デジタル モンスター x2。 モンモンメモ!!Vol.35 デジタルモンスターX Ver.2 攻略情報~魔王への道~

デジタルモンスターXの感想と今後の展望について

デジタル モンスター x2

概要 [ ] 6月26日にモンスターを育てる、『デジタルモンスター』の第一弾を発売。 バンダイの商品ですでに成功していた育成ゲームにバトル要素を加えた、男の子向けの「 戦うたまごっち」をコンセプトとした。 発売後、すぐに大ヒットとはならなかったが、後続のシリーズがリリースされていった結果、小中学生を中心に徐々に知名度と人気は高まり、日本全国の都市圏でデジモンキーや(当時はバンダイの所属社員だった)を司会者とするという公式大会も開かれた。 携帯ゲーム以外でも、「シリーズ」を筆頭とするや、等が次々とリリース。 また、にアニメ化・放送を開始した第一弾のアニメ『』が大好評を博し、をはじめとする海外でもヒットするなど、戦略が功をなしてデジタルモンスターはキャラクターとしてその地位を一気に高めた。 携帯ゲームを初めとするデジタルモンスターシリーズには、全オリジナルシリーズ共通のバックボーンとなる世界観が用意されており、イメージイラストや専門用語も数多く存在する。 ただし、アニメシリーズやそのタイアップであるゲームにおいては、独自の世界観を用いて展開している場合が多い。 現在でも新シリーズが登場し続けており、『狭義ではデジモンでないデジモン(、デクスモンなど)』『同名だが、色やデザインが異なるデジモン』『他のデジモンの設定文のみに名前が登場するデジモン の設定文に名前が登場するフジツモンなど 』『ゲームのみに登場する、既存のデジモンと設定が若干異なるデジモン デジモンストーリーサンバースト・ムーンライトのオファニモンコアなど 』『公募で採用はされたが、イラスト等は全く存在しないデジモン デジモンウェブのドット絵コンテストで入賞したがイラスト等は無いテクノドラモンなど 』『デジクロスによる強化形態』『アニメや漫画のみの一時的な強化形態』などの存在もあるため正確な数の把握は困難である。 公式が公式のデジモンとしてカウントしているデジモン数は、2014年7月時点で 900体以上だと言及されている。 キャラクターデザインの大部分はのチーフデザイナーであるを中心とし、北川原真を始めとしたデザイナーが協業する形で行っている。 このメンバーには以前ボルケーノ太田も参加していたが現在は声優に転身・専念しているため、外れている模様。 また、カードゲームの企画において様々なイラストレーターがイラストを描いたが、その中から等で知られるとnaoyaが前述の三人に加わり公式イラストを手掛けたこともある。 には、擬人名称(ハウスネーム)である 本郷あきよしという名が用いられている。 名前の由来はとに所属する人物の名前を合わせたものである。 設定としてのデジタルモンスター [ ] デジモンの世界観としての概要 [ ] "近未来に突如発生したデジタル生命体を捕獲しキーホルダーサイズの機械の中で育成する"というのが大元の設定である。 また、関連掲載誌や攻略本等に記載されている各デジモンや舞台背景の説明文において、研究者の活躍やその他の組織・人物についての説明がされている。 ハッカーがコンピュータ上でサイバーテロを行うために人工知能を備えさせたウイルスを広めたことがデジモンの始まりで、そのウイルスが世界中のデータを吸収して姿や性質を変え生物のようなものとなったものがデジモンである。 パソコン上で デジモンキャプチャーというソフトを用いてを映し、野生のデジモンを探すこととなる。 発見したデジモンは、 デジモンローダーというソフトの中に捕獲され、デジタマの状態でデジタルモンスター本体に移されることにより持ち歩き、いつでも対戦を行うことが出来るようになった。 を始めとする、様々な利用者(ネットワーカー)が存在している。 デジモンの生命としての概要 [ ] 各デジモン個体の詳細はを参照。 デジタルモンスターは「 」と呼ばれる上の擬似に生息するを持った架空の生命体である。 様々な属性や世代に分かれており、現実の世界に存在する動植物、機械、人型や突然変異等を模した多様な種族が存在する。 各デジモンの固体に関してはオリジナルとしての基本の設定が存在しており、アニメ作品に登場させる際に意図的に改変をする場合がある。 また、アニメ作品の主役として新たに作られたデジモンにおいても同様であり、改変により基本の設定と異なる設定となる場合がある。 これらの改変された設定は一部がアニメ作品を主題とした形式の図鑑等に、オリジナルである基本の設定と一緒に掲載されることがあり、アニメ作品と関連性の無い図鑑と見比べてみることが必要である。 生態 デジモンの身体は、のような要素を持つ デジコア(電脳核)、その情報を元に構成される骨格であると皮膚であるからなる。 デジモンの姿にはデジモン自身がコンピュータ上のデータから読み取り学習したものと、人間がパソコンで作成したものとが存在する。 それらは主に、ツールやゲームなどの様々なソフトから学び取ったものである。 デジモンは主にデジタルワールド上の食物を食べて生活し、さらにはネット内の様々なデータやプログラムも吸収し餌としている。 また、デジモンの生命活動を維持するためには電気が必要であり、これは人間で言う酸素に相当する。 デジモンは現実の生物と同じように卵(デジタマ)から誕生し、病気や怪我などの外的要因や寿命で死亡する。 デジモンは成長の節目でより強力な形態へと(場合によってはそれまでより弱い姿へと)「」する。 この「進化」は恐竜型のデジモンが獣型やサイボーグ型になるなど、現実の生物の進化とは異なり、その個体が自らの構成データを大きく書き換え成長することを言う。 成熟期に至るまでは元々持っている因子や、生活の仕方や戦闘経験、住まう環境の変化などにより、様々な進化形態へと分岐する。 成熟期以上のデジモンは他のデジモンたちと戦い、勝って勝率を上げることでより強力な完全体や究極体のデジモンへと進化することができる。 また、過酷な環境の変化に耐えうることも、今後の完全体、究極体への進化に影響する。 デジモンは基本的には年齢で進化し、進化する年齢の平均は各世代ごとに決まっている。 また、と呼ばれるデジモン同士の合体、アイテムの装備や摂取による進化も存在する。 見た目や性格などで性別があるようにも見えるが、実際にはオス・メスの概念は無い。 従って生殖は行わず、やという概念も持たない場合が多い。 ただし死ぬ間際に自らのデータを転写したデジタマを残す場合もある。 初期の設定では野生のデジモンは一般的なと同じく自己増殖機能を持っているとされていた。 進化段階 デジモンには進化の段階があり、基本的に誕生から順に 幼年期I、 幼年期II それぞれ幼年期前期、幼年期後期ともいう 、 成長期、 成熟期、 完全体、 究極体の六段階に分類される。 幼年期はIとIIがセットになる場合もある。 また、例外的な進化段階である、 アーマー体、 ハイブリッド体、 超究極体に分類されるものもいる。 基本的に段階が上がるにつれ戦闘力もより強大になり、究極体がその頂点となる。 しかし、例外も存在し代表例として成長期であるルーチェモンがプロフィールにて、「完全体デジモンをも凌駕するほどの力と英知を持っている。 」とされている。 また、やなどの強大な勢力に属するデジモンは並の究極体では歯が立たないほどの圧倒的な力を持つ。 属性(より初登場) デジモンの大部分は、、の三属性に分類され、それぞれ「Va」「Da」「Vi」と略される。 それぞれのような関係になっており、• ワクチン種はデータ種に弱くウイルス種に強い。 データ種はウイルス種に弱くワクチン種に強い。 ウイルス種はワクチン種に弱くデータ種に強い。 ただし例外的な属性である、無・フリー・不明・ヴァリアブル等に分類されるものもいる。 キャラクターとしては一般的に主人公サイド等「善」に属するデジモンにはワクチン種が多く、逆に悪役等はウイルス種が多い。 DNA(より初登場) DNA(DIGIMON NATURAL ABILITY)は、デジモンに存在する因子のようなもので、・・・・・・・の8つが存在する。 これらはデジモンが摂取する電気にも含まれており、デジモンの進化に影響を与えている。 通電センサーを用いることにより人体や外部媒体に流れる電気からもDNAを取り入れることが可能となっている。 種族 各デジモンは研究者の観点から"〜デジモン"、または"〜型デジモン"と称される。 これらの系統はデジモンに含まれる「因子」のデータによっても決められる。 ただし、各作品内で大まかに系統を分けられることがあるが、それぞれの作品ごとに異なり統一された系統とは言えず、特に定まっているものではない。 軍団・勢力 [ ] 詳細は「」を参照 オリンポス十二神族 ギリシア神話ののローマ神話での呼び名をモデルにした型デジモン達。 イグドラシルが管理しているものとは別サーバーの世界、デジタルワールド・イリアスを守護している。 オリンポス12神族 モデル 生物 武器 トリアナックル()、メタルコルトノス() キングスバイト() アステカ() 、 オリンピア、オリンピア改() 鍛冶道具 カルポスヒューレ() バッカスモン ユノモン グレイスランス() ・神々の軍団(神々の隊列) 三大天使とは『神』の申し子である「ルーチェモン」の三つの側面を分け与えられた3体の天使型究極体。 型の、型の、型のからなる。 これらのデジモンのタイプは『』の上級三隊をモデルにしており、中級三隊、下級三隊も型の、型の、型の、型のと、型の、、、としてそれぞれモデルにされている。 上位三隊 「父」のヒエラルキー• 最上位「」(セラフィム)• 第二位「」(ケルビム)• 第三位「」(王座)• 中位三隊 「子」のヒエラルキー• 第四位「」(主権)• 第五位「」(力)• 第六位「」(能力)• 下位三隊 「聖霊」のヒエラルキー• 第七位「」(権勢)• 第八位「」• 最下位「天使」• キュピモン• プットモン 七大魔王 悪魔・暗黒系デジモンの頂点に君臨する七体の魔王型デジモン達。 モチーフは。 の からなる。 これらの紋章は太陽系の7つのと共に、の7つの封印を意味する記号(を参照の事。 )をベースにしている。 これらの記号はカードダスBx-148に登場した『大罪の門』にも刻まれている。 十闘士・ハイブリッド体 伝説の十闘士デジモンとは、古代デジタルワールドを『神なる敵(=ルーチェモン)』から救ったと言われている遥か古代に始めて存在した十体の究極体デジモンと、死後「スピリット」と呼ばれるアイテムの形で後世へと遺された彼らの力を受け継いだデジモン達。 それぞれがデジタルワールドを構成する十の属性の力を宿しており、属性・成員・関連するハイブリッド体との対応は以下の表の通り。 究極体だが、も存在する。 ・・ それぞれの方角を護り、輝く4つの目と12の電脳核を持ち、神のごとき力を持つといわれる4体の究極体と、彼らに仕える十二支を模した完全体達。 そして彼らの頂点に立つのが「()」を司るであり、8つの目と12の電脳核を持っている。 方位 属性 四聖獣 モデル 配下の十二神将 漢名 十二支 生肖 毘羯羅 宮毘羅 伐折羅 迷企羅 安底羅 頞儞羅 珊底羅 因達羅 波夷羅 摩虎羅 真達羅 招杜羅 古代種・アーマー体 デジタルワールドの創世記に存在した古代種は、現代種より進化の幅が少ない代わりに、「デジメンタル」と呼ばれる古代に作られた特殊なアイテムを用い、デジメンタルに宿る火や水の元素の力を借り『融合』(デジメンタルアップ)する事で、擬似的な進化(アーマー進化)をしアーマー体と呼ばれる形態に進化を遂げる事ができる種族がいた。 古代では、自分自身の力を使わなくても簡単に強い力をデジメンタルから借りる事で引き出せるアーマー進化は、危険だと考えられていた。 現在でも古代種のデータを引き継ぐデジモン達はアーマー進化が可能になっている。 勇気 友情 愛情 知識 純真 誠実 希望 光 優しさ 奇跡 上記の表のほか、が運命のデジメンタルで進化したラピッドモン、ブイモンが運命のデジメンタルで進化した、他には古代種のデータを持った一部のデジモンが勇気のデジメンタルで進化したフレイウィザーモンや、友情のデジメンタルで進化したやケンキモンなどが存在する。 四大竜 、、、らの事。 デジタルワールドで最も強い四体の竜デジモンで神に近い力を持つといわれる。 D-ブリガード 機械化旅団。 竜型サイボーグらによって構成される特殊部隊。 コマンドラモン、シールズドラモン、タンクドラモン、ダークドラモンが所属、あるいは関係する。。 ウイルスバスター 悪のウイルス種デジモンたちを倒すために存在する組織(ただしウイルス種が所属していないわけではない。 例外の代表としてはが有名)。 、などが所属する。 なおはウイルス種のデジモンを敵としているがウイルスバスターではない。 孤高の存在であり個々で活動するものばかりで、厳密には組織ではない。 自分の信じる正義のために闘い続けたバンチョーレオモン、仲間を一切傷つけず闘い続けたバンチョーマメモン、弱者を助けるため凶悪なデジモンに多く勝ち続けたバンチョーリリモン、妥協しないプライドを持って闘い続けたバンチョースティングモン、頼まれた友のために闘い続けたバンチョーゴーレモンからなる。 三銃士 ビッグデスターズ ダークマスターズ ナイトメアソルジャーズ ディープセイバーズ ウィンドガーディアンズ 商品としてのデジタルモンスター [ ] デジモン商品は、オリジナルの設定をバックボーンとする独自展開を行っている オリジナル商品と、アニメ作品とのタイアップである アニメーション商品の二つに大きく分けることが出来る。 また、両者双方に関連した内容を含む その他の商品も存在する。 デジモン商品の特徴 [ ] ドット絵 デジモン商品の特徴の一つとして、ドット絵が挙げられる。 また、公式サイト上で公募を行い、ユーザーが作成し投稿したドット絵を選定し、新たなデジモンとして採用したこともある。 背景イラスト 携帯機本体の液晶部分の裏側にはイラストが組み込まれており、やフォルダ大陸の景色などが描かれている。 D-LINKシステム D-LINKシステムとは、DIGIMON LINK SYSTEMの略称であり、携帯機"D-3"の代から使用されている互換システムの名称である。 システムの内容に関しては、DIGIMON LINK SYSTEMロゴマークの印刷された商品に対してケーブルや接続端子で"リンクが可能"なことを示すときに用いるというものである。 例として携帯機同士の通信、『デジモン』を専用コネクタを介してワンダースワン上で戦わせるなどが挙げられる。 をディーアークにスラッシュするという互換性に関しては、"カードスラッシュシステム"という名称である。 オリジナル商品 [ ] 携帯機 [ ] この節のが望まれています。 デジモンの原点であるハイパーインタラクティブバトルシミュレータの流れを汲む携帯ゲーム。 食事やトレーニングなどの世話を行い、様々なモンスターへ進化させていくゲーム。 初代デジモン 現在、携帯電話のコンテンツであるバンダイコレクションで配信中である。 なおVer. 5はもともと怪獣をモデルにした別の携帯ゲームとして企画されていたと言われており [ ]、登場するデジモンのドット絵はやを彷彿とさせるものになっている。 デジタルモンスターver. 1 1997年6月発売・追加カラー11月発売• デジタルモンスターver. 2 1997年12月発売・追加カラー2月発売• デジタルモンスターver. 3 1998年3月発売• デジタルモンスターver. 4 1998年5月発売(の優勝賞品であるD-1スペシャルを後に各色10000個のみを生産し発売)• デジタルモンスターver. 5 1998年7月発売 なお、本モデルまでは通信対戦時に素早く接続を外す、ずらすなどの行為により片方の端末だけバトルが進行することがある。 これを利用し弱いモンスターに対して連続で勝利し、戦闘回数と勝率を底上げするという小技が存在する。 デジモンミニ• デジモンミニ(レッド・グレー・ジャンプ・ユニクロ限定クリアイエロー・ユニクロ限定ブラック・ユニクロ限定ブラック迷彩カラー・ユニクロ限定グレー・ユニクロ限定ブルー)• デジモンミニVer. 0(イエロー・ホワイト・ボンボンカラー・あそぶほんカラー)• デジモンミニVer. 0(ブラック・パープル・クリアグリーン・クリアオレンジ) ジャンプ・あそぶほん・ボンボンカラーは各雑誌でのプレゼントでのみ入手可能。 ユニクロ限定クリアイエロー・ユニクロ限定ブラック・ユニクロ限定ブラック迷彩カラー・ユニクロ限定グレー・ユニクロ限定ブルーは全国のユニクロ店舗、ユニクロオンラインストアでのみ入手が可能。 また、ユニクロ限定色は、液晶画面のバックがUNIQLOになっている。 デジモンツイン 2007年発売。 デジモンミニ後継機。 Lは獣デジモン、Rは竜デジモンがメインになる。 クロスウォーズ デジモンミニ 2010年11月6日発売。 育成・バトルできる液晶携帯ゲーム。 デジモンキャッチ がんばれモニタモン! 2010年11月13日発売。 モニタモン型の液晶ゲーム。 トントンセンサー付で本体を叩く事によりデジモンをキャッチする。 プレミアムバンダイ限定 [ ] プレミアムバンダイの通販商品。 デジモンアドベンチャー デジヴァイス Ver. 15th(15周年記念バージョン) 2014年12月発売。 デジモンアドベンチャー デジヴァイス Ver. 15th アニメオリジナルカラー 2015年7月発売。 デジモンアドベンチャー デジヴァイスVer. 15th メタルガルルモンカラー 2017年11月発売。 15th コンプリートメモリーセット 2017年11月発売。 超進化魂とのセット、デジヴァイスはウォーグレイモンカラー。 デジモンアドベンチャー tri. Complete Selection Animation デジヴァイス 2015年12月発売。 アニメを再現したなりきりアイテム。 Complete Selection Animation デジヴァイス tri. memorial(CSAデジヴァイス tri. memorial) 2018年10月発売。 アニメを再現したなりきりアイテム。 Complete Selection Animation デジヴァイス 1999(CSAデジヴァイス 1999) 2019年1月発売。 アニメを再現したなりきりアイテム。 デジモンアドベンチャー02 D-3 Ver. デジモンアドベンチャー02 D-3 Ver. デジモンテイマーズ ディーアーク Ver. 15th(15周年記念バージョン) 2017年1月発売。 デジモンアドベンチャーtri. Complete Selection Animation D-3 2017年3月発売。 アニメを再現したなりきりアイテム。 TAKERU TAKAISHI Ver. の2種。 デジタルモンスター ver. 20th(デジモン20周年記念版) 2017年6月発売。 復刻版。 デジタルモンスター Ver. 20th 2017年11月発売。 復刻オリジナルカラー。 デジモンペンデュラムver. 20th 2018年6月発売。 デジモンペンデュラムver. 20th 2018年12月発売。 デジタルモンスターX 2019年3月発売。 X抗体登場。 デジタルモンスターX Ver. 2 2019年12月発売。 ビデオゲーム(オリジナル) [ ] 元祖デジタルモンスター 携帯機デジモンのゲーム性をそのままにシステムを発展させた作品群。 、1998年9月23日発売。 初代デジタルモンスターの設定をベースにコンピュータに関する知識をより濃く反映させた作品。 、1999年3月25日発売。 専用、2002年8月3日発売。 デジモンワールドシリーズ を参照の事。 RPGの要素を取り入れたシリーズ。 関連商品 [ ]• イレモン - 初代デジモンを収納するケースである。 イレモンペンデュラム - 同上。 テイマーズタグ - デジモンを付けて首から提げることを用途とした。 1998年発売、予価580円。 シリアルナンバーが刻印されており、大変貴重である。 ザ・デジモン - 初代デジモンに登場するデジモンを再現した。 檻の形をしたケースが付属。 アニメーション商品 [ ] 株式会社ウィズでは、これらをまとめて『アニメーション商品』と呼んでいる。 デジヴァイス [ ] アニメの主人公達が所持するPDAのような機械、デジヴァイスを再現した玩具。 詳細は「」を参照 ビデオゲーム [ ]• - ワンダースワン(以下WS)、1999年12月16日発売• - WS、2000年1月20日発売• - WS、2000年5月25日発売• - WS、2000年8月3日発売• - WS、2000年12月9日発売• デジモンテイマーズ ポケットクルモン - (以下PS)、2001年5月17日発売• - WS、2001年07月12日発売• キッズステーション デジモンパーク - PS、2001年7月26日発売• - ワンダースワンカラー(以下WSC)、2001年10月5日発売• - PS、2001年12月6日発売• - WSC、2001年12月29日発売• - WSC、2002年3月16日発売• - WSC、2002年4月27日発売• - WSC、2002年8月3日発売• - WSC、2002年12月7日発売• - (以下GBA)、2004年4月1日発売• - (以下PS2)・(以下GC)・、2004年7月29日発売• - (以下DS)、2006年6月15日• - DS、2007年3月29日• - DS、2010年7月1日• - DS、2011年3月3日• - (以下PSVita)、2015年3月12日• デジモンストーリー サイバースルゥース ハッカーズメモリー - PSVita、2017年12月14日• - PS2、2006年11月30日• デジモンチャンピオンシップ - DS、2008年2月14日• - (以下PSP)、2013年1月17日• - (以下PS4)・(以下Switch)・、(以下Win)、2020年発売予定 関連商品 [ ]• 超進化シリーズ• Dreal(ディーリアル)シリーズ• (フィギュアーツ)シリーズ その他の商品展開 [ ] デジモンカード [ ]• カードダス カードゲームが登場するまで発売されていた。 裏面は各デジモンの詳細を記載した図鑑となっている。 シリーズが発売するたびに雑誌や店舗用ポスターに掲載された宣伝用広告にて独自のストーリーを展開していた。 詳細はを参照。 店舗用のゲーム筐体にて独自のシナリオを展開していた。 また、デジモンの世界観を担うの全体マップが初登場した。 アーケードゲーム。 デジモンジントリックス トレーディングカードのシリアルコードか2次元コードを入力して遊ぶオンラインカードゲーム。 デジモンユニバース アプリモンスターズ カードゲーム デジモンユニバース アプリモンスターズのカードゲーム。 データカードダス デジモンユニバース アプリモンスターズ デジモンユニバース アプリモンスターズのデータカードダス。 その他 [ ]• デジモン図鑑• デジモンアナライザー 1999年発売• ディーターミナル 2000年7月下旬発売• ディーギャザー (2002年に海外限定販売)• デジウィンドウ 2006年8月下旬• オンラインサービス• 9月より、オンラインゲーム「デジモンネットバトル」が無料で公開された。 11月より、「デジモンネットバトル」のリニューアル版、「デジモンサークル」が無料で公開中。 6月より、「」が公開。 5月より、ソーシャルゲーム「デジモン生活」がより提供開始。 11月より、ソーシャルゲーム「デジモンコレクターズ」がより提供開始。 12月より、スマートフォン向け「デジモンクルセイダー」が配信開始。 7月より、ソーシャルゲーム「デジモンフォーチュン」がより提供開始。 3月より、スマートフォン向け「」が配信開始。 6月より、「デジモンリアライズ」が配信開始。 モールアドベンチャー• デジモンバトルウォーカー 2010年7月10日より実施されたショッピングモール内で専用のゲーム端末を使いプレイするアトラクション。 フィクションとしてのデジタルモンスター [ ] 他者による二次的作品に関して ウィズの考案した公式設定をベースとしているが、各ビデオゲーム作品やアニメ、漫画作品によってそれぞれに独自の解釈がなされ、細かな設定にも手が加えられたものと、オリジナルの設定を継承しつつ発展させたものとが存在する。 また、後者に相当するものは初期に作られたビデオゲーム作品に多い。 複数の作品で同種・別個体のデジモンが登場することも多いため、ある種のになっている。 公式サイトには早い段階でファンが製作した小説などを掲載する「オリジナルデジモンストーリー掲示板」が設置されており、二次創作には比較的寛容である。 カードゲームストーリー [ ] 小説作品のようなストーリーが、デジモンの情報を掲載している雑誌や販売店舗用ポスター等のカードゲームの広告等に掲載された。 アニメ作品の展開に合わせてカードゲームの新しいブースターパックを発売するたびに、世界観を分かりやすくするフレーバーとしてストーリーを広告内にて次々に発表していった。 また、アニメ作品の内容とは異なったストーリーが展開していた。 これらはオリジナルの設定を基盤としているため、最も原作の世界観に近く沿ったフィクションであると言える。 また、として、携帯機解説書による漫画とカードゲームの広告用ストーリーの両方で展開された。 カードゲーム自体にも、短いストーリーがフレーバーとして書かれたものが存在する。 アニメーション [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2017年8月) 全作ともが制作。 第5作まではで通算253回放送された。 基本的に4月1週目に開始 し、3月4週目に終了という1年1作のスタンスをとっていた。 『』は2005年1月にSP放送された。 第6作はに移籍。 放送開始は7月第1週で、当初はシリーズ初の火曜でなおかつでのレギュラー放送だったが、9ヶ月で日曜早朝に移動。 これを機に概ね半年毎にいくつかの期に分けられる長期シリーズとなっている。 『』はOVAとして制作され、2015年11月-2018年5月に劇場公開された後、2016年7月から2019年3月にかけてで放送された。 第7作はに移籍。 放送開始は10月の第1週で、シリーズ初の土曜でのレギュラー放送になった。 また、タイトルにデジモンを冠してはいるが、従来のデジモンはゲームのキャラクターとして一度登場した以外はまったく登場せず、それに代わるものとしてアプリケーションソフトから生まれた「アプリモンスター」(略称は「アプモン」)が登場する。 第8作はフジテレビ系に移籍。 放送開始は4月の第1週で、第1作の。 一概には言えないが、TVシリーズはデジタルモンスターには設定としての原作は存在するものの、ストーリーとしての原作が存在せず、アニメの制作者の意図が反映されやすく挑戦作・意欲作的なスタンスになりやすい。 構図としては、特定のデジモンを、人間1人に対して1体のパートナーと言うべき存在として配置し、また主要キャラは現実世界の問題を反映した普通の小中学生である。 『』や『デジタルモンスター』は近代における電子機器や精密機械の発展や、進む化と絡め、リアルワールドでのネットワークの発展に伴って自然に生まれたことになっており、人間とデジモンとの間に、特殊な関係が形成されている。 よって、人間側の精神や感情の昂りによってデジモンが進化される描写がある。 場合によってはデジタルワールド・リアルワールド以外の世界も存在し、物語に強い影響を与えることもある。 または、人間の形に近いデジモンを「」と間違われたこともある。 なお、1作目から4作目までは1年毎に同じテレビ局で放送された為「四部作」と通称されるケースがある。 音楽 [ ] 第5作までは(第4作までは「NECインターチャネル」名義、第5作では「インデックスミュージック」名義)が一貫して音楽制作を手掛け、主題歌を含めCDはすべて同社からの発売となっている。 各作品ごとにサウンドトラック・アルバムやソングコレクション、ドラマCDなどが制作されたほか、シリーズをまたいでのオムニバス形式によるアルバムも制作されている。 また、第4作まではが全作品のを作曲しており、第2作以降は旧作からの流用も行われている。 なお、第5作はに交代している。 第6作は(放送期間中に「コロムビアミュージックエンタテインメント」から社名変更)が音楽制作を手掛け、挿入歌とサウンドトラック・アルバムは同社から発売されたが、主題歌は他社のアーティストが起用され、それぞれのアーティストの所属レーベルから発売された。 劇伴はが担当している。 劇伴はが担当している。 0億円 2 3月4日 1月21日 1月21日 1月9日 41分 21. 6億円 細田守 3 7月8日 2月21日 2月21日 1月9日 30分 12. 7億円 7月8日 2月21日 2月21日 1月9日 35分 山内重保 4 3月3日 11月21日 11月21日 1月9日 30分 30. 0億円 5 7月14日 4月21日 4月21日 1月9日 51分 10. 0億円 6 3月2日 11月21日 11月21日 1月9日 31分 20. 0億円 7 7月20日 3月21日 3月21日 1月9日 41分 4. 6億円 今村隆寛 8 12月9日 N/A 4月25日 1月9日 21分 3. 0億円 9 2月21日 N/A 9月2日 9月2日 94分 3. 地域によって放送時間や放送枠は異なる• 例外として1作目は3月第1週開始。 2000年春東映アニメフェアにて公開、同時上映は「ONE PIECE」。 2001年春東映アニメフェアにて公開、同時上映は「ONE PIECE ねじまき島の冒険」。 2001年夏東映アニメフェアにて公開、同時上映は「も〜っと! おジャ魔女どれみ カエル石のひみつ」、「キン肉マンII世」。 2002年春東映アニメフェアにて公開、同時上映は「ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国」。 2002年夏東映アニメフェアにて公開、同時上映は「キン肉マンII世 マッスル人参争奪! 超人大戦争」、「激闘! クラッシュギアTURBO カイザバーンの挑戦! 同時上映は「ふたりはプリキュア Splash Star チクタク危機一髪! とびだす! 3D東映アニメまつりにて公開、同時上映は「きかんしゃ やえもん」、「ゲゲゲの鬼太郎 鬼太郎の幽霊電車3D」。 後に「デジモンアドベンチャー Vテイマー01」単行本第2巻に収録された。 1999年12月10日よりeジャンプも「デジモンアドベンチャー Vテイマー01 番外編」4話が掲載された。 この4話は単行本第3巻、第4巻、第7巻、第8巻に収録されている。 本編58話、番外編4話。 最強ジャンプ第1号と春号にも「デジモンクロスウォーズ 特别編」2話が掲載された。 この2話は単行本第3巻に収録されている。 VジャンプWEBでも「Digimon Xros Wars Bonus Track」読切がWEB掲載された。 本編21話、特别編2話、WEB掲載1話。 後に「デジモンワールド リ:デジタイズ エンコード」単行本第1巻に収録されました。 予定の全3巻。 Vジャンプ2013年6月号(2013年4月20日発売)から2014年2月号(2013年12月21日発売)まで連載され、2014年1月21日よりVジャンプWEBでのWEB連載へと移動したが、同年6月4日の更新を最後に半年間休載となった、2015年6月号(2015年4月21日配信)よりVジャンプ+でのAPP連載へと移動し、連載再開した、2016年1月号(2015年11月21日配信)無期休載。 作者の体調不良により、無期休載。 予定の全23話。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 外部リンク [ ]•

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【楽天市場】デジタルモンスターX2 PUPLE【中古】[▼]:買取王国 楽天市場店

デジタル モンスター x2

価格 3,850円 税込 2019年11月発売予定 メーカー プレミアムバンダイ 「デジタルモンスターX」の続編となる「デジタルモンスターX Ver. 2」が登場です。 今作では、「七大魔王」と呼ばれる悪のデジモンが「X-進化」を遂げて集結。 携帯型液晶育成ゲーム初登場の「バルバモン X抗体 」や「リヴァイアモン X抗体 」といったX抗体デジモンや、「スティフィルモン」、「カイザーレオモン」など41体が初収録され、総勢91体のデジモンが登場します。 また「ダークティラノモン」、「ヌメモン」といった計18体のデジモンが新たにX-進化して登場。 前作同様、玩具の舞台設定をイラスト化した小冊子も付属します。 また、前作の「デジタルモンスターX ブラック/ホワイト」との通信により特別なイベントが発生します。 バトルで勝利を収めると、デジタルワールド内のマップを進めていくことができます。 「マップシステム」は、本作で冒険できるエリアが45エリアに大幅アップしました。 各エリアにはエリアボスとなるデジモンが出現します。 さらに「デジタルモンスターX Ver. 2 レッド」と「デジタルモンスターX Ver. 2 パープル」を通信させることで隠しエリアが出現。 隠しエリアをクリアすることで一部デジモンの進化分岐が増えます。 バトルシステムでは、前作同様、バトル中、必殺技を出すタイミングでデジモンの顔がアップになる「カットインアニメーション」で迫力あるバトルが楽しめます。 また、バトルや育成に大きな変化をもたらすサイコロ確率機能「XAI サイ システム」では、バトル前にサイコロを振ることで、出目の数によって自身のアタックゲージの速度が変化します。 さらには、育成時のステータスのままデジモンを2体まで保存しておけるバックアップシステムで育成中のデジモンと入れ替えも可能です。

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【攻略】デジタルモンスター Ver.20thの進化条件一覧【デジタマVer.1】

デジタル モンスター x2

正式名称はX ver. 2 REDですが、書きにくいのでX2 5日ほど遊んだ感想ですが、最初は複雑そうだなーって、説明書を読みながら不安に感じたのですが、実際に遊んでみるとすぐに慣れました。 やる事はいつも通りです。 食べてトグして、バトル。 バトルがちょっと変わってソシャゲで多いレイド戦 ステージ選んで3回戦う。 3戦目がエリアボス。 ソシャゲを未経験の方でもすぐに慣れます。 勝って経験値をもらってレベルを上げよう。 育成はレベルと勝利回数とが絡んで進化条件が複雑になっていそうで、攻略は見ない縛りでも長く遊べるかと思います。 ドットがちょっと薄い?かもしれませんが、 元から入っているテスト電池の残量が少ない? 日差しや電灯の角度によっては、トグやバトルのバーが見えにくい時もあります。 が、そこまで気になりません。 出来る事が増えた分、電池の消耗を抑えるための措置なのかもしれませんが。 色々な動画を見ましたが、Xシリーズとは育てられるが違うくらいです。 システムは変わりません。 遊びながら、分からなかったら説明書を読めば段々慣れてきます。 ゲーム性が増したトグ。 タイミングよく一番高いところで押します。 育成関連は進化しました。 前回の ペンデュラムver. 20thにもあった機能は今回もあります。 そして、とは別に、2体まで育てたをバックアップ出来ます。 図鑑から選択可能。 バックアップに置くとすぐに次の卵が現れます。 試しにやってみたら間髪入れずに卵現れてビックリしました。 幼年期2からバックアップに入れられます。 こちらはバックアップしたゴマモンX。 幼年期2以降のはいつでも入れ替え可能です。 ゲームソフトのお気に入りのセーブデータを残す感覚で使えます。 バトル勝利後のプレゼントなどは、食事メニューのの下にあります。 プレゼントを所持しているならそのままAボタンで選択すれば出てきます。 これも結構種類があるので、説明書を見ましょう。 図鑑が見やすくなりました。 進化先別に分かれ、次の進化先が何種類あるのかわかるようになりました。 これは便利。 攻略を見ない人でも、あと何種類あるのか、どこが埋まっていないのかがこのX2だけあれば分かります。 Bボタンを押すことでそのの成長段階を確認できます。 最後に 互換性ですが、ver. 20th以降の機種でバトルが可能。 X2のパープルとバトルすると新たなエリアが解放されるようです。 私はレッドしか持っていませんが。 ver. 20thシリーズ• ペンデュラム ver. 20thシリーズ• Xシリーズ 実はバトルしている様子を撮って載せようと、同時にペンデュラム20thも育成していましたが、諦めました。 ドルガモンが突然死しまして 泣。 本当に原因不明の突然死でした。 30分前までエサもあげてトグもしてちゃんと管理していたのに。 まさか3日目で死ぬと思ってなかった。 あの長い電子音めったに聞かないからX2側のイベント?進化?と勘違いしてX2の画面を見てたら音の出所が違うので、気づいて押したけど手遅れだったという・・・ 外出時にペンデュラム20thだけ1回だけうっかりにし忘れた影響かもしれませんが、シビアすぎぃ! と、いうわけでペンデュラム20thは卵を変えて適当に育ててます。 X2はオオクワモンXです。 X2はそのまま育ってロゼモンXになりました。 ペンデュラム20thはテイルモンです。 5回程試しましたが、X2は3勝2敗。 バトルの文字表示中にBボタンを押して結果を見守るだけです。 念願の対戦が出来てよかった。 ていうかこれ一人でやったほうがずれる心配ないんじゃy それにしてもX2 REDの配色マジでかっこいい。 黒いボタンに金色のXが映えてと相まって、サイバー感がたまらん。 ちなみにX3を買う予定はありません。 jouniti0617.

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