エクセル ショートカット。 【Excel】塗りつぶしのショートカットを3通り解説!パパッと塗る裏技

Excelショートカットキー53選【仕事が早い人は使っている】

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ショートカットキー【基本】 基本のショートカットキーを紹介します。 基本の基本です。 キーボードの左側に集中していて、とても覚えやすいのでマスターしましょう! コピー 貼り付ける(ペースト) 切り取り 操作前に戻す 戻しすぎを進める すべてを選択する 上書き保存 セルの書式設定ダイアログボックスの表示 新しいブックを開く 作成済みファイルを開く ワークシートの挿入 エクセル画面の拡大・縮小 1. エクセル操作での『コピー』は、最も使用頻度の高いショートカットキーといっても良いのではないでしょうか。 『C』は『Copy(コピー)』の頭文字を覚えるだけです。 コピー&ペーストのセットを覚えてくださいね。 スポンサーリンク 9. 作業しているエクセルが開いていても、このショートカットキーを押すと、新たにブックが開きます。 マウスホイールを上や下に回転させることで拡大縮小が可能です。 見やすい大きさに変更もできます。 スポンサーリンク 今回は、ぜひ覚えて使ってほしいショートカットキー便利技一覧『基本』を紹介しました。 使用頻度の高いコピー&ペーストや切り取りなどは、すぐにでも使ってみてくださいね。 ショートカットキーを使い、エクセル作業の効果アップを目指しましょう。 ショートカットキー【多機能なファンクションキー】 多機能なファンクションキーを紹介します。 意外にもファンクションキーを知らない人、使っていない人が多いので、ここで差をつけて時短技をマスターしましょう。 ヘルプの作業ウィンドウを表示する 選択しているセルを編集する F3 『名前の貼り付け』ダイアログを表示する 数式に絶対参照を設定する or 同じ操作を繰り返す F5 『ジャンプ』ダイアログを表示する テキスト入力時:ひらがなに変換する 分割ウィンドウ時:ウィンドウの切り替えをする テキスト入力時:全角カタカナに変換する 通常時:スペルチェックをする テキスト入力時:半角カタカナに変換する 通常時:選択範囲の拡張 テキスト入力時:全角英数に変換する 通常時:開いている全ブックを計算する テキスト入力時:半角英数に変換する 通常時:メニューバーを選択できる(Altキーと同様) 選択範囲のグラフを新シートで作成する 『名前を付けて保存』ダイアログを表示する 1. 【F1】ヘルプの作業ウィンドウを表示 エクセル操作中に分からないことがあれば『ヘルプ』から探してみると簡単に解決できるかもしれません。 その『ヘルプの作業ウィンドウ』をショートカットキーで開くことができるのが『F1』です。 【F2】選択しているセルを編集 確定したセルの編集をするショートカットキー『F2』を紹介します。 マウスでセルをダブルクリックするより、ショートカットキーでの操作は無駄な動きがありません。 【F3】『名前の貼り付け』ダイアログボックスを表示 ショートカットキー『F3』は名前の貼り付けのダイアログボックスを表示できます。 名前が定義されているブックのみ使用できます。 【F4】数式に絶対参照を設定する エクセルの計算で数式を動かしたくない時は絶対参照を使いましょう。 手入力で『$』をつけてもかまいませんが、ショートカットキー『F4』なら一回押すだけで絶対参照できます。 計算式以外の『F4』は繰り返しの操作になります。 例えばセルに色付けをした操作を『F4』を押すだけで同じ色を他のセルにも実行できます。 【F5】『ジャンプ』ダイアログボックスを表示 ショートカットキー『F5』はジャンプのダイアログボックスを表示することができます。 【F6】ひらがなに変換する ショートカットキー『F6』は、テキスト入力時は『ひらがなに変換』することができます。 ウィンドウを分割しているときは、ウィンドウの切り替えになります。 【F7】全角カタカナに変換する ショートカットキー『F7』は、テキスト入力時は『全角カタカナに変換』することができます。 通常は、スペルチェックをすることができます。 【F8】半角カタカナに変換する ショートカットキー『F8』は、テキスト入力時は『半角カタカナに変換』することができます。 通常は選択範囲の拡張をおこなうことができます。 【F9】全角英数に変換する ショートカットキー『F9』は、テキスト入力時は『全角英数に変換』することができます。 通常は開いているすべてのブックを計算することができます。 【F10】半角英数に変換する ショートカットキー『F10』は、テキスト入力時は『半角英数に変換』することができます。 通常はメニューバーを選択可能な状態にすることができます。 Altキーを押したときと同じ状態です。 【F11】選択範囲のグラフを新シートで作成 グラフを作成することが苦手な方でも、ショートカットキー『F11』を押すだけでグラフができてしまいます。 グラフにしたいデータのセルを選択して『F11』を押すだけです。 【F12】『名前を付けて保存』ダイアログボックスを表示 ショートカットキー【F12】は『名前を付けて保存』のダイアログボックスを表示することができます。 新しくエクセルで作成したデータを保存する場合、マウスを使わずに時短にこなしましょう。 ショートカットキー【セルの書式設定】 セルの書式設定をする際に使用すると便利なショートカットキーを10個を紹介します。 『セルの書式設定』のダイアログボックスには、『表示形式・配置・フォント・罫線・塗りつぶし・保護』のタブがあります。 このセルの書式設定ダイアログボックスを開くときは、最後に使用したタブが開くようになっています。 ぜひ参考にしてみてくださいね。 例えば『フォントを太字に設定する』と目立ちますね。 見出しやタイトル、ポイントなどを太字にすると目に入りやすいです。 スポンサーリンク 3. 太字・斜体・下線はホームタブの『フォント』にも用意されています。 使用頻度の高い書式です。 ショートカットキーを使い、セルに入力したテキストに下線を付けてみましょう。 下線がつくことで、テキストを目立たせることが簡単にできます。 スポンサーリンク 5. 円マークを付けると、金額を入力していることも一目瞭然です。 スポンサーリンク 7. 金額を表示したい場合には、とても便利なショートカットキーになります。 値が入力されている場合は『00%』が表示されます。 値が入力されていないセルの場合は『%』だけになります。 スポンサーリンク 9. 複数のセルを選択した場合は、一番外枠の部分だけを罫線で囲むことができます。 ショートカットキー【ブック関連】 エクセルでブック関連のショートカットキー10個を紹介します。 保存前のブックであれば『保存の確認』があるのでデータが消えてしまうことはありません。 ただし、ブックウィンドウが最大化の状態ではできません。 IMEがONのときは『単語の登録』ダイアログボックスを表示します。 ただし、ブックウィンドウが最大化の状態ではできません。 ショートカットキー【ワークシート】 エクセルでワークシートに関連のあるショートカットキー10個を紹介します。 ショートカットキー【セルの範囲を選択する】 セルの範囲を選択することができるショートカットキーを紹介します。 すべてのセルを一瞬で選択できるので、とても便利なショートカットキーです。 【F8】選択範囲の拡張をおこなう ショートカットキー【F8】は、アクティブセルからマウスや矢印キーで選択範囲の拡張がおこなえます。 文字入力時は半角カタカナに変換できるようになります。 ショートカットキー【F8】と同じような操作です。 上と下をセットで覚えておくと便利ですよ。 いちいちマウスで上までスクロールしなくてもいいので、大量の選択範囲には大変便利です。 このショートカットキーも、マウスでスクロールしなくてもいいので大変便利です。 セルのコメントがどこに入っているか、瞬時にわかるので使ってみてください。 ショートカットキー【単独】 単独のキーによるショートカットを紹介します。 基本のものが多いので、当たり前に使っているキーがほとんどだと思います。 復習の意味も込めて、目を通してみてください。 選択解除、入力削除、キャンセルなどできる多機能キー 日本語や英数字の入力変換 右や左に移動する 日本語や英数字の入力変換 入力したデータを削除する 入力の確定とセルの移動 タブを選択する 入力中の文字を全角・半角カタカナに変換する 入力確定後の文字を再度変換できる PC画面をコピーする セルを固定しシートを上下左右に動かす 上書き入力する 入力したデータを削除する Home 先頭行まで戻す End データがある範囲の文末に移動する PageUp 約1画面分、上にスクロールする PageDown 約1画面分、下にスクロールする 機能の切り替え 1. 【Esc】選択解除、入力削除、キャンセルなどできる多機能キー Escキーは『エスケープ』と読みます。 意味は『逃げる』になりますが、エクセルではとても便利なショートカットキーです。 選択の解除や、入力削除、キャンセルなどができる多機能なショートカットキーです。 ぜひ活用してください。 同じ働きをするショートカットキー【CapsLock】もあります。 【Tab】右や左に移動する データベースなど右向きに入力する場合、Tabキーを押すだけで選択セルが右に移動します。 Enterを押すと『Tabキー』を押し始めた列まで戻るので、連続した入力に最適です。 【CapsLock】日本語や英数字の入力変換 ショートカットキー【CapsLock】は日本語入力や英数字入力に簡単に切り替えることができます。 【BackSpace】入力したデータを削除する ショートカットキー【Backspace】は入力中の時、左側の文字を1文字ずつ削除します。 【Enter】入力の確定とセルの移動 Enterキーは、入力の確定をすることができます。 入力中ではないセルにEnterキーを押すと、選択セルが下に移動します。 Enterキーは基本中の基本ですね。 【Alt】タブを選択する Altキーを押すと、タブなどに数字やアルファベットが表示されます。 そして、その数字やアルファベットを押していくことで使いたい機能を操作できます。 Altキーから始まるショートカットキーを『アクセスキー』と言います。 【無変換】入力中の文字を全角・半角カタカナに変換する 【無変換】は、入力中の文字を全角カタカナや半角カタカナに変換することができます。 【変換】入力確定後の文字を再度変換できる 【変換】は、入力確定した文字を再度、変換しなおすことが出来る機能です。 【PrintScreen】PC画面をコピーする 画面を保存したい場合、PC画面をPrintScreenでコピーすることができます。 PrintScreenでコピーした画面をペイントなどに貼り付けて保存できます。 【ScrollLock】セルを固定しシートを上下左右に動かす 選択したセルは固定したまま、シートだけ動かすことができるショートカットキーです。 【Insert】上書き入力する Insertは、文字の上から文字を入力する『上書きモード』になります。 文字と文字の間に挿入はできなくなります。 BackSpaceやDeleteを押したときにInsertも押してしまい、気づかないうちに上書きモードになっている場合もありますよね。 【Delete】入力したデータを削除する ショートカットキー【Delete】は入力中の時、右側の文字を1文字ずつ削除します。 【Home】先頭行まで戻す ショートカットキー【Home】は、選択しているセルの先頭の行に移動することができます。 例えば『Z1セル』を選択していた場合、ショートカットキー【Home】を押すと一瞬で『A1セル』に移動することができます。 【End】データがある範囲の文末に移動する Endキーを押すと『Endモード』になります。 左下に表示されます。 Endモードの状態でEnterキーを押すと、データがある範囲の文末まで移動することができます。 【PageUp】約1画面分、上にスクロールする ショートカットキー【PageUp】は、選択しているセルから上に向かって約1画面分スクロールすることができます。 【PageDown】約1画面分、下にスクロールする ショートカットキー【PageDown】は、選択しているセルから下に向かって約1画面分スクロールすることができます。 【NumLock】機能の切り替え NumLockはテンキーに備わった機能です。 NumLockを押すことで、テンキーに記載された『数字』と『Home』などを切り替えることができます。 ショートカットキー【検索と置換】 検索と置換に関するショートカットキーを紹介します。 検索するテキストの入力を省くことができます。 覚えやすい方を使ってください。 覚えやすい方を使ってください。 【エクセルドクター厳選】ショートカットキー一覧• ショートカットキー【基本】 コピー 貼り付ける(ペースト) 切り取り 操作前に戻す 戻しすぎを進める すべてを選択する 上書き保存 セルの書式設定ダイアログボックスの表示 新しいブックを開く 作成済みファイルを開く ワークシートの挿入 エクセル画面の拡大・縮小• ショートカットキー【多機能なファンクションキー】 ヘルプの作業ウィンドウを表示する 選択しているセルを編集する F3 『名前の貼り付け』ダイアログを表示する 数式に絶対参照を設定する or 同じ操作を繰り返す F5 『ジャンプ』ダイアログを表示する テキスト入力時:ひらがなに変換する 分割ウィンドウ時:ウィンドウの切り替えをする テキスト入力時:全角カタカナに変換する 通常時:スペルチェックをする テキスト入力時:半角カタカナに変換する 通常時:選択範囲の拡張 テキスト入力時:全角英数に変換する 通常時:開いている全ブックを計算する テキスト入力時:半角英数に変換する 通常時:メニューバーを選択できる(Altキーと同様) 選択範囲のグラフを新シートで作成する 『名前を付けて保存』ダイアログを表示する• ショートカットキー【単独】 選択解除、入力削除、キャンセルなどできる多機能キー 日本語や英数字の入力変換 右や左に移動する 日本語や英数字の入力変換 入力したデータを削除する 入力の確定とセルの移動 タブを選択する 入力中の文字を全角・半角カタカナに変換する 入力確定後の文字を再度変換できる PC画面をコピーする セルを固定しシートを上下左右に動かす 上書き入力する 入力したデータを削除する Home 先頭行まで戻す End データがある範囲の文末に移動する PageUp 約1画面分、上にスクロールする PageDown 約1画面分、下にスクロールする 機能の切り替え•

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エクセルでよく使うおすすめのショートカット一覧

エクセル ショートカット

ショートカットを設定する• エクセル全般• ブック• シート• セルの選択• 行と列• 入力・編集・削除• 書式設定• 表示形式• グラフ• マクロ ショートカットを設定する 繰り返し セル結合や塗りつぶしのショートカットはありません。 これらは前回の操作を繰り返すショートカットです。 これで一時的にそれらのショートカットとして使用できます。 ショートカット キーを設定 セル結合や塗りつぶしのショートカットを設定する方法を紹介します。 [クイック アクセス ツールバーのユーザー設定] をクリックして [その他のコマンド] をクリックします。 ショートカットを設定したい [操作] をクリックし、[追加] をクリックして [OK] をクリックします。 セル結合なら「セルを結合して中央揃え」、塗りつぶしなら「塗りつぶしの色」という名前であります。 [セルを結合して中央揃え] と [塗りつぶしの色] が追加されました。 Alt キーを入力すると番号が表示されます。 テンキーを使用するときは Altキーを放してから入力します。 セル結合するには [セル] を範囲選択します。 スポンサーリンク 特殊 ショートカット キー 説明 Alt F10 リボン用のショートカット キーを表示または非表示にします。 F6 ワークシート、リボン、作業ウィンドウ、およびズーム コントロール間を切り替えます。 F12 [名前を付けて保存] ダイアログ ボックスを表示します。 F1 [Excel ヘルプ] 作業ウィンドウを表示します。 F9 すべてのワークシートを再計算します。 PageUp ワークシート内で 1 画面分上にスクロールします。 PageDown ワークシート内で 1 画面分下にスクロールします。 もう一度入力するとワークシート全体を選択します。 追加する範囲の先頭セルに方向キーで移動し、F8 キーを押し、方向キーで範囲を拡張します。 F8 拡張選択モードを切り替えます。 拡張選択モードでは、ステータス行に [拡張選択] と表示され、方向キーで選択が拡張されます。 入力・編集・削除 ショートカット キー 説明 F2 セルを編集モードにします。 F3 [名前の貼り付け] ダイアログ ボックスを表示します。 F7 [スペルチェック] ダイアログ ボックスを表示して、作業中のワークシートまたは選択した範囲内のスペルをチェックします。 アクティブ セルの 1 つ上のセルの数式を、アクティブ セルまたは数式バーにコピーする。 小数点以下の桁数が 2 で、桁区切りを使用し、負数には負符号 - を使用する数値の表示形式を設定します。 F11 現在の範囲からグラフを作成して、別のグラフ シートに表示します。 このダイアログ ボックスで、マクロの作成、実行、編集、削除を行うことができます。 VBA を使用してマクロを作成できます。 スポンサーリンク.

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知っておくと便利なExcelのショートカットキー10選 [エクセル(Excel)の使い方] All About

エクセル ショートカット

よく初心者の方にある勘違いが、 このアイコンをデスクトップから削除することで、 ファイルやソフトが完全に削除されていると思っているということです。 超重要なので言っておきますが、 ショートカット はファイル本体ではありません。 読んで字のごとく、「 近道」という意味です。 もっと噛み砕いて言うと「 ファイル本体がどこにあるのかを記したメモ」という感じでしょうか。 ショートカットとは、何なのかを超分かりやすく解説するためにひとつ例を出します。 例えば、あなたの大切な預金通帳の保管場所が書いてあるメモがあるとします。 メモには、「部屋のベッドの横にある木箱の2段目に通帳がある」と書かれています。 このメモが、いわゆる ショートカットと同じような意味です。 「通帳」本体がどこにあるのかを記したメモですよね? つまり、冒頭で紹介した ショートカットを削除するということは、 ここで言う 「通帳の場所を記したメモ」を捨てているのと同じことで、 通帳本体を捨てているわけではないですよね。 メモを捨てたところで、ファイル本体は何ら影響されませんし、 当然削除もされませんし、アンインストールもされません。 と言うことは、 ショートカットの矢印アイコンが付いたファイルを間違って捨てたとしても、 本体の場所さえ分かっていれば、なんら心配することは無い。 ということになります。 これで「 ショートカット はプログラム本体ではない」ということを理解できたかと思います。 さあ!これであなたも「 ショートカットの達人」ですよ!! スポンサーリンク.

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