パーク ハイアット。 ハイアットホテルアンドリゾーツ

パーク ハイアット 東京. 東京, 日本

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今回の取材で久しぶりに訪れてとにかく驚いたのは、それらが20年前のまま、ほとんど変わっていないということだった。 「日々革新」をうたう同じ資本系列のともまったく違う、パークハイアットの流儀とはーー。 フィリップ・ルデサー総支配人に聞いた。 1994年の開業からほぼ20年になりますが、施設やお部屋のデザインが時代遅れになった印象はありません。 客室を拝見しましたが、開業時と同じテーブルがあり、当時は斬新だったはずのガラス張りのバスルームも健在。 むしろ当時の先見性に驚きます。 それにしてもパークハイアットはなぜ、変わらずに生きていけるのでしょうか。 開業当初から一貫して、ジョン・モーフォード氏がインテリアや照明など、ビル内のすべてをデザインしています。 ビル自体は丹下健三氏のデザインですが、彼とコラボレートしてこのホテルは出来上がっています。 モーフォード氏は天才だと思います。 今から22年前のデザインですが、時代を超越している。 当初から非常に考え抜かれているので、古臭さを感じさせないのです。 先代の総支配人も私もみな、モーフォード氏とよく相談しながら、ホテルのデザインコンセプトを保っています。

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ラウンジスペース「ザ リビングルーム」 (ラウンジスペース ザ リビングルーム パークハイアットキョウト)

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ピーク ラウンジ 東京都新宿区西新宿3-7-1 パーク ハイアット 東京 41F 03-5322-1234(代表) \今月のお得なプランはこちら/ ピークラウンジのアフタヌーンティー【スイーツ】 それでは、 さっそくアフタヌーンティーをご紹介しましょう! 『シグネチャーアフタヌーンティー』 はこちらです。 ・スイーツ 3種類 ・セイボリー 3種類 ・焼きたてスコーン にドリンクが付いています。 では、スイーツのプレートをチェックしてみましょう。 凜とした気品は、さすがですね。 味はどうでしょう。 レモンのメレンゲタルトをパクリ。 トロンとした食感とともに、口いっぱいに甘味と酸味が広がりました。 レモンのみずみずしさをそのままとじ込めた一品です。 確かに、 美味い。 続いて、 パリブレスト。 ピーナッツクリームがたっぷりサンドされていました。 クリームは甘すぎず、紅茶との相性もピッタリです。 やっぱり、 美味しい。 スイーツプレートは、 どのメニューも、一流ホテルならではのクオリティ。 さすがだ… ピークラウンジのアフタヌーンティー【セイボリー】 続いては、セイボリーです。 3品あるセイボリーは、 お腹にもしっかり溜まりそうなラインナップ。 バケットサンドウィッチには、 溢れんばかりのサーモンとチーズが入っています。 チーズが入ることで、より味わい深い一品に仕上がっていました。 リコッタチーズと生ハムのオープンサンドウィッチも、 美しい! まるでアート作品のようですよね。 ピーク ラウンジのアフタヌーンティー【スコーン】 最後に、シーズンごとに変わるスコーンを紹介しましょう。 今回は マロンスコーン。 まずは、何もつけずに、このままいただいてみます。 サックリとした風味豊かなスコーンに、適度に噛みごたえのある栗がたくさん入っていて、なんとも贅沢! 栗の味がダイレクトに伝わってきます。 添えられている カシスソースも気になるところ。 スコーンにたっぷりと付けて… パクリ。 美味しい。 栗とカシスがこんなに合うなんて感動的です! クラシックなスタイルの中に、洗練されたスイーツやセイボリーが並ぶ、ピーク ラウンジのアフタヌーンティー。 全て手が込んでいて、 一つひとつがスゴイ存在感! しかし、全てが美味しいのは一流ホテルなので、 想定内。 ピーク ラウンジが すごいのは、 ここからです! ピークラウンジのアフタヌーンティー【プティスイーツ】 実は、ピーク ラウンジのアフタヌーンティーには、 プラッターサービスがついているんです! どっひゃー!!!!! アフタヌーンティーの優雅さにビュッフェの要素が組み合わされているなんて! まさに、 神。 ひと口で昇天してしまうくらい美味い ミルクパンナコッタも、いくつ食べてもいいんです。 プティスイーツに心躍らせていると… マドレーヌまで持ってきてくれました! しかも、 焼きたて! 温かなマドレーヌから香る芳醇なバターの香り。 表面はサクッ、中はふんわり。 絶品です。 しかも、 これで終わりではありません。 ピーク ラウンジのアフタヌーンティー【フィンガーフード】 フィンガーフードもプラッターサービスがあるんです。 春らしい色合いにうっとり。 旬の食材を使ったフィンガーフードは、スイーツとの相性もよく、 甘味&塩気のエンドレスループ状態! 大満足の気分に浸っていたところ、今度は焼き立ての スコーンを持ってきてくれました! ピーク ラウンジのアフタヌーンティー【ドリンク】 ピーク ラウンジのアフタヌーンティーは、 紅茶や日本茶・コーヒーも超充実。 その数、なんと 30種類以上! 種類を変えて何度でもおかわりができます。 そのこだわりは、茶葉に至るまで本当にスゴイ! メニューには、茶葉の情報まで細かく記載されているんです。 日本茶だけでもたくさんの種類があり、次はどれにしようかな…と、ワクワクが止まりません。 このティーセレクションを好きなだけ楽しめるだけでも、ピーク ラウンジに行く価値がありますね。 パーク ハイアット 東京『ピーク ラウンジ』の席 『ピーク ラウンジ』の 総席数は122席。 ゆったりと配置されたテーブルや座り心地の良い椅子は、くつろぎの空間を演出。 店内を囲む窓からは、温かな日差しが降り注ぎ、店内に植えられた竹もとっても気持ちよさそう! そして、ご覧ください! 41階からの圧巻の景色!! 窓の方角によっては、お天気が良い日に富士山も見えちゃいます。 ピークラウンジのアフタヌーンティー【料金】 最後に、料金を確認しましょう。 通常料金 お替わりOKのプッラターサービスがついたセットは 5,216円(税サ込)です。 平日の正午から午後2時までは、プラッターサービスなしで、 2,608円(税サ込)のプランもあります。 パーク ハイアット 東京 の詳細はこちら。 プランは時期によって変わってくるので、定期的にチェックしてみてください! \今月のお得なプランはこちら/ まとめ いかがでしたか? 今回は、パークハイアット東京『ピークラウンジ』のアフタヌーンティーをご紹介しました。 何と言ってもプラッターサービスは最高に楽しい! スイーツだけでなくセイボリーまで 好きなだけ食べられるなんて、まさに天国です! アフタヌーンティーなのに、 まるで、スイーツビュッフェのようでした。 ちなみに、シグネチャーアフタヌーンティーのほかに、 スイート ハイティーを選ぶこともできます。 訪問時のラインナップは、 大粒の苺が乗ったタルトや、バナナキャラメルムースのシュークリーム。 レモンチーズケーキと、ほうじ茶とチョコレートが見事に融合したほうじ茶ミルクの4種類。 美味しいケーキを独り占めできちゃう人気の贅沢プレートです! まりもが激推しするパーク ハイアット 東京の「」。 気になる方のために、サイトの比較をもう一度。

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パークハイアット東京 ホテル概要 正式名称 パークハイアット東京 ホテルチェーン 設計 (建物)、ジョン・モーフォード(インテリア) 運営 パークタワーホテル株式会社 所有者 東京ガス都市開発 階数 39 - 52階 レストラン数 8軒 部屋数 177室 駐車場 400台 最頂部 235 開業 最寄駅 最寄IC 所在地 〒163-1055 3-7-1-2 位置 : 公式サイト パークハイアット東京(パークハイアットとうきょう、: Park Hyatt Tokyo)は、が展開するホテルであり、3丁目にある小規模最高級である。 正式な名称記述としては、パーク ハイアット 東京と、半角スペースで区切るが、このページではパークハイアット東京と記載する。 概要 [ ] 東京・新宿新都心の街区の南端、設計による「」の39階から52階に入居している。 Hyatt Hotels and Resorts が展開。 パークタワーホテル株式会社(都市開発の関連会社)が業務を行っている。 地下駐車場やホテル正面玄関のある地上2階からは、専用でフロントレセプションのある41階に直行する。 さらに上層階に位置する客室へは、同フロアでも最も奥まった場所にある・デスク付近から別のエレベーターに乗り継ぐ必要があり、客室階のが保たれる設計となっている。 47階にはと、45階にはがある。 大都会の喧噪を離れた大人の隠れ家というコンセプトのもと、あえて客室を177室に限定し、客室数が少ない分きめ細かなサービスを実現している。 を始め、眺望が素晴らしい。 最も広い客室は面積290であり、東京都内でも最大級とされる。 のロックスターがお気に入りのホテルであり、特に40階あたりの窓から見える景色がお気に入りで「東京を一望できる。 いい眺めだ」と絶賛している。 監督の映画、『()』(2003年)の舞台となっている。 には、と並んで「東京新ホテル」又は「東京外資系ホテル御三家」と呼ばれていた。 沿革 [ ] パークハイアット東京 にチェーンの1つとして東京・副都心にある新宿パークタワー(1994年完成)内にオープン。 、50階に新カテゴリーの客室「トーキョースイート」を新設。 客室 [ ] 全客室42階以上、標準クラスで55平方メートルの広さ。 37以上の、高速インターネット回線、、2回線の電話、コンピュータモデム、ボイスメールを完備。 バスルームにはシャワーブース、テレビも完備。 すべてのトイレにウォシュレット完備。 パークルーム 45m 2 33室• パークデラックスルーム 55m 2 103室• パークビュールーム 60m 2 19室• パークスイート 100m 2 18室• ガバナーズスイート 140m 2 1室• ディプロマットスイート 160m 2 2室• トーキョースイート 220m 2 1室• プレジデンシャルスイート 290m 2 1室 設備 [ ]• ニューヨーク グリル(ニューヨークスタイル料理)52階• ジランドール(ヨーロピアン オールデイ ダイニング)41階• 梢()40階• ニューヨークバー(バー)52階• ピークバー(バー)41階• デリカテッセン 1階• バンケット• ライブラリー など エレベーター [ ]• 結婚式場用 製,全1基 39・40・41• 45・52F用 計2基 41・45・52• 客室用 計2基 41-51• 非常用 製,計2基以上• 中央側 B5 - 45・47• 南側 B5 - 52 交通アクセス [ ]• より徒歩12分• より徒歩8分• ・新宿駅より徒歩10分• 京王新線より徒歩6分• より徒歩10分• 前から無料送迎バス運行• ・からのが運行されている。 関連項目 [ ]• 脚注 [ ].

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