ブルベイエベ 診断。 イエベorブルベ?手のひらの血色や唇の色等でパーソナルカラー診断 [カラーコーディネート] All About

イエベ・ブルベの特徴10選|見分け方がわからない人はどこで診断できる?

ブルベイエベ 診断

あなたはどっち? もとの肌色をチェック。 腕の血管は青色? ブルーベースの人は血管が青く、イエローベースの人は血管が緑に見える傾向あり。 分からない場合は周りの人と比べてみるのも一案。 白目の色は青み? ブルーベースなら白目がやや水色っぽく、イエローベースならアイボリー系の色みのことが多い。 充血していない状態でチェックしてみて。 手首になじむ色は? 工藤さんが開発したファンデーションの色見本で、肌色をチェック。 下の6色を手首部分にあてて、肌にとけこむように同化する一色を探して。 判定キットもオススメ!! 全6色をつけ比べ! パーソナルカラーを判定できる。 ベストカラーは左腕いちばん下のオークル。 」NGカラーだと、顔色がくすんでクマも目立つ! 【関連】 【関連】 教えてくれたのは… 工藤亜記さん カラーアナリスト。 ビューティカラーコンサルタント。 独自の理論をもとにした、レッスンを開催。 撮影/押尾健太郎(人物)、金栄珠(静物) 監修/工藤亜記 ヘアメイク/George スタイリング/河野素子 モデル/田辺かほ(VOCE専属)、MIKU 取材・文/丸岡彩子 構成/鏡裕子.

次の

【イエベ or ブルベ診断】セルフチェックで私に似合う色を見つける!

ブルベイエベ 診断

最近よく聞く「パーソナルカラー」という言葉。 自分の肌に似合う色を見つける方法として人気ですが、「私のパーソナルカラーってどんな色なの... ?」と迷う人も多いのでは? そこで今回は、パーソナルカラーの簡単な診断方法から、自分の肌色に合うおすすめコスメまでを詳しくご紹介! 教えてくれるのは、資生堂ヘアメイクアップアーティストの山田暢子さんです。 パーソナルカラーとは? パーソナルカラーとは、肌・髪・瞳の色など、自分が生まれ持った色素をもとにして、その色素と調和のとれる色(=自分に似合う色)のことを指します。 パーソナルカラーの見分け方 自分のパーソナルカラーを見分ける際は、まず肌の「色み」を見て、「イエローベース(イエベ)」なのか「ブルーベース(ブルべ)」なのかを判断します。 一般的に、黄みを含んだように感じる肌色で温かみのある印象の場合は「イエベ」、青みを含んだように感じる肌色でクールな印象の場合は「ブルべ」と分けられ、イエベさんはイエローベースの色と、ブルベさんはブルーベースの色と調和しやすい傾向にあります。 そこからさらに、明度(明るい色、暗い色)や彩度(鮮やかな色み、落ち着いた色み)、質感などを考慮し、「イエベ春」「ブルべ夏」「イエベ秋」「ブルべ冬」と4パターンに分類されます。 たとえ同じイエベさんであっても、春タイプの人が秋タイプに似合う色を使ってしまうと、肌がくすんだり色が浮いて見えたりすることもあるため、自分がどのタイプに分類されるのかを把握しておくと、似合うメイクや服が選びやすくなりますよ。 また、「ブルベ=色白」というイメージを持つ人も多いですが、イエベで色白の場合や、ブルベで健康的な肌色という場合も。 単に肌色の濃淡だけで見分けるのではなく、髪や瞳の色・コントラスト・質感や雰囲気など、さまざまなことを考慮して総合的に判断することが重要ですよ。 そこで、簡単な質問にYES or NOで答えるだけで、自分のパーソナルカラーがわかるチャートを用意しました。 さっそく診断してみましょう! 「似合う色がわからない」という場合は、周りの方に聞いてみてくださいね! パーソナルカラー別! 肌の特徴とおすすめコスメ 自分のパーソナルカラーはわかりましたか? ここからは、その肌が持つ特徴やパーソナルカラーをもとにした似合うメイク&おすすめコスメをご紹介! 自分をより魅力的に見せるヒントをたっぷり解説するので、ぜひ参考にしてくださいね。 肌は黄みを帯びて明るく、ツヤや透明感があり、色白な人が多いのも特徴です。 また、血色がよく健康的なバラ色のほおを持っています。 髪は明るいブラウンで、絹糸のように繊細で細くツヤがある傾向。 瞳は虹彩が明るく、白目と黒目のコントラストがはっきりしていて、瞳がキラキラしている印象です。 ・似合うメイク&カラーと苦手なカラーは? 明るく健康的なイメージを活かした、ナチュラルでキュートなメイクがおすすめです。 カラーは、コーラルピンク・オレンジ・グリーンなど、クリアではっきりした色が似合います。 逆に、青みの強い色や淡い色、暗く重い色は寂しく見えてしまいがちなので注意が必要です。 \イエベ春タイプにおすすめのアイシャドウはこちら/ オレンジ・イエロー・グリーンなど、クリアで明るい色。 また、多色カラーの組み合わせも得意です。 ブラウンなら、明るいブラウンがおすすめ。 (左)「」 軽やかさのあるオレンジブラウンが、イエベ春タイプの目元を明るく彩ります。 ひと塗りでプロが仕上げたようなグラデーションが完成するので、忙しい朝にも便利。 (右)「」 明るくキュートなコーラルピンクが目元のくすみを飛ばし、、いきいきとした印象へ。 クリームタイプをセレクトし、健康的な血色感を出すのも効果的です。 (左)「」 イエベ春タイプのピュアさを引き立てる、明るいコーラルカラー。 ムース状のテクスチャーで、肌に溶け込むように発色します。 (右)「」 しっとりクリーム感触が、指でのばすとさらさらパウダーにチェンジ。 パキっとしたオレンジカラーで、ジューシーな雰囲気を演出します。 \イエベ春タイプにおすすめのリップはこちら/ コーラルピンクやオレンジなど、黄みを帯びた色。 マットな質感よりも、ツヤやパールといった質感があるものが似合います。 (左)「」 ツヤのあるフレッシュなオレンジが、顔色をパッと明るく見せてくれます。 サッと塗るとピュアな雰囲気に、しっかり塗ると大人っぽくなるなど、塗り方で印象チェンジが可能。 (右)「」 輝きとうるおいあふれる軽いつけ心地のリップグロス。 肌なじみのいいオレンジで、くすみがちな唇の血色感を高めます。 上品で知的なイメージを持っています。 肌は赤みを帯びて、ピンクがかったきめ細かい繊細さが特徴ですが、クマが出やすい場合も。 日焼けはしづらく、しても赤くなり、すぐに落ち着くことが多いです。 髪は細くて柔らかく、真っ黒よりも、霞がかったようなアッシュグレーや墨色の人が多い傾向。 瞳は、虹彩が明るく赤みのあるブラウンで、白目と黒目のコントラストが柔らかく、ソフトで穏やかな印象を持っています。 ・似合うメイク&カラーと苦手なカラーは? コントラストが強くなりすぎないよう、穏やかなトーンでまとめるメイクがベスト。 統一感のある配色が似合います。 下地にラベンダー系を使用すると、肌の透明感がより一層引き出されますよ。 カラーは、ラベンダー・グレイッシュブルー・スモーキーピンクなど、クールなパステル系がおすすめ。 黄みの強い色や濃く暗い色は、くすみやすく疲れた印象に見えてしまう場合があるので注意が必要です。 鮮やかな色も浮いて見えやすい傾向にあります。 \ブルべ夏タイプにおすすめのアイシャドウはこちら/ ラベンダー・ライトブルー・ライトグレーなど、ブルーベース系の柔らかく穏やかなトーンの涼しげな色。 ブラウンなら、あまり暗くなく、赤みのあるブラウンなど穏やかな色がおすすめです。 (左)「」 ブルべ夏タイプにもつけこなしやすい、くすみピンク~赤みブラウンのグラデーション。 女性らしく上品な目元を演出します。 (右)「」 クールで柔らかいラベンダーカラーが、肌の透明感やキメ細かさをアップ。 印象的な目元に導きます。 \ブルべ夏タイプにおすすめのチークはこちら/ 黄みの少ないピンクやスモーキーなローズがおすすめ。 鮮やかすぎず、暗すぎない色を選びましょう。 オレンジやブラウンは肌なじみが悪く疲れた印象になりやすいので注意して。 (左)「」 フレッシュな血色感を与え、内側から輝くような立体感を演出するチークパウダー。 絶妙なスモーキーピンクが、ブルべ夏タイプの肌に透明感を与えます。 (右)「」 パフ付きで便利なチークカラー。 ポンポンなじませるだけで自然になじみ、上気したような頰を演出します。 パールの質感もおすすめです。 (左)「」 抜群の保湿力と、透け感のある発色が魅力。 黄みの少ないピンクで、唇を上品に彩ります。 (右)「」 ひと塗りで輪郭まできちんと塗れるペンシルタイプ。 ぽてっとした色っぽい唇に導きます。 つけこなしやすいくすみピンクが、ブルべ夏タイプにマッチ。 肌は黄みが強くマットな雰囲気だったり、ゴールドがかったような深い色だったりする場合が多いです。 ほおや耳たぶに赤みがなく赤面しづらいことや、キレイに日焼けする方が多いのも特徴。 髪は暗めのブラウンや黒に近いブラウンで、量が多く、比較的ハリがあり、ツヤは少なめな傾向です。 瞳は虹彩が黄みよりで暗め、白目と黒目のコントラストはソフトで吸い込まれそうに深く、落ち着いた印象です。 ・似合うメイク&カラーと苦手なカラーは? 大人っぽいメイクを意識すると、本来の魅力がより一層際立ちます。 肌に赤みがある場合は、下地やコントロールカラーなどで補正すると、洗練された都会的な印象に。 カラーは、ブラウン全般・深みのあるオレンジ・ゴールドやベージュなど、落ち着いた穏やかな色を中心に統一感のある配色がおすすめです。 逆に、青みの強すぎる色は不健康な印象になり、明るくクリアな色はぼやけて見えがち。 鮮やかな色も苦手な傾向です。 \イエベ秋タイプにおすすめのアイシャドウはこちら/ ブラウン系全般・ゴールド・モスグリーンなど、スモーキーカラーを使った大人っぽい仕上がりが似合います。 (左)「」 イエベ秋タイプにぴったりの黄みよりのブラウンパレット。 落ち着いたイメージの目元に仕上がります。 \イエベ秋タイプにおすすめのチークはこちら/ サーモンピンク・深みオレンジ・ブラウン・ベージュがおすすめです。 (左)「」 肌なじみのいいオレンジよりのカラー。 内側からにじみ出るような自然な血色感を演出します。 (右)「」 透明感のあるシアーベージュで、洗練された大人顔に。 薄くなじませればイノセント、大胆に重ねてスタイリッシュ。 シーンに合わせて自在に雰囲気を操れます。 \イエベ秋タイプにおすすめのリップはこちら/ 深みのあるレッド・ブラウン・ベージュなど、落ち着いた色がおすすめ。 青みピンクや淡いピンクは、顔色が悪く見える可能性があるので注意しましょう。 (左)「」 こっくりしたブラウンが肌になじみ、大人っぽさとおしゃれさを演出。 マットリップとは思えないラグジュアリーなつけ心地です。 (右)「」 絶妙な赤みブラウンが、大人の色っぽさを表現。 ほんのりツヤのあるクリアな発色なので、ブラウンリップ初心者さんにもおすすめです。 肌は色白もしくは色黒で、頬や耳たぶに赤みがなく、赤面しづらいのが特徴です。 髪はツヤのある黒髪で、太く硬い方が多く、髪の存在感が強く見える場合も。 瞳は、虹彩は黒めで瞳孔が見えにくく、白目と黒目のコントラストがはっきりしていて、目力が強いのも特徴です。 ・似合うメイク&カラーと苦手なカラーは? グレーなど無彩色を使ったメイクや、アイラインとリップをポイントにしたメイク、目元を強調したメイクなど、メリハリのあるシャープでドラマティックなメイクが似合います。 カラーはブラック・グレー・レッド・シルバーなど、インパクトのある色が得意です。 黄みの強い色はくすんで見えたり、明るく柔らかい色や淡い色はぼやけがちで寂しい印象になったりしやすい傾向です。 \ブルべ冬タイプにおすすめのアイシャドウはこちら/ パープル・ブルー・シルバーなどのはっきりとした色。 また、ブルべ夏で挙げたグレイッシュブルー・スモーキーピンクといったクールパステル系も似合います。 ブラウンを使う場合は、黒に近いものをセレクトしましょう。 鮮やかな色はポイント的に使用すると効果的。 (左)「」 クールで深みのあるラベンダーが印象的な目元を演出。 ブラシをすべらせるだけで美しいブラデーションが完成します。 (右)「」 シルバーの繊細ラメが、目元の透明感をグッと高めます。 どんな色とも相性がよく、ハイライトやベースカラーとしても使えます。 \ブルべ冬タイプにおすすめのチークはこちら/ 黄みの少ないローズやレッドがおすすめ。 オレンジやブラウンは肌なじみが悪く、くすんで見えてしまいがちなので注意が必要です。 チークポイントのメイクより、目や口をポイントにしたメイクの方が似合いますよ。 (左)「」 一見濃いカラーに見えるけれど、なじませるとナチュラルな血色感に。 透明感も高まります。 (右)「」 ひとはけで肌の透明感を上げる、深みのあるローズチーク。 しっとりした粉質で、溶け込むように肌になじみます。 \ブルべ冬タイプにおすすめのリップはこちら/ ローズ・ワイン・レッドなど、口元ポイントのメイクは個性が引き立つのでおすすめ。 淡いピンクを使用する際は、目元をポイントにしておくと似合いやすくなります。 (左)「」 ブルベ冬タイプの個性を引き出す落ち着いたローズカラー。 マットな質感が、今っぽい口元を叶えます。 (右)「」 肌なじみのいい、青みを含んだローズ。 ひと塗りで顔色をパッと明るく見せてくれます。 似合いづらい色を使う時のポイント 「イエベ春タイプだけど、青み系カラーを使ってみたい!」「ブルべ夏タイプだけど、トレンドのオレンジメイクに挑戦したい!」という時もありますよね。 そのような、パーソナルカラーの理論上苦手(似合いづらい)とされている色を使う場合は、塗る範囲を少なくしたりポイント使用したりするのがおすすめです。 また、アイシャドウにパーソナルカラー上の苦手色を使いたい場合はチークやリップを得意色(似合う色)にしたり、逆に、リップに苦手色を使うならチークやアイシャドウは得意色でコーディネートしたりすると、苦手色の印象が薄まり、色を使いこなしやすくなりますよ。 例えば穏やかなトーンが得意なブルべ夏タイプさんがイエローベース系の色を使いたい場合は、同じ穏やかなトーンの黄み色(落ち着いたオレンジや明るいブラウン)をセレクトするなど、色の雰囲気を自分の得意なカラーと揃えることでも、苦手色の違和感を少なくすることが可能です。 一方、パーソナルカラーでは苦手とされている色をあえて使うことで、肌がクリアに見えたり華やかな印象に見えたりする場合もあります。 例えばブルベさんがイエベ系カラーを使う際には、「イエローベース過ぎない」ということを意識してみてくださいね。 過度であることを避ければ、メイクの幅がぐっと広がりますよ! パーソナルカラーで導き出された色は、あくまでも「似合う(または似合いづらい)傾向のある色」ということ。 また、個人によりその効果は異なります。 ご自身の責任においてご利用ください。

次の

イエベとブルベの診断方法・見分け方は?ブルーベース/イエローベース

ブルベイエベ 診断

イエベ・ブルベとは人間の肌の色を分類したもので、大きく2つに分けて動脈の影響を受けた肌色のイエローベースと静脈の影響を受けた肌色のブルーベースに分けられています。 肌色のタイプを知っていると自分に似合う色味が分かるため、メイクや洋服選びの時に参考にすることができます。 このイエベやブルベとは生まれながらもったパーソナルカラーの中の1つで、肌色以外にも髪色や瞳の色、顔立ちなど1人ひとりに似合う色味というものが存在しています。 ブルベの人は色白、イエベの人は色黒と認識している方もいますが、肌色と明るさはまた違うため、それぞれのもつ特徴を元に判断するようにしましょう。 イエベ・ブルベとは|季節のイメージでカラー診断 肌色はイエベとブルベの2つで分けられることが多いですが、肌色にプラスして明るさや顔立ちなど顔全体の雰囲気で更に春夏秋冬の4つに細分して似合う色味を診断することが可能です。 肌色がイエベの人は温かい印象がある春や秋、肌色がブルべの人はクールな印象の夏や秋の人が多いといわれています。 家族や友達などで同じイエベの肌色なのに、ファンデーションやリップの色味や洋服の色などの似合う色味が異なるという場合には、春と秋で異なるパーソナルカラーである可能性があります。 季節ごとに似合う色味は以下の通りです。 パーソナルカラー別おすすめカラー• 春(可愛い印象)・・・黄みを含んだオレンジ・明るく澄んだ色• 夏(上品で知的)・・・ラベンダーやローズピンク・青みを含んだ明るく澄んだ色• 秋(大人びた印象)・・・黄みを含んだ落ち着きある色・ブラウン、カーキ• 冬(クールな印象)・・・ロイヤルブルー、ワインレッド・青みを含む上品で暗い色 下の記事ではブルベースの肌色の人におすすめな髪色について紹介しています。 自分にぴったりな髪色をみつけてより魅力を引き出しましょう。 ぜひこちらの記事と合わせて参考にしてみてください。 これはイエベの人の肌に含まれているメラニン量が多いということが、深く関係しているといわれています。 メラニンがシワや老化の原因の紫外線を肌の奥まで行くのを防いでくれ、結果シワになりにくくなり若い印象を与えてくれます。 その反面メラニンが多いことで紫外線や疲れが顔表面に現れやすく、シミやクマになりやすいという特徴も併せ持っています。 自分がイエベだと診断できたら、髪色についてもチェックするのをおすすめします。 下の記事ではイエベの人に似合うおすすめの髪色についてまとめています。 ぜひカラーチェンジを検討している方は、下の記事を参考にしてみてください。

次の