ハイキュー 376。 ハイキュー!!376話【感想・ネタバレ】

ハイキューネタバレ375話確定と376話|日向のビーチラストマッチ!研磨は大金持ち!

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この記事では、 ハイキュー!! 378話「ラスボス」より烏野高校バレーボール部メンバーの卒業後や進路先をご紹介します。 前回377話では、日向がリオデジャネイロでの最後のビーチバレー試合を終え日本に帰国し ムスビイブラックジャッカルのトライアウトを受けることが分かった所まで描かれました! 378話では ブイリーグ(日本国内のバレーボール大会) Division1(最上位リーグ)のシュヴァイデンアドラーズvsムスビイブラックジャッカルが始まる直前のわいわい感が描かれています。 シュヴァイデンアドラーズ所属 影山飛雄 vs ムスビイブラックジャッカル所属 日向翔陽 因縁の2人の中学以来の公式試合での勝負がこれから始まるなんて最高にワクワクしますよね!! そんな大盛りあがりな378話でかつての烏野高校バレーボール部メンバーの進路先が明らかになったので今回紹介していきます。 公務員・バンドマン 五色工 白鳥沢学園出身。 大学4年。 Azuma Pharmacy グリーンロケッツ OH 山形隼人 白鳥沢学園出身。 日脚自動車ライオンズ L 白布賢二郎 白鳥沢学園出身。 大学医学部5年 川西太一 大学4年 東京で居酒屋バイト 影山飛雄 烏野高校出身。 シュヴァイデンアドラーズ S サーブランキング現在1位 星海光来 シュヴァイデンアドラーズ OH 牛島若利 白鳥沢学園高校出身。 シュヴァイデンアドラーズ O 木兎光太郎 梟谷学園出身。 ムスビイブラックジャッカル OH 佐久早聖臣 ムスビイブラックジャッカル OH 宮侑 稲荷崎高校出身。 ムスビイブラックジャッカル S 日向翔陽 烏野高校出身。 ムスビイブラックジャッカル O 宮治 稲荷崎高校出身。 おにぎり屋「おにぎり宮」店主 古森元也 井闥山学院出身。 EJP(東日本製紙)RAIJIN L 鷲尾辰生 梟谷学園出身。 EJP(東日本製紙)RAIJIN MB 角名倫太郎 稲荷崎高校出身。 EJP(東日本製紙)RAIJIN MB 宇内天満 漫画家 週刊少年ヴァーイ「ゾンビ剣士ゾビッシュ」連載中 赤葦京治 梟谷学園出身。 大手出版社週刊少年漫画誌所属 月島明光 文房具メーカー 田中冴子 バイクショップ 和太鼓集団「烏合」代表 孤爪研磨 (株)Bouncing Ball代表取締役 大学生 プロゲーマー 株式トレーダー Youtuber 及川徹 CA(クラブアトレチコ)サン・ファン S(アルゼンチン) 川渡瞬己 旅行代理店(宮城)勤務 中島猛 スポーツメーカー(宮城)勤務 キンイロスポーツジャンパーズ L 照島遊児 美容師見習い 黄金川貫至 自動車メーカー(宮城)勤務 仙台フロッグス S 二口堅治 エネルギーメーカー(宮城)勤務 VC伊達(社会人チーム)OH 青根高伸 建設会社(宮城)勤務 VC伊達 MB 百沢雄大 大日本電鉄ウォリアーズ(Vリーグ Division1)MB 影山美羽 飛雄の姉。 29歳。 ヘアメイクアーティスト 作並浩輔 伊達工業出身。 建設会社勤務 理石平介 稲荷崎高校出身。 大学4年。 VC神奈川(Vリーグ Division1)OH 千鹿谷栄吉 森然高校出身。 大学4年。 VC神奈川 MB 北信介 稲荷崎高校出身。 農業 木葉秋紀 梟谷学園出身。 製薬会社営業(東京)。 エーアガイツ製薬バレーボール部(社会人チーム)OH 猿杙大和 梟谷学園出身。 区役所職員(東京) 小見春樹 梟谷学園出身。 役者(東京) 尾長渉 梟谷学園出身。 大学4年。 来年から埼玉の電気工事会社勤務。 たまでんエレファンツ(VリーグDivision2)MB 白福雪絵 梟谷学園出身。 食品メーカー栄養士(千葉) 雀田かおり スポーツプロモーター(東京) 柄長二三 スポーツライター。 29歳 山本あかね 音駒高校出身。 大学1年。 出版社インターン。 19歳 昼神幸郎 鴎台高校出身。 獣医学部に進学 飯綱掌(いいづなつなさ) 井達山学院高校出身。 DESEOホーネッツ(Vリーグ Division1)セッター。 24歳 甲斐涼晴 犬伏東高校出身。 DESEOホーネッツ(Vリーグ Division1)ミドルブロッカー。 21歳 岩泉一 青葉城西高校出身。 将来はトレーナー志望。 牛島の父 空井崇のもとで修行中 白馬芽生(はくばがお) 鴎台高校出身。 立花レッドファルコンズ ミドルブロッカー。 23歳 黒尾鉄朗 音駒高校出身。 日本バレーボール協会競技普及事業部。 24歳。 まとめ 以上、ハイキュー!! 378話より烏野高校バレーボール部メンバーの卒業後や進路先をご紹介しました。 最新話ネタバレ記事一覧 376話 377話 378話 ハイキュー最新43巻を無料で読むには?.

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ハイキュー!!【376話】ネタバレあらすじ確定&感想|ビーチバレーボール

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ハイキュー376話の展開予想 ハイキュー!!376話の展開を勝手に予想していきます。 表紙が牛島選手と影山選手のサイン会!でしたので、もしかして日向帰国?と思いましたが、ブラジル編の続きでした。 サイン会ぜひ参加したいです。 及川とのコンビという貴重な体験を経て、今回はエイトールとのペアで競技会に参加する日向。 エイトールは日向のパンツについているロゴの企業が気になっている様でした。 それはなんと研磨の会社のものでした。 つまらなくなったらやめるという、曖昧で恐ろしい条件ですが、研磨の会社はこれからどんどん成長していきそうな勢いがありそうな会社です。 日向の面白さを良く知っているので、これからもさらに大きなスポンサーになってくれるのではないでしょうか。 次の試合に勝ったらニーナにプロポーズするというエイトール。 プレッシャーではないと言われてもふつうはプレッシャーかかりますよね。 でも日向から飛び出した言葉は、生活がかかっているバレーでした。 生活がかかっているというのは、普通はお金を稼ぐためと思うのだと思いますが、日向の観念は違うのですね。 これからも日向にとってのバレーはお金のためではなくて、当たり前にするものなのかもしれません。 毎日の大変なトレーニングも、きっと楽しんでいるのだと思います。 他の人から見て日向の努力が生活に見えるなら、すごいことなのだと思います。 日向に刃。 お金は結果についてくるおまけのようなものなのかもしれませんね。 食生活も、高校生の春の大会のようなことは申したくないと思っているのか、とてもよく考えて食べているのだと思います。 カリフラワーを選ぶ時の真剣なまなざし・・・日向のなかなか見られない表情です。 食べたものから体は作られるので、しっかり管理してほしいですね。 日向はブラジルでの修行を、インドアのバレーのための訓練と思っていたのだと思います。 今回砂に苦労させられましたが、砂の上で上手に飛ぶのに必要なのは脚力ではなかったなんて経験してみなければわからないことでした。 以前から影山に注意されていたジャンプが流れることも、砂の上で助走の勢いで上へ飛ぶことを学んで生かせるのでしょう。 日向は帰国しても行き先は決まっているのでしょうか。 影山たちに差がついてしまったなーと思ってはいないと思いますが、帰国したら早速自分の成果を試してみたいはず。 日本のVリーグに所属できたらいいなと思います。 本誌ではリオオリンピックが終わったばかりなので、東京オリンピックまではまだ時間があります。 オリンピック代表に選ばれ、今まで違うチームでプレイしていたライバルたちとも一緒に日本代表として楽しんで活躍してほしいと思います。 次回は帰国後になるのか、また高校バレーの結果しか知らない試合になるのか・・・。 どちらも見てみたいと思ってしまいます。 でも今週の表紙がヒントだとしたら、帰国編で影山のところに日向が尋ねて行ったりするのでしょうか。 今回突然研磨大学生の起業家として登場し、とても驚いたので全く考えていなかった誰かが登場するかもしれません。 毎回ワクワクして次号が楽しみです。

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ハイキュー376話ネタバレ!ブラジル最後の試合に勝てるか日向!ボールをつなぐ!|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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ハイキュー!! 【376話】最新話ネタバレあらすじ 日向たちの試合を見に来たルシオは、日向のルームメイトのペドロに今の戦況を聞きます。 1セット取って取られて、今は10-9で1点日向たちが勝っています。 ビーチバレーでは指のはらを使ったフェイントは禁止のようで、日向はポーキーショットと呼ばれる指の背を使った攻撃でうまく点を取っていました。 コートチェンジをしてから、日向のチームは立て続けに点を取りました。 そして13-11。 勝利まであと2点です。 ルシオは、日向は相手の打ってくるところがわかっているようだと話します。 それは及川に言われた相手からどう見られているかを意識するという言葉をしっかりとできるようになっていたからでした。 相手の攻撃を 誘導しているのです。 日向はまさに忍者。 しかしルシオはそれならば相手は 仙人だといいます。 ペドロとニースはルシオの言葉の意味がわかりません。 日向のスパイクを1打でサントスに返され13-12、コートチェンジです。 ニコニコとするサントスを見て、日向は今のはわざと1打で返したのかと考えています。 日向たちは風上になりました。 相手の強すぎるスパイクはアウトになると判断した日向ですが、風で勢いが殺されボールはイン。 同点にもつれ込みました。 その後もサービスエースをとられ相手のマッチポイントです。 ここで日向は気づきます。 相手は初めから風上でのスタートを望んでいたのです。 それは今までの日向たちの試合を見て、シーソーゲームになることを予想したからでした。 最終局面で 自分達が有利になるようにと計算していたのです。 自信がある相手に対して、エイトールには焦りが目立ち始めます。 しかし日向はワクワクしていました。 相手カルバリョの3回目のサーブをエイトールがあげると、すぐにカルバリョはスパイクをしてきました。 エイトールは反応できません。 しかし日向が飛び出していました。 日向が上げたボールをエイトールが繋ぎます。 エイトールは今までのニースのこと以外、あまり必死になることはありませんでした。 しかし、そんなエイトールも日向ともう少し一緒にプレーしたいと思うのでした。

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