牛乳 石鹸 コロナ。 牛乳石鹸の赤箱は除菌効果ある?成分や様々な使用方法を解説

牛乳石鹸の赤箱は除菌効果ある?成分や様々な使用方法を解説

牛乳 石鹸 コロナ

青箱は衣類のシミ落としや食卓の台布巾を洗うのに使っています。 昔は特にこだわりなく、いろんなボディソープを使っていたこともあるんですが、 子どもが産まれて、 肌荒れでいろいろあったときから、ほとんどこの固形石鹸になりました。 なぜ、青箱と赤箱を両方買って使い分けているかというと、 赤箱の方が値段が高いけれど、しっとりとするから。 下記は牛乳石鹸のホームページからの引用です。 は、お肌の保護成分としてミルク成分(乳脂)を配合し、ジャスミン調の香りで、ソフトな泡立ち、さっぱりした洗いあがりの商品です。 は、ミルク成分(乳脂)を青箱に比べてより多く配合しています。 さらに、うるおい成分(スクワラン)を配合し、ローズ調の香りで、豊かでクリーミィな泡立ち、しっとりとした洗いあがりの商品となっています。 基本は固形ですが、泡や液体の商品もあります。 シミ落としに 「強力泡ハイター」とか、「ウタマロ石鹸」が良いと聞いて使ってみたことがありますが、なんだかんだいって、 青箱の牛乳石鹸と同じくらいの効果だと思います。 牛乳石鹸でゴシゴシ真剣にシミ落としをして、落ちなかった…というシミを、すぐにハイターやウタマロでゴシゴシ洗っても、やっぱり落ちない。 逆に、ハイターやウタマロで洗って落ちないもの汚れは、牛乳石鹸でも落ちない。 どっこいどっこいです。 それなら、 安くて肌荒れの心配のない牛乳石鹸の方がいい! 素手で洗っても手荒れがないんです。 子どもが産まれると、普通に洗っても取れないシミを下洗いしたり、手洗いするものが増えて、手袋をしないと自分の手もボロボロになってしまいます。 でも、私は手袋が嫌いで、手軽に洗いたいタイプだったので、重宝しています。 手洗い用の石鹸として、子どもは泡で出てくるポンプタイプの手洗い石鹸が大好きなので、それも洗面台に常備しています。 保育所などでも泡タイプだし、お客様も固形石鹸を使うのに抵抗感がある方がいると思うので、そこはこだわりなくポンプを置いています。 私もポンプの方が早く手が洗えるので、ポンプタイプをよく使っています。 テーブルを拭くたびにハイターにつけなくても、石鹸で泡だらけにすると雑菌を除去してくれるので、水洗いだけして放置してしまって雑菌の臭いがしていたような布巾も、臭いが消えてすっきりします。 (雑菌の数を調べたりしたことがないので具体的なことはわかりませんが、使ってみるとわかると思います) ここ(キッチン)にも、固形石鹸だけでなく、ポンプの液体せっけんをひとつ置いています。 料理中にいったん手を洗う時に便利なので。 いろんな商品がありますが、基本的に固形の 牛乳石鹸だけで済むことが多いと思います。 タイトルについているアメリカで禁止になった科学物質19種類の中で、日本の薬用せっけんに使われている可能性のある危険なものは、トリクロサンとトリクロカルバンのようです。 もちろん、日本で使われている薬用せっけんすべてに入っているわけではなく、また、同じ種類でも、購入するタイミングによって入っている成分が違うそうです。 購入するときに裏の成分表示をしっかりと確認して購入されるとよいと思います。 また、危険といってもただちに危険というものではなく、 感染症に弱くなる 母乳にも移行し腸内細菌叢に影響がある 耐性菌を作る といったものらしいので、 「キャー薬用せっけんを使っている!今すぐこれ捨てなきゃ!」 というたぐいのものではないので、ご安心を…。 薬用せっけんがどうのこうのというより、私が言いたかったのは、牛乳石鹸がいい!!ということ。 成分にこだわると「無添加せっけん」と表示されたものや「薬用」などと表示されたもの、良質なものを…となるのですが、こだわりすぎると、お値段が…。 そこそこ安くてそこそこいい品を手に入れるのが大好き。 3個100円の石鹸には負けるけれど、青箱はかなり安い。 赤箱だってひとつ100円以下。 そんなに 安いのにニキビのお顔の洗顔にもいいし赤ちゃんにもいいと言われています。 無添加商品や「天然の…」と表示されたもの、ニキビ専用の洗顔フォーム、赤ちゃん用の沐浴剤、アトピー用の商品などはたくさんあります が、かなり高額なものが多い。 高ければ高いほど良い商品のように思ってしまいがちですが、そうでもない。 そこが一番伝えたかったところです。 出産前の沐浴講習で助産師さんからも、いろんな成分が入っている沐浴剤を使うよりシンプルに牛乳石鹸でしっかり汚れを落として、しっかり保湿をすすめられましたし、実際、それが一番だと実感しました。 そして、肌の弱い子の場合、私はシンプルにワセリンで保湿することをおすすめします。 3つのカテゴリーに参加しています。 応援ありがとうございます! shimausj.

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牛乳石鹸の赤箱と青箱の違いは?それぞれの特徴や、実際に使用してみた感想

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感染の報告が相次ぐ、「新型コロナウイルス」。 毎日の生活のなかで、私たちは実際にどう行動すればよいのでしょうか?今回あさイチは、皆さんが今感じている不安や、解消しきれていない疑問点などについて、スタジオに専門家を招いて1つ1つお答えしました。 「新型コロナウイルス」は、「SARSウイルス」とよく似ていて、共通して「エンベロープ」という「脂質の膜」があります。 アルコールは、この「エンベロープ」を壊して、ウイルスの感染力を無くしますが、「SARSウイルス」には、「界面活性剤」で同じ効果が確認できたと、国立感染症研究所が発表しています。 今回の「新型コロナウイルス」では、まだ実験で確認されてはいませんが、同様の効果が期待できるということです。 せきエチケットとして、せきが出る時に飛沫が飛ばないように使うなら、差し支えありません。 専門家によると、マスクは「感染した人がウイルスを拡散するのを防ぐ」のが主な目的で、「感染していない人が予防する効果」は限定的とのこと。 ウイルスは「目」からも感染する可能性がありますし、手で目・鼻・口を触ることで感染することもあります。 手洗いをしっかりすることの方が、感染を防ぐためには重要です。 外出で避けるべき場所は、「空気が入れ代わりにくい場所で、多くの人が近くで話し続けるような環境」。 空気の入れ替えが出来ているような場所は、怖がり過ぎなくていいそうです。 自分と家族が疑わしい症状が出たら・・・どうすればいい?.

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コロナウイルスには石鹸で対処する!

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サラヤ株式会社製のシャボネットという石鹸がおすすめです。 ニュースでも連日報道されていますが、新型コロナウイルスやインフルエンザに効果的な【予防】は、実は「マスク」ではなく「手洗い」なんですよね。 不特定多数の人が触った「手すり」や「つり革」に触れた手を 石鹸でコマ目に洗う。 石鹸で手の甲だけではなく「指先までしっかり洗う」という事が大切だと言われています。 しかも水洗いではなく、石鹸を使用しての手洗いが効果的だと。 だから今「手洗い石鹸(ハンドソープ)」に注目が集まっているんですね。 これ「殺菌効果」がある石鹸なんです。 殺菌効果のある『手洗い石鹸』をお探しだと思います。 そう、手洗いは『除菌』ではなく『殺菌効果』がないと意味がないんです。 病院や公共施設の洗面所で、必ず緑色の石鹸が常備されていますよね? です。 人が多く出入りする場所や、病院などでなぜ使われているか? 多くの新規メーカーが手洗い石鹸を発売する中で、なぜ「緑色の石鹸・シャボネット」が50年に渡り使い続けているかは、やはり「殺菌消毒の効果がる」からですよね。 医療機関でも長年使われているその信頼こそが、シャボネットがおすすめされている理由です。 私も、家でも職場でも、このシャボネットを使っている理由として殺菌・消毒効果以外にお気入りポイントがあるんです。 それが『手洗い後の キレ』。 ライオン、花王、牛乳石鹸と色々使ってきましたが、「シャボネット」は手洗い後の切れが抜群に良いです。 他の手洗い石鹸は、ヌルっとした感覚が残るのですが、使った後のキレはシャボネットがダントツ1位です。

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