エガオノタイカ。 エガオノダイカ 動画(全話あり)|アニメ広場|アニメ無料動画まとめサイト

エガオノダイカ 12話(最終回) 感想&考察&評価!代価と球と鳥の徹底考察/作品に対して思うこと

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エガオノダイカとは、からまで放映された作品である。 概要 周年の大トリを飾るべくされたーション。 全く異なる立場の2人のの、出会うはずのなかった「」が重なるまでを描いていくであるようだ。 よりまで、、にて放送された。 またいによる作品「エガオノダイカ al e」もまんが王にて連載されていた。 ストーリー よりかのにある、に溢れた王。 のは十二歳、そろそろなお年頃。 泣き、笑い、時にはいたり…?しながら、王宮で楽しく暮らしている。 日々をるのは、忠実な臣たち。 役の、を補佐するイザナ、、 そして……の側近、。 「!気合と根性さえあれば、何だってできる!」 「……もうっ。 またそれ~、もっとらしくしてっ!」 は十七歳、かつな軍人。 けれど微笑みはいつも絶やさない…… はためには、欠かせないから。 これは、遠いに生まれた、二人のの。 ーー「エガオノダイカ」より キャラクター ・(:) 爛漫なの。 ・(:) だが人と接するときはを絶やさないの軍人。 ソレイユ王国 ・(:) ・エトワール(:) ・(:) イザナ・(:) ユニ・(:) ルネ・(:) グランディーガ帝国 ル・オーウェンズ(:) ・(:) ・(:) ピ・ソーン(:) ・ボイヤー(:) スタッフ 利正 慎一 原案 のぶし -C 直人 原案 のぶし -C 王 渭原敏明 チャーズ たなかかずや 主題歌 「エガオノカナタ」 :・HG ・: 歌:Chiho.

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「エガオノダイカ」第3話。 衝撃の幕引きを迎えた王国側を措いて物語の視点は帝国側へ…あの後どうなっちゃったのか焦らしますね…。 今度は帝国側に肩入れさせるように描いていく脚本が秀逸。 これでこそ今後戦争の中で両者の正義と正義がぶつかる展開にも期待が持てるというものです。 — 鳴神 seimei7777 3話 帝国側の顔見せ回。 既に心は荒み、己というアイデンティティを保つ為笑顔に成るという印象のステラ、その寂しさが垣間見えた。 後にユウキとどう絡むか次第で物語が色々ひっくり返りそう。 にしても、少し仲良くなった幼女に、 銃を向けると言う冷徹さ、 さることながら向けられた幼女の 表情がまた良き....。 soranomisuka エガオノダイカ 3話。 帝国側の話が始まりました。 みんな優秀なチームで、突入ミッションの鮮やかな手口は爽快でした。 いや、むしろ王国側がザルすぎ?自国のためなら多少の敵国民間人の犠牲はやむを得ないし、助けたって感謝なんてされない、戦争だからね仕方ないね。 — ぺら pera0579 エガオノダイカの3話を見た。 すでに心が壊れていて戦争の中にしか居場所を見出だせない感じのステラ。 過去に何があったかは分からないけど、彼女の浮かべる笑顔は自分と世界を断絶する壁のようなものなのかもしれない。 矛盾を抱えながら戦う隊長との対比も上手いなと思った。 あとOPが良い。 軍人であり、多くの技術にも通じたステラたちをも驚愕させるほどの未知の性能ということで、一見しただけでは何がどうなっているのかわからない、シンプルな外観にしています。 — 枝松聖 EDAKIO エガオノダイカ3話感想。 敵サイドのヒロイン紹介。 おもしろいかおもしろくないかではなく、しんどいな。 1話と2話でお姫様とその国に感情移入してるから、敵側が順調に勝つのを見てもイライラするだけだし、敵ヒロイン側に親近感も抱いてないから孤児に怒りと恨みぶつけられてザマァ…としか。 — 野うなぎ 審神者兼業司書 nonounagi エガオノダイカ3話視聴終了 悲しいけど、これ戦争なのよね…— らっつ krhsnm 3話。 軍の命令と自分の良心との間でどう折り合いをつけるかって話。 戦争ものではわりとよくあるネタだけど、上の立場の人間がってところは珍しいかも。 部下の人らにそういう葛藤が見られないのはそれだけ教育が行き届いてるってことなんだろうな。 — ヒキ@ふとん hk2mrhu エガオノダイカ3話、ファイバースコープみたいなので簡単に管制室覗ける通気口便利すぎてそこだけ思わず笑ってしまった。 — もけもけ moke1110 3話。 ユウキが女王のソレイユ王国の敵側、グランディーガ帝国軍。 隊長のヒューマニズムは部下にははた迷惑です受けた方にも恨まれてと四面楚歌だな。 ステラはそれとは対極に自分を完璧に律しているからそのせいで…不器用だな。 — 篠原勇希 yuukisinohara エガオノダイカがひどすぎる。 なんで3話で敵さん勢力からの視点でやってんだよ。 殺しすぎ!!!— ぷにっきー punicky 第3話……なんというか、これは心がピュアな人が見るべき作品ですね。 私には過去のロボットアニメで散々語り尽くされ使い倒されたプロットを使いまわしている作品にしか見えません。 しかも後味の悪い話ばかり。 もうそんなものに心ときめく年齢でもないので勘弁してください。 — スミダ たこわさ sumidanger エガオノダイカ3話まで見たけど、俺には合わなかった。 ただ僕の中の軍の重要補給拠点イメージから遠く離れているので、そこに違和感を感じる。 前線ぽいのに放棄されるでも防備を固めるでもなし。 — へ~ジック nainainiinii エガオノダイカ 3話。 判り易い二つの国の争いで、二人の主人公を置いて互いに笑顔の代価を支払って、さて二人の選択は?と。 3話になっても極々普通の展開で、主人公達よりも周りが目立っているのは駄目。 それに原作付きでないオリジナルなら、もっとテンポ良くしないと。 次回で視聴継続判断。 — 蒼星悠 souseiyuu 『エガオノダイカ』3話を観て。 2話のヨシュアの姿とユウキの絶叫を引きずったままだったので、より暗く感じた今回。 帝国の合理主義は一兵卒にまで浸透している模様。 人間らしさが残っている隊長が、部隊の中で浮きまくっているというね。 — BMR BMR35543416 3話。 今度は別の笑顔のお話。 仕事人ステラが、ラナとは静かに語り合うのが印象的でした。 そして2話から思ってたけアンちゃん兵士がけっこうイケイケで面白い。 髪型は真面目兵士が一番おしゃれ。 BGM?が要所で止まったり再開したりがテンポ良くていい感じ。 知恵の輪!です!— ようかん sachiwoyokanbta エガオノダイカ3話、わりといい感じ シビアな世界観で行く意思も見えるしキャラも立ってる はやみんの底が見えない感じの演技がいいですね~— なかなか hachix3 エガオノダイカ第3話も面白かったです。 最初で王国側を描いておいてから敵対する帝国側に話が切り替わるから、どっちが良いモンとも悪モンとも見えず展開を見入ってしまいます。 しかし王国側はなんか弱すぎないですか。 — 青雲スカイ SeiunSkyG エガオノダイカ3話。 任務と良心との狭間で揺れる者達。 戦時の事情を理解しつつも戦災を広げない為に奔走するゲイル隊長、子供にも味方にも受け入れられず本当に報われない。 ステラもまた、悲しい現実を笑顔で取り繕おうとする姿が痛々しい。 彼らが本当の意味で笑えるのはいつの日か。 — P B M praybymandrill エガオノダイカ3話終了 これが世界の現実 今回は帝国側、ステラが見た戦争の一面 工作部隊として王国に入ったステラが知ったのは産業力の差に戦争孤児、そしてユウキの笑顔…あの笑顔に何を感じるか さて本業の潜入工作は成功しこれで万歳、と行かないのは笑顔で隠したものが引っかかるからかもな— 高志乃P yama1122334 エガオノダイカ…不穏なタイトルだと思いつつ、EDに主人公だと思ってたヨシュアが出ないし…2話であっさり死ぬし、ヒロイン発狂するわで大変だな。 続きが気になると思ったら3話は別ヒロインの話だし、焦らすなぁ… — まろ marronnier56 第3話ご視聴ありがとうございました!今回はがっつり帝国側のお話でした。 みんなめっちゃイイキャラ!そして最後とても切ない…戦争って…。 しかし普段王国側の人間だから、「あー!それはダメだ!あー!ちょ!もっと援軍!!」とか言いながら見てしまった。 感情移入。 — 小市眞琴 1月は三面大黒天推し koichimakoto エガオノダイカ3話。 あの環境にいて人の心を保ってられる隊長と、恐らく自分の心を守るために人の心を捨てたステラ、どっちが本当にイカれてるのかな。 — 薫 TKaoru101 エガオノダイカ 3話 グランディーガ帝国の話か。 まあ、ステラが狂ってるってことが。 それにしても、今やってるアニメの中で1番魅力ないわ。 まあ、クセがある作品がいっぱいだからな、仕方ないな😅 — Sin. Ks s7diary エガオノダイカ CGのロボ戦メインで粗が見えづらかった2話から、3話で人間作画メインになって1話の不安感が戻ってきた! 隊長の行動が酷すぎて、ちゃんと作中でツッコミも入るから新しい面白さが出てきたぞ— 不士とかなんとか and0000 「エガオノダイカ」第3話視聴。 メカはCGだから崩れようもないがキャラはダメなノーマッドグロス回。 帝国サイドの話も勢いもなく深みもない取って付けたような事件の導入部。 タツノコ55周年記念作品を標榜するけど日テレ傘下になって立ち直る気がしないレジェンド。 — wataru crosschannel crosschannel.

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第12話「笑顔の代価」 ーこれは遠い遠い星に生まれた、ある2人の女の子のお話。 決して構成等が悪かったわけではないと思うだけに…。 というわけで、エガオノダイカ 第12話(最終回)「笑顔の代価」の感想と考察になります。 作品全体を通したネタバレがあるので、未視聴の方はご注意を!• エガオノダイカ 12話のあらすじ・ネタバレ ステラたちは車に乗っている王国民の中にユウキがいることを突き止めます。 参謀長は、帝国のクラルスを止められることを恐れ、ユウキの行動を止めるよう指示します。 ユウキたちは皇国の施設へ到着。 装置にエネルギーを供給し、ルネ・ユニは懸命にステラたちを足止めしますが、ステラだけは施設内に入り込んでしまいました。 以上です。 12話(最終回)の感想と考察 ストーリーとしては難しい箇所が少なく、分かりやすい最終回でした。 そんなわけで、今回は描写面・演出面を中心に考察・解説していきます。 「笑顔の代価」とはいったい何だったのか 結構考えたんですけど、いまいち「これだ!」という結論が出なかった部分から。 12話のサブタイトルは「笑顔の代価」だったのですが、代価っていったい何だ…? 前回も書いたようにサブタイが「エガオノダイカ」であれば、ダイカ=大花と読み替えて、ひまわりが咲いていたラストシーンに繋ぐこともできたと思うのですが。 わざわざ「代価」と書いてある以上、 何らかの代価が最終回に登場していたと見るべきです。 で、この「代価」が自分の中でピンと来ていません。 最終回の醍醐味は、ユウキとステラが出会ったことです。 であれば、上記の2つに加え、ステラサイドにも何らかの代価があるはずだと思ったのですが…。 母であるレイラが亡くなったのは、ステラの笑顔と直接的な関係は無いですしね。 まあ、元々笑顔はユウキの専売特許だったようなものなので、上の2つの解釈だけだとしても自然ではあります。 12話内の描写の考察 12話で出てきた2つの「気になる物」。 これらについて考察してみます。 ステラが捨てた水槽球 度々登場した、ステラが幼少期から持っている水槽球です。 ここに関しても、前回の11話の記事で考察していました。 しかし、今回ヒューイによって水槽球はステラの元へと返されました。 それぞれが持つ意味について考えていきます。 11話では喧嘩をしていた2人なので、その 解決編という意味合いが強いです。 きっと、昔のステラなら球を追って水の中に入っていったはずですが、そうはせず彼女は施設に入っていきました。 「先」に進んでいきました。 再度、ステラの考え方を示したかったのかな、という描写になっています。 水槽球はレイラからもらったものです(4話参照)。 となると、 水槽球=レイラと見ることができるわけで。 そんな水槽球が今も流されずに水中に残っているということは、常にステラのことをレイラは見守っているんだよ、ということを表現したかったのかなと感じます。 空中を飛びだった小鳥 全クラルスを止めた後に、ユウキとステラは寝転がって空を見上げます。 その際、 空中では鳥が2人の上を羽ばたいていました。 この鳥が指す意味は2つあると思われます。 ただ、そうだとすれば鳥は2匹用意してほしかったところですが…。 気持ちよさそうに飛べるのは、綺麗な環境があってこそです。 もちろん、すぐに環境が改善したわけではないですが、これからそうなっていくということの描写、言い換えればCパートへの繋ぎとしての側面が強かったのかもしれません。 論理的な説明を省いた最終回は是か非か 恐らく賛否両論があると思われる最終回。 前回の記事で、自分はこのように書きました。 確かに、食物についてはナノマシンが正常に動いて増えることで、今よりも豊富に作ることができるとは思います。 ただ、電気もガスも止まるとなると…。 もしくは、皇国が残した資料で「クラルス以外にもエネルギーを生み出す方法はある」といった記録が残されているのでしょうか。 レイラが言うように、戦争が終わってからの問題は山積みです。 現実的な部分よりも、ユウキ・ステラ・レイラのそれぞれのやり取りに時間を割いていました。 ただ、 電気もガスも止まってどうやって生活するんだ?とか冬の間はどうやって生活したんだ?という意見が出るのも無理はないと思います。 一番は、クラルスが止まった直後の様子です。 ハロルドもこう言っていましたね。 「アニメだから」と言ってしまえば片付く問題たちではありますが、 ・あくまで クラルスの力は軍事用だけに用いられるものだった ・クラルスの副作用は環境ではなく、 「人」の寿命を削るものだった(そうすれば必死にユウキがクラルスを止めることの説明づけにもなります) ・ 代替エネルギーの存在をあらかじめ匂わせておく 辺りの「何か」を、これまでのエピソードで用意していれば、もっとよかったと思います。 最終話まで見た作品全体の感想・考察・評価 冒頭に書いたように、とても惜しいと感じた作品です。 ヒーロー役のヨシュアを退場させるなど、 戦争の悲惨さをにおわせる描写があったのは良かったです。 それでも、2人の主人公という形式を採用し、 片方の目線のときはもう他方の姿を映さず、次回で答えあわせをする進み方はとても面白かったです。 2点言うとすれば、ステラに感情が戻る描写はもっと先延ばしにしてもよかった(ステラが感情を取り戻していった印象が薄い)と思うのと、作品のテーマが見えにくかったように感じます。 前者については、 水槽球をうまく使った描写で彼女の心の移り変わりを表現してはいましたが、後者は…。 「戦争の悲惨さ」「それでも笑顔でいられることの強さ」あたりが題材なのでしょうが、それらの部分と展開のマッチが薄かったような気がします。 ただただ、ユウキが笑顔を曇らせるだけでなく、もっとユウキの笑顔で王国民が救われるような描写が無いと、最後のステラの改心には繋がらないのでは?というのが個人的な感想です。 まとめると、 (詳細な部分の詰め方に)不満な部分もあるけど可もなく不可もなくーといった印象を持ったアニメでした。 アニメ「エガオノダイカ」12話(最終回)の感想まとめとご挨拶 というわけで、エガオノダイカ 最終回の感想・考察でした。 色々ありましたが、最後まで視聴して、記事を完走できてよかったと思います。 ステラとユウキに幸あれ。 監督様はじめ、スタッフの皆さん、声優様等々、関係者の皆さまありがとうございました!! また、ブログでのコメント、Twitterでの言及とコメントをくれた皆さん、本当にありがとうございます。 それらのすべてが自分の原動力でした…! 当ブログの1話からの全記事、ならびに今クールの他記事(「ケムリクサ」「特殊戦あすか」「コトブキ」)はこちらからどうぞ! また、来クールのアニメのおすすめ記事はこちらからどうぞ! それでは、3か月本当にありがとうございました! また、他の記事でお会いできることを楽しみにしております。 rakutenpocket2.

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