きくのもんニュース。 少子化大綱を決定、児童手当の拡充検討…衛藤少子化相は第2子は月3万円、第3子は月6万円へ増やす考え示す

苦難の続く眞子さまと小室圭さんが全世界に発した「結婚へのシグナル」 54分間の「英語インタビュー」の意味

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国民は冷ややか さて、昨年安倍首相は「(皇位継承に関する)一連の儀式の最後を飾る立皇嗣の礼が、国民の祝福のなかで行われるようお願いしたい」と鼓舞したが、国民の反応は陛下の御即位の行事と比べても非常に冷ややかだ。 言うまでもなく、眞子さまのご結婚問題に関して何一つ進展が見られないことが、秋篠宮家の評価をガタ落ちさせてしまったためである。 「殿下は一昨年の会見で『きちんと問題をクリアにして、多くの人から祝福を受けること』を結婚の条件に挙げました。 しかしこの会見から1年以上が経過しても、秋篠宮家ではこの件を話し合われている様子すらありません。 小室さんとの結婚、そしてNYでの暮らしに固執する眞子さまへの説得は困難を極め、既にご夫妻は結婚やむなしと諦めています。 なんと、秋篠宮殿下が「立皇嗣」を中止する方向で動き出されたというのだ。 「先日、仙洞御所で陛下と上皇さま、秋篠宮さまが一同に介する機会がございました。 現在国内で感染が拡大する新型コロナウイルスの影響を重く見て、陛下が上皇さまに『一般参賀を中止する見込み』と報告する場も兼ねていました。 陛下は事前に学者らからこの事態に関してのヒアリングをされていたため、厳然と『 非常に深刻な事態が予測されています。 残念ですが、一般参賀は中止とします』と上皇さまに理解を求められました。 一方、その様子に、同席した秋篠宮さまはおどおどされ『 え、俺の立皇嗣はどうしたらいいと思う? 中止にしたほうがいい?』『 兄さんはどう思うの? 父上は?』と陛下と上皇さまに意見を求められ…。 陛下は今後の状況次第であり、最悪の事態となった場合は延期もあり得ると毅然と仰っしゃりました。 それを聞いた殿下は、残念そうとも安堵されているとも取れる表情を見せられ、『 だったら中止のほうがいいな。 紀子には兄上から説明してくれないか?』と求められたのです」(侍従関係者) 紀子さまからの入電 その後、この件はどうなったのか? 秋篠宮家周辺の人物が、後日談を語った。 「この三者会談の翌日、侍従宛に紀子さまがお電話を入れられました。 『陛下に謁見を!』と強く求められたため、何とか取次頂いたようです。 紀子さまは陛下に、立皇嗣の中止などあんまりではないか、夫は弱気になっているだけだ、といった話をされたとのことです。 また、規模縮小でも構わないから、延期や中止になどしないでほしいと求められたようです…。 おそらく陛下も大変驚かれたことでしょう…。 陛下の一存だけで決められることではなく、経過を見ながら政府と連携しなければならない事柄ですから…。 それだけに、社会情勢をいささか軽視されている面もあるのかもしれない。 この災害で日本でも亡くなった方も出て,今後どうなるのか不安に包まれている中,申し訳ないのですが,私も神様が日本人に何かを考えるように促されている気がします。 こんなのに何故皇嗣が務まるのでしょう。 だいたい眞子の結婚問題の発表を,都合が悪いからといって,立皇嗣の礼以降に発表させるなど卑怯な話。 昨日も送りましたが,今日も宮内庁に反対メールを送ります。 秋篠は血筋だって怪しいのに,そこに皇統を移すなど神を冒涜する行為です。 立皇嗣の礼は何の意味も無い儀式です。 それを国事行為として行おうとしています。 国事行為なので、やるかやらないかは政府が決める事。 それは秋篠宮も理解しているので、自分の誕生日会見の時に立皇嗣の礼の費用について言及せずに逃れらる事が出来ました。 紀子さんもそうですが、最も立皇嗣の礼をやりたくて仕方ないのは、日本会議率いる男系男子派の政府(国会議員)だと思います。 「饗宴の儀を立食式にして、3回から2回にしてやったぞ」と押し付けがましい政府。 コロナウィルスで世間が騒いでも「じゃあ、立食式を更に簡略してやればいいだろ」と、中止でもなく、延期でもなく、あくまでも行う事が大前提の政府。 たかが「暫定」というだけの全く意味の無い儀式をまだ行おうとするのは、理屈ではなく、日本会議の国民に対する圧力とただの意地でしかない、と思います。 立食式饗宴の儀も国会議員が立食式高級料理を堪能したいだけで、国民側としては税金をドブ川に捨てられてしまうようなものです。 紀子さん、コロナウイルスの感染拡大阻止のため全国の公立小中学校、高校が閉鎖する事態にまで陥り、国民は大混乱、東京五輪開催も怪しくなってきたのに、この期に及んで何を寝ぼけたことを言ってるんですかあなたは。 こんなときに強欲で根性悪なあなたのために立皇嗣の礼なんてしてる場合じゃないんですよ?あの中国も早めの対策を取らなかったために世界中から大顰蹙を買われているのを知らないのですか?コロナウイルスは世界的に問題になっているんです。 陛下はこれ以上感染拡大して国民を苦しめたくないから、世界中に迷惑をかけたくないからこそ断腸の思いで式典や行事を中止されているのです。 あなたは自分のことばかりで国民をATM扱い、道具扱いしている。 そんなだから国民はあなたが皇室離脱してくればと思ってるんですよ。 国民に寄り添えない皇族などいらない。 他の宮家も、国民も皆そう思っていますよ。 天皇陛下をわずらわせないでよ…。 ただでさえお忙しいんだからさ。 秋篠宮様、自信がないなら「中止にして」って自分でしっかり政府に言ってよ。 いつも問題発言してるのだから言っていいですよ…。 政府は秋篠宮家に皇位移したくて「りっこうしの礼」なんていう史上初の儀式ごっこを決めたんだからさ。 伝統にないんだから元々いらない儀式なの。 つーか、秋篠宮様はなんにもしなくても皇位継承1位だったよね。 そのままでよかったのに、 わざわざ「こうし」呼びにしたり「りっこうしの礼」したりとおかしな事を政府も勝手に決めちゃたよ…。 政府にも、「愛子さまの存在感すごすぎて、このままじゃ秋篠宮家ヤバい」って思われたんでしょう。 そりゃそうだよね、18年ずっと天皇になってって愛子さまは言われてるもんね…。 小室以前、マスコミや一部ネットで上げ上げされてた時でさえ、いまいち現実の人気が無かった秋篠宮ご夫妻はホントにヤバい…。 秋篠宮ご夫妻が存在感と人格の持ち主なら本来しなくてもいい呼び方と儀式だったのにね…。 これでは政府も必死になるか…。 紀子のスーパークレーマーなところ、佳代さんそっくりですよ! 立皇嗣を旦那が中止したいと言っているのに、皇后に這い上がりたい紀子の邪な権力欲のせいで、旦那も衰弱して、精神安定剤中毒にアル中を併発しているじゃないですか? いまやこれは佳代さんが自死に追い込んだとされる夫と同じ状態じゃないですか? 紀子のクレーマーぶりが、上皇夫妻をも窮地に追い込み、まこを不義の子だと口走ったせいで、親子関係も完全崩壊するし、もうあの宮家はおしまいです。 旦那が庶子だとされて、皇室追放の可能性があるのに怯え、攻撃的になればなるほどに事態は悪化し、皇族の信用は堕ちる一方の地獄絵。 業火に焼かれ、そして誰もいなくなるまで、紀子は「アタシを皇后にしろ」と絶叫し続けるつもりなんでしょうかね。 佳代も「圭を皇族にしろ。 アタシを御用地に住まわせろ」と喚くばかりでしょう。 秋篠宮パパ いい歳して、まだ古天皇のパパと兄上の天皇陛下に縋り付いてるのですか? 恥ずかしくないですか? 責任取れない大人なら、皇室、一般社会でも必要ないと思います。 側から見てると、本当に情けない夫、父親だなぁとしか思えません。 反社的なホストにのぼせてる長女、夜な夜なダンスレッスンの不倫疑惑のある次女、本当に自分の子かどうか分からない成績優秀疑惑の息子。 このような子供を作るだけなら、貴方は皇室には不必要です。 一般社会でも必要ないと思います。 子供作れるのが大人ではないのですよ! 親は、子供を育てるもの。 躾にしろ、勉強にしろ、社会に出しても恥ずかしくない大人にすることが、親の責任、親の義務です。 自由な家風?まともな子育てしてから、仰ってください。 自由には責任がついて回る事を教えてない時点で、親として失格です。 挙句に天皇陛下から、紀子さんに話してくれ? どこまで他人に頼るのですか? 貴方にとっては兄上でしょうが、ご即位された天皇陛下にお願いするなど、いつまで甘えているのですか? いい加減に大人としての責任を持ってください。 紀子さんについては、いい加減に口を慎みなさいませ! 旦那様を押しのけ直訴など、皇室にとってもあるまじき行為です。 一般企業で、このような自分勝手な事をしたら、良くて左遷、最悪クビですよ! 出しゃばりな嫁が出てくる男ならいらないと嫌味付きでクビ確定です。 将来のと言うのは勝手ですが、今は令和です。 貴方の思う将来の時代ではありません。 そろそろ現実を見なさい!.

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秋篠宮さま「立皇嗣中止」を申し出も、紀子さまは陛下に「猛抗議」

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女性宮家・女性天皇・女系天皇・旧宮家復帰 皇統を維持していくうえで最も容易な解決方法は、いまの女性皇族方に活躍してもらうことだ。 現行の皇室典範に従えば、未婚の女性皇族は結婚すれば皇籍を離れ一般国民に降嫁することになっている。 降嫁されれば一般国民と同じなのだから、公務などにつくことはできない(準公務的性格の役職に就くことはままみられる)。 報道でも「さま」付けから「さん」付けにかわる。 よって結婚後も皇室に残っていただくために、愛子さまや佳子さまが当主になる「女性宮家」を創設し、来るべき時に備えるのが最も穏当な解決方法の一つだ。 もちろんこれだけでは皇統の安定的持続を達成することは困難であり、女性天皇・女系天皇・旧宮家復帰のいずれかの解決策を採用しなければならないだろう。 安倍政権の本命案は? 皇統維持のための「女性宮家」「女性天皇」「女系天皇」「旧宮家復帰」いずれの案も決定打を欠く状況にある。 小室圭さんの登場と共に「女性宮家」の創設は困難となった。 というのも、眞子さまと結婚された小室圭さんまで皇族になってしまうからだ。 これに納得できる国民は少ないだろう。 国民の八割は「女性天皇」(端的に言えば愛子天皇)の誕生に好意的であるのだが、保守勢力は「女性天皇を認めることは女系天皇に繋がる」として猛反発している。 奇しくも安倍政権は保守的な立場であるため、国民の八割から支持を受ける女性天皇が法的に容認される可能性は低い。 女性皇族の活躍に警戒をあらわす保守は「旧宮家の皇籍復帰」を推す。 だがこれもまた具体性に乏しく実行できる可能性は低い。 なにしろどの皇族に復帰してもらうのかすら議論が進んでいない。 また 国民の多くは、現皇室の「血筋」を尊崇しているのではなく、その「人となり」を尊崇している人がほとんどだ、ゆえに見たことも聞いたこともない旧皇族が復帰することには強い抵抗感があり、大手メディアのアンケートでも支持率が過半数を超えることは稀である。 それでは安倍政権の本命案は何なのか? 官邸消息筋は次のように現状を語る。 「実は安倍首相は保守派から支持を得ている以上、女性天皇・女系天皇を推すことはないでしょう。 また、講演会などでは 旧宮家復帰を主張することもあるようですが、これはリップサービスに過ぎず、実行する気はありません。 そのことは保守派の方々もよく承知です。 波風を立てたくない安倍首相としては、小室圭さんと眞子さまの結婚問題が片付いてから『女性宮家』を創設して問題を先送りするつもりでしょう」(官邸消息筋) 保守界隈から女性天皇容認論も 男女平等の観点からすれば皇位に性差を設けるに国民の反発心は強い。 ここのところは自民党の政治家までもが女性天皇・女系天皇を容認することがある。 保守派はこのような動きに猛反発しているが、必ずしもその足並みはそろっていないようだ。 保守系の論客として名高いケント・ギルバード氏は、『WiLL』2020年2月号のなかで、小林よしのり氏と対談し、次ように述べている。 ケント 歴史上、女性天皇は八人十代いました。 女系ではなく 女性天皇なら認めてもいいと思います。 ケント氏は皇室関連の著作も多く、保守界隈での影響力は大きい、これまで保守派、女性天皇の容認は女系天皇への布石となるため、頑なに女性天皇を否定しようとしてきた。 だがその足並みはそろっておらず、一歩妥協したと言える。 冷静に考えれば、歴史を振り返れば、たしかに女性天皇は例外的存在であったが、禁じられているわけではなかった。 これが禁じられている現在の皇室典範は、古代・中世以上に男女差別を容認していると言えるだろう。 19世紀江戸時代の最後の女帝後桜町天皇は英邁な女帝として知られ、弟桃園天皇の子後桃園天皇に適切な帝王教育を施したと言われています。 この史実からみても今上天皇より帝王教育を直に受けることができる敬宮愛子様が先ず継承し、その後悠仁様又は悠仁様の長男に愛子様が帝王教育を施し皇位を譲るということもあり得ると思います。 私は女系天皇に賛成の立場ですので、愛子天皇のお子様が即位されても全く問題ないと思っていますが、その場合お相手選びとその方の地位をどうするかが難しい点と思います。 旧宮家あるいは皇別摂家にふさわしい方がいらっしゃれば一番よいかと思いますが。 これが実現すれば秋篠宮家はそのまま存続でき、将来の皇統の危機に備えることが可能となります。 要するに側室制度をなくした以上、皇室は双系継承を採用しない限り永続できないと考えます。 側室なしで男系男子では、断絶の時が早くなるのは生物学的に当然のこと。 旧皇族でも断絶しているところも多い。 たとえ旧宮家を戻しても同じこと。 そもそも旧宮家だって、必ず男児を産む嫁を貰うなんて無理。 現在、男系男子を貫くことごできる世界の王家は、第二夫人や第三夫人を持っても良いところだけだ。 ヨーロッパは女王や女系の王様も認めるように変えている。 男系女性天皇、女系天皇も血筋としては正しいのだから受け入れていかないと、天皇家の断絶は早まるだけだ。 悠仁様の後ではなく、今、直系長子の愛子様に変えたほうが国民も納得できる。 秋篠宮は天皇になる心構えが無いし、悠仁様は誰からも帝王学を学べていない。 今後も無理だろう。

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美智子さま「子育て」を超後悔! 秋篠宮殿下に「毅然としてもらいたい」と愚痴連発

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金銭トラブルについて そもそも、婚姻延期は小室圭さんの母・佳代さんの金銭トラブルに起因する。 佳代さんが、最後に元婚約者から金銭を受け取ったとされるのが、2012年1月。 小室さんの留学費用として200万円を貸し付けたと、元婚約者側から振込記録も公開されている。 貸与ならば、返済しない小室家の倫理観の欠如が指摘されるだろう。 贈与であるなら、脱税疑惑を晴らすため、小室さんから明確に説明がなされる必要がある。 どちらにしても、婚姻を果たすためには、小室家は何らかのアクションを起こさなくてはいけない。 ちなみに、仮にこの200万円が贈与だとされるならば、 贈与税の時効は2020年3月末である。 そう語るのが、千代田のオクに通じるK氏。 「美智子さまは手術を終えられ少しずつお元気を取り戻されていますが、やはりお心の憂いは隠し切れないご様子がしばしば見えるのです。 「現行の皇室典範では皇族の婚姻相手に関する規制は無いため、基本的に眞子さまの自由恋愛の末の婚姻は何の問題もないことです。 しかし一般国民には少なからず、トラブルを抱える人がいます。 小室さんの金銭問題は嫌煙される最たるものす。 殿下を信じて、小室さんの背景を見抜けなかったこと、そして、 殿下の毅然とした面を育めなかったこと、これらについて、美智子さまが後悔なさっているとしたら、それも無理のないことです」(皇室記者) 美智子さまの憂いが一刻も早く取り払われるよう、この問題の解決が急がれる。 美智子上皇の意識の中は陛下は長男だから「この子は将来天皇になる息子 」という意識が常に働き厳しさも次男坊よりあったと思う 秋篠宮は次男坊だから多少緩くても自由を謳歌してほしいという意識が働いていた 詰まり母親の潜在意識が微妙に影響しそれが2人の息子にも潜在意識として伝わっていたのだろう 秋篠宮の意識の中では天皇は兄、ボクは次男だから気楽なもんさ という意識が常にあったから所作も覚えず陛下の兄を見ながらやっていたという発言に至ったと思う 所がヒサ君が産まれてから意識が少しずつ変わってきた 欲が出てきた もしかして兄を飛び越えて未来はヒサがテンノウになればボクは次男坊ではなく上皇なのだ テンノウの親になる しかしコムロ事件が持ち上がり 歯車が自分が描いていた理想とは少しずつ狂ってきている 今、世論は兄の1人娘、愛子様を天皇に という空気が流れている.

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