バイオ ハザード クリーチャー。 【バイオレジスタンス】高効率モジュール(クリーチャー)の使い方【バイオハザードRE3】|ゲームエイト

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バイオ ハザード クリーチャー

いよいよ発売となった『バイオハザード RE:3』は、1999年に発売された『バイオハザード3 ラストエスケープ』のリメイク版となるサバイバルホラーゲームです。 あの恐怖が現代の技術でついに蘇るわけですね。 しかし本作、原作から大きな変更が加えられています。 もちろん変わったことによってより怖くおもしろい作品に仕上がっているのですが、どこが変わってより魅力的になったのか、10項目でお届けします。 そこで恐怖に怯えていると、突然「逃げろ」という内容の電話がかかってきて……。 この衝撃は実際にプレイして体験してもらいたいですね。 街がゾンビだらけでもひるまない、追跡者に殺されそうになってもめげない、仲間思いなものの見捨てるべきときはきちんと見捨てるのです。 より魅力的になったのではないでしょうか。 リメイクでは本当に立派な傭兵になっています。 斎藤工のような髪型も似合っていますし、ジルを守るために奮起するシーンは素晴らしい。 カルロスを操作する場面もいろいろと良い改変がされています。 の隊員なのにゾンビにビビり、挙句の果てには追跡者にあっさり殺されていたブラッド。 リメイクではジルに危険を知らせたうえ、彼女をゾンビから守るために身を挺してくれます。 リメイク版の姿を見たら、もはやブラッドが情けないヤツとは言えませんよね。 嬉しい変化です。 これは原作にも登場したクリーチャーなのですが、元を知っている人からすると「本当に同じやつ?」と思ってしまいますよね。 ジルがこのクリーチャーにやられてしまうシーンも必見です。 リメイク版の警察署ではきちんとリッカーが出現してくれます。 インパクトがありまくりのクリーチャーが出てくれるのは嬉しいですよね。 リメイク版では、ジルに寄生してタマゴを産み付けてくるさらに恐ろしい存在になりました。 寄生されてもグリーンハーブを飲めばなんとかなるのですが、吐くジルの苦しそうなこと……。 今回はよりグロテスクな表現がすごいですね。 火炎放射器やロケットランチャーといった武器を使うのはもちろん、形態変化もしてくるのです。 今回は探索要素が少ないので、原作よりは追跡者の厄介さが減ったかも。 ただ、今回は倒すことができませんし、振り切っても大ジャンプで飛び越えてきたりするので、恐ろしいことには違いありません。 リメイクではよりアクション寄りになったので、これがぴったりハマるのなんの。 使える期間は限定的なのですが、なんとも微妙すぎる原作よりはだいぶ立派になりました。 《すしし》.

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【バイオRE2】クリーチャー・ゾンビ一覧【バイオハザード2リメイク】

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作中では誰もアルバート・ウェスカーが最強だとは言ってませんよ。 強いことに変わりは無いでしょうが現にああして"操作できるゴリラ"ことクリス・レッドフィールドに敗れているではありませんか。 アルバート・ウェスカーがウィルスによって人外の存在になったのは「1」終了直後の話です。 「アンブレラクロニクルズ」で細かく描かれてますが、そのときから超人じみたアクションを繰り出すことができるように… なったわけなんですけれども… 洋館事件「1」のラストでウェスカーはタイラントに刺殺されます。 のちの設定では、これはあくまで計画のうちで、ジルとクリスの前でタイラントに刺され、死を装って表舞台から一端身を引き、超人的な力もあわせて手に入れた、ということなんですが そもそも当初の設定では普通に死んだんですよね。 じゃあいつこのような設定になったのかって言うと「コードベロニカ」の時なわけです。 その時初めて、「実は生きていた」といって再登場してきたわけです。 ではそのとき瞬間回避とか超人アクションをやったか。 やってないです。 完全版では、アレクシアを相手に若干のバトルを繰り広げますが、それでも彼女の攻撃をかわすばかりで一度パンチしただけで、後はまだゴリラになっていない頃のクリスに任せて逃げてしまいます。 オリジナル版では、アレクシアに太刀打ちできずボコられるという無様な姿をさらしています 中盤でクレアと遭遇した時にも目が赤く光ったりやや瞬間移動らしいこともしてましたが、結局その程度でした。 ウェスカーはアンブレラ社の研究員に始まり、同社の諜報部員、S. の隊長、HCF いまだに正体不明 の工作員…という経歴ののち、トライセルを利用してウロボロス計画の実行まで達しました。 アレクシアにしろT-A. にしろ、ウェスカーには「勝てなさそうな相手とは戦わない」スタイルが見てとれます。 最強ではなくて、単に計算高いということではないでしょうか。 もちろん強いのは事実ですが、ウェスカーは己の計画を進めてきた上で、数々の人間を利用してきています。 エイダしかり、ウィリアムしかり、エクセラしかり、そして、クリスやジルまでも利用。 ですから、ウェスカーを倒せるB. の存在の余地は十分にあるでしょう。 Gのウィリアム・バーキンの最終形態がまず思いつきました。 列車を多い尽くす程の巨体とGウイルス特有の異常な生命力。 レールガンでも破壊することができない。 列車の爆発でやっとこさ撃破できた相手。 ウェスカーでもタイマンをはるのは無理。 アレクシア・アシュフォード 決定打としてはウェスカーの腕を切り落として 圧勝を飾っていたということ。 完全版では同等になっていましたけど…… あの時のウェスカーと5のウェスカーにどれだけの差が あるのかは分かりませんが下手したらウェスカーが負ける。 テイロス こいつとのバトルは分かりませんね…… タイラント史上最高傑作でアンブレラ復活の鍵とまで 言われた化け物でミサイルや様々な武器とアーマー。 そしてタイラントが持ち合わせているパワー。 こういった点を挙げればウェスカーと良い勝負か? と、思いました。 ちなみにウェスカー本人は クリス達が倒したことを流石だな。 みたいに言っていて 自分は戦ったら勝てるけど時間が掛かるから 倒してくれてありがとう。 と言いたげだったのでもしかしたら勝てるかも……!?.

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【評価/感想】『バイオハザードRE:2』レビュー 最高のリメイクを強烈なゴア表現で楽しみたいなら無規制の海外版でプレイするべき【バイオRE2】

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ジュアヴォ 旧作で言う、ゾンビやガナード、マジニといった数多く出て弱い敵。 しかし重火器を使う知能があり、近寄れば近接格闘攻撃もしてくる。 人型なので弱点は頭。 しかし、少なくとも体験版では耐久力はかなり少なめのようで、ハンドガンで数発撃てば簡単に倒せる。 頭を撃つともがき苦しむので、そこに近づいて近接格闘を出すと強力な格闘攻撃が出る。 なお、ジュアヴォの中には少しダメージを与えると変異するものがいる。 頭、腕、足が変異するものがおり、さらにそれぞれに種類が存在するので非常に多彩な変化がある。 倒すとサナギになって固まるものも存在するが、一定時間経過する または特定の条件を満たす? とストゥレラツなどに変体して襲ってくる。 サナギ状態で一定以上のダメージを与えると崩れて孵化前に倒せる。 攻撃方法 噛み付き 接近して掴みかかられると左スティックを回す指示が出る。 スティックを回して一定時間内にゲージを満タンに上げないと噛み付かれてダウンする。 今作では掴まれた時点でダメージになるので怖い。 鉄パイプなど 知能の無いゾンビだが鉄パイプやビンなど、鈍器を持っている個体がいる。 近づくと振り下ろしてきて、体力1つ分のダメージを受ける。 鈍器を持っているゾンビにフィニッシュ格闘を使うと、その武器を奪って攻撃する特殊な格闘が出る。 ブラッドショット ゾンビが変異したもの。 赤い目をしたゾンビの頭を撃つとブラッドショットに変化する場合があるので注意しよう。 全身の筋繊維がむき出しになり、動きが機敏になる。 耐久力はゾンビ5体分以上にもなるので複数体出た場合にはかなり時間がかかる。 ゾンビ系の変異体では手強い割に出現頻度も高いので非常に厄介な敵こちらの銃撃を回避するように動く上、高速で飛びかかってくる。 攻撃方法 トゲ飛ばし 動きを止めてからこちらを向いて、複数のトゲを高速で飛ばしてくる。 こちらを向いたら横に回避を取れば簡単に回避可能。 左スティックを入力しないで出るしゃがみでも回避できるものの、すぐ立ち上がってしまうため、ギリギリのタイミングまでひきつけないと結局当たってしまう。 消化液 消化液のようなものを回りに吐き散らす。 近づかなければ当たることはないが、この攻撃を受けてダウンして攻撃範囲内にいるとそのまま継続してダメージを受け続けかなりの大ダメージとなる。 狭い場所でこの攻撃でダイイング状態になった場合、そのままやられてしまう可能性が高い。 ナパドゥ ストゥレラツと同様に、サナギから生まれるクリーチャー。 体は硬い殻に覆われていて、攻撃して殻をはがさないと攻撃が通じない。 攻撃は突進攻撃がメイン。 胸を叩くような動作の後に前方に高速突進してくる。 有効な武器はショットガン。 エイダの場合はクロスボウを撃つと一撃で殻がはがれて、しかも膝をついて体術チャンスになる。 攻撃方法 突進 おたけびをあげて前方に高速突進してくる。 近づかなければこの攻撃しかしてこない。 横に回避すれば簡単に回避可能。 パンチ 接近時に使う。 腕を振り上げて、叩き付けるように振り下ろす。 大きく踏み込みつつ出すので射程が長い。 基本的には近づかないようにしよう。 前方にスライディングで回避し、硬直中に弱点の背中を狙うのもいい。 メセツ ジェイク編チャプター2とクリス編チャプター4でのみ出現する羽の生えたB. これ自体はさほど強くはないものの、視界の悪い場所なので一度見失うと発見することが困難。 閃光手榴弾なら一撃で倒せる性質を持つ。 攻撃方法は突進して捕獲のほか、上から爆発物を落としてくるという知的なものも。 攻撃方法 殴り攻撃 腕を振って殴りかかってくる。 上半身だけになった場合は飛びかかってくる。 掴みからの即死攻撃 押し倒されると左スティックを回転させてもがくことになるが、失敗すると即死になる。 特殊死亡シーンになるが、これで死亡すると今作屈指のえげつない演出になるので一見の価値はある? 腕投げ 自分の腕を引きちぎって前方に投げてくる。 威力はそれなりにある。 分離した腕は個別に襲い掛かってきて、小さいので発見しにくい。 近くで体術を使うと投げ捨てるアクションになり倒せる。 グネズド 物語後半に少数ながら出現するひときわ特異な性質を持つ変異体。 黒い虫の集まりで人の姿を形とっているが、ここに攻撃をしても全く攻撃は通じない。 周囲を飛ぶ大きめの虫のような本体がいるのでこれを攻撃すれば倒せるようになっている。 本体は近づかないと出現しないので恐れずに接近しよう。 個体数は少ないが耐久力は少ないのでそれほど脅威でもない敵。 NORMALの場合だが、ショットガンなら数発で、エイダのクロスボウだと一撃で倒せる。 攻撃方法 殴り 変異した腕で殴りかかってくる。 掴みからたたきつけ ルウカ・カヴァタネが使用する。 距離が離れていても腕を伸ばして掴んできて、そのまま地面に叩き付ける。 横に回避行動をとっても当たってしまう場合が多いのでさらに距離を離したり物陰に隠れるのが良い。 盾 ルウカ・ベデムの盾はこちらの銃撃を防いでしまう。 横や後ろに回って攻撃、または正面からでもグレネード系は通じる。 ノガ系 ジュアヴォの足が変異したもの。 複数の足が出現して蜘蛛のようになったノガ・トゥルチャニエ、蛾のようになり空を飛ぶノガ・レトゥ、バッタのような足になりジャンプして襲ってくるノガ・スカカネ、下半身が鎧で覆われたノガ・オクロプが存在。 ノガ・トゥルチャニエが最も遭遇機会が多い。 他の二体は中国の限られたエリアで遭遇。 グラヴァ系、ルウカ系と違い上半身の変異がないために武器もそのまま使用してくる。 その代わり固有の攻撃はあまりしかけてこない。 攻撃方法 突進攻撃 空を飛ぶノガ・レトゥが稀に出してくる。 こちらに向かって突進してくる。 しかしノガ・レトゥは基本的には武器での攻撃が多い。 踏みつけ バッタのようなノガ・スカカネがジャンプをしてこちらを踏みつけてくる。 正面で足を止めて攻撃するのは危険なので動きつつ攻撃していくと良い。 キック 下半身が硬い鎧で覆われたノガ・オクロプが使う。 ジャンプしてキックしてくる。 接近しなければ使うことはない。 テロ系 1:テロ・マグラ ジュアヴォを倒すとたまにその場に倒れ込み、胴体から蛾の羽のようなものが出て、視界をさえぎるりんぷんをまき散らす。 2:テロ・クルルジュスト 胴体が強靱な鱗のように変異しており、胴体にダメージを与えることができなくなる。 しかし、ほかの変異が同時に起きることはなく、頭をねらえば簡単に倒せる。 3:テロ・エクスプロジヤ 胴体が二匹のイモムシのように変異したジュアヴォ。 体力を0にするとひざま付き、自爆する危ない敵。 攻撃方法 麟粉 テロ・マグラを倒すと羽を出して麟粉を撒き散らす。 攻撃判定はない。 自爆 テロ・エクスプロジヤを攻撃すると膝をついた後、一定時間後に爆発する。 ダメージは大きいが、他の敵の巻き込みに利用できる。 動物 ほとんど無害な動物も一応敵扱いとされ、RE. NETでは撃破数がカウントされています。 一部の動物は非常に限られた位置にしかいないので位置を紹介。 ネズミ:レオン編チャプター1での大学の食堂、ジェイク編チャプター5のダクト、エイダ編チャプター1のダクトなど。 カラス:レオン編チャプター1大学の外のパーティ会場。 ニワトリ:レオン編チャプター4のジェイク編とのクロスオーバーでのウスタナク戦の後の3つの鍵を集める場所の手前の街路 コウモリ:ジェイク編チャプター2の洞窟内。 クモ:レオン編チャプター3のシモンズ家の指輪を使って開く扉の上の蜀台の横。 ヘビ:レオン編チャプター3の棺桶を開けると入っている場合がある。 棺桶を開けて少し経つと攻撃を仕掛けてくるのですぐ離れるよう。 ウスタナク 倉庫 ジェイク編で現れる、巨躯のクリーチャー。 最大の特徴は異様な右腕。 攻撃方法は突進攻撃が最もよく見ることになる。 距離を離していると使ってきて、壁などを破壊しつつ突っ込んでくる。 距離を離していると、左腕を伸ばしての掴み攻撃も出してくる。 これに当たってしまうと、拘束されて針のようなもので数発刺されてしまい、体力1つ分のダメージは必ず受けてしまう。 これを食らった後は左スティックでもがくことができ、拘束から脱出できる。 ウスタナクが出現する場所には撃つと爆発する赤いドラム缶が多数設置されているので、これの近くに誘導してからドラム缶を撃って爆発でダメージを与えていくのが基本になる。 距離を離して突進攻撃を誘い、回避してからドラム缶を撃とう。 後はリモコン爆弾も同じくらいの威力があるので使おう。 ジェイクの場合、素手でRT溜めで攻撃するとウスタナク相手ではタックルが出る、そこから格闘を連続入力で出る連携を当て続けるだけでもほとんど危なげなく倒せる。 攻撃方法 突進攻撃 距離を離していると使う。 出す前に声を上げるので回避するのは難しくない。 ただ、壁なども破壊しつつ突っ込んでくるので注意。 ドラム缶付近で待ってこの攻撃を待ち、ドラム缶を撃とう。 右腕 右腕を真正面に伸ばし、当たってしまうと引き寄せられて針を数発刺されてダメージを受ける。 その後は左スティックを回してもがくことで脱出可能。 距離が近い場合、伸ばさないで掴みかかってくる。 フック 接近すると出してくる。 体力2つ弱ほどのダメージを受ける。 当たるとダウンしてしまう。 振り向きつつ出す場合もある。 前蹴り 蹴りを繰り出す。 あまり使ってこない。 両腕振り下ろし 正面に接近していると使ってくる。 両腕を振り上げて叩き潰すように振り下ろす。 接近すること自体が危険で、接近する必要性もあまりないのでこの攻撃を見ることはそうそう無い。 ただ、突進攻撃などでダイイング状態になった場合、その後にこの攻撃でトドメを刺される可能性が高い。 ウスタナク 墜落地点 レオン達とのクロスオーバーポイントで戦うことになるウスタナク。 戦う場所が広く、距離を離していれば突進攻撃しかしてこない。 ただし、一度姿を消してからは腕のアタッチメントをショットガンにして再登場する。 ショットガンは回避が難しく威力も大きい。 何種類もあるアタッチメントの中でも嫌な攻撃。 前方から横までの範囲をカバーするので、背後に回るように動くと良い。 アタッチメントは爪からショットガン、また爪に戻り、最後はアタッチメント自体外す。 攻撃方法 タックル 高速で突進してくる。 横に回避をとれば簡単に回避可能。 掴みかかり 以前同様、近寄ると腕を振って拘束してくる。 今回は両腕で2人まで捕らえる場合がある。 掴まった場合、以前とは違いじわじわとダメージを受けることになる。 コマンド入力で脱出できるほか、2人が掴まった状態で接近するとパートナーアクションボタンで攻撃が可能になり、すぐに救出できる。 ショットガン 一度姿を消してから再度登場した時、ヘレナとジェイクで戦う時にはショットガンを装着している。 動作は腕をこちらに向けて発射するだけなので見切りにくく、弾のスピードも速いので回避しにくい。 後ろに回るように動こう。 ウスタナク 鉄球 最後の戦いでは鉄球を装着して襲ってくる。 細い足場の上で戦う際は、距離を離している限りはこちらに向かって直線状に投げつけてくる攻撃しかしてこない。 動作前に横回避を取ってそのまま寝そべっていれば当たることはない。 地面に落下してからの戦いが本番で、ここは難易度が高い。 鉄球を上から叩き付けるように使うようになり、その周辺から溶鉱が噴出してそれでもダメージになる。 やはり横回避を取っていくのが基本だが、エリアが狭いことや、鉄球がたたきつけられた場所は地面が通るだけでダメージになるようになり、戦いにくい要因となっている。 攻撃方法 鉄球投げ 前方 前方直線に鉄球を投げる。 見た目に反して直撃しても威力は割と小さめ ノーマルなら体力1つ減るのみ で、回避もしやすい。 横回避をとってそのまま寝れば簡単に避けられる。 鉄球投げ 叩きつけ 地面に降りてから使う。 こちらに向かって叩き付けるように鉄球を振り。 さらに引っ張った際には溶鉱が噴出するので周辺にも攻撃判定が発生する。 横回避で避けられるが、ややひきつける必要あり。 鉄球振り回し ウスタナクの周囲を攻撃するように振り回す。 射程は短いので離れていれば当たらないが、あまり使わないので油断していると当たってしまう。 腕を軽く振るような動作の後に使う。 オグロマン 超巨大なB. 弱点以外への攻撃は効果が薄い。 背中に露出している粘膜状の物体と口内が弱点となっており、ここを攻撃するともがき苦しむ。 攻撃を続けて当てていると動きがしばらく止まる時があり、最大の攻撃チャンスとなる。 動きが止まってから、オグロマンに近い位置の高所にいると体術ボタンで背中に飛び乗ることができ、さらにアクションを成功させると背中のプラグを引きちぎって弱点に突き立てる。 背中の弱点が露出していないものも存在するが同様に特殊体術をきめることは可能で、一度決めると弱点が露出する。 攻撃方法 踏み潰し 足下にいると踏み潰され即死になる。 パンチ こちらに向かってパンチをしてくる。 建物が破壊される。 掴み 巨大な手でつかまれる。 もがくことで脱出は可能。 ウビストヴォ ジェイク編、エイダ編で戦うことになる。 腕がチェーンソーのように変異したB. 過去作にもいた即死攻撃持ちの敵を彷彿とさせる。 やはりチェーンソーは即死攻撃、良くても一撃でダイイングになるような恐ろしい攻撃なので近づかないようにするのが基本となる。 敵味方の見境がなく攻撃するので、ジュアヴォやゾンビに攻撃する場合がある。 腕が弱点だが動きが速く常に痙攣したような挙動なので狙うのは難しい。 一人で戦うことになり、周りにゾンビが這っているエイダ編での戦いが最も難易度が高い。 梯子を登るとジャンプして追ってくるが、その時は一瞬止まるので狙いやすい。 上に登ればゾンビに狙われる心配もない。 上り下りして戦えば比較的安全。 攻撃方法 ガス噴出 青いガスを噴出して周囲の一般人をゾンビにしてしまう。 プレイヤーキャラがゾンビになることはないが、近くにいるとダメージを受けるので、レポティッツァと戦う場合は常に距離を離すようにする必要がある。 動きを止めて雄叫びをしてから出すので離れよう。 掴み攻撃 掴みかかってくる。 左スティックを回すことで脱出できる。 入力に失敗すると即死に。 ブルザク レオン編で戦うことになるサメのようなB. しかし戦いはほとんどQTEや、適切な行動を取って撃退するものなので、倒すためにテクニックのようなものはほとんど必要ない。 レオンはボタン連打で泳いで逃げるのみだが、ヘレナは口内を撃って撃退する必要がある。 口内の弱点は大きいので落ち着いて攻撃しよう。 攻撃方法 飛びかかり 地下道の最下層で戦う場合は円形のエリアの周りを飛びまわって移動するが、稀にこちらに飛びかかってくる。 横に回避行動を取れば回避可能。 巨大腕たたきつけ 背中から出した巨大な腕を飛びかかりつつ叩き付けてくる。 やはり横回避をすれば簡単に回避可能。 巨大腕振り 腕でなぎ払うように攻撃してくる。 使用頻度は低いが回避しにくい。 腕を出した時は距離を離すようにしよう。 イルジヤ クリス編チャプター3のボス。 巨大なヘビのような敵だが、通常は透明になっており、それを活かしてゆっくり忍び寄り襲い掛かってくる攻撃を繰り返す。 早めに発見しないと襲い掛かられるので周囲をよく見て発見して身構える必要がある。 透明とはいえよく見れば背景がゆがむので発見はでき、音での判別も可能。 出現するとその方向をキャラクターが見るのでそれでも察知可能。 攻撃方法 食らい付き 姿を消しては食らい付いてくる攻撃を繰り返す。 食らい付いてくる瞬間にショットガンを撃ちこむのが有効。 連れ去り こちらがねそべった状態などで攻撃を受けると、足を咥えて連れ去ろうとする。 一定時間内に攻撃を当てて阻止しないと即死になる。 カーラスポア エイダ編チャプター4の空母で戦うことになるカーラの成れの果て。 巨大な顔の姿をしている。 本体と戦うよりも脱出がメインとなるので、脱出シーケンス全体がこのボスとの戦いとも言える。 特に、迫る巨大な顔から逃げる場面は失敗すると即死になる。 必ず腕につかまれる場面があるが、ここで素早く脱出しないとその後いくら急いでも間に合わないので、左スティックと右スティック両方を回そう。 逃げ続けた先で本体との戦い。 いくらでも再生する不死身のような存在だが、向こう側にある冷凍ボンベを撃つことで倒せる。 再生が追いつかないほどにダメージを与えて向こう側に攻撃できる状態にする必要がある。 再生速度はかなり早いので闇雲に攻撃していてもダメ。 まず口のあたりでいいのでクロスボウのパイルボムを2発ほど撃ち込めば少しの間だが向こう側がしばらく見えるので、ボンベを撃ちぬこう。 弾がなくなった場合、周辺の壁や地面にある赤い物体を攻撃しよう。 弾を落とす。 ただしこれを攻撃した際も酸が飛んでくるので、離れた距離で撃つようにしよう。 攻撃方法 硫酸飛ばし 攻撃という攻撃はこれくらいしかしてこない。 それもむこうから積極的にしてくるわけではなく、目に攻撃をするとそれに反撃する形で行う。 かなり広範囲に拡散されるので回避は難しい。 目に攻撃しなければ良い。 シモンズ 電車 レオン編で幾度となく戦うことになる。 最初に戦う電車では獣のような姿。 電車内、電車の上、そして電車と並走するなど、状況が様々に変化する。 電車の中と上では距離を離しつつ攻撃していけばよい。 並走するようになると自身の骨をマシンガンのように撃ち出す攻撃をしてくるようになる。 カバーしつつ戦おう。 ダメージを与えると人間形態に戻り、特殊体術チャンスとなる。 体術を決める前に少し銃で攻撃した方が、おそらくはより多くのダメージを与えられる。 攻撃方法 突進攻撃 電車の中、上では近づくと突進攻撃をしてくる。 距離を離して戦えば問題ない。 電車内ではパートナーアクションを行うことで上に登ることができ、上にいれば下に降りればいいので注意していれば追い詰められることもない。 マシンガン 電車と並走しながら、巨大な腕からマシンガンのように自身の骨を撃ち出す。 ほぼ真横に撃つので、その辺りに立たないようにすればいい。 突き落とし 電車の上で接近しすぎて攻撃を受けると電車から突き落とされて即死になる。 電車の上には弾薬などが落ちているが、必ずしも電車の上に出なくても戦闘は進行するので、電車内で迎え撃つようにするのが無難。 シモンズ 恐竜 チャプター5のタワーで戦う際には以前とは全く姿を変え、巨大な恐竜のような姿になる。 その大きさゆえに少し歩くとあっという間に接近されてしまうので常に距離を離しつつ戦うようにしよう。 リモコン爆弾や手榴弾が有効。 また、タワー内には爆発ドラム缶もあるのでシモンズがドラム缶に接近したら撃とう。 エイダ編ではヘリを操作して戦うことになるが、ヘリに向かって車を投げつけたりジャンプして突撃してくる攻撃を行ってくる。 攻撃方法 噛み付き 大きく踏み込みつつ噛み付いてくる。 かなり離れていても一気に接近するので注意。 食らい付き 咥えられてダメージを受ける。 現実では助からなそうな攻撃だが、ダメージを受けるだけで脱出可能。 尻尾攻撃 尻尾を振り回してなぎ払う。 ジャンプ突撃 エイダの乗るヘリに向かって大きくジャンプして突撃してくる。 この攻撃を回避できるように、ヘリ操作時は常に左右どちらかに動きつつ攻撃していくと良い。 動き続けていればまず当たらない。 車投げつけ こちらもヘリに対して行う攻撃。 車をくわえて投げてくる。 基本的にはジャンプ攻撃と同様で横に動いていれば当たらないものの、旋回する方向を間違うと回避できない場合もあるようだ。 威力は大きく2発ほど当たればおそらく撃墜されてしまう。 シモンズ 屋上 人間形態に戻り弱体化した状態のシモンズ。 攻撃方法は腕をこちらに向かって突き出してくるのみ。 ゾンビを吸収して取り込む。 後ろに回りこむとナイフではめられるとの情報あり。 攻撃方法 腕突き出し 腕を高速で突き出す。 射程が非常に長く、物陰に隠れていない限りはどこにいても当たってしまう。 しかし横回避で簡単に回避可能。 シモンズ ハエ シモンズの最終形態は超巨大なハエのような姿。 手順を踏まないとダメージを与えられない。 足を破壊するとゾンビを吸収してそれを糧に足を再生するが、避雷針の刺さったゾンビを吸収すると足の根元に避雷針が。 すると落雷が起きてダメージを与えるようになっている。 避雷針は地面に落ちるのでそれをゾンビに突き刺して後は繰り返す。 足は1本だけの破壊だと避雷針ゾンビは吸収しない?2本ほど破壊すれば避雷針ゾンビを吸収することを確認した。 ダメージを与え続けると最後はダウンする。 特殊体術チャンスだが、この際、やはりゾンビに避雷針を突き刺しておく。 シモンズに接近してR1を押すと手榴弾を頭に設置する体術になるが、この攻撃の後に避雷針ゾンビを吸収すると落雷が起き、トドメになる。 足を破壊する際だが、ショットガンが有効。 難易度がプロフェッショナルだとマグナムでも一撃では破壊できず、手強い。 攻撃方法 踏みつけ 巨大な足で踏みつけてくる。 連続で踏むような動作の場合、近くに居るとQTEが発生。 成功させるとキャラが足を駆け上って手榴弾を設置して足にダメージを与える演出が起きる。 硫酸 硫酸の弾のようなものを放物線状に飛ばしてくる。 ゾンビに気を取られていたりすると当たりやすい。 ハオス 1戦目 クリス編ラスボス。 まず最初はしばらく逃げる必要があるが、その後浸水エリアで戦うことになる。 1戦目はさほど手強くはない。 顔面に攻撃していこう。 最初に逃げる場面が突破できないプレイヤー多数。 一度スライディングする場面があるが、スライディングから次の段差をスムーズにダッシュの勢いを維持したまま進まないと落ちてしまう。 スライディングはギリギリまでひきつけて出し、L1はすぐ離すのがコツ。 攻撃方法 腕たたきつけ 腕を叩き付けて攻撃してくる。 近づいていると回避が難しいので常に距離を離しつつ、顔を攻撃していこう。 ハオス 最終段階 それぞれのシナリオのラスボスの中でもおそらくこのボスが最も手強い。 この戦いでは弾を補充することが難しく、これまでに弾を消費していると厳しい。 ただし変異したピアーズが電撃を無制限に撃つことができるのでこれをアテにすればいい。 弱点は腹部のあたりにある赤く見える内臓のようなもの。 攻撃を与え続けると動きがしばらく止まる時があるので、この時は後ろに回りこんで弱点を攻撃しよう。 腹部の弱点を破壊するとサナギ状態になる。 サナギ状態でも攻撃を続けるとサナギが破れ、上半身に対してサバイバルナイフでの特殊体術が可能となる。 この体術を決めるとハオスは高所に移動してまたサナギになり生まれ変わるが、ダメージは蓄積されている。 上に登った場合、その近くに移動しないと足場の上を飛びまわってなかなか降りてこない。 恐れずに近づこう。 攻撃方法 触手 前方に腕を伸ばして触手化した指で攻撃してくる。 射程が長く、スピードも早いので正面にいる場合は注意が必要。 触手 広範囲 まず自分の目の前に触手を出現させ、その後広範囲に触手を発生させる攻撃。 範囲が非常に広いため、動作を見たらすぐ距離を離さないと当たってしまう。 威力も大きい。 酸の弾 口から酸の弾を吐き出す。 天井か地上に吐き出し、着弾したところに丸い塊ができる。 これは一定時間経過後で破裂するのですぐに距離を離さないと当たってしまう。 天井の場合は破裂した際に真下にいるとダメージを受けるのでどこに塊が出来たのかを常に確認しておく必要がある。 塊が破裂した後にはアイテムが出現する可能性があるが、出現確率はやや低い。 しかしハオス戦では木箱以外ではこれが唯一の弾補充手段となる。 下半身突撃 ダメージを与えると上半身と下半身が分離してサナギになり、さらにサナギを破壊すると上半身に対してナイフによる体術が可能になるのは上記の通りだが、この際、下半身はこちらに向かって高速で突撃して自爆する。 スピードが非常に速く威力も大きい攻撃。 サナギを破壊したらまずは距離を離して物陰に隠れるようにした方が良いかもしれない。

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