していきます。 ドコモの2019-2020冬春モデルとして、11月1日にソニーモバイル製のXperia 5が発売されました。 Xperia […]•

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Xperia Z4

エクスペリア xz4 発売 日

9mm 重さ 約181g バッテリー容量 4000mAh 内蔵電池 アウトカメラ 約1220万画素 約1220万画素 約1220万画素 ToFカメラ インカメラ 約800万画素 カラー ブラック ホワイト パープル ZEISS監修トリプルカメラを搭載 出典: Xperia 1 IIのアウトカメラは すべて約1220万画素のトリプルカメラ構造となっていて、機能性が重視されたモデルとなっているので日常の様々なシーンで活用できます。 カメラレンズはドイツのカール・ツァイス社の監修を受けており、ド真ん中にロゴが印字されているのも特徴的です。 ちなみに、ZEISS監修レンズを搭載したスマホはXperia 1 IIの他にもフィンランドのHMD Globalが手がける「Nokia」のスマホにも搭載されています。 peria 1 IIのカメラ機能の最大の特徴は、瞳を追跡する「追跡オートフォーカス」に対応しているので、人間でだけでなく動物さえも自動で焦点を合わせられることです。 子供の運動会や、ペットの散歩中など幅広いシーンでの活躍に期待できますね。 ついにイヤホンジャック復活! 出典: 前回モデルの「Xperia 1」ではイヤホンジャックは廃止されてしまいましたが、今回のXperia 1 IIではイヤホンジャックが復活しました。 変換ケーブルや無線イヤホンなど様々な代替手段はありますが、充電しながら音楽や通話ができたり、お気に入りのイヤホンを使えて音の遅延もないのは嬉しいポイントと言えますね。 【Xperia SPRINGキャンペーン】• 開催期間:2020年4月下旬以降発売予定~なくなり次第終了 「Xperia 1 II」をドコモオンラインショップもしくはauオンラインショップで購入すると、 Xperiaロゴ入りオリジナルMOLESKINEジャーニーハードポーチが先着でもらえます! 出典: MOLESKINEジャーニーハードポーチは、Xperia 1 II本体がまるっと収納できるサイズで、様々なものを収納・保護するのに便利です。 かばんの中に入れたり、手首にぶら下げて持ち歩くことができるリストストラップもついているので、シーンに合わせた使い方ができます。 Xperiaロゴ入りオリジナルMOLESKINEジャーニーハードポーチがもらえるのは、 先着15,000名様となっています。 ドコモオンラインショップ限定のキャンペーンとなっているので予約購入がおすすめです。 前機種のXperia 1同様、Xperia 5にはトリプルカメラが搭載されています。 トリプルカメラ自体は目新しいものではなくなってきましたが、驚くべきはレンズ1つ1つの画素数です。 レンズが3つもあると1つは800万画素程度のものが含まれますが、Xperia 5は全レンズが約1,220万画素。 3つのレンズ全てに業界最高クラスのレンズを採用しているのです。 プロのような本格的な動画撮影が可能な「Cinema Pro」も搭載。 なおこの機能はXperia 8では使用できないということです。 最上級のプロセッサ搭載!どんなアプリも快適に Xperia 5には、最上級のSnapdragon 855というプロセッサを搭載しています。 そのため普段使いのアプリはもちろん、高グラフィックな3Dゲームも高画質な動画も、スムーズにプレイできます。 また、おサイフケータイに対応。 その他、マルチウィンドウ機能やスマホゲームにより没入するための機能である「ゲームエンハンサー」にも引き続き対応しています。 感動的な視聴体験!「スマホ=映画館」になる!?• 1mm 画面サイズ 6. 21:9というのは、映画館のスクリーンの比率を再現しているそう。 そのため、スマホで動画視聴や映画鑑賞をする際、画面上下に黒帯が入りません。 黒帯が入らないということは、画面いっぱいに映像を楽しめるということです。 Xperia 8なら、映画館さながらの大迫力で快適に動画視聴ができます。 大きなディスプレイに加え、カメラ性能も向上しています。 アウトカメラは1200万画素の広角レンズと800万画素の望遠レンズの2種類を搭載。 また、「ポートレートセルフィー」機能も使用可能に。 撮影後に露出の調整(背景のぼかし)や肌、目の大きさを加工できるようになっています。 画面を2つに分けて別々の作業ができるので、以下のような使い方ができます。 ショッピングアプリ+ショッピングアプリ:2つのショッピングアプリで価格比較• 資料+メール:資料を確認しながらメールに返信• 地図アプリ+メッセージアプリ:場所を確認しながら会話• ニュースサイト+辞書アプリ:英語の記事を読みながら知らない単語を調べる タブレットやPCのデュアルディスプレイのように、 1つのスマホで2つの作業を同時に行うことができます。 面倒だったアプリを交互に開く作業が一切不要なため、それだけでかなりありがたいですよね。 加えて、マルチウィンドウが使えるスマホはほとんどないので、最も便利なスマホといっても過言ではないでしょう。 2mm 画面サイズ 約6. スマホで映画を見ると上下に黒帯が入ってしまいますが、Xperia 1は映画とほぼ同じ比率なので、黒帯が入ることはありません。 画面いっぱいに迫力の映像を楽しむことができます。 U-NEXTやHuluといった定額動画サービスを契約している方は、PCやテレビに繋がなくても存分に映画を堪能できるのでおすすめです。 平行作業が捗る「マルチウィンドウ」 21:9が活きるのは映画鑑賞だけではありません。 2つのアプリやサイトを同時に使う「マルチウィンドウ」でも活用することができます。 「マルチウィンドウ」を使えば、スポーツを見ながらSNSで呟いたり、2つのサイトで価格比較をしたり、1つの画面で2つの作業を同時に行うことが可能です。 縦長デザインのXperia 1だからこそ、2つの画面を表示しても表示領域が広く、快適に使うことができるのです。 Xperia初のトリプルレンズ搭載 Xperiaで初めてトリプルレンズを搭載している点も、Xperia 1の大きな特徴です。 標準・望遠・超広角という3つのレンズを採用し、暗い場所でも明るくくっきりと撮影できます。 被写体の瞳にピントを合わせて撮影してくれるので、人物写真も綺麗に撮れます。 Xperiaで映画が撮れる「シネマプロ」 撮影技術が飛躍的に進化しているスマホですが、Xperia 1なら映画レベルの高画質な動画撮影ができます。 SONYの映画用カメラ「VENICE ベニス 」の機能をXperia 1にも搭載し、スマホで本格的な映画を撮ることが可能です。 映画以外にも、結婚式で使うムービーや子どもの運動会など、イベントごとにも活躍する機能となっています。 約120度の超広角セルフィーで見切れない• SNSにも使える「4コマストーリーモード」• 3mm 画面サイズ 約5. Xperia Aceなら、こんな苦労はしなくて済みます。 Xperia Aceのインカメラには、約120度の超広角カメラが搭載されており、インカメラでも画面いっぱいに被写体が写ります。 そのため、頑張って腕を伸ばしたり詰めたりしなくても、大人数での撮影が簡単にできるのです。 超広角モードはボタン1つで切り替えられるので、すぐ撮りたい時にも便利。 ミドルクラスのスマホで超広角がついているのはすごいです。 SNSにも使える「4コマストーリーモード」 便利なカメラ機能として、「4コマストーリーモード」が挙げられます。 4枚の連続写真を動画にしたり、1枚の写真にして遊んだりすることができます。 面倒な加工をせずに画像を作ることができるので、友達同士でシェアしたりSNSにアップしたりして盛り上がりましょう。 今や貴重なイヤホンジャックを搭載 Xperia 1にはない機能の1つが、「イヤホンジャック」が搭載されている点です。 有線のイヤホンを使っている方や、ワイヤレスイヤホンの充電が切れてしまった時、「イヤホンジャックがあれば」と感じることは多いと思います。 イヤホンジャックがあっても、防水・防塵はしっかり搭載されているので安心です。 Xperia XZ3 SONY製テレビのBraviaで改良を重ねたディスプレイが、Xperia XZ3にも採用されています。 最新機種発売後も根強い人気があり、今なお売れ続けているコスパモデルです。 ただの有機ELじゃない!ソニーの技術で感動ディスプレイを実現• 9mm 画面サイズ 約6. 有機ELディスプレイとは、従来の液晶ディスプレイと比べて鮮やかな色彩が魅力となっています。 Xperia XZ3では、ブラビアと同じ画面を目指して作られました。 SONYのエンジニアが、 ブラビアとXperiaを肉眼で見比べながら手作業でチューニングしたといいます。 「これほど細かく調整しているメーカーはないと思う」という言葉も頷けますね。 約1320万画素の高性能インカメラ もう1つの大きな特徴が、約1320万画素の高性能インカメラです。 画素数が高いだけでなく、写真を明るく撮影するためのF値が高いため、 薄暗い場所でも光を取り込んで撮影できます。 もちろん、美肌補正やボケ撮影といったフィルターも搭載されているので、アプリを使わずとも自然に盛れる写真撮影が可能です。 2019年5月22日 水 ~ 「ギガホ」を申し込むと、 最大6ヶ月間月額1,000円割引を受けることができます。 ギガホは定額6,980円なので、キャンペーンを適用すると月額5,980円です。 「ギガライト」で5GB以上使うと月額5,980円になるので、かなりお得なキャンペーンであることがわかります。 速度制限を気にせずスマホを使いたい方、月5~7GB使っている方は、「ギガホ割」キャンペーン中に「ギガホ」を申し込みましょう! 5G WELCOME割 ドコモ 出典: ドコモは、 5G対応のスマートフォン全7機種を「5G WELCOME割」の対象機種として、新規契約または乗り換え MNP 契約で 最大22,000円、契約変更 FOMAやXiからの機種変更 では 最大5,500円の割引を実施します。 5G WELCOME割の対象5Gスマホは以下の通りです。 【5G WELCOME割対象端末】• Galaxy S20 5G• AQUOS R5G• LG V60 ThinQ 5G• Xperia 1 II• arrows 5G ドコモ5Gスマホの本体価格・割引 早見表 ドコモで発表された2020年春夏モデル全7機種の本体価格・5G WELCOME割の早見表をまとめました。 また、ドコモオンラインショップでは 頭金や事務手数料が無料になるため、上記の本体代金以外の費用は一切かかりません。 この機会に、ドコモの5Gスマホの購入を検討している方はぜひ一度ドコモオンラインショップに遊びに行ってみてくださいね。 5Gギガホ割 ドコモ 出典:• 受付期間:2020年3月25日 水 ~• 割引内容:「5Gギガホ」の契約で最大6ヶ月間1,000円割引 5Gギガホ割は、ドコモの新料金プラン「5Gギガホ」の割引キャンペーンです。 「5Gギガホ」を契約すると最大6ヶ月間、月額料金が1,000円割引になります。 5Gギガホの月額料金は7,480円なので、最大6ヶ月間 6,480円で利用できます。 毎月7GB以上使う場合は「5Gギガライト」よりも、 毎月最大100GBまで使える「5Gギガホ」がおすすめです。 今なら、 データ量無制限キャンペーンを実施しているので実質ギガ使い放題となっています。 最新5Gスマホをお得に購入出来て、さらにギガ使い放題になるので機種変更を検討している方は今がチャンスです。 5Gギガホ音声割 ドコモ 出典:• 受付期間:2020年3月25日 水 ~• 割引内容:割引内容:最大12ヶ月間700円割引• 対象料金プラン:5Gギガホ• 対象音声オプション:かけ放題・5分通話無料 5Gギガホは、家族間の通話は無料となっていますが、家族以外との通話をお得にするには通話オプションを契約する必要があります。 5Gギガホ音声割は、現行の通話オプション「かけ放題」「5分通話無料」の料金からそれぞれ 最大12ヶ月間700円割引になります。 割引額は以下の表の通りです。 通話オプション 月額料金 割引適用後の料金 オプション内容 かけ放題 1,700円 1,000円 国内通話かけ放題 5分通話無料 700円 0円 国内通話 5分以内:無料 5分超過分:30秒あたり20円 かえトクプログラム 出典: auの「かえトクプログラム」は、2020年2月21日 金 から開始した端末代金を残価クレジット設定して購入することができるサービスです。 auのかえトクプログラムの残価設定の扱いは、以下の通りです。 【auのかえトクプログラムの残価設定方法】• 残価=24ヶ月後の購入端末の価値 auの買取保証額 で価格設定• 支払回数は24回の分割払い• 本体価格から残価を除いた端末代金を23回の分割払いで支払う• 25ヶ月目の分割払いの最終回 24回目の支払い は以下3つの選択肢から選択できる 新しいauのスマホに買い替える 使っていたスマホはauに返却 そのままスマホを使い続ける 使っていたスマホをauに返却するのみで買い替えをしない 25ヶ月目の分割払いの最終回 24回目の支払い の3つの選択肢について詳しく見ていきましょう。 購入13~25ヶ月目にかえトクプログラムを利用した場合 出典: まずは、かえトクプログラムを利用してスマホを購入して、25ヶ月目に新しいauのスマホに買い換える場合は、以下のような端末代金の支払い方法になります。 端末の割引規制が厳しくなる中、ユーザーが少しでもスマホを購入しやすいようにと配慮したサービスです。 とはいえ、もちろん無条件に24回分の支払いが無料になるわけではありません。 大きく分けて2つの条件があります。 次回機種変更時に旧端末は回収される 「トクするサポート」に加入すると、月々390円 不課税 がかかります。 ただし、9,360円かかったとしても 「トクするサポート」に加入した方が端末代金は安くなります。 また、トクするサポートでは機種変更時の残債が不要になる代わりに、使っていた端末をソフトバンクに返却します。 使っていたスマホと新しいスマホを交換するようなイメージですね。 古いスマホは家に置きっぱなしになってしまうことが多いので、旧端末回収で割引が受けられると考えれば、かなりお得でしょう。 Xperiaスマホの魅力・メリット Xperiaは、高画質のカメラや音質の良いサウンド、高い耐久性などの特徴を持つスマホです。 また、バッテリーが長持ちすることもメリットでしょう。 もちろんモデルによって機能は異なりますが、こうしたXperiaスマホの魅力について詳しく解説します。 高画質のカメラ 最新Xperiaにはクアッドカメラが搭載されており、動画でも静止画でも高解像度の撮影が可能です。 そのためXperiaは、一眼レフいらずで美しい写真が撮れるスマホです。 高画質かつ高性能のカメラは、写真撮影が好きな人だけでなく、SNSを利用している人にもおすすめです。 さらに高性能なのはカメラだけではなく、先読み撮影やスーパースローモーションなど、機能面でも充実していることは特筆すべき点です。 撮影した画像や動画を、美しく映すディスプレイであることもXperiaの特徴でしょう。 高音質のサウンド Xperiaはハイレゾ音源やDolby Atmos ドルビーアトモス に対応しており、音質の良いサウンドを楽しめるスマホです。 本来音源は圧縮されてリリースされるものですが、ハイレゾ機能を用いれば、生音に近いサウンドに変換され、高音質で視聴可能です。 専用のヘッドフォンなどが必要になりますが、できるだけ高音質で音楽を楽しみたい人にとっておすすめの機能です。 また、ケーブルいらずのワイヤレスイヤホンに対応し、接続設定も難しくありません。 音楽関連の機能であれば、「ダイナミックバイブレーションシステム」という装置が備わっている種類もあります。 これは、音に合わせてスマホが揺れる仕組みですが、音楽だけではなく動画、ゲームなどにも対応しています。 バッテリーが長持ちする バッテリーが劣化しづらく長持ちすることも、Xperiaの特徴といえるでしょう。 最低保証は2年で、バッテリーを長持ちさせるような機能も備わっています。 もちろんバッテリーを長持ちさせれば、すぐに買い換える必要はありません。 よりバッテリーの寿命を延ばすためには、充電をこまめにしたり、WiFiを使うようにしたりして、スマホに負担をかけないことです。 ずっと充電している状態は、バッテリーの寿命を減らしてしまうため、注意しましょう。 耐久性が高い Xperiaはデザイン性の高さも魅力ですが、それによって耐久性が低いわけではありません。 スマホを落としてしまった場合、ちょっとした傷はついてしまうものの、大きな破損につながることは少ないでしょう。 傷が気になる人はスマホケースなどを用いれば、多少の傷がついたとしても、普段使用する際には問題ないでしょう。 耐久性を重視してスマホを選ぶ際は、持ちやすいデザインになっているXperiaがおすすめです。

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「Xperia XZ Premium SO

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Xperia XZ Premiumのスペック詳細 CPU Snapdragon 835 外側カメラ 約1,900万画素 内側カメラ 約1,300万画素 ディスプレイ 約5. 9 mm 重量 約191g ソニーが「」の後継製品として発表した「Xperia XZ Premium」は、フラッグシップモデルとして2017年春以降に世界各国で発売が開始されました。 スペックは前作の「Xperia XZ」と比べてもほぼ全てのスペックが向上していて、まさにフラッグシップモデルといった印象。 CPUはクアルコムの「Snapdragon 835」が搭載され、処理能力が向上するだけでなく、通信速度も理論値で下り最大1Gbpsの高速通信が可能。 また、ディスプレイの画面解像度は、2017年夏モデルでは圧倒的な「4Kディスプレイ」を搭載し、超高画質映像が楽しめます。 Xperia XZ Premiumの機能&サービス 機能面では、• おサイフケータイ• Bluetooth• テザリング• 指紋認証センサー• PS4リモートプレイ が利用可能。 国内モデルらしく、ほぼ全ての機能が使用できるので、機能面で困る事はないでしょう。 Xperia XZ Xperia XZ Premium CPU Snapdragon 820 Snapdragon 835 外側カメラ 約2,300万画素 約1,900万画素 内側カメラ 約1,320万画素 約1,300万画素 ディスプレイ 約5. 2インチ 約5. 9 mm 重量 約161g 約191g これは2016年に発売された「」と「Xperia XZ Premium」の比較。 処理能力• カメラ性能• ディスプレイの綺麗さ• 電池容量 など、ほぼ全てのスペックが向上。 特にカメラ性能は「Xperia XZ」の段階で世界でもトップレベルの性能でしたが、そこからさらに性能をアップさせ、インカメラにはF値2. 0の明るい広角レンズを採用し、他機種のアウトカメラ並みの性能を発揮します。 androidスマホとしては2017年を代表するスマホとなるでしょう。 Xperia XZ Premiumのカメラ性能 約1,920万画素のアウトカメラ アウトカメラには、約1920万画素の高感度イメージセンサーに、集光効率に優れたF2. 0、広角25mmの高性能レンズを採用。 より美しい写真撮影が行えるようになっています。 正確に被写体をとらえる3つのセンサー 「Xperia XZ Premium」では、役割の違う3つのセンサー、 ・CMOSイメージセンサー ・レーザーAFセンサー ・RGBC-IRセンサー を搭載する事で、暗いシーンや光の色の影響を受けやすいシーンでも、自然な色合いで高繊細な写真撮影をする事ができます。 5軸手ブレ補正 サイバーショットやハンディカムの動画手ブレ補正技術を応用した5軸手ブレ補正「インテリジェントアクティブモード」を搭載。 手で持って走りながらでも、なめらかな撮影が行えます。 低照度や逆光条件下でも画質を落とさないMotion Eyeカメラ 前作よりも大きなピクセルサイズのMotion Eyeカメラを使用することで、あらゆる画像の詳細と光を取り込むことが可能。 インテリジェントな露出制御は、周囲の光レベルに合わせて調整されるため、夜間の撮影でもクリアで鮮明な写真が撮れます。 5秒高速起動 「Xperia XZ Premium」では、カメラの長押し起動を約0. 5秒で行い、0. 03秒で被写体をとらえる事ができます。 プレミアムおまかせオート 逆光や夜景、料理など、13種類のシーンとコンディションを自動で判断してくれる「プレミアムおまかせオート」によって、誰でも簡単にシーンに合わせた高画質な写真撮影が行えます。 スーパースローモーション Source by YouTube 「Xperia XZ Premium」では、最大960fpsのスーパースローモーション撮影が可能。 水を弾く瞬間の映像もキレイに記録することができます。 先読み撮影 「Xperia XZ Premium」には、シャッターを押すとメモリに一時保存された撮影時の前後最大4枚の写真を記録し、ベストショットを選んで残せる「先読み撮影」が搭載されています。 約1,300万画素のフロントカメラ 約1,300万画素のフロントカメラは、広角レンズ&大型高感度センサーで、背景を入れたグループショットや夕暮れ時の撮影などにも強く、他機種のメインカメラ並みの画質で撮影する事ができます。 ハンドシャッター 「Xperia XZ Premium」のインカメラには、手のひらをカメラに向けるだけで自動でシャッターが切れる「ハンドシャッター」があります。 Xperia XZ Premiumの特徴 Corning「Gorilla Glass 5」採用のプレミアムデザイン Corningの「Gorilla Glass 5」を使用したプレミアムガラスループデザインは、表面にミラー効果を作り出し、高級感と耐久性を兼ね備えています。 世界初の4K HDRディスプレイ 「Xperia XZ Premium」は、スマホでは世界初となる「4K HDRディスプレイ」を搭載。 圧倒的なグラフィックで4K映像を楽しむことができます。 トリルミナスディスプレイ 液晶テレビ「ブラビア」 の映像技術と画作りのノウハウにより、幅広い色域で豊かで自然な色合いや繊細な色の違いを再現。 様々な色が混ざったカラフルなシーンでも、それぞれの色合いを引き立てます。 X-Reality for mobile 液晶テレビ「ブラビア」 の超解像技術をモバイル向けに最適化した「X-Reality for mobile」を搭載。 リアルタイムで映像を解析し、インターネットで配信されている画質の低い映像などもくっきり鮮やかに再生します。 ウォークマンのオーディオ技術を結集した高音質 ウォークマンで培われたハイレゾ音源の再生、CDやMP3などの圧縮音源をハイレゾ音源相当に変換するDSEE HX、デジタルノイズキャンセリングなどの高音質機能を搭載。 スマートフォンとは思えない豊かなサウンドを楽しめます。 スマートクリーナー 使用しないアプリケーションを自動的に無効にし、キャッシュを消去してストレージとメモリを最適化する「Smart Cleaner」機能を搭載。 いたわり充電 ユーザーの生活リズムを認識して、就寝時に充電を開始した場合でも起床したタイミングで充電が完了するように、途中で充電速度を遅らせる「いたわり充電」を搭載。 スマホのバッテリーが満充電のまま放置される事で寿命が短くなってしまう事から、バッテリーの劣化を抑え、従来のバッテリーよりも長持ちさせる事ができます。 Xperia XZ Premiumの不具合報告と評判 「Xperia XZ Premium」と「Galaxy S8」の処理速度と動画の画質比較 「Xperia XZ Premium」と「」の処理速度を比較したテストが公開され、ほぼ全てのテストで「Xperia XZ Premium」のほうが処理速度が速いという結果になっています。 また、動画の画質比較では明らかな違いはなく、どちらの機種も高画質な動画撮影が行われています。 Xperia XZ Premiumのカメラ画像に「歪み」がある問題 「Xperia XZ Premium」のカメラで撮った画像に「歪み」があるという問題が話題になっていましたが、2017年10月に行われたアップデートで改善しました。 Xperia XZ Premiumの評価と感想 ソニーが「」の後継製品として発表した「Xperia XZ Premium」は、フラッグシップモデルとして2017年春以降に世界各国で発売が開始されます。 スペックは、• 処理能力• ディスプレイの綺麗さ• 電池持ち など、ほぼ全ての項目でandroidスマホではトップレベルで、特にカメラ性能に関しては世界でも注目されるほどの性能。 インカメラであっても約1,300万画素の広角レンズと大型高感度センサーカメラを採用し、他機種のメインカメラ並みの画質で撮影する事ができます。 日本円で95,000円程度の本体価格が予想されていますが、価格を裏切らない性能と高級感を実感できる機種だと思います。

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