メガルカリオ ライバロリ。 S9 メガルカリオ レート2000構築技・特性および手持ちポケモンまとめ

メガルカリオ (めがるかりお)とは【ピクシブ百科事典】

メガルカリオ ライバロリ

プロフィール 本名 原田直希 異名 絶対レートキング、ばろりん、バロリン、妖怪小銭稼ぎキッズ、バロたん、足枷の足枷 所属 職業 ポケモンマスター 無職 称号 ポケモンレートバトル世界1位 相棒 使用武器 綾鷹 懸賞金 12億1050万1111ベリー 天敵 、 好きな飲み物 綾鷹 持ちネタ 概要 実況界最高位の重鎮四人衆・の一人。 ライバロリの由来はのと神獣王バルバロス。 ポケモン四皇でも最強と言われる実力者。 適正レート2000越えというモノホンのレート上位勢で、一瞬だけレート1位に君臨した事がある。 ポケットモンスターサン・ムーン発売当初から本格的にYouTubeメインで活動を開始。 順調にチャンネル登録者も増え、2018年2月現在、チャンネル登録者数は22万人を超えている。 さらに、最近ではポケモンだいすきクラブへの記事の寄稿や、AbemaTVにて放送されるポケモンの公式番組P-Sportsに出演など、公式からポケモンに関する仕事のオファーが来るようになった。 対戦において 対戦は主にシングルをしているが、たまにの動画もあげる。 相棒の を使用することが多い。 ポケモンの対戦での実力は折り紙付きだが、運が悪い事で知られており、負ける時はたいてい急所やひるみ、状態異常をひいて負ける。 純粋な実力では凌いでいるが、王の豪運を持つには幾度も負けている。 勝ったこともある 以前は発狂すると(ゴースト)に(ノーマル)をぶっ放すというような意味不明な選択をする事もあった。 余談 出身であり、の大学に通っていたことがある。 現在は在住。 などの栄養ドリンクを多飲しており、ファンから健康面で心配されている。 好きなポケモンは相棒のルカリオのほか、、など。 時々口が悪くなることもあるが、ポケモンの大物実況者の中では比較的マイルドなほう。 自らをと称し、独特のコミュニケーションセンスを持つが、ファンからは「実は交流関係広いのでは?」と言われている。 稀にの動画を配信することもある。 しかし腕前は…。 過去にはの動画をよく上げてた時期もあった。 外部リンク - 関連記事 親記事.

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【ポケモン剣盾】ルカリオの育成論と対策【正義の鉄拳!強力な上級者向けポケモン】

メガルカリオ ライバロリ

CR7です。 シーズン1で使用した信用可能の調整をシーズン3の環境に合わせて調整し直した記事になります。 シーズン1で使用したの調整はこちら。 【調整の見直しについて】 シーズン1以降で私に信用可能使っていますと報告してくださる方がチラホラいました。 こういったことを言われるのは素直に嬉しく、その時は感謝の気持ちのみ述べて終わっているのですが、同時に現環境ではもっと良い調整案があるとも思っていました。 の調整を見直そうと思った部分としてシーズン1とシーズン3ではいくつか環境が変わった点があります。 ・カプコケコへの役割 ・の増加 ・の増加 この3点に注目しました。 カプコケコについてはの仮想敵にするには電気Zやを考慮すると仮想敵から外し、地面タイプに引くことが安定択となるため仮想敵から外しました。 この3点を踏まえ信用可能 改の調整を考えました。 このはドンボルチェンや死に出しによって2体目から投げることで相手のに高火力で負荷を与える動きが最も強いからである。 現環境において今回の信用可能改の仮想敵にあげた、、(呪い以外の型)はあまり初手に投げる動きをしないし、が誘うスカーフカプテテフも基本的には裏から出てくるである。 裏から投げて有利対面ラスターカノンを打ち、後出しされるやカプテテフを倒し対戦を有利に進めたい。 シーズン3において150戦ほど今回紹介した型で使っていましたががいないパーティにはがいてもカプテテフがいても積極的に動かすことが出来て使いやすかったです。 に興味を持っておられる方は一度使ってみてはどうでしょうか。 【雑談コーナー】 ここからは完全に余談になります。 本日でが強くなるための記事をいくつか目にしました。 その記事のほとんどが強者と絡むことによって強くなったというものであり、私自身その考えを否定する訳ではありませんがを始めたばかりの方や現在あまりが強くない方などは所謂強者と呼ばれる方に少し絡みにくい印象があるかもしれません。 ですが私はそんなに深く考えなくてもいいと思っています。 これからは自分の実際の体験談の紹介です。 まず私がを始めたのは時代のシーズン11?が終わった頃でした。 当時の私は最高レート2080程度で弱くはない数字ですが強者と呼ぶには程遠い数字でした。 ちょうどその頃でからりん杯という複数人によるチーム戦の大会があり、面白そうだと思った私は参加しようと思いました。 ですが始めたての私には仲の良い方がおらず、当時数少ないFF20人程度からメンバーを探していたところワジャイナ氏という強者の方に声をかけてみました。 彼からすれば私と絡んだ経緯も無かったのですが大会に参加しましょうと声を掛けると快くOKしてくれました。 また、先日実況者のライバロリ氏と2人で遊ぶ機会がありました。 ライバロリ氏との経緯は長くなるので省きますが、ライバロリ氏も遊びに誘ったところ快くOKしてくれました。 2人に共通して言える点は2人とも絡んできた人間を蔑ろにはしないということです。 例に出した2人以外にも私が知る限りで絡んできた方を蔑ろにする人は少ないと思っています。 皆さん現実世界で友達を作るときに難しいことを考えたり、狙って行動してますか?でも難しいことを考えずに気軽に色んな方に絡んでみてはいかがでしょうか。 当然絡む側の人間が敬語を使うのは当たり前ですし、常識持ってマナーよく使えばは距離の近い良いだと思います。 たまにこれが出来てない方が見受けられますがその場合は冷たい対応されても文句は言えませんし、私自身絡みのない方にいきなりタメ口で話されるとイラっとします。 私は礼儀正しい方は来るもの拒まずの精神なんでドシドシ気軽に絡んでくださると嬉しいです。 皆で界をもっと盛り上げていきたいですね。 【最後に】 私生活に少し余裕が出来たためシーズン3は頑張ります。 xxCR7xx.

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【因縁の対決】ライバロリvs夢咲楓 !メガルカリオとメガガルーラ!【ポケモンUSUM/ウルトラサン・ウルトラムーン】

メガルカリオ ライバロリ

【良いところ】• メガルカリオはルカリオがメガストーン「ルカリオナイト」でメガシンカした姿。 通常のルカリオと比べ、攻撃・特攻・素早さが大きく上がりました。 ルカリオはメガシンカする前から、止まりにくく全抜き性能の高いエースとして活躍していました。 メガシンカしたことで止まりにくさに磨きがかかり、さらなる全抜き性能に期待できます。 ルカリオはタイプ耐性が9個もあります。 また、岩技に強いことは「ステルスロック」のダメージを減らす意味でも役立ちます。 【悪いところ】• メガルカリオは種族値面でルカリオよりも大きくパワーアップしましたが、持ち物が「ルカリオナイト」に固定されます。 その関係で「てきおうりょく」対象外の「しんそく」などの技は、「いのちのたま」を持ったルカリオが使った方が少し強いです。 またメガシンカは1回のバトルで1匹までなので、ルカリオをメガシンカさせると他の有用なポケモンをメガシンカさせることはできなくなります。 メガルカリオは火力にとても期待できるエースなので、メガルカリオに合わせてパーティを組むことが必要です。 ルカリオはタイプ耐性が多いため一見交代出ししやすそうなポケモンですが、弱点が炎・格闘・地面とメジャータイプであることから、特別繰り出しやすいポケモンというわけではありません。 またルカリオは耐久が低めですが、メガルカリオになっても耐久はあまり上がりません。 交代で出すときは、相手に読まれて弱点を突かれると大ダメージを受けるので注意です。 バトル中盤以降に繰り出して全抜きを狙う物理エース型。 バンギラスなどに繰り出して交代読みで「つるぎのまい」を積めば、かなりの火力となるためさらに全抜き確率アップです。 「つるぎのまい」を入れるなら、技構成はメガシンカしない通常ルカリオのつるぎのまい型と同じです。 例えば「つるぎのまい」を抜いて攻撃技を4つにすると、素早いポケモンに弱くなる一方、一部の相手で止まらなくなります。 メガルカリオは耐久が高くないため、「つるぎのまい」を積んだターンに反撃されるとそのまま倒されてしまう危険があります。 メガルカリオが有利な相手に繰り出して交代読みで積むのが基本ですが、読み外して相手が反撃してきたとき、どの程度の被害を受けるかは考慮しておく必要があります。 味方が「ステルスロック」「まきびし」を使ったり、砂嵐を起こすサポートをすることで、メガルカリオがさらに確実に相手を倒しやすくなります。 メガルカリオは鋼タイプなので砂嵐が効かないのもポイントです。 メガルカリオに進化すると特性が「てきおうりょく」になります。 ルカリオの特性は、隠れ特性「せいぎのこころ」がオススメです。 バンギラスの悪技読みなどで繰り出し、攻撃を1段階上げられます。 努力値は突破力を高める攻撃・素早さ全振りがオススメです。 メガルカリオより素早い相手は予め別な味方で体力を削っておけば、メガルカリオが「しんそく」などの先制技で突破できます。 性格をいじっぱりにすると確定一発にできる相手が増えますが、最速98族~111族の相手が抜けなくなります。 この素早さ帯には最速ゲンガー、テラキオン、ゴウカザル、ガブリアスなどのポケモンが含まれるため、抜いておきたいなら性格をようきにします。 ルカリオナイト: ルカリオをメガルカリオにメガシンカさせます。 インファイト: メガルカリオよりも遅い相手は「インファイト」で突破します。 攻撃種族値が145もある上に「てきおうりょく」で威力アップするため、「つるぎのまい」を積めばほとんどのポケモンを一撃で倒せます。 タイプ不一致ですが、ノーマル技は素早いポケモンに半減されにくい点が評価できます。 「つるぎのまい」後なら火力も十分です。 かみくだく: 「インファイト」「しんそく」がどちらも無効なゴーストの弱点を突ける技。 ブルンゲルなどのゴーストポケモンで止まりにくくなります。 悪技はギルガルドにも効果抜群ですが、直接技なので「キングシールド」で防がれるとルカリオの攻撃が2段階下がってしまいます。 「キングシールド」を読んだら、メガルカリオは攻撃せず「つるぎのまい」を使って待つという手もあります。 バレットパンチ: メガルカリオよりも素早いメガゲンガーやプテラ等が攻撃対象です。 性格がいじっぱりの場合はテラキオンも対象となります。 特性「てきおうりょく」の対象なので「しんそく」と同威力ですが、素早い水や炎といったポケモンに半減されやすいので「しんそく」の方がメイン使用となります。 タイプ一致とはいえ元が低威力なので、相手を確定一発にするには「ステルスロック」などのサポートが欲しいところ。 れいとうパンチ: 格闘技に耐性がある飛行タイプの弱点を突け、特にグライオンやランドロスの4倍弱点を突くことができる技。 氷技なのでついでにボーマンダ・カイリュー・ガブリアスといったドラゴンの4倍弱点もつけます。 グライオンやランドロスには、「つるぎのまい」を積んだ後なら「インファイト」でもかなりのダメージを与えられます。 通常は先制技やゴースト対策の技が優先されますが、自分のパーティがグライオン等に弱いときや、パーティ全体がゴーストを序盤で倒しやすい構成なら候補です。 つるぎのまい: 1回積むだけで相手に全抜きのプレッシャーを与えられるオススメ技。 唯一の欠点は「つるぎのまい」を入れることで攻撃技が三枠になり、突破できない相手ができることです。 メガルカリオは攻撃種族値が145と高いですが、特攻種族値も140あります。 高い特攻を生かした特殊エース型です。 特殊型は物理型よりもタイプ一致の安定メインウェポンに恵まれず、物理型よりも突破力に欠けます。 またバトル終盤に対峙する素早いポケモンは防御<特防であるケースが多く、先制技は物理技の方が有効です。 特殊型ではグライオンやギルガルドといったポケモンで止まりにくくなる一方、一部のポケモンを突破しやすくなるのと引き替えに火力を失うのが大きな問題です。 「てきおうりょく」です。 努力値は全抜き性能を高める特攻・素早さ全振りがオススメです。 性格をひかえめにすると遅い相手を突破しやすくなりますが、最速98族~111族のポケモンを抜けなくなります。 この素早さ帯のポケモンは先制技で対応する手もありますが、特殊型の先制技「しんくうは」はボルトロスなどの飛行ポケモンに半減され、「しんそく」も物理型より低威力なので頼れません。 特殊型は物理型よりも先制技に恵まれない関係で素早さがより大事になるため、おくびょう最速が無難です。 ルカリオナイト: ルカリオをメガルカリオにメガシンカさせます。 はどうだん・きあいだま: タイプ一致の格闘技で、メインウェポンになります。 特性「てきおうりょく」の威力アップの対象です。 「はどうだん」は必中技ですが、ポケモンXYで威力80に下がってしまいました。 「きあいだま」は威力120と高いですが、命中率が70と低いの関係でよく外れ、メインウェポンとして頼りないです。 下手するとバンギラスすら倒せない展開に・・・• しんくうは: 格闘タイプの先制特殊技。 特性「てきおうりょく」で威力アップし、メガルカリオより素早い相手を幅広く攻撃できます。 「わるだくみ」と組み合わせても強力です。 ラスターカノン: タイプ一致の鋼技。 格闘技に耐性を持つ多くのポケモンに等倍ダメージを与えられますが、ギルガルド・ブルンゲル・シャンデラ等には半減されてしまいます。 あくのはどう: 格闘技を無効化するゴースト相手に効果抜群のサブウェポンです。 ただし特性「てきおうりょく」の効果で、鋼技が等倍で通る相手には同威力となります。 よって攻撃範囲はブルンゲルやギルガルドに限られます。 インファイト: ハピナスや「しんかのきせき」持ちラッキーといった特殊耐久の高いポケモンを突破しやすくなる物理技。 「わるだくみ」を積めば「はどうだん」でも突破できるため優先度は低いです。 わるだくみ: 大きく上がった特攻で全抜きを目指すことができます。 特殊型は物理型よりもメインウェポンの火力が不足しているので「わるだくみ」の火力アップは嬉しいですが、物理型にも「つるぎのまい」があるため差別化にはなりません。 「わるだくみ」を抜いて攻撃技を入れ、弱点を突きやすくした方がいいかも。 役割関係.

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