騎士 竜 戦隊 リュウ ソウ ジャー 最終 回。 騎士竜戦隊リュウソウジャーの最終回までに龍井ういが果たせなかった事

【リュウソウジャー】最終回あらすじとネタバレ感想!3月1日

騎士 竜 戦隊 リュウ ソウ ジャー 最終 回

騎士竜戦隊リュウソウジャー最終話のネタバレ エラスとキシリュウオウたちの戦いが続いています お前たちを生んだのはわたしだ エラスはキシリュウオウの攻撃を跳ね返します。 ~オープニング~ エラスはいいます。 私の意思はこの星の意思だ ピンク「あんたはこの星に生きる人たちの命を奪おうとしている!」 ブルー「そんなお前が、この星を名乗るな!」 レッド「あきらめない!みんなで笑える未来をとりもどす!」 騎士竜たちは全力でエラスを封印しようと試みます。 全騎士竜のチカラでエラスの動きを封じ、 レッドが騎士竜の力を込めたリュウソウカリバーを エラスの胸に突き刺します。 突き刺した傷からまぶしい光が放出されます。 リュウソウジャーたちは変身解除。 しかし、あともう一歩のところで リュウソウカリバーにひびが入ってしまいました。 コウ「耐えろ!耐えてくれーーーーーー!」 その願いかなわず、 リュウソウカリバーは折れてしまいました。 弾き飛ばされるコウ。 しかし、エラスも弱っているようで 巨大化から小さくなっていました。 あともう少し。 リュウソウジャーたちはリュウソウチェンジしようとしますが、 リュウソウルが反応しません。 バンバ「騎士竜たちの力を放出してしまったためか。 」 コウはメルトに次の策をきこうとエラスに背を向けてしまいます。 次の瞬間、コウの体をエラスの触角がつらぬきました。 エラスはコウから生命エネルギーを抜き取ってしまいました。 その場に倒れるコウ。 仲間がかけより、 アスナとカナロ、メルトは叫び、 バンバとトワは膝をつきます。 エラスは、人間・ドルイドン・リュウソウ族をすべて滅ぼし、 もういちど地球を作り直すと言っています。 アスナ「あんた、やっぱりわかってない」 トワ「ほんと、どうしようもないくらいわかってない」 バンバ、カナロと立ち上がります。 メルトはコウに「ちょっとまっててくれ」と優しく告げ、 エラスに、俺たちはもうあきらめたりなんかしない!と 告げるのでした。 するとリュウソウカリバーから 騎士竜の力がリュウソウルに戻ります。 ~名乗り~ ちゃんと決めポーズの時は、 コウが入るスペースをあけているところが 泣けてきます コウは一人、別の場所でエラスと話をしています。 エラスは地球をつくり、 最初にリュウソウ族を作ったと話し始めます。 しかし、リュウソウ族は互いに争い、 地球を傷つけてしまいました。 おまえたちはこの星に必要ない エラスはブルーとピンクの首を絞めています。 グリーンが二人を救出。 「もうだれも、失いたくない」 コウ「俺たちはおろかかもしれない」 ブルー「おろかだから学ぶんだ」 ピンク「一人じゃだめでも、みんなとなら乗り越えられる」 グリーン「俺はみんなと会って、仲間のすばらしさに気づけた」 コウ「失敗することもあるだろうけど」 ブラック「仲間がいれば、何度でも立ち上がれる」 ゴールド「今までの歴史をなかったことにするのは、ただの逃げだ」 コウ「だからもう、俺たちは逃げない」 全員「絶対に!」 演出が良すぎる… — 童子 みぶろーし EmV8KVVRzzg3fvY エラスはもう同じ過ちはしない!とリュウソウジャーに立ち向かいます。 リュウソウジャーはコウがつけた傷に狙いを定めます。 コウはエラスにいいます。 「ずっとひとりで生きてきたんだな。 わらったことは?泣いたことは?」 エラスのように永遠に生きていられない、 だから泣いたり、笑ったりして 必死に生きていく 最後に笑顔でいられるように。。。 そして、未来に笑顔をつないでいく そう静かに語り掛けます。 エラスは「つないでいく」という言葉に反応します。 コウはエラスに手をのばします。 そう、命を・・・、笑顔を・・・。 そのころ、ブルーたちはエラスの傷にリュウソウケンを1点集中で刺しています。 エラスは自分が生んだものにたおされるということは、 自分は必要ないということかと語ります。 そして、エラスが爆発。 粉々になってしまいました。 バンバが「終わったな」というと、 トワは「まだ終わってない」といいます。 メルトがエラスの中に残したリュウソウルが光っています。 トワが「行こう」とみんなに言います。 コウは真っ暗闇の中、 目をつぶって立っています。 するとコウに光があたり、 目を開けると、 仲間たちがコウのもとへ近づいてきました。 コウはうれしくて涙を流しながら手を伸ばします。 仲間の手が伸ばしたコウの手をつかみます そして、コウが目を覚ましました。 抱きついて喜ぶアスナとメルト。 カナロ、トワ、バンバも笑顔です。 ワイズルー様がそんな光景をみて、 コングラチュレーションと拍手をします。 そこへクレオンがワイズルー様に抱き着きますw 無事でよかったw ワイズルー様はクレオンがマイナソーを生み出すことに着目し、 クレオンの星へ行こうと提案します。 もはやクレオンの星ではエラスのような存在なのだ クレオンは「いきなり家にきちゃうタイプっすか?」と 照れながら ワイズルーの頭をバシバシたたいていますw そこへふらふらになったプリシャスがやってきます。 僕はまだ終わってない、まだ生きてるんだ。。。 そんなプリシャスをワイズルーは 「プレシャス!(大切な)(貴重な)」といい、 プリシャスの脇をかかえながら、 クレオンの星で一緒にショータイム!と連れて行ってしまいました。 クレオンの星でマイナソーを観客にショータイムしている ワイズルー様を想像すると幸せそうw プリシャスも今度は楽しく暮らしてほしいですね。 ワイズルー様とクレオンは予想出来てたけどプリシャスまで生き残るのは予想外過ぎる — SSSS. かならず封印を解くからな 使命を果たしたリュウソウジャーたち。 トワがこのあとはどうするの?と聞くと、 アスナはやりたいことがあると笑います。 トワも実はそうと話すと バンバは気になるのかトワに何をするのか詰め寄っていますw カナロは婚活を成功させること (アスナはもう飽きたらしい) コウはその前に行きたいところがあると空を見上げて笑っています。 トワは大きなリュックを背負ってバンバに別れを告げています。 バンバ「お前には光がある、何があっても大丈夫だ」 トワはバンバに愛想よく、と極論で解決するのもダメ、と言い残し、 去っていきます。 バンバの後ろからマスターブラックが「俺の胸を貸そうか?」と 言われ、涙をこらえようと目をパチパチするバンバ兄さん、泣けてきますね。 メルトはオトとういパパと一緒に騎士竜の化石を発掘していました。 メルトは化石らしきものをみつけると ティラミーゴやトリケーンにまた会えると胸をときめかせます しかし、ういパパがみるに、 それはキツネの〇んこだったそうですw コウは長老と会っていました。 生き物は往々にして失敗を繰り返すものだ 長老の言葉は重みがあります。 長老「フィットネスクラブに手を出して事業を大きくしすぎたのが 間違いだった」 長老は事業に失敗していましたw コウはしばし沈黙ののち、はい、というのが精いっぱいのようでしたw アスナは子供たちに学校を作ってあげていました。 マスターの教えを子供たちにもという想いと、 いつでも帰って来れる場所をつくってあげたかったという 優しい志です。 でも、そこにはカナロが住み着いていましたw 婚活を成功させると居座っているそうですが・・・。 もしかして、そのお相手はアスナ??? カナロとアスナにフラグが建った。 たどり着くとマックスリュウソウチェンジャーが光りだし、 ナダの面影が・・・ コウは満面の笑みで眺めています。 そこへ、ういちゃん久々の登場。 やっぱりちょっとぽっちゃりした印象のういちゃん。 役者の都合なのか分からないけど急に退場したかと思いきや最終回にはちゃんと戻ってきたうい 出来たら最後くらい来てくれたらな…って思ったら本当に全員集合して終われて良かったっス… — 針鼠兎 828675a アメリカのお土産話として 空港でであった不思議な生き物の話をしようとします。 そこで話が長くなるとふんだういパパがお茶をいれようとすると ういがパパの行く手を阻み、 リュウソウジャーたちもういの言われるままパパを囲みます。 そしてバンバとカナロがいた場所を開けると、 あらかじめういパパが仕込んでおいたバナナがおいてあり、 お約束通りういパパが滑るというオチ。 リュウソウジャーの目指した笑顔が そこにはあふれていました。 おしまい 騎士竜戦隊リュウソウジャー最終話第48話「地球の意思」を見逃したときは 騎士竜戦隊リュウソウジャーを見逃してしまった方、 動画配信を探しているなら、• この2択になりますよ。 ビデオパスは 月額618円(税込)で最新話のみ配信となりますので、 見逃したから今回だけ観たいという方にお勧めです。 初めて利用するなら初回無料お試しが30日間あるので、 お試し期間中なら無料で視聴できますよ!.

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騎士 竜 戦隊 リュウ ソウ ジャー 最終 回

この作品、見始めた時はあまり期待感はなかった作品だ。 勝手な話かもしれないが、そこにとしては最早何度目かわからない恐竜モチーフ導入や、『』以前のシンプルなスタイルに戻ったというのはちょっと残念に思ったのである。 リンク とは言っても、実際に番組を見てみると、ところどころ従来のフォーマットを崩していた作品ではあった。 いつもなら通常サイズの怪人を必殺技で撃破して、その後に巨大戦に移るという流れなのだが、ソウジャーは撃破のシークエンスは入れずにそのまま大迫力の巨大戦に移る事が多い。 また、怪人であるマイナソーが人間 たまに物体 から生まれるというのも今まであまりなかった形式なので、そこは楽しませてもらった。 …とはいえ、序盤は本当に見るのがかなり辛い作品だった。 何より、作劇というかキャターの行動、ギャグに至るまであらゆる要素が何とも形容しがたいが"フワフワ"しており、早起きしてまだ覚醒しきっていない脳で鑑賞するにはかなりエネルギーがいるのは事実だった。 あえて例えてしまうが、俺的には忌まわしき『ゴースト』後半を見ている時の感覚に近い物を感じてしまい…。 しかも、この記事の主題として取り扱うが、キャター達の物事の解決方法には、かなり疑問を感じてしまう物が多々あった。 それはもう、この作品の特徴と言っても良いぐらいに。 挙げればキリはないが、やはり真っ先に取り上げたいのは 第8話の「奇跡の歌声」だろうか。 ティラミーゴに爆弾を飲ませないといけない八方塞がりな状況で、主人公達がどう解決したかというと…フエソウルで増やしたコピー 曰く「影武者」 に爆弾を飲ませて そのまま騎士竜達を爆破させるという、ヒーロー側の考える解決法としてはあんまりすぎる方法。 リンク とにかく、キャター達が物事の解決法にヒーローとしての倫理をあまり持ち出さない。 かなり強引なのである。 もっとちゃんと考えろよと思う。 何が 「これが俺達の騎士道だ!」だよ!?騎士道ってなに!?What!? 倫理感抜きでも、どうもキャター達の言動が荒削りではあり、放送されてた当時はで阿鼻叫喚だったのはよく覚えている。 「蛮族」とネタにして楽しむ者達も多くいた。 いや、実際蛮族と言われても仕方ないと思う。 それぐらい酷かったのだ。 そんなこんなで、変な方向にフルスロットルだった本作だが、中盤以降はソウジャーの独特な持ち味はそのままに、徐々に改善されていった印象だった。 相変わらず、ソウジャー達の行動にはブレがなく強引としか言いようがないが、序盤にあったような道理に外れた行動も少なくなってくる。 むしろ、それに説得力を持たせる方向に舵を切ってきたという感じ。 例えば、ソウ族は善の使命を持ち続けて来た一族なのかと思いきやそうではなく、そこには醜い争いの歴史があったという。 さらに主人公のコウは小さい頃は凶暴だったというエピソードも追加された。 ソウジャーの強硬的な行動理念に理由が徐々に肉付けされていったのである。 最終回付近では新たな事実も判明。 なんと、ソウ族はエラスという万物を司るような存在 ポジション的には悪の親玉とも言える によってアダムとイヴのように生み出されたのだという。 しかし、ソウ族は争いを起こすので、エラスはその浄化機能として敵役となるンを生み出した。 これにより、本来はソウ族が「悪の存在」であり、さらに争いを好む性質があるという事が視聴者に提示されたので、それまでのソウジャー達の言動にも納得が行きやすくなったと思う。 スポンサーリンク 作中でエラスは争いの種となった人間、ソウ族、さらにンまで消し世界をリセットしようとする。 時系列的には、確かに元はと言えばソウ族の争いがきっかけで起きた悲劇だ。 散々書いてきたようにその肯定的に捉えられない血は地球を守ろうとするソウジャーにも引き継がれている。 では、ソウジャー達は本当に悪の存在だったのか、蛮族だったのか、と言われると、それに対する作品からのアンサーも熱い。 エラスの「お前達は同じ過ちを繰り返す」「お前達は愚かだ」に対し、 「俺達は愚かだから学ぶんだ」という返し。 確かにソウジャーはこれまでヒーローの道義を外れる過ちや、愚かな行動を我々視聴者にも見せ続けて来たのかもしれない。 それでも自分達の使命を貫き通し、仲間同士で支え合ってきた。 やり方がチグハグでも、彼らなりにその時その時を切り抜けて徐々に成長し続けてきたのだ。 そしてそれが 「俺達の騎士道だ!」と言い張る。 リンク 彼らはヒーローとしては未熟だったかもしれない。 視聴者からも「倫理観に欠けてる」「蛮族だ」と、文句を言われ続けた。 それでも、自分達が信じる正しい方向に進み続ける。 そう、これは我々視聴者やターゲットとなる子供達も一緒だ。 「本当に正しい事」なんてわからない。 言われるのではなく、自分達でそれを考えて行動の判断に移さないといけない時だって多々あるし、未知の将来を持つ子供達は特に顕著だ。 世の中は綺麗事ばかりではない。 従来のヒーロー番組から学んだ正義感を理解していても、間違いを犯してしまう、または犯さないといけない時は絶対に来てしまう。 残酷な話かもしれないが、夢見る子供達にもそれは伝えないといけない。 「それでも…それでも間違ってても良い。 学んで、自分の思う正しい使命・道 騎士道 を貫き続けろ」 それがソウジャーという番組、ひいてはソウジャー達が伝えたかった事なのではないだろうか。 ソウジャーは、従来のヒーローと違って、あえて愚かな過ちをしてきた。 それでも彼らが正義のヒーローとして成立するのは、本来は騎士道精神も何もなかった彼らが、自分なりの「騎士道」を見つけていって戦ってきたからである。 そう考えれば、非常に力強いメッセージだと思わないだろうか。 これは、敵サイド且つソウ族と同様にエラスから生み出されたンも同様で、アレだけ暴虐の限りを尽くしても、過ちから学んだ事で前向きな未来に進む事ができた。 「失敗から学んでいく」は、最終回のエピローグでも反映されているかもしれない。 フィットネスクラブ事業に失敗した らしい 長老の「生き物とは失敗していく物だ」という締め方もそうだし、学んできた一人のが「学びの場」として子供達のために学校を開いているというのも興味深い。 スポンサーリンク 「倫理」とは何なのか。 「倫理観」とは何なのか。 考えればキリはないし、俺も別に哲学者でも者でもないのでわからない。 でも確実に言えるのは、過ちや失敗、そしてその歴史がなければ「倫理」は生まれないという点だ。 失敗や過ちを犯さない者にそもそも「倫理観」は必要ない。 この番組は、主人公達が失敗と過ちを繰り返して「ヒーローとしての倫理観」を学んでいく物語。 そう考えると、そのテーマやメッセージを今でも汲み取れず「蛮族」と言い続けてしまう事には注意した方が良いのかもしれない。 そう、ティラミーゴ影武者爆破といい、むしろ計算された描写だったのだ。 とにかく、序盤から一転して俺に力強いメッセージを与えてくれた『騎士竜戦隊ソウジャー』が、かなり好きになった、という事を伝えたい。 そして、従来のヒーロー観では描写できなかった面白さを伝えてくれた事にも感謝。 3493字 koichil.

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騎士竜戦隊リュウソウジャー最終回の48話あらすじ・ネタバレ!47話の感想・評価評判は?

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ついにこの日が来てしまった。 「騎士竜戦隊リュウソウジャー」が今日でスーパー戦隊の歴史と伝説に刻まれる瞬間です 騎士竜戦隊の最後の騎士道お見逃し無く。 — Kumackle Ray! JUMP! (クマックルー)official 公式 kumackle おはよう〜今日最後の騎士竜戦隊リュウソウジャー見てくれよ そしてゼロワンのザイアはどうなるのか — 滅亡迅雷. net a7IlieP7Vz0igIg 参月壱日おはようございまする。 本日、騎士竜戦隊リュウソウジャー最終回でござる。 気を確かに持って1年間の集大成を見届けようナ! — セッシャー1街ぶら小絵巻 FLT静岡来たら駅南寄ってけナ machibulive おはようございます いよいよ今週最終回…!! 騎士竜戦隊リュウソウジャー リュウソウゴールド — かぶち k2chi05 マヨネーズって言う友達に書きました なんか……騎士竜戦隊リュウソウジャーのメルトに寄っちゃった…(誰がわかるねん) — 煌隴 even06736618 騎士竜戦隊リュウソウジャー 本日最終回ですね 寂しいです!! net a7IlieP7Vz0igIg 騎士竜戦隊リュウソウジャーの口コミ.

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