ソラマチ ボール プール。 キラキラ光るプールにボルダリングまで!寒い日も思いっきり遊べるボールプール温泉「こどもの湯」徹底レポ【Lets】レッツエンジョイ東京

巨大ボールプールで遊ぶ。東京こども区こどもの湯(ソラマチ)

ソラマチ ボール プール

史上最大級のボールプール温泉 スカイツリーすぐ側。 東京ソラマチ内にある子供の遊び場です。 88,000個もの大量のボールプールが特徴です。 ボールプールを温泉に見た立てて、子供用の温泉のようなコンセプトのようです。 室内ですので、雨の日や寒い日も気にしないで遊べます。 ソラマチにトイレや飲食店等の施設が揃っているので、安心、安全に遊べます。 住所 東京都墨田区押上1-1-2 電話番号 0570-55-0102 (10時〜21時) 最寄駅 押上駅ホームの写真 テンション上がってきます。 スカイツリー 曇っててちょっと残念。。 スカイツリー真下からの写真 やっぱりデカいっ! 東京子供区こどもの湯は、スカイツリーに隣接している、「東京ソラマチ」という施設内にあります。 東京ソラマチは、WestとEastに分かれていて、 東京子供区こどもの湯はEast5Fの ジャパンエクスペリエンスゾーンというフロア内にあります。 入口の様子 先に会計をして、中に入ります。 館内の様子 この靴入れは飾りです。 とても紛らわしいので注意です。 中に入るとロッカーがあります。 このロッカーに靴と荷物を入れます。 こどもの湯プロデューサーのおちまさとさんの挨拶 お祭り広場 お土産コーナーや、出店、卓球やUFOキャッチャー等のゲームがあります。 お好み焼き屋、たこ焼き屋、八百屋、お寿司屋(オモチャのお店です)があります。 太鼓の達人 子供は太鼓好きですよね。 出店 お好み焼き屋 アイス売っています。 スマホの充電も出来ます。 お寿司屋 たこ焼き屋 八百屋 UFOキャッチャー おかしがすくえるゲームです。 こちらはスーパーボールのUFOキャッチャー 卓球台 記念写真コーナー 足つぼマット めちゃ痛いっ いざ、お風呂(ボールプール)へ 効能・注意事項 パノラマ写真 結構深いです。 子供の足で、「すね」の高さぐらいの深さです。 洗面器にボールを入れて、ボールを投げて遊んでいました。 風が出ていて、ボールがフワフワ浮きます。 子供大喜び すべり台 階段が急なので注意です。 赤ちゃん用のスペースもあります。 マッサージチェアもあります。 マッサージチェアに座った状態で撮影した中の写真 サンドバック風呂 身体を洗う所のようなスペースはタッチパネルのゲームコーナーになっていました。 お風呂から出た後は、ソラマチの施設で食事をして、ショッピングをして帰りました。 NHKグッズ販売コーナーでお猿のジョージを買いました。 帰りは、浅草線でスカイツリー駅前から帰りました。 とーっても楽しかったです。 最新の正確な情報につきましては、事前に直接ご確認される事をお勧めさせて頂きます。 touchan-nikki.

次の

駅直結!東京ソラマチでお買い物も遊びも楽しむお出かけコース

ソラマチ ボール プール

スカイツリーの展望台からの眺めを子供にも見せてあげたいと思って、週末に子供を連れて行ってみました。 展望台は地上からの高さも高いのですが、料金も高いですね。 楽しかったので良いんですけどね。 ソラマチのお店やレストランのランチの値段も結構高いです。 スカイツリーに行ってみたら、休日はやっぱり混雑しています。 子供連れで待つのは大変なので、多少割高でも時間指定できる予約チケットをネットやセブンイレブンで購入するのが良いと思います。 朝早い朝割のチケットなら、割引されて通常料金とほとんど変わりません。 展望台に登った後、レストランでランチしたり、史上最大級のボールプールがある東京こども区こどもの湯にも行けましたので、感想などを述べます。 スカイツリーへのアクセス 場所は浅草の近くですね。 電車で行くなら、東武スカイツリーラインのとうきょうスカイツリー駅、もしくは都営浅草線or半蔵門線or京成本線の押上駅(スカイツリー前駅)です。 東京メトロ半蔵門線で行きましたので、押上駅から入りましたが、地下でつながっています。 スカイツリーの展望台 スカイツリーができてからしばらく経ちますが、やっぱり行くと混んでいます。 混雑している中、子供連れで待つのは大変です。 休日の晴れた日に当日いきなり行くと展望台に登るのは午後になるかもしれません。 この時、10:00頃に並んでいるのを見たら、13:30頃の整理券で並んでいました。 これでは本当に日が暮れてしまうので、少し高くても時間指定の予約チケットの方が良いと思いました。 日時指定の予約チケット せっかくスカイツリーに来たからには、スカイツリーの展望台に登りたいと思い、セブンイレブンで予約チケット(引換券)を買いました。 子供は3歳児までなら料金が無料なので、無料のうちに登ろうと思ったのです。 前もって予約の引換券を買っておき、当日、チケット売り場近くのチケットカウンターでチケットと交換です。 営業時間は8:00~22:00(最終入場は21:00)ですが、30分単位で時間指定できます。 展望台は、2段階になっていて、まず展望デッキ(350m)があって、その更に上に展望回廊(450m)があります。 上の展望台まで行こうとしたら、チケットは2種類必要です。 セット券ならチケットカウンターで2種類ともチケット交換できます。 8:00~9:30の指定なら朝割で少し安く買えて、大人1人セット券が3000円です。 10:00以降だと、3600円と少し高いです。 しかし、子供連れで朝早く出かけるのは体力的につらいので、10:30のチケットを買いました。 高いけど仕方ない。 我が家はムリしない方針です。 因みに、当日券買って一番上まで行くには、まず展望デッキまでのチケットを買って、途中の展望デッキに、展望回廊入場券売り場があるので、そこで更に買うことになります。 普通に当日券買えば、3090円なので、朝割でなければ日時指定するより少し安いです。 まあ、詳細はスカイツリーのHPを見てもらった方が正確です。 特定日と言う料金が高い日もあるようですので。 スカイツリーのエレベーター 展望デッキまでのエレベーターは春夏秋冬の四季を表しています。 どれに当たるかは分からないようです。 行きのエレベータは冬でした。 空を鳥が飛んでいる様子を銀色でデザインされています。 帰りは春でした。 春は桜でデザインされていました。 スカイツリーに何度か行けば、春夏秋冬全部見る事ができるかもしれません。 全部見てみたいですね。 展望回廊へのエレベータの中は写真撮れませんでしたが、漫画のリボンの絵でした。 創刊60周年記念でコラボしていたらしいです。 因みに展望回廊から下へ降りる場合は、エレベータ2回乗ります。 展望デッキに降りてからまた地上へ降りるエレベータに乗るのです。 スカイツリー展望デッキからの眺め せっかく天気がよく、快晴だったのですが、春霞のせいで霞んでいて、遠くの方はよく見えませんでした。 昔の名言流に言うと「天気晴朗なれども春霞」って感じでしょうか 笑 花粉なのか、中国からの黄砂やPM2.5なのか、工場から出る物質なのか分かりませんが、この時期は霞んでいるようです。 上の写真、展望デッキより東京ドームや新宿方面を撮影したのですが、遠くにすっごく薄く都庁が見えました。 都庁より遠くは、ちょっと厳しい。 う~ん、霞んでなければ、このように見えるはずなのだが・・・。 スカイツリーから見ると、いつもの平面上の地図の距離感や方向感と少し違って見えますね。 霞んでいても、浅草寺は、はっきりくっきり見えました。 裏側に回って隅田川と荒川が見える東側方面もこの霞み具合。 展望デッキにカフェがあります。 カフェに入って優雅に景色を眺めるのも素晴らしい。 軽食もありますし、休憩できますね。 メニューを少し拡大します。 しかし、我がブログポリシー的にお酒類の表示は消してあります。 ご了承ください。 スカイツリー展望回廊からの眺め 展望回廊の様子ですが、展望台をグルっと回りながら螺旋するように少しずつ登っていきます。 あと、コラボ中とのことで、リボンの表紙の絵がずらりと年代順に並んでいました。 次々いろんな企画をしているので、時期を変えて登ってみると面白そうです。 乙女心をくすぐる恋愛ものですな。 周囲の人達から「懐かしい」という声が聞かれました。 下を見ると、展望デッキの時より、建物や車がより小さく見えます。 ラピュタのムスカ大佐のような気持ちになりますね。 (あのセリフは敢えて書きませんが。 ) 350mから450mへ更に高くなりましたが、景色はそんなに変わりません。 というか、100m上空に行った分、余計に霞んで見えました。 都心部はちょっと見えずらいと思いました。 春じゃなければもう少し良く見えるのかもしれませんが。 精巧に作られたオモチャの街並みを見ているが如しです。 350mの時より東京ドームが小さくなったような気がします。 両国国技館は近くなので、はっきり見えました。 ディスニーランドや葛西臨海公園はさすがに全然見えませんね。 下の写真の方向にあるはずなのだが・・・。 エレベーターも並んで乗ったし、ゆっくり進んできたのでトイレに行きたくなりました。 地上450mにあるトイレも普通のトイレです。 あと、オムツ替えができます。 展望デッキに降りて、帰りの地上行きのエレベータに乗る近くに下が見えるガラス張りの床があります。 せっかくなので、記念に見ておきましょう。 スカイツリーの授乳室 授乳室は、何ヶ所かあって1F、3F、4F、6Fなどにありました。 今回は1Fを利用しました。 一通りの設備は整っており、電子レンジ、ミルク用のお湯が出る給湯器、オムツ交換台などありました。 1Fのベビー休憩室は少し狭いかもしれません。 電子レンジの下にソラカラちゃんの絵本がおいてありました。 これは他にはないかもしれません。 お子様ランチ 洋食屋 銀座グリルカーディナルでランチしました。 子供が食べれそうなものがありそうなお店を探したところ、ここが良さそうでした。 どのお店も混んでいて、席に座るまで30分くらい並びました。 お子様ランチにおもちゃも付いてきました。 東京こども区こどもの湯のボールプール 史上最大級のボールプールがあるという東京こども区こどもの湯に行ってみました。 88000個のボールがあるそうです。 ソラマチ5階にあります。 スカイツリーやソラマチは混んでますから、小さな子供にとっては貴重な遊び場ですね。 ただ、思ってたより狭かったです。 営業時間と料金など 営業時間ですが、10:00~21:00(最終入場は20:00まで)です。 料金は、小学2年生以下が、最初の1時間1200円で30分延長毎に600円かかります。 小学3年以上は最初の1時間600円で、30分延長毎に300円です。 ただし、小3~15歳まではボールプール入れません。 学校が長期休み以外の平日だと、2時間パックがあってお得です。 小学2年以下1800円、それ以上は900円です。 あと、中に授乳室やおむつ替えできるところ、トイレがありませんので、入場前に済ました方が良いです。 ボールプール ボールプールには亀さんっぽいトランポリンがあったり、滑り台があったりして、結構楽しく遊んでくれました。 この滑り台、「こどもの滝」という名前です。 確かに子供が滝のように滑ってきますね。 亀がいます。 しかし、このカメ硬いんです。 柔らかいのを導入してほしいんですけどね。 頭ぶつけたりしたら大変ですよ。 虹の湯と言うところがあって、光っていました。 土管もあります。 クライミングもできますよ。 お祭り広場 ボールプール以外にもお祭り広場と呼ばれるところがあります。 いろんなお店があります。 たこ焼き屋さん、お好み焼き屋さん、お寿司屋さん、八百屋さん等があります。 卓球台もありました。 こどもの湯の感想 ちょっと狭かったのと、遊びのクォリティに対する価格が高い感じで、コスパは悪いと思います。 まあ、場所代ですよね。 価格的には、多種多様に遊べるボーネルンドのキドキドよりも高いです。 しかし、スカイツリー・ソラマチですから、高いのは当然と言えば当然でしょう。 この場所に、ある程度たくさん遊べる施設を作っているんですから、すごいです。 最後に スカイツリーの展望台は、浅草周辺の下町は良く見えます。 都心部をもっと見たいなら、六本木ヒルズの展望台、東京タワーの展望台、都庁展望台、サンシャインの展望台あたりの方が良いでしょう。 それぞれ見える範囲が違うので、面白いですね。

次の

スカイツリーの展望台&こどもの湯ボールプールで子連れで遊んだ

ソラマチ ボール プール

今回は、スカイツリーのソラマチの中にある ボールプールで遊べる室内施設『東京こども区 こどもの湯』をご紹介します。 下町の銭湯をイメージした空間に、88000個のボールプールが広がっています。 スポンサードリンク こどもの湯のご紹介 銭湯を意識した造りになっている子供の湯。 施設の外の写真ですが、お風呂の暖簾がかかっていました。 銭湯好きの自分の子供は、『こどもの湯って、ちょっと面白いね!! 』と本当の銭湯だと勘違いしている様子。 入口 先頭の番頭をイメージした受付になっています。 こちらで入場料を払い、ロッカーキーを受け取ります。 入場料 『こどもの湯』の料金体系は、小学生2年生以下が一番高くて、1080円。 それ以上の年齢は540円となっています。 こちらは、60分の料金で、終了時間の管理は自分で行う必要があります。 案内図 銭湯を意識した造りになっていて、奥には銭湯の浴場を意識したボールプールがあり、手前には休憩スペースがある作りになっています。 更衣室 靴や荷物などをロッカーに入れられるのは、ありがたいですね。 ただ、ロッカーの横幅が狭いため、大きなバックやお土産が一杯あると入りきらないと思います。 なりきり商店街 お祭り広場という休憩スペースには、お店ごっこができるアトラクションがあります。 お店の雰囲気を作り出す小道具もちゃんとあるので、楽しめますよ。 ちなみに、自分の子供は、お好み焼き屋さんにチャレンジしました。 お祭り広場 お祭り広場には、畳のベンチがあって、休憩できるようになっています。 ボールプール ボールプールの全体を撮影した写真です。 ボールは88,000個あるそうで、国内最大級と書かれています。 ただ、ボールは弾力性の高いゴム状のボールではなく、プラスチックのペコペコしているボールで、ちょっと残念。 また、思ったより、ボールの高さがなく、直ぐ下の床に足がついてしまう状況でした。

次の