今日 も 拒 まれ て ます ネタバレ 結末。 少年まんが『この音とまれ!l』あらすじ 8巻 ネタバレ

映画「八王子ゾンビーズ」あらすじやネタバレ結末|キャストや主題歌と予告動画も

今日 も 拒 まれ て ます ネタバレ 結末

— 2020年 2月月27日午後7時48分PST 2018年の8月にTBS赤坂ACTシアターにて上演し、 2万3000人以上を動員した舞台「八王子ゾンビーズ」。 映画「八王子ゾンビーズ」は、その伝説の舞台を映画化した作品です。 メガホンをとるのは、舞台版で脚本と演出を担当した鈴木おさむ監督。 1981年6月15日生まれ、神奈川県出身です。 2007年の舞台「switch」で俳優活動を開始し、舞台「戦国BASARA」シリーズの伊達政宗役で一躍有名になりました。 主な出演作に、2018年のTVドラマ「モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-」、2019年の映画「明治東京恋歌」などがあります。 モデルとして活動後、2003年に放送された特撮「仮面ライダー555」の北崎役で俳優デビュー。 その後、ミュージカルやミステリー等、幅広いジャンルの舞台に多数出演。 TVドラマから映画化した人気シリーズ「牙狼」の涼邑零役、2018年の映画「ダブルドライブ~龍の絆~」では、我妻アベル役などを演じています。 快斗:丘山晴己 — 2020年 3月月20日午前6時37分PDT 流斗の弟で、爆弾も作れる程の頭脳派のゾンビーズ 快斗。 演じたのは1985年1月10日生まれ、東京都出身のダンサー&俳優・ 丘山晴己さんです。 両親の影響で日本舞踊とバレエを学んだ他、ヒップホップやラテンといった幅広いダンスをこなすマルチパフォーマーで、主に舞台を中心に活躍しています。 アメリカでも活動する丘山さんは、2008年タイムズスクエアで行われた舞台「Dance or Drop」でダンサーとして初出演。 また2014年には、ブロードウェイで人気の舞台「The Illusionists ザ・イリュージョニスツ 」に、日本人初の出演者として参加しました。 出演作に、2016年の映画「幸福のアリバイ〜picture〜」があります。 翼:高野洸 — 2020年 2月月18日午前4時50分PST 八王子のルパンと呼ばれる盗みのプロ、ゾーンビーズ・ 翼役の 高野 洸 あきらさんは、1997年7月22日生まれ福岡県出身です。 2009年にNHK教育番組「天才てれびくんMAX」の全国オーディションから生まれたDream5のメンバーに抜擢。 2014年には「ダン・ダン ドゥビ・ズバー!」でオリコンウィークリーの1位を獲得し、レコード大賞や紅白歌合戦にも出演しました。 Dream5の活動が終わった2016年から、舞台や映画、モデルなど活躍の場を広げます。 主な出演作に、映画「仮面ライダー平成ジェネレーションズ」やTVドラマ「KING OF DANCE」の高山空役などがあります。 楓:小澤雄太 『』伊賀栗レイト ゼロ バージョン。 「みんなの願い投稿キャンペーン 」みなさまもぜひご参加ください。 1985年10月8日生まれ、東京都の出身です。 高校時代からダンスを始め、会社員として勤務していたが、友人に誘われて劇団EXILEのオーディションに参加。 以降、俳優として舞台やドラマ、映画などで活動をスタートします。 朧:牧島輝 牧島です!! 『Stage Stars vo. 10』の情報チェックしてくれましたか!?まだの方は僕のRTをみてくださいねー! 素敵な写真たくさん撮ってもらいましたよー!早くゲットしたい! 珍しく、ひげ!!もう剃ったけど! 明日ブログ更新しようかな! なに書いて欲しいですか?? — 牧島 輝(まきしま ひかる) maximum083 バイク乗りのゾンビーズ・ 朧を演じたのは、舞台を中心に活動する俳優の 牧島輝さん。 誕生日は1995年8月3日生まれ、埼玉県の出身です。 2015年の映画「陽光桜」で俳優としてデビューし、その後も舞台やラジオなどで活躍中です。 主な出演作に、2015年の映画「なりすまっしゅ!!! 」や2020年の舞台「炎炎ノ消防隊」の森羅日下部役などがあります。 1996年10月26日生まれ、埼玉県出身です。 2011年に第24回JUNONスーパーボーイコンテストでは、ファイナリストに選出。 パフォーマンスユニット「ZEN THE HOLLYWOOD」を経て、「痛快TV スカッとジャパン」やネット配信のドラマ「仮面ライダーアマゾンズ」シーズン2などに出演しています。 四太:才川コージ 2020年。 あけましておめでとうございます! 2019年は色んな人達の応援から背中を押してもらえました。 今年は一つ一つ向き合って、挑戦して。 皆さんに少しでも勇気を与えられるような人間になれるように生きていきます。 誕生日は1995年3月11日生まれ、東京都の出身です。 2010年の映画「恋するナポリタン~世界で一番おいしい愛され方~」で俳優デビュー。 ドラマやバラエティ番組、舞台などで活躍中です。 主な映画出演作に映画「メサイア・漆黒ノ章」や、2018年の映画「EVEN~君に贈る歌~」があります 孔明:松岡充 TOUR発表です。 が終わり、 が終わったら の夏が来る! 「MICHAEL TOUR 2020」開催決定&<7zoo7><Eternal>先行予約受付開始! — mitsuru matsuoka mitsurumatsuoka 八王子ゾンビーズを激しく憎む希望寺の住職、大池市長と怪しい繋がりがあるらしい。 希望寺のイケメンでドS住職の 孔明を演じたのは、ロックバンドSOPHIA(ソフィア)とMICHAE(ミカエル)のボーカル 松岡充さん。 松岡さんは1971年8月12日生まれ、大阪府の出身です。 2002年の月9ドラマ「人にやさしく」でドラマに初出演し、翌年には映画「記憶の音楽 Gb」で映画デビューも果たしました。 出演作にNHKドラマ「この声をきみに」や映画「御手洗薫の愛と死」、2017年の映画「TOKYO DECIBELS」等があります。 最愛の息子を亡くしており、そのせい?で に恨みを持っている・・? 孔明と怪しげな関係で、何かたくらんでいるようだ。 — 八王子ゾンビーズ HACHIOJIzombies 八王子の市長を務める 大池花世。 八王子ゾンビーズに恨みがあるようで、希望寺の孔明とも関係があるらしい…。 そんな大池市長を演じたのは、タレントで女優の RIKACOさんです。 13歳でモデルとしてデビューし、17歳から女優として活動を開始。 2001年には放送のTVドラマ「別れさせ屋」で、ドラマ初主演を果たしました。 1966年3月13日生まれ大阪府出身の今田さんは、1985年4期生としてNSCに入学、お笑い芸人を目指します。 バラエティ番組の「ダウンタウンのごっつええ感じ」で、一躍お茶の間の人気者となり、司会や俳優としても活躍。 1994年のTVドラマ「彼と彼女の事情」をはじめ、ドラマ「下町ロケット」や2005年の映画「蝉しぐれ」に出演しています。 そんな心優しい 宝田を演じたのは、俳優の 勝矢さん。 誕生日は1975年5月8日、兵庫県の出身です。 23歳から俳優として活動してきた勝矢さんは、声優や演出家としても活躍中。 映画「あしたのジョー」のマンモス西役や、大ヒット映画「テルマエ・ロマエ」のマルクス・ピエトラス役で注目されました。 その後も映画「信長協奏曲」や「貴族降臨 -PRINCE OF LEGEND-」など、話題作への出演が続いています。 水刃:坂東希 — 2019年10月月23日午前5時43分PDT 殺陣の使い手・ 水刃は、孔明に用心棒として仕えている。 1997年9月4日生まれ、東京都出身です。 パフォーマーの他、雑誌「Seventeen」の専属モデルとしても活躍中。 そんな 一刃を演じたのは1996年5月14日生まれ、福岡県出身の俳優・ 早乙女友貴さんです。 1997年にわずか1歳半で舞台デビューを果たし、その後も劇団の看板役者として舞台を中心に活躍。 同名の漫画を実写化した、2019年のTVドラマ「べしゃり暮らし」では、上原裕也を演じています。 映画「八王子ゾンビーズ」の見どころや予告動画 映画「八王子ゾンビーズ」の見どころ 主演を務めるJ SOUL BROTHERS FROM EXILE TRIBEの山下健二郎さん。 そして、劇団EXILEのメンバー小澤雄太さんや、世界で活躍するマルチパフォーマーの丘山晴己さんなど…。 ダンサーとしても 一流の出演者による、圧倒的なパフォーマンスは、本作最大の見どころではないでしょうか。 ドラマ版でダンスシーンが少ないと思った方も、映画を観ればきっと満足できるハズ! 映画「八王子ゾンビーズ」の予告動画 本予告の予告動画です。 不気味な雰囲気から一転、なんとも賑やかな動画に!? やはりキレッキレのダンスパフォーマンスは圧巻です! 超特報は、ドラマ版の「八王子ゾンビーズ」の紹介です。 映画では描き切れなかったストーリーが、全8話で語られるようです。 そこで八王子の山奥にある希望寺へ行き、自分と向き合うための修行に励むことにした羽吹。 住職の孔明から「特に満月の夜には近づかないように!」と忠告されるが、踊りたい衝動に駆られた羽吹は、満月の夜に廃寺に行きダンスの練習をしてしまう。 ゾンビーズ達にダンスのレッスンをする事にした羽吹だが、彼らが成仏できない 本当の理由をこの時は、まだ知る由もなかった…。 映画「八王子ゾンビーズ」のネタバレや結末 — 2020年 4月月21日午後6時00分PDT TVドラマ「八王子ゾンビーズ」は、TOKYO MX1にて1月11日(土)からスタートし、全8話が放送されました。 ダンスレッスンに奮闘する様子や八王子ゾンビーズの無茶振りなど、 映画では描き切れなかったシーンが盛り沢山です。 超一流のパフォーマーによる新たな伝説を、あなたも是非お楽しみください! 最後まで読んでくれて有難うございました。

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ドラマ「僕はどこから」あらすじネタバレ!最終回結末は?原作漫画は4巻で打ち切りに?

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「この音とまれ!」14巻 ネタバレ #52 天泣 時瀬の演奏終わると、涙を流している人が何人も居て 誰も反応出来ないでいます。 圧倒されてしまってるんですね。 拍手ゼロのままで暗転。 楽器もってはけるタイミングで澪が拍手を始めると それがきっかけで会場は大絶賛。 不安になるコータたちだったけれど そこに晶がやってきて何をそんな不安そうな顔してるんです あんな素晴らしい演奏をしたのに、と天使みたいな笑顔でたたえてくれます。 でもそっけない滝浪先生w まずまずだったな、とw ぎゃいぎゃい荒れる時瀬メンバーw 晶が素直じゃないって、ツッコミを入れに行くと 滝浪先生は「今までのあいつらなら今日の演奏くらい当然です」と 全幅の信頼をおいていた事を吐露します。 それを聴いていた武蔵は嬉しそう。 滝浪先生を苦手だった武蔵も、もう滝浪先生が どうして1年前に自分たちにあれだけ辛辣に見えたかがわかったんじゃないでしょうか。 時瀬のメンバーは楽器を仁科のばーちゃんに預け、運んでもらったあと まだ時間はあるし飲みモノでも買おうか?なんて話をしてると さとわが母が来てたから抜けてもいいですか?と言います。 するとメンバー全員がなんでもっと早く言わない!と 一緒に探しに行きます。 会場中を探してもどこにも居ないさとわ母。 帰っちゃったのか?と不安が募ってきて、舞台裏を探しに来た時 さとわが諦めかけるんですが、さとわ母、ここに登場。 過去、さとわを拒絶したことを謝り もう一度、向き合いたいとさとわ母。 振り返ると、さとわも優しかったあの頃の母を取り戻せた安堵から 今まで張り詰めていたモノが弾けて号泣。 読んでるこっちも号泣。 分かり合えた二人とそれを見守るメンバー。 この回は何度読んでも泣いちゃいますね。 ずっと、コンクールでの結果をさとわは絶望してて 入学前に聞いた時瀬の演奏で光を見て、チカを一緒に聞いた あの音じゃ伝わる事も伝わらないからもう一度、と願って それが叶ったわけですしね。 ほんと、強引につれてきた晶先生、GJですわ。 あのコンクールでの負の遺産を全部精算して 晶先生も光を得られたし、時瀬に関われてよかったよなぁ。 #53 1/14 さとわの想いが届いて和解する親子。 しばし見守ってた時瀬メンバーですが、我慢できずに コータが飛び出しちゃいますw にぎやかな様子を見て笑うさとわ母。 チカが隣に座り、堂島祖母が有る事無い事吹き込んでた 「祖父の家を襲撃する暴力事件を起こした」という事が 念頭にあったのか、ちょっと驚きます。 しかし、自分が聞いたあの音は紛れもなく優しく、力強く 今目の前にいる子はとてもそんな風には見えないしすぐに 晶先生が言ってた事が正しかった、と悟ったのか サネとチカの17弦が素晴らしかった、と伝え 娘を支えてくれてありがとう、とも言います。 それを聞いて驚くチカ。 むしろ、自分達は引っ張ってもらってた感覚しかなかったので そんなふうに言われるとは思っても無かったんでしょうね。 でも、さとわ母に認められたことが嬉しくて ぶっきらぼうに、ども、なんて返しますw ちゃんと伝ってるさとわ母。 親公認でもうさとわと付き合っちゃえよ、とか思う私w 晶先生にもきっちりお礼を言うさとわ母。 ここに連れてこられなければ今のこんな結果になってないですからね。 飲み物買い出しにじゃんけんに負けたので行くチカ。 そこで姫坂女学院のもじゃもじゃこと、かずさが凹んでるのを見ます。 妹がやってきたタイミングでチカが居ることが気づくんですが ロリコンの疑いをかけて妹のねねを守ろうとしますw 飲み物買いに来ただけだって返すチカ。 そんなチカに自分たちが揃える事が全てだったけれど・・・ (あんな演奏を聞かされたら自分達が正しいかわからない) 必死に揃えてる「だけ」の自分達がばかみたいじゃないか、といいます。 チカは何言ってんのお前?と。 だけってなんだよ、と。 あの人数であのスピードで完璧に弾ききって かっこよかったぞ、と。 それでねねちゃん、チカを味方に思ったのか折り紙で作ったバラを プレゼントしてくれます。 お返しにチカはいちごオレプレゼント。 終始ねねのペースで進められるチカが面白いシーンですねw その後、かずさは以前にさとわとチカたちが 一緒に箏を弾くのにふさわしくない、と言ったことを取り消し 今日の演奏はすごく良かった、とも伝えます。 だろ? と笑うチカ。 思えばチカの練習量はハンパじゃなかったんですよね。 武蔵たちとまだまだ箏を弾いていたいっていう気持ちから 全国に行けない恐怖に打ち勝つためにもやりこんでた部分もあるし 誰よりも練習してきたがゆえに、見せられる顔じゃないかと思います。 チカは多分ここで負けたとしても他高校が それ以上やってたんだって思ったんじゃないかな。 そしてやっぱり荒れてる審査員。 音楽、という意味で時瀬を押す人が二人 箏曲としての選曲という意味で珀音を押す一人 全国大会という意味で姫坂女学院を押す一人(ただし感動は時瀬) という感じでした。 結果、優勝は時瀬県立高等学校。 泣いちゃうメンバーたち。 泣いちゃうチカ。 それを見て号泣する私w 寝る、メシ食う、移動する、授業中 (一部は授業中もw)以外はほとんど練習に当ててきた 時瀬のメンバーたちの努力が認められたことはやっぱり胸熱でしたね。 朝5時に部室で練習を始めて、昼も放課後も、部活後に仁科楽器ででも ずっと練習してきた彼らは間違いなく一番練習してたろうし 曲全体の指導に滝浪先生、技術面の指導に晶先生 そして時瀬の力を一番活かせる曲に仕上げた滝浪先生。 全員で取った一位でしょう。 発表の瞬間、晶先生もめっちゃ嬉しそうです。 そして気落ちする珀音、姫坂のメンバー。 1/14なので仕方がない事ではありますが、もうみんな 全国に出さないことには行かないんでしょうか?なんて思いましたねぇ。 #54 スタートライン 大会が終わって、衣咲、真白先輩、哲生と合流する時瀬メンバー。 ストレートに衣咲に褒められ、抱かれて照れくさそうなチカ それに悪ノリしてえらいえらいってからかって コントし始める哲生とチカ。 懐かしい描写だw 真白先輩は武蔵と話して、全国出場おめでとうと 素敵な演奏を聴かせてくれてありがとうって言います。 真白先輩、天使w そんな様子を優しそうに見守ってるヒロ先輩。 さとわが今までで一番嬉しいって言ってることに 満面の笑みであたしも!って言ってます。 で、一段落ついたところで滝浪先生が弱音吐きます。 万が一、あいつらのあの演奏で全国に行けなかったら アレンジャーだった自分の責任だと。 審査でも議題になってた聞きやすい曲は軽い曲だ、というのを 滝浪先生もずっと危惧していたんですね。 これは最初から実はそうで、陽の表現のためには 陰の表現ももっておいたほうが良い、とか 部員に対して悩め、考えろ、ひたすら向き合え と言ってたのはこのポイントをクリアするためだった、ともいえます。 で、そんな弱い気持ちを吐いてる滝浪先生をみて ちょっと嬉しそうな晶先生wお前らもう夫婦になっちゃえよw と、そこに来る晶先生のお兄ちゃん。 来てくれたのはいいけど、急だったから言葉が上手く出ない晶。 スパルタだった、とかそういう事を言われて ちょっと恥ずかしそうにアレくらい普通ですって言い張る晶w そしてサネがそんな様子を見て全国をつかめたのは 晶先生のおかげだったって伝えます。 サネが最近主人公気味なイケメンさを発揮しておる・・・w お兄ちゃん、自分も箏やってたからわかるゆえに 聞いた演奏、素直でひたむきで優しくてあったかくて 箏が大好きなんだって伝わる音だったって言うんですが これはそのまんま晶にも言うんですよね。 お前の「今の音」が聴けて本当に良かった って。 それを聞いて、晶もわだかまりももう捨てようってなったのか あなた呼ばわりしてたのを「お兄ちゃん」って戻します。 恥ずかしそうに視線外してたのをお兄ちゃんに戻すシーンの晶が可愛すぎるw で、負けちゃった姫坂はかずさは自分が最後まで 自分たちの音を信じ抜けなかった事が悔しくて 穂澄先輩に顔向けできなくてなんども謝るんですが そんな穂澄先輩はかずさに、頑張ってくれてありがとうっていいます。 穂澄先輩、良い先輩すぎる・・・ ここからまた、頑張っていこうって言ってくれます。 2年にとってはこの大会で負けたら最後なので穂澄先輩は もう大会には出る事はないんです。 そんな先輩にこんなふうに言ってもらったら翌年度のかずさが めちゃ練習して超絶技巧を手にしてそうですね。 珀音は山本先生が自分の曲と時瀬の曲の違いを把握して それがゆえに落ちた、と思っているので謝るんですが 澪を始めとしてメンバーみんなが謝罪合戦になってきたのを見て 謝るの禁止っていいますw で、俺は今日の演奏を一生誇りに思う!!!って 力強く言ってくれます。 こんな先生、欲しかったなぁ。。。 頑張ってきた事の先生にこんな事を言われたら 絶対もっと頑張る!ってなると思います。 山本先生に、先生が作った曲は星空みたいできれいだった 俺、先生の曲好きだよって言う澪も良いですね。 これは山本先生一番言って欲しかった言葉だと思うし。 取材に来てた塚地がいい感じに全力でぶつかって行けば 大人だってまだ輝けるんだって言うのは多分作者の心の声かな。 帰り際にかずさにはっぱを掛けられて気合を入れ直す時瀬も良い感じです。 そして来ていた明陵の桐生桜介。 関東邦楽祭では珀音と同格で、全国2位だった高校の 中心メンバーが敵情視察に来てたって事は今後の展開が より楽しみになってくる感じですね。 この音とまれ!の#55 懐かしい温度を読んだので ネタバレアンド感想です。 読んでない人はとりあえず読むまで回れ右でございます。 いやぁ、今回は久しぶりに日常回なんだけれども すっかり油断してた演出が来たせいでいきなり泣きそうになりましたw 何か?というとチカがじいちゃんとこに報告に行くんですよね。 全国決まったぞ!って。 で、そこでじいちゃん出て来るんですよ。 で、頭なでてくれるという。 これまでストーリーずっと追ってきててチカの境遇知ってたら こんなん泣くに決まってんだろというやつです。 そういえば#52 天泣でさとわは救われたけれど チカについてはまだ何も無いよなぁとは思ってたんですが こんなすぐにこういう描写がされるとは思いもよらず不意打ちですわ。 そんで、今回はヒロ先輩がまた可愛い回ですね。 カラオケ誘われて武蔵があんまし得意じゃないからやめようかな とか言いかけて寂しそうにしたのを見たら武蔵がやっぱ行く みたいな事になった時の嬉しそうな顔w さすがの武蔵も気づき始めましたね。 w 本人無い無いって言い聞かせてるけれどもw そして今回はまた不意打ちでさとわが超可愛いですね。 チカに報告に一緒に行くか?って言われて 学校サボれないっつって断るんだけれども 行けばよかったって悔やんでおりますw とりあえずそんなこんなで、日常回でも見どころが色々あった回でした。 箏方面では桜介が言ってた「全国大会までの過ごし方」という部分を 握ってるのは滝浪先生ですかね。 ま、多分大丈夫でしょう。 滝浪先生だし。 この音とまれ! 56 青い糸を読んだので感想アンドネタバレです。 ネタバレされるのが嫌な人は戻るボタンを押すなりブラウザ閉じるなりしてください。 そんじゃ、いきます。 とりあえず、天泣後にさとわとさとわ母が和解したので破門されて一人暮らししてる状態は解消されるだろうって思ってたのが今回来ましたね。 さとわのただいまの顔が年相応に無邪気さも取り戻した感じで良かった良かった。 そして今回の見どころは残り二つありまして、さとわとヒロの恋する乙女なところですねww まずさとわ。 さとわは実家に戻れたことを部活の面々に報告するわけですが、チカに頭撫でられてめちゃくちゃ嬉しそうにしてるとこがあります。 ここのコマ書き込みすげぇ。 印刷技術的にこれアミュー先生の描いたコマを再現仕切ってないだろって思うような感覚があります。 めっちゃ高解像度でアミュー先生ツイッターにこのシーンを上げてくんないかなって思っちゃうレベル。 そしてさとわがかわいい。 次、ヒロ先輩。 なんかもうね、武蔵の事好きすぎてなんなのこの人wwwもっとやれwww 自分のクラスの友達のクリスマスパーティー(カラオケ)に行って武蔵が隣に居ない事がつらいみたいな事で外に出てしょんぼり。 んで、そこに武蔵が心配してやってきてとなりにやってきたらめちゃめちゃ嬉しそうw そして舞い上がっちゃってるもんだから、とうとう本音をポロっと言っちゃいます。 もうここはスクエア本誌を読んでる時にFOOOOOOってなりましたw外で立ち読みしてたら軽い事案になるとこですよw 武蔵は武蔵でヒロを心配になってる理由もよくヒロを見てるからなんですよねw 自分絡みのシーンでヒロが残念そうな顔してたら心配してるわ、笑ってる顔してたらつられて笑ってるわで、かーーーっもう青春してんなぁお前ら!!!ってなります。 この二人はこのままエンディング迎えても全然違和感が無いすね。 しかしマジでヒロ先輩、ヒロイン。 さとわよりも恋愛面全面に出してる分完全にヒロイン。

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ごちそうさん ネタバレ 25週150話【最終回】

今日 も 拒 まれ て ます ネタバレ 結末

「この音とまれ!」14巻 ネタバレ #52 天泣 時瀬の演奏終わると、涙を流している人が何人も居て 誰も反応出来ないでいます。 圧倒されてしまってるんですね。 拍手ゼロのままで暗転。 楽器もってはけるタイミングで澪が拍手を始めると それがきっかけで会場は大絶賛。 不安になるコータたちだったけれど そこに晶がやってきて何をそんな不安そうな顔してるんです あんな素晴らしい演奏をしたのに、と天使みたいな笑顔でたたえてくれます。 でもそっけない滝浪先生w まずまずだったな、とw ぎゃいぎゃい荒れる時瀬メンバーw 晶が素直じゃないって、ツッコミを入れに行くと 滝浪先生は「今までのあいつらなら今日の演奏くらい当然です」と 全幅の信頼をおいていた事を吐露します。 それを聴いていた武蔵は嬉しそう。 滝浪先生を苦手だった武蔵も、もう滝浪先生が どうして1年前に自分たちにあれだけ辛辣に見えたかがわかったんじゃないでしょうか。 時瀬のメンバーは楽器を仁科のばーちゃんに預け、運んでもらったあと まだ時間はあるし飲みモノでも買おうか?なんて話をしてると さとわが母が来てたから抜けてもいいですか?と言います。 するとメンバー全員がなんでもっと早く言わない!と 一緒に探しに行きます。 会場中を探してもどこにも居ないさとわ母。 帰っちゃったのか?と不安が募ってきて、舞台裏を探しに来た時 さとわが諦めかけるんですが、さとわ母、ここに登場。 過去、さとわを拒絶したことを謝り もう一度、向き合いたいとさとわ母。 振り返ると、さとわも優しかったあの頃の母を取り戻せた安堵から 今まで張り詰めていたモノが弾けて号泣。 読んでるこっちも号泣。 分かり合えた二人とそれを見守るメンバー。 この回は何度読んでも泣いちゃいますね。 ずっと、コンクールでの結果をさとわは絶望してて 入学前に聞いた時瀬の演奏で光を見て、チカを一緒に聞いた あの音じゃ伝わる事も伝わらないからもう一度、と願って それが叶ったわけですしね。 ほんと、強引につれてきた晶先生、GJですわ。 あのコンクールでの負の遺産を全部精算して 晶先生も光を得られたし、時瀬に関われてよかったよなぁ。 #53 1/14 さとわの想いが届いて和解する親子。 しばし見守ってた時瀬メンバーですが、我慢できずに コータが飛び出しちゃいますw にぎやかな様子を見て笑うさとわ母。 チカが隣に座り、堂島祖母が有る事無い事吹き込んでた 「祖父の家を襲撃する暴力事件を起こした」という事が 念頭にあったのか、ちょっと驚きます。 しかし、自分が聞いたあの音は紛れもなく優しく、力強く 今目の前にいる子はとてもそんな風には見えないしすぐに 晶先生が言ってた事が正しかった、と悟ったのか サネとチカの17弦が素晴らしかった、と伝え 娘を支えてくれてありがとう、とも言います。 それを聞いて驚くチカ。 むしろ、自分達は引っ張ってもらってた感覚しかなかったので そんなふうに言われるとは思っても無かったんでしょうね。 でも、さとわ母に認められたことが嬉しくて ぶっきらぼうに、ども、なんて返しますw ちゃんと伝ってるさとわ母。 親公認でもうさとわと付き合っちゃえよ、とか思う私w 晶先生にもきっちりお礼を言うさとわ母。 ここに連れてこられなければ今のこんな結果になってないですからね。 飲み物買い出しにじゃんけんに負けたので行くチカ。 そこで姫坂女学院のもじゃもじゃこと、かずさが凹んでるのを見ます。 妹がやってきたタイミングでチカが居ることが気づくんですが ロリコンの疑いをかけて妹のねねを守ろうとしますw 飲み物買いに来ただけだって返すチカ。 そんなチカに自分たちが揃える事が全てだったけれど・・・ (あんな演奏を聞かされたら自分達が正しいかわからない) 必死に揃えてる「だけ」の自分達がばかみたいじゃないか、といいます。 チカは何言ってんのお前?と。 だけってなんだよ、と。 あの人数であのスピードで完璧に弾ききって かっこよかったぞ、と。 それでねねちゃん、チカを味方に思ったのか折り紙で作ったバラを プレゼントしてくれます。 お返しにチカはいちごオレプレゼント。 終始ねねのペースで進められるチカが面白いシーンですねw その後、かずさは以前にさとわとチカたちが 一緒に箏を弾くのにふさわしくない、と言ったことを取り消し 今日の演奏はすごく良かった、とも伝えます。 だろ? と笑うチカ。 思えばチカの練習量はハンパじゃなかったんですよね。 武蔵たちとまだまだ箏を弾いていたいっていう気持ちから 全国に行けない恐怖に打ち勝つためにもやりこんでた部分もあるし 誰よりも練習してきたがゆえに、見せられる顔じゃないかと思います。 チカは多分ここで負けたとしても他高校が それ以上やってたんだって思ったんじゃないかな。 そしてやっぱり荒れてる審査員。 音楽、という意味で時瀬を押す人が二人 箏曲としての選曲という意味で珀音を押す一人 全国大会という意味で姫坂女学院を押す一人(ただし感動は時瀬) という感じでした。 結果、優勝は時瀬県立高等学校。 泣いちゃうメンバーたち。 泣いちゃうチカ。 それを見て号泣する私w 寝る、メシ食う、移動する、授業中 (一部は授業中もw)以外はほとんど練習に当ててきた 時瀬のメンバーたちの努力が認められたことはやっぱり胸熱でしたね。 朝5時に部室で練習を始めて、昼も放課後も、部活後に仁科楽器ででも ずっと練習してきた彼らは間違いなく一番練習してたろうし 曲全体の指導に滝浪先生、技術面の指導に晶先生 そして時瀬の力を一番活かせる曲に仕上げた滝浪先生。 全員で取った一位でしょう。 発表の瞬間、晶先生もめっちゃ嬉しそうです。 そして気落ちする珀音、姫坂のメンバー。 1/14なので仕方がない事ではありますが、もうみんな 全国に出さないことには行かないんでしょうか?なんて思いましたねぇ。 #54 スタートライン 大会が終わって、衣咲、真白先輩、哲生と合流する時瀬メンバー。 ストレートに衣咲に褒められ、抱かれて照れくさそうなチカ それに悪ノリしてえらいえらいってからかって コントし始める哲生とチカ。 懐かしい描写だw 真白先輩は武蔵と話して、全国出場おめでとうと 素敵な演奏を聴かせてくれてありがとうって言います。 真白先輩、天使w そんな様子を優しそうに見守ってるヒロ先輩。 さとわが今までで一番嬉しいって言ってることに 満面の笑みであたしも!って言ってます。 で、一段落ついたところで滝浪先生が弱音吐きます。 万が一、あいつらのあの演奏で全国に行けなかったら アレンジャーだった自分の責任だと。 審査でも議題になってた聞きやすい曲は軽い曲だ、というのを 滝浪先生もずっと危惧していたんですね。 これは最初から実はそうで、陽の表現のためには 陰の表現ももっておいたほうが良い、とか 部員に対して悩め、考えろ、ひたすら向き合え と言ってたのはこのポイントをクリアするためだった、ともいえます。 で、そんな弱い気持ちを吐いてる滝浪先生をみて ちょっと嬉しそうな晶先生wお前らもう夫婦になっちゃえよw と、そこに来る晶先生のお兄ちゃん。 来てくれたのはいいけど、急だったから言葉が上手く出ない晶。 スパルタだった、とかそういう事を言われて ちょっと恥ずかしそうにアレくらい普通ですって言い張る晶w そしてサネがそんな様子を見て全国をつかめたのは 晶先生のおかげだったって伝えます。 サネが最近主人公気味なイケメンさを発揮しておる・・・w お兄ちゃん、自分も箏やってたからわかるゆえに 聞いた演奏、素直でひたむきで優しくてあったかくて 箏が大好きなんだって伝わる音だったって言うんですが これはそのまんま晶にも言うんですよね。 お前の「今の音」が聴けて本当に良かった って。 それを聞いて、晶もわだかまりももう捨てようってなったのか あなた呼ばわりしてたのを「お兄ちゃん」って戻します。 恥ずかしそうに視線外してたのをお兄ちゃんに戻すシーンの晶が可愛すぎるw で、負けちゃった姫坂はかずさは自分が最後まで 自分たちの音を信じ抜けなかった事が悔しくて 穂澄先輩に顔向けできなくてなんども謝るんですが そんな穂澄先輩はかずさに、頑張ってくれてありがとうっていいます。 穂澄先輩、良い先輩すぎる・・・ ここからまた、頑張っていこうって言ってくれます。 2年にとってはこの大会で負けたら最後なので穂澄先輩は もう大会には出る事はないんです。 そんな先輩にこんなふうに言ってもらったら翌年度のかずさが めちゃ練習して超絶技巧を手にしてそうですね。 珀音は山本先生が自分の曲と時瀬の曲の違いを把握して それがゆえに落ちた、と思っているので謝るんですが 澪を始めとしてメンバーみんなが謝罪合戦になってきたのを見て 謝るの禁止っていいますw で、俺は今日の演奏を一生誇りに思う!!!って 力強く言ってくれます。 こんな先生、欲しかったなぁ。。。 頑張ってきた事の先生にこんな事を言われたら 絶対もっと頑張る!ってなると思います。 山本先生に、先生が作った曲は星空みたいできれいだった 俺、先生の曲好きだよって言う澪も良いですね。 これは山本先生一番言って欲しかった言葉だと思うし。 取材に来てた塚地がいい感じに全力でぶつかって行けば 大人だってまだ輝けるんだって言うのは多分作者の心の声かな。 帰り際にかずさにはっぱを掛けられて気合を入れ直す時瀬も良い感じです。 そして来ていた明陵の桐生桜介。 関東邦楽祭では珀音と同格で、全国2位だった高校の 中心メンバーが敵情視察に来てたって事は今後の展開が より楽しみになってくる感じですね。 この音とまれ!の#55 懐かしい温度を読んだので ネタバレアンド感想です。 読んでない人はとりあえず読むまで回れ右でございます。 いやぁ、今回は久しぶりに日常回なんだけれども すっかり油断してた演出が来たせいでいきなり泣きそうになりましたw 何か?というとチカがじいちゃんとこに報告に行くんですよね。 全国決まったぞ!って。 で、そこでじいちゃん出て来るんですよ。 で、頭なでてくれるという。 これまでストーリーずっと追ってきててチカの境遇知ってたら こんなん泣くに決まってんだろというやつです。 そういえば#52 天泣でさとわは救われたけれど チカについてはまだ何も無いよなぁとは思ってたんですが こんなすぐにこういう描写がされるとは思いもよらず不意打ちですわ。 そんで、今回はヒロ先輩がまた可愛い回ですね。 カラオケ誘われて武蔵があんまし得意じゃないからやめようかな とか言いかけて寂しそうにしたのを見たら武蔵がやっぱ行く みたいな事になった時の嬉しそうな顔w さすがの武蔵も気づき始めましたね。 w 本人無い無いって言い聞かせてるけれどもw そして今回はまた不意打ちでさとわが超可愛いですね。 チカに報告に一緒に行くか?って言われて 学校サボれないっつって断るんだけれども 行けばよかったって悔やんでおりますw とりあえずそんなこんなで、日常回でも見どころが色々あった回でした。 箏方面では桜介が言ってた「全国大会までの過ごし方」という部分を 握ってるのは滝浪先生ですかね。 ま、多分大丈夫でしょう。 滝浪先生だし。 この音とまれ! 56 青い糸を読んだので感想アンドネタバレです。 ネタバレされるのが嫌な人は戻るボタンを押すなりブラウザ閉じるなりしてください。 そんじゃ、いきます。 とりあえず、天泣後にさとわとさとわ母が和解したので破門されて一人暮らししてる状態は解消されるだろうって思ってたのが今回来ましたね。 さとわのただいまの顔が年相応に無邪気さも取り戻した感じで良かった良かった。 そして今回の見どころは残り二つありまして、さとわとヒロの恋する乙女なところですねww まずさとわ。 さとわは実家に戻れたことを部活の面々に報告するわけですが、チカに頭撫でられてめちゃくちゃ嬉しそうにしてるとこがあります。 ここのコマ書き込みすげぇ。 印刷技術的にこれアミュー先生の描いたコマを再現仕切ってないだろって思うような感覚があります。 めっちゃ高解像度でアミュー先生ツイッターにこのシーンを上げてくんないかなって思っちゃうレベル。 そしてさとわがかわいい。 次、ヒロ先輩。 なんかもうね、武蔵の事好きすぎてなんなのこの人wwwもっとやれwww 自分のクラスの友達のクリスマスパーティー(カラオケ)に行って武蔵が隣に居ない事がつらいみたいな事で外に出てしょんぼり。 んで、そこに武蔵が心配してやってきてとなりにやってきたらめちゃめちゃ嬉しそうw そして舞い上がっちゃってるもんだから、とうとう本音をポロっと言っちゃいます。 もうここはスクエア本誌を読んでる時にFOOOOOOってなりましたw外で立ち読みしてたら軽い事案になるとこですよw 武蔵は武蔵でヒロを心配になってる理由もよくヒロを見てるからなんですよねw 自分絡みのシーンでヒロが残念そうな顔してたら心配してるわ、笑ってる顔してたらつられて笑ってるわで、かーーーっもう青春してんなぁお前ら!!!ってなります。 この二人はこのままエンディング迎えても全然違和感が無いすね。 しかしマジでヒロ先輩、ヒロイン。 さとわよりも恋愛面全面に出してる分完全にヒロイン。

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